くすぐらんど小説をはじめてご覧になる方へ

小説の本数が増えてきたので、どれを読んでいいかわからない、という方も多いと思います。作品の中には短時間で書いたものもあり、クオリティにかなりバラつきがあります。そこで「とりあえずこれを読んで欲しい」という小説をまとめています。

女がくすぐられる小説

イラスト付き小説のなかでは一番おすすめです。弟と喧嘩した姉が、罰として手足を縛られて弟にパンツの上からアソコをこちょこちょされる話です。
内容もハード過ぎず、初心者の方でも読みやすいんじゃないかと思います。

その他、イラスト小説では「くすぐられて死ぬほど恥ずかしいおしっこダンスさせられるバレー少女」「世界の大泥棒エルメスが捕まって羞恥くすぐり責めにされる話」もおすすめです。

本当なら生徒を指導する立場の大人の女の先生たちが、女子生徒に集団でくすぐられてなすすべなく屈服します。悪ふざけが過ぎる女子生徒たちに逆らうことができず、3人の先生がハダカで両手を縛られてこちょこちょされ、強制的に恥ずかしいおっぱいダンスを練習させられます。下品、無様要素が強めの作品で、やや人を選ぶかも。

女性のおしりの穴をくすぐったときの反応を調査する、という報告レポート風の小説です。色んな被験者の女性が、実験室の壁に埋め込まれ、おしりだけを丸出しにした格好で、おしりの穴をくすぐられて反応を観察されます。 女性にとって一番恥ずかしい箇所を見られるだけでなく、そこをくすぐられて笑わされる恥ずかしさや無様さ、みっともなさを描いた作品です。

カップルものです。近未来の世界で、彼氏との羞恥(SM)プレイの一貫として彼女が「カラダ洗い洗濯機」に入れられます。顔だけを外に出した洗濯機の中で、彼氏にリモコンで操作されてくすぐられ、ゲラゲラ笑うみっともない顔を彼氏に見られたり、恥ずかしいところをくすぐられてお漏らしします。

不良女子同士の抗争でイジメやリンチの手段として、女が女にくすぐられる話です。内容は結構ハードめです。気が強い不良の女が、別の不良の女に漏らすまでくすぐられたり、くすぐられながら鼻や口を塞がれたりして泣きます。屈辱・惨めなどの要素が強めです。

こちらが好きな方は、短編の「喧嘩に負けた不良女子が恥ずかしいくすぐり公開処刑」「生意気な入院患者の女子をくすぐり洗いの刑」もおすすめです。

色んな年齢・属性の女性が、さまざまなシーンで、おま〇こをくすぐられて恥ずかしい体験をしたという体験談を投稿した風の小説です。 即落ちのような短編集なので、長い導入を読みたくない方、テンポよく話を読みたい方におすすめです。

この体験談風が好きな方は、「美人のエロくて恥ずかしいくすぐり体験談集まとめ(創作)」「会社員OL明美さんの体験談」もおすすめです。

バレー部2年生の女の子が練習の一貫として鉄棒にぶら下がり、1年生にこちょこちょされるのを我慢する(鉄棒から落ちるたびに罰として服を1枚脱がされる)という学園ものの短編です。よくある設定なので、くすぐりフェチの方なら読みやすいと思います。個人的に結構好きです。

これが好きな方は「いま腋の下をくすぐれるアイドル」もおすすめです。短編かつ途中(未完)ですが、くすぐりフェチの王道で読みやすい作品だと思います。

ロリもののくすぐり小説です。近未来のくすぐりが家庭教育として一般的に普及した世界で、パパが反抗期の娘のお仕置き用のくすぐりマシンを探しにティクル社のショールームを訪れます。そこで営業マンの女性が、小〇生のモデルの女の子に「足裏くすぐりブーツ」「くすぐりパンツ」を履かせて、その効果を実演します。

くすぐらんどのもう1つの小説サイト「全裸で羞恥芸」の1つのイラスト小説です。お姉ちゃんが、妹のいじめられている現場に乗り込みますが、年下のいじめっ子に返り討ちにあいハダカで降伏ポーズをさせられます。後半にくすぐりシーンがある小説です。イジメもので、女性が女性にハダカ芸を強制される描写などもあり、陰湿な内容です。苦手でない方は読んでください。

 
他にも思い入れのある小説があった気もするのですが思い出せないので、いったんこのくらいです。
 

男が女にくすぐられる小説

学校もの。女の子が男の子にくすぐられて躾けられる世界の話です。男の子が同級生の女の子にくすぐられたり、お兄ちゃんが妹にくすぐられて躾けられます。思春期のお兄ちゃんが妹に罰としておちんちん丸出しの格好でくすぐられる、という展開が好きな方におすすめです。

兄・妹のくすぐりものは、くすぐらんどの作品の中で多いテーマの1つです。このテーマが好きな方は、他にも『俺が妹にフルチン姿でくすぐられて泣きながら屈服した話』『双子の妹の麻衣と芽衣による兄のこちょこちょ責め』などがおすすめです。

学校もの。正義感の強い真面目な男の子(真壁くん)が、女子同士のイジメの現場に助けようと飛び込んだ結果、不良女子たちに返り討ちにあい、パンツを脱がされたり、お漏らしするまで女子にこちょこちょされたり、助けようとした女の子にまでくすぐられる話です。屈辱要素の強い作品ですが、イジメものなので、人によっては少し苦手に感じるかもしれません。

ヤンチャで不良な中〇生の男の子が、保育園の保母さんにこちょこちょされて懲らしめられる話です。一番カッコつけたい年頃の生意気な男の子が、フルチンの格好にされて、まるで子供をこちょこちょして遊ぶように保母さんにくすぐりで遊ばれて、カッコわるく泣かされます。おちんちんもおしりの穴も、恥ずかしいところを全部くすぐられます。 FMくすぐりの定番シチュで、あまり好き嫌いのない作品だと思います(多分)。

泳げない金槌の男の子たちを鍛えるスイミング施設の話です。年上の女性の美人インストラクターたちが、プールに入った男の子をこちょこちょします。意地悪な年上のお姉さんたちに、おちんちんやおしりをくすぐられたり、言葉責めでからかわれたり、パンツを脱がされたりするので、男の子たちは必死に逃げようとして泳げるようになります。

小〇校ものです。男子vs女子でかくれんぼをして、捕まった男の子は鉄棒に縄跳びで縛られて、女の子たちにこちょこちょされます。女子に恨みをかってる男の子は、パンツを下げられたりします。 子供の頃に遊びで女の子にくすぐられた思い出や体験をテーマにした小説が好きな方は、こちらの「侑太くんが絵里ちゃん家の誕生日会でくすぐられた話」もおすすめです。

風俗ものの小説です。普段はカッコつけているけど、ひそかにくすぐられたい願望のある2人の男性(1人目は男子大学生、2人目は20代のお医者さん)が、男性のくすぐりで生計を立ててる女子大生にくすぐられて辱められる話です。くすぐりの他にも、おちんちん叩き、包茎いじめ、羞恥言葉責め、などの要素があります。

【イラスト小説】結花ちゃんはママをくすぐって躾けることにしました2

※ 18禁小説です
※ 小説は妄想でありフィクションです

前回の続きです。
第1話はこちら

ママへの反逆の機会

結花ちゃんにとっては、大人のママにコチョコチョされて、無理やり「ごめんなさい」を言わされることは、とても悔しいことでした。悪いと思っていないのに謝るまでくすぐられることは、とても屈辱的でした。

結花ちゃん
(コチョコチョがどんなに苦しいか…、
 ママだって一度は味わってみればいいのよ)

しかしママは、小さい頃に自分が祖母からくすぐって躾けられたトラウマがあるからか、決して自分でくすぐられようとはしませんでした。1度、結花ちゃんが遊びでママのことをコチョコチョしたときも、ママは血相を変えて怒りました。

 
そんな結花ちゃんに、千載一遇の仕返しのチャンスが訪れます。

その夜、ママは珍しく荒れて酔っ払っていました。
仕事がうまくいかなかったのでしょう。いつもは家でも身なりのキチンとしているママが、珍しく下着姿のまま、グデグデに酔っ払ってソファーで潰れていたのでした。

 
結花ちゃん
(結花には、いつもお風呂あがりにパンツ1枚でウロウロしてたら叱るくせに…。
 ソファでゴロゴロしてたら勉強しなさい、寝るならベッドで寝なさいって怒るくせに…。
 自分は大人だからいいの?)

 
結花ちゃんにはママの仕事でのストレスはわかりません。
ただ、これが千載一遇の仕返しのチャンスであることだけはわかりました。

 
結花ちゃんは、泥酔しているママの隙をみて、普段は1日15分までと禁止されているスマホに手を伸ばしました。ママのベッドの部屋のタンスの上に隠してあることも知っていました。

さらに普段は、教育上の問題がない動画チャンネルしか見せて貰えない結花ちゃん。しかしインターネットには便利な検索機能があることも知っていました。

結花ちゃん
(ママが起きたら腕力では勝てないからね…、
 ママが寝ているうちに手足を上手に拘束しなくっちゃ…。)

結花ちゃん
(それに仕返しって…ただのコチョコチョでいいのかな?
 ママには大人のお仕置きがあるんじゃないかな?)

結花ちゃんは「大人のお仕置き」をスマホで調べはじめました。
もちろん結花ちゃんには、それが大人の用語でアダルト(SM)行為の検索になることなど、知る由もありません。てっきり、大人向きのお仕置きがあるものなんだと信じこんでしまったのでした…。

ママのお仕置き

重要なプレゼンのミスを上司に押し付けられ、失敗の責任をかぶらされたママ。
この日はストレスでヤケ酒してしまい、めずらしく結花ちゃんの見ている前で泥酔してしまいました。

ママ
(…いけないわ….
 結花の前でこんな姿見せちゃ…)

何とかカラダをおこそうとしたママ。
しかしそこで奇妙なことに、ママはすでに立ち上がっていることに気が付きました。

ママ
(…..??!?!)

ママの視界は真っ暗。
どうやら酔いのせいでも、寝ぼけているせいでもないようです。
どうやらママは、自分が目隠し(アイマスク)をしていることに気が付きました。

両手でアイマスクを外そうとするママ。
しかし今度は、両手がバンザイのまま自由にならないことに気が付きました。
そういえば、両足も自由に動きません。

ママ
(….何なの..これ?)

そう言おうとしたママ。
すると今度は、喋ることもできないことに気が付きました。
どうやら口には何かのボールが詰め込まれているようです。

ママ
「むぐううっ!!」

結花ちゃん
「あれ…?ママ、気が付いた?」

 
結花ちゃんの声が聞こえます。
ママには、どうやらすぐ傍に結花がいるらしい、ということはわかりました。同時に察しのいいママは、これが寝ている間に結花がやったことだということにも、すぐに気が付きました。

 
ママ
「むぐうううっ!!うぐううっ!!」
(…なっ!結花っ!
 どういうつもりなの? これは一体何なのよ!)

結花ちゃん
「ママ、いつもだらしない格好しちゃダメって結花のこと叱るくせに、
 昨日、パンツ1枚のままソファで寝てたよね! ママも悪い子だよね
 今日は結花がママのこと、お仕置きしてあげるからね?」

 
そういうと結花ちゃんは、縄をグイっとひきあげました。
すると突然、ママはお股に何かが食いこむのを感じました。

ママ
「ふぐううっううっ!!」

 
結花ちゃんが手にしている股縄には、10センチ感覚でビー玉がとりつけられており、その縄はあらかじめママの両足の間に通されていました。この股縄をグイっと引き上げたため、ロープはママのお股に強く食い込んだのでした。

 
ママ
「はぐぅぅううっ!!」

 
この瞬間、ママは自分が全裸であること、なにも衣服を身に付けていないことに気が付きました。寝ているあいだにパンツもブラも、結花ちゃんに脱がされてしまったようです。

 
ママ
「ふごごごっ!!ふぐううっ!!」
(なっ!何するのっ!結花っ!)

 
結花ちゃんは、ロープがしっかりとママのお股に食いこんだことを確認すると、その先端を机の足にしっかり結びつけました。ロープのもう片方の先端は、あらかじめママの反対側にある棚の取っ手部分に結び付けてありました。

これにより、ママのお股にはしっかりとロープが食いこみ、ママは逃げ場がなくなってしまいました。

お〇んこにビー玉が食いこむことを避けるため、思わず、へっぴり腰で爪先立ちになるママ。普段の気品ある立ち振る舞いからすると、何ともみっともない格好です。

 

 
結花ちゃんの見つけたお仕置きは、「お〇んこ綱渡り」といわれる大人の女性向けのお仕置きでした。

前後に歩いて進もうとすると、お〇んこの一番気持ちいいところにビー玉が擦れます。このロープを端から端まで歩かされ、前後に何度も何度も往復させられるという、女性にとっては過酷なお仕置きです。

足首を拘束された状態だと、自分でこのお股のロープから逃れる術はありません。

>>3話へすすむ

女子男子の立場が逆転した世界のくすぐり躾物語2

前のお話はこちら

2年後

凛ちゃんの男の子の躾は、以前とは比較にならないほど上達していました。

同じクラスの賢太くんも宿題忘れや授業中のお喋りもなくなり、学校のテストの点数もどんどん上がっています。おかげで凛ちゃんはいつも先生に褒められて、鼻高々です。しかし凛ちゃんのお仕置きは以前よりも厳しくなっているようです。

凛「賢太くん、
 算数と国語のテストは良かったね、
 でも理科が全然ダメだったでしょ」

「うう….、
 し、仕方ないだろ
 理科は苦手なんだよ…」

凛「ダメ!
 ちゃんと苦手な科目も
 勉強しなきゃダメでしょ?」

「お、俺は得意なことを
 伸ばすタイプだからいいんだよっ」

珍しく今日の賢太くんは反抗的です。

賢太くんは立ったまま「X」字の格好で手足を拘束されています。

両手はバンザイしてピンと伸ばした状態で左右に大きく広げられ、足も左右に限界まで開かされています。
最もくすぐりやすいオーソドックスな格好です。

凛「もう! すぐ口答えしないの!
 ダメって言ってるでしょ?
 全部できないと、私が先生に
 褒めて貰えないの!っ」

「そ、そんなの
 おまえの都合だろ!
 俺に関係ねーじゃん!」

つい本音が出てしまった賢太くん。

凛ちゃんの顔がさっと冷たくなります。
怒っているようです。よほど言われたくないことなのでしょう。

凛「次そんなこと言ったら、
パンツ下ろしておちんちん丸出しにするよ?」

この脅し文句には、さすがに賢太くんもカッとして悔しそうな表情を浮かべます。

女の子に「パンツを下げる」と脅されるほど、屈辱的で惨めなことはありません。
しかし賢太くんは、両手と両足を拘束されているのでどうすることもできません。思春期の男の子にとって、おちんちんを見られるのは死ぬほど恥ずかしいことです。

凛「今すぐ、ごめんなさいして。
 生意気なこと言ってすみませんでした、って
 謝りなさい!」

しかし賢太くんは謝りたくありません。
間違ったことは言ってないからです。

最近の凛ちゃんは、男子自身のためというよりも、自分が先生に褒めて貰うために男の子をお仕置きしている節があります。凛ちゃんは自分でもそのことがわかっているので、図星なことを指摘されて怒っているのです。

「ぐっ・・・・・」

凛「あ、そう。
 謝らないんだ?
 そんなにおちんちん見て欲しいのね?」

賢太くんは悔しさと恥ずかしさで半泣きになります。
女子の前で、おちんちん丸出しなんて絶対に嫌です。

凛「わかった、もういい!」

そういいながら、凛ちゃんは賢太くんの方にコツコツと歩み寄ります。

凛「おちんちん丸出しのまま、た
 たっぷりコチョコチョしてあげる。
 泣きながら、ちんちんフリフリして後悔することになるからね!」

そういって凛ちゃんは、賢太くんの体操服のズボンとパンツに手をかけました。
そしてグッと力をこめます。

賢太「…やっ、やっ、やっ、やや、
 やめてっ、やっぱりやめてっ!
 ごめんなさいぃぃっ!」

賢太くんはとうとう最後に泣き出してしまいました。

自分がおちんちん丸出しのままくすぐられて、泣きながらごめんなさいする惨めな姿を想像してしまったのでしょう。

賢太「な、生意気いってごめんなさいっ!
 許してくださいっ、ひっく
 ぱ、パンツは許してくださいっ」

凛ちゃんはくすくすと笑って賢太くんの体操着から手を離しました。

「ふふふ、もう冗談だよっ、
 そんなんで泣かないでよ(笑)
 ほんと男子ってみっともないんだから」

そう言って凛ちゃんは賢太くんの頭をナデナデします。

学校の指導現場では、男子のパンツを下ろすことまでは許されていません。
だから凛ちゃんもそこまではしません。先生に怒られてしまいます。

しかし想像させることは効果的です。

「でも次、そんなこと言ったら
 本当にパンツ脱がすからね?
 わかった?」

賢太くんはしゃくりあげながら、コクンと頷きます。

「うん、偉い!
 じゃあ今日はもうお仕置きはいいから。
 次はちゃんと理科も勉強するのよ?」

目覚ましい成長

以前の凛ちゃんとは別人のようですが、ここまで凛ちゃんのお仕置き力が向上したのは理由があります。

そのヒントを探るために、帰宅後の凛ちゃんの様子を見てみましょう。

———————-

-帰宅後…

「もう!なんで学校では男子のパンツ下ろしちゃダメなのよ!
 あんなに生意気なのに! 信じられない!」

凛ちゃんはまだ怒っていました。

「ぎゃーっははははははっははははははっははは、
やめてーっははは、凛っ、やめてくれーっははははは
はっはははははははっ、息っ、息でぎないーっ」

「もう、うるさい!

 私はいま不機嫌なの!許して欲しかったら、
もっと一生懸命、おちんちん振って!」

「あーっはっははっはっははははははははは、
 も、もう無理ーーっ、あはははははははっ、
 はーっははははっ、これ以上、無理ーっはっははははははっ」

その場所は、自宅のお兄ちゃんの部屋です。
お兄ちゃんは両手首と両足首をなわとびで縛られていました。

そして立ったまま、両手はドアの上部のストッパーに、両足はドア下部の留め具に括りつけられていました。つまり「I」の字のようにバンザイして両手・両足を揃えたまま、ピンと伸ばした格好で、ドアに張り付くように固定されていました。

上半身は裸で、下半身はズボンとパンツを膝下まで下ろされています。もちろん、おちんちんは丸出しです。

「あーーはっはははっははははははははははっ
凛っ、許じでよーっはははははっははははは、

はははははっ、もう、もう許してーっははははははっははは
っははは、俺がっ、謝るがらーっはははははっ」

「だから、お兄ちゃん、うるさいってば!
 黙ってちんちん振ってなさいっ!」

凛ちゃんはドアの近くの椅子に座ったまま、片手でスマホを弄りながら、もう片方の手で面倒くさそうにお兄ちゃんの脇の下をくすぐっています。

しかし脇の下のくすぐりに弱すぎるお兄ちゃんにとっては、これでも十分すぎるほどの拷問です。

手足を縛られたお兄ちゃんは、くすぐりを許してほしくて、必死におちんちんを振っています。泣きながら、左右に・上下に、これでもかとおちんちんをフリフリしています。

男子としてこれほど滑稽で惨めな姿はありません。が、興味のない凛ちゃんはそれを見てもいません。ぶつぶつと賢太くんの文句をいいながら、スマホ画面をいじっています。

 
これが最近の凛ちゃんの日常です。
この2年の間に凛ちゃんはすっかりお兄ちゃんをくすぐりで調教してしまったのです。お母さんも最近はすっかり、兄のタクヤのお仕置きは凛ちゃんに任せっきりです。

凛ちゃんも、お兄ちゃんを調教したことですっかり男の子の扱い方に自信をつけていました。
お兄ちゃんはもう私に絶対に口答えなんてしません。なんでも言いなりです。

なのに、学校で賢太くんは、いまだに何かというと口答えしたり反抗したりします。それがどうしても許せなかったのです。

「あーははははははははははは、凛っ、
 凛ぢゃんっ、お願いじばずーっははははっはははは
 はははははーっははははっ、許じでーっははははは」

泣きながら半狂乱になっておちんちんをフリフリしている兄の姿を冷めた目で見ながら、凛ちゃんは考えていました。

凛(言うこと聞かない男子なんて、
 パンツを下げてくすぐれば、すぐ素直になるのに!
 どうして学校では禁止なんだろ?)

凛(そもそも男の子にプライドなんていらないのよ、
 みっともなくおちんちんフリフリさせとけばいいの!)

明らかに凛ちゃんの自信は行き過ぎていました。
しかしこのときの凛ちゃんには、それを教えてくれる人はいませんでした。

後悔

次の日の先生との面談で、凛ちゃんはそのことを素直に先生に話しました。

凛「….そしたら、お兄ちゃんはこんなに素直になったんです!
 だから、賢太くんにももっとお仕置きが必要なのっ!」

先生は困った顔を浮かべてしまいました。

先生「うーん、凛ちゃん、
 それはちょっとやり過ぎだと思わない?
 お兄ちゃん、可哀そうでしょ?」

てっきり褒められると思っていた凛ちゃんは、
キョトンとしてしまいました。

凛「…..へ? なんで?」

先生「うーん、あのね、
 男の子にとってはね、女子におちんちんを見られるのは
 すっごく恥ずかしいことなの」

凛「…..はい、知ってます」

先生「だから面白半分でパンツを脱がせたり、
 ましてその….、フリフリ….えっと、
 人に言えない恥ずかしいことをさせちゃダメなの」

凛「…..何でですか?
 先生だって、恥ずかしいのは男の子にはいいお仕置きだって言ってたじゃないですか。
 それに男の子は本当はそれが好きだからって」

先生「….うん、えっとね。
 そう言ったんだけど…。
 でも絶対にされたくないことって、あると思うの」

先生「ほら、自分の気持ちになって考えてみて?
 例えば、凛ちゃんがね、手足を動けないように拘束されて、無理やりコチョコチョされながら、恥ずかしいおっぱいダンスしなさいって言われたら….、どう思う? 嫌じゃない?」

凛「え、絶対いやです、
 当たり前ですよね」

先生「……えっと、うーんとね、
 男の子もそれは同じなのよ?」

凛「……? なんでですか??
 男子だからいいじゃん」

先生はこれは困ったと思いました。
どうやら凛ちゃんは自信をつけすぎて、行き過ぎてしまったようです。

おそらくお兄ちゃんの躾のことも、母親は知らないのでしょう。お兄ちゃんも恥ずかしすぎて、何をさせられたか、きっとお母さんに話していないに違いありません。

凛ちゃんが職員室から去った後、先生はそっとお母さんに電話をしました。
そして事情を説明したのです。

(※ 以下、M/Fの復讐シーンがあります)

3日後

凛ちゃんは指導室に呼び出されました。

部屋に入ると、そこには賢太くんとお兄ちゃんが座っていました。
お母さんと担任の先生もいいます。

一体どういういことなのでしょうか?
凛ちゃんには検討もつきません。

凛「….みんなで賢太くんとお兄ちゃんを
 お仕置きするのかな?」

すると、先生とお母さんは両側から凛ちゃんを抱き上げました。
そして凛ちゃんの両手と両足を拘束具に固定しはじめたのです。

あまりのことに凛ちゃんはびっくりしてしまいました。

凛「….なっ、何っ?! なんでっ?!
 やだっ、やめてっ!」

母「凛ちゃん、良い子だからじっとしなさい!」

先生「これは凛ちゃんのためなのよ?
 男の子の気持ちをわかることも大事なの」

凛「いーやーだーっ、やめてっ、
 離してーっ、なんで私なのーっ」

凛ちゃんは必死に暴れて抵抗しましたが、大人にはかないません。
母親と先生は手際よく凛ちゃんに拘束具を取り付けてボタンを押してしまいました。

凛ちゃんの両手が天井に引っ張られて真上に持ち上げられます。左右の足は両側に大きく広げられます。今まで散々、凛ちゃんが男子たちにやってきた「逆さY字」の拘束です。

本当はくすぐり拘束具は、女の子をくすぐるためのものではありません。
しかし例外的に、女の子に男子のような野蛮性や狂暴性などの「悪い子」の要素があり、教育的にその必要がある場合は、委員会に許可を取ることで使用が認められます。今回はそのケースでした。

—————————

凛「ぎゃーっははははははっははははははっはははっ、
 先生っ、やめでーっはははははははっははははっ、
 はははははーーははははっはっ」

先生「ほらほら、泣かないでー、凛ちゃん
 せっかくのお仕置きだから楽しみましょ?」

先生は凛ちゃんの後ろに立つと、両手の指先でコチョコチョを脇の下をくすぐりはじめました。

凛ちゃんは、お兄ちゃんに負けず劣らず脇の下が弱いことが発覚しました。
結局は、同じ遺伝子や血筋なので当たり前かもしれません。
散々お兄ちゃんのことをバカにしていましたが、同じ体質だったようです。

凛「脇ダメっ、ははっははははははは、苦じいっ、
 息でぎないーっはははっははははははっはははは
 はははははは、やめでっ、脇さわらないでーっはははは」

母親はにっこり笑いながら、凛ちゃんのシャツのボタンを外しはじめます。

凛「いやーっはははっははははははっ、ママっ、
 何じでんのよーっはははははははっ、やめでっ、
 やめでっ、脱がしちゃダメ―っははははっ」

先生は凛ちゃんの脇の下をくすぐりながら、耳元で意地悪に囁きかけます。

先生「ふふ、賢太くんやお兄ちゃんにも
 凛ちゃんのおっぱい見て貰おっか?(笑)」

凛「いやあああああーーはははははっはははははははは、
 絶対にいやーっはっはははははっはははは
 ははははっははははは、そんなのいやーっははは」

ママは凛ちゃんのシャツを捲り上げはじめました。
凛ちゃんはもはや、顔を真っ赤にして泣きじゃくっています。

凛「やだーっはっははははははっはははっ、
やめでっ、ダメダメダメダメーっははははっはははっ
捲らないでーっははははははは」

凛「ダメーっはははは、おっぱい見えぢゃうーはははははっはははっははははははっはっ、
 はははは、やめでっ、男子におっぱい見えぢゃうってばーっはっはははははははっ」

しかしママは容赦なく凛ちゃんのシャツを胸の上まで捲り上げました。
さらにそのまま顔を覆うくらい(バンザイしている肘のあたり)まで捲り上げてしまったのです。

これで凛ちゃんは、顔だけ隠れたまま、おっぱいと脇の下は丸出しという何とも情けない姿になってしまいました。

さらにママは凛ちゃんのパンツを膝まで下げようとします。

凛「いやあああああああああああああーーーはははっはははははっははは、
 ごめんなざいっ、ごめんなざいーっはははっははははははは、
 ははははは、そ、それだげは許じでーっはははははっははは」

凛ちゃんは、さんざん男子を嘲笑してきたことなど忘れたかのように、パンツを下げられそうになって必死に泣き叫んでいます。

しかし結局パンツは膝まで下げられてしまいました。
凛ちゃんは、いまや男子たちの前ですっぽんぽんにされてしまったのです。

先生「ほら、男子たちも手伝いなさい!
 今日だけ特別にコチョコチョしていいわよ」

先生にそう言われて、お兄ちゃんと賢太くんが近づいてきました。
2人とも先生の前なので、ニヤニヤしそうなのを必死に我慢している、といった表情です。

先生「じゃあ、先生は
 このまま凛ちゃんの脇の下をコチョコチョしてあげるわね
 2人は好きなところをくすぐりなさい?」

お兄ちゃんと賢太くんは顔を見合わせます。

賢太「じゃあ俺は…..」

そういうと、賢太くんは凛ちゃんのおっぱいを両手でコチョコチョし始めました。
乳首の周辺に5本ずつの指をあてがい、集中的にコチョコチョします。

凛「やだっ、やだーっはははははははっははははは、
 やめでっ、おっぱいやめでーっはははははっはははははは
 ははははははっはは、男子のぐぜにっ、はははははっ」

凛ちゃんは泣きながら恨み節をいいます。
男子におっぱいをくすぐられるのがよほど屈辱的なのでしょう。

しかし賢太くんも負けていません。

賢太「今日は俺がお仕置きする側だからな!
 凛、お前は ごめんなさい する側だろ?
 ほら、ごめんなさいは?」

凛「あーっはっはっははははっははははっはっは、
 絶対言わないーっはっははっははははっ、覚えでろっ
 バカ男子ーっはっははははははっ」

賢太「ふーん? そういう態度とるんだな?
 じゃあ、こうしちゃおっかなー?」

そういうと賢太くんは、凛ちゃんの小さい乳首を摘まみあげました。
そして手前に引き寄せるように引っ張ると、優しくコリコリと両手でこねくりまわしはじめたのです。

凛「はぁっーーっはっははははっははははははっ、
 やだやだーっはははは、それやめでーっははははっははは
 はははっははははははは、おがじくなるーっははははは」

これはくすぐりではないので反則ですが、今日ばかりは先生も見逃してくれています。先生に弱点の脇の下をくすぐられながら、男子に乳首をこねくりまわされたら、堪ったものではありません。

母「それじゃあ、私たちはこれでお仕置きするわよ?」

そういうと、母親は鳥の羽のようなくすぐり道具を2つ手に持ち、1つをお兄ちゃんに手渡しました。

母「ママはこれで後ろ側からおしりの割れ目をなぞってあげるわ。
 あなたはこれで前から割れ目をなぞってあげなさい」

ここから凛ちゃんの地獄のお仕置きくすぐりが開始しました。

凛「ぎゃーーーっははっははははははははははははははははは、ごめんなざいっ、いやーっはははははははっははははははははははっはあんっ、はああああああああっ、はああああああああああっ、許じでくださいっ、やーはーっはっはははっははははははははははーーははは」

喧嘩に負けた不良女子が恥ずかしいくすぐり公開処刑

私は女子校生のとき、地域でも少し不良の多い学校に通っていました。

今の時代はあまりないかもしれませんが、昔は女でも不良がたくさんいました。悪いことですが、女同士でつるんで万引きをしたり、気弱な男子からカツアゲをしたり、バイクに乗ったり、タバコやお酒を飲んだり、殴り合いの喧嘩をすることもありました。

私は地元の有名な女の不良チームに所属していました。

それは数ある不良チームの中でも武闘派の女チームで、同年代の女子からは怖がられていました。私たちは、街を歩いている他校の調子にのった女子校生を見かけたり、他チームの女の子が集まっているのを見かけると、見境なく喧嘩ばかりしていました。

恐怖の脱がし制裁

私たちが怖がられていたのは、単に男子顔負けの武闘派だから、というだけではありません。仕返しのやり口がエグかったからだと思います。

不良女子は、いつも人前ではカッコつけています。
他の同年代の女子には絶対に舐められてはいけません。不良にとってはプライドやメンツは、仲間と同じくらい大事なものです。

私たちはそれをよくわかっていました。
だから、私たちのグループに逆らう女子がいたら、徹底的に恥をかかせて2度と逆らえないようにしていました。

例えば、街を歩いていて生意気な態度の女子がいたら、その場でスカートを脱がせました。そして、その場でスカートをはさみで切り刻んでいました。

酷いときは、パンツまで脱がせてハサミで切り刻んだこともあります。そして両手を背中の後ろで組ませてガムテープで拘束してしまいます。不良の女の子にはあまりに残酷な制裁です。

さっきまでは喧嘩腰でメンチを切っていた、生意気な態度で突っ張っていた女の子も、下半身をすっぽんぽんにされてしまったら、もう泣きべそをかくしかありません。

おしりもアソコの毛も丸出しのまま、半泣きで逃げていく姿を、私たちは爆笑しながら携帯で撮影しました。

くすぐり制裁

私たちの悪ノリはとにかく意地悪なものでした。

例えば、同じ地域で勢力を伸ばしていた3番目に有名な不良女子グループの「悪下羽」とぶつかったことがありました。抗争は長引き、最終的には、深夜の公園でリーダーを含めた3vs3のタイマン勝負で決着をつけることになりました。

負けた方は相手のチームの傘下にくだる条件です。

私たちのチームは、まず女子同士なら喧嘩は負けなしでした。そのため、タイマンの3本勝負は私たちの完勝でした。普通の爽やかな不良ドラマならここでおわりです。

しかし私たちはここからがお楽しみタイムです。

まず私たちは、今まで逆らった罰として相手のリーダーの女の子をすっぽんぽんにしました。

私たちが脱がしや罰の標的にするのは、相手チームのリーダーの女の子だけです。他のメンバーはこれから傘下で働いて貰わないといけないのでイジメたりしません。皆が見ている前で、敢えてリーダーの子だけを集中的に辱めるからこそ効果的なのです。

相手のリーダーの女の子は、強気なハーフの整った顔立ちをした美人だったので、私たちもイジメがいがありました。

「や、やめろっ、
裸になればいいんだろっ! じ、自分で脱ぐからっ!」

と言っていましたが、私たちはチームの下っ端の後輩の1年生女子たちに命じて、無理やりパンツまで脱がさせました。

私たちの不良の世界では、相手が何年生だろうと自チームの傘下に入れば、それは格下扱いです。そのため、1年生たちも全く容赦はありませんでした。

1年女子「ほら、早く汚いま〇こ見せろよ」
1年女子「コイツ、必死に足閉じようとしてやんの(笑)」
1年女子「観念しろよ、どーせケツ穴のしわまで広げられんだからよ」

裸にしたあとは「ひらき」と称して限界まで足を開かせて、四方から手足を引っ張ります。

四方向から手足を引っ張られるので、全く身動きが取れません。もちろんアソコもおっぱいも隠すことはできません。どんなに根性のある不良でも女の子です。ま〇こやおしりの穴を見られるのは恥ずかしいものです。相手のリーダーの子も悔しさと屈辱で顔を歪めていました。

まだ面白い見世物はここからです。

リーダー「じゃあお前ら、たっぷりくすぐりの刑にしてやれ!
   泣くまで許すんじゃねーぞ(笑)」

私たちは、1年生女子たちに「こちょこちょの刑」を命じます。これが傑作です。

後輩の1年生たちは10~20人がかりで相手のリーダーの女の子をくすぐり始めます。たかが「くすぐり」だと思うかもしれません。しかし、この人数でくすぐられるのは実際のところ、大人でも相当な拷問です。

20人がかりというと、両手で40本の手、指の数にすると200本にもなります。その数の手でくすぐられたら、くすぐりに弱い女性なら発狂してもおかしくありません。

「ぎゃーーーっははっはははははははははははははははははははは、やめっ、やめろーっっははっはははっははははははははははははははははははははははっ、ふ、ふざけんなーーっはっははははははははははははーーーっはははははははっ、ぎぃーーーひっひひひひひひひいっ、ひひひひひひひひひひひひっ」

くすぐられて無理やりゲラゲラ笑わされるなんて、不良にとってこんなにみっともなくて恥ずかしいことはありません。

しかし手足を四方向から引っ張れていますので、全く抵抗や身動きはできません。
すべての弱点は無防備にさらけ出された状態です。

ガラ空きの脇の下を3人かかりで指でくすぐられ、脇腹を両側から4人がかりで掴まれて揉まれます。足の裏は2人がかりで指の1本1本の間まで徹底的にくすぐります。

その他、首、耳、鼻の穴、おへそ、おっぱい、乳首、腰骨、足の付け根、二の腕、太もも、膝まで、全身を余すことなくくすぐります。こんなことをされたら耐えられるはずがありません。

「ひぃぃぃーーっははははっはははははははははははははははははははっ、やべでーっはははっはははははははははははははははっははは、やめでーーっはっはっははははっはははははっはははっ、ギブっ、ギブーっはははははははっははははっはははははーはははっはははは」

どんなに根性のある不良女子でも、くすぐりは生理現象ですから鍛えられません。
脇の下を指でなぞられたら、普通の女の子と同じように笑うしかありません。まして抵抗できないように押さえられて、全身を裸で10人がかりでコチョコチョされたら、カッコつける余裕なんてありません。

息ができないくらい笑わされると、涙が勝手にあふれてきます。口が閉じれないくらい笑わされると、赤ちゃんみたいにヨダレが垂れるのは仕方ありません。

相手のリーダーの女の子は、みっともなく大口を開けて、ヨダレをダラダラ垂らして、鼻水や涙を流して笑い悶えます。
こんな公開処刑はありません。

1年女子「もうギブかよ、 リーダーのくせに根性ねぇなぁ」
1年女子「こんなことされて悔しくないのぉ?(笑)ほらほら」
1年女子「全員に聞こえるように大きな声で
   『許してください2度と逆らいません』って言ってみな」

後輩たちもやりたい放題です。

全身をくすぐられながら、鼻の穴をほじられ、乳首をこねくりまわされ、おしりの穴を撫でられ、クリ〇リスを摘ままれてこねくりまわされます。お〇んこに勝手に指を挿れる女子までいます。そんなことをされたら泣くしかありません。

「ぎゃーーーっははははははははははははははっはははっ、もう許じでぐだざいーっはっはっはははははっはははははははっ、ごめんなざいーっはははっはははははははっははは、に、二度と逆らいばぜんーっはははははっはははははっははっ」

こうなってしまうともう形無しです。
不良リーダーの面目はありません。

不良といっても女の子ですから、激しくくすぐられながら、気持ちいいところをいじくりまわされたら、おかしくなってしまうのは当たり前です。しかしこのリーダーの女の子は特に人一倍敏感だったようです。

くすぐられながらクリ〇リスをイジられて、泣きながら笑い狂ってイキまくる痴態を晒してしまいました。

1年女子「コイツ、また泣きながらイったよね?(笑)」

1年女子「くすくす、やめて欲しかったら『クリ〇リス気持ちいいーっ』って叫べよ」

1年女子「早く言わないとまたイッちゃうよ?(笑)
 ほらほら、こちょこちょこちょこちょこちょ♪」

さすがにうちのチームに所属しているだけあります。
後輩女子たちは悪魔のようです。

「ぎゃーーーっははははははははははははははっはははっ、許じでぐだざいーーーーーっははははははははははは、ははははっははははは、もうダメっ、クリ〇リス気持ぢいいーーっはっははははははっははははっははははっ、気持ぢいでずーっはははっはははっははははは」

「もうイヤーっはっははははははっははははははっはははっ、お〇んこ気持ぢいいいーーはっはっはっははははっははははははははははははっ、許してぐだざいーっははははっははははっははっはははははっ、ダメっ、まだイグうううーーーっはははははははっはははははっ」

見世物ショー

次は、相手チームのメンバーにくすぐらせます。
これから傘下のメンバーになるにあたって、私たちの命令は絶対です。
このショーで忠誠心を試すのです。

もちろん、言うことを聞かなければ同じ目にあわせます。

「おい、そこの一番力ありそうなお前」

うちのリーダーが、相手チームの女子でいちばん体格のいい高身長の女の子を指名します。

「….はい、私ですか?」

「そう、お前、
プロレスの固め技の
コブラツイストってわかるか?」

「…..はあ、わかります」

「よし、じゃあアンタは
今から元リーダーに全力でコブラツイストをかけな。」

「…..え….と」

「それとも、アンタが代わりに同じ目にあいたい?」

「い、いえ、わ、わかりました…っ!」

次にさっきタイマンをして負けた副リーダーの女子が指名されました。

「それから、そこの副リーダーのお前」

彼女は思わずびくっとした表情を浮かべます。

「お前、空いてる脇の下や脇腹を全力でくすぐれ!
ちゃんと泣かせるつもりでくすぐれよ?」

副リーダーの女子は絶望的な表情を浮かべます。
しかし戦意喪失しているので選択肢はありません。

相手のリーダーの女の子はもう完全に泣きが入っていました。

「ひっく、もう許してくださいっ
勘弁してくださいっ」

「ダメだな、うちらに逆らったらこうなるってことを覚えとけよ、
よーい、はじめっ」

号令とともに、相手チームの大柄な女子が元リーダーにプロレス技をかけます。
かなりキツイ体勢です。

「ひぎぃ……い、いぎ…….ぎぎぎぎ…..いだっい…」

さらに副リーダーが、コブラツイストをかけられているリーダーの女の子の、脇の下と脇腹を同時にくすぐりはじめました。
プロレス技をかけられて身動きの取れないところをコチョコチョされたら堪りません。

「ぎぎぎぎ…..いだっい…..いだっ…..はっはーーーーーはははっはははははははははははははっはははははははっ、やめでっ、アンタたちっ、やめでやめでーっはははははっははははははははっははは」
「いだいっーーっははははははーーははははははっ、いぎっ、お願いーーっはははははははははーーーひひひひひひっ、お願いっ、ほんどっ、無理でずっーーははははははははっは」

女の子が本気でプロレスの固め技をかけられるだけでも、かなりの辛さです。
その上、同時に脇の下や脇腹をくすぐられたら堪りません。
苦しいやら痛いやらくすぐったいやらで、ほとんどの女の子はすぐに泣き出します。

しかしリーダーはさらに追加の命令を出します。

「そこの小柄なアンタ。
あんた1年? 可愛い顔してんね」

相手チームの1年生なのでしょうか。
可愛い顔をしてる、と指摘された女の子は怯えた表情を浮かべています。

「アンタはさぁ、元リーダーの後ろ側に回って、
後ろからクリを摘まんでいじくりな、
おしりの穴も撫でてやれよ?」

「….え、そ、そんな…..」

「指も挿れていいから5分以内にぜってーイカせろよ。
できなかったら、代わりにアンタのクリを可愛がるよ?」

「ひっ、わかりましたっ」

相手のリーダーの女の子は、メンバーにプロレス技をかけられながら、脇腹や脇の下をくすぐられ、さらに敏感なクリ〇リスを摘ままれたりシゴかれたりして、泣きながらイキ狂ったのでした。

「いぎーーーーぃーーひひひひひっはははははははははは、もういやっ、嫌ぁぁーーーっはははははははははははははは、も、もうそこは勘弁じでーっはっはははははははははっはははは、クリ〇リスやめてーっはははははっはははははははははははは、ひっぃぃーーっひっひひひひひいいいっ、許じでーーーーっ、イグイグイグイグーーーーーっはははははっはははははっ」

年下の女子学生たちに絡まれてくすぐり責めにされたOLたち

金曜日の夜。
今年で23歳のOLの芹那は、大学時代にお世話になっていた、同じサークルの先輩の24歳の女性 麻衣先輩と飲み明かしていた。2人が再開するのは1年振りで、積もる話しで盛り上がった。

とにかく明るくて声も大きく豪快なタイプの美人の麻衣先輩と、どちらかというと大人しくて慎重で人見知りなタイプの芹那。髪色も明るくてメイクも派手めの麻衣先輩に対して、黒髪でスッピン風メイクの芹那と、ファッションも対照的だ。2人は正反対のタイプだからこそ、相性がいいのか、大学時代から仲が良かった。

この日は、何件か居酒屋やバーを梯子して2人ともかなり酔っぱらっていた。

「クラブに行こ! クラブ!」
「今日は良い男探すよ!」
「えぇ、クラブなんて怖いし嫌ですよぉ」
「ばーか、そんなこと言ってたら次の彼氏できないよ!」

先輩の麻衣さんが大声でそういいながら、2人で繁華街の奥の道を歩いていく。
2人ともまず男に困らないくらいの美人だが、ちょうど彼氏と別れたばかりで、次の出会いを探していた。

裏道の角を曲がったところで、芹那は正面から歩いてきていた3人グループ知らない女性にぶつかった。
酔っぱらって少しフラフラしている麻衣先輩に気を取られていて、女性の1人に正面からぶつかってしまった。
向こうの女子3人組も、明らかに喋りながら、よそ見をして歩いていた。

思いっきりぶつかって芹那は吹っ飛び、尻もちをついて倒れる。
カバンの中身も床に散らばってしまった。

女子3人組「いってぇー、何?」
芹那「あ、ごめんなさいっ」

女子「真っすぐ歩けよ、うぜー」
女子「気を付けろよ、ブス」

女性3人組はびっくりするほど口が悪かった。

あんまり今時、都会にはいないタイプのガラの悪さである。
顔を見る限り、すごく若い年齢に見える。
皆、18歳くらいだろうか。もっと下かもしれない。

「ご、ごめんなさいっ」

芹那はさっさと謝って、なるべく関わらないように、床に散らばった持ち物を拾ってその場を立ち去ろうとした。こういうコたちには、関わっても碌なことがない。

しかし、昔から喧嘩っ早く強気な麻衣先輩は、酔っぱらってることもあり、女子3人組に絡みはじめた。

「おい、アンタたち。
待ちなよ、その態度、なに?」

麻衣先輩は、昔から年下の礼儀とか態度には厳しかった。

「い、いいんです、先輩!
私がぶつかったの! 行きましょうっ、
すみませんでした」

「よくないよ!
コイツらの方が、よそ見して歩いてたじゃん!
悪いのはお互い様でしょ?」

「あ? 何? このババア(笑)
なに必死になってんの?(笑)」

「なっ、ババアぁっ?!」

酔っぱらってるのもあって、麻衣先輩は女子グループの方に詰め寄った。
麻衣先輩は女子1人の髪の毛を掴む。

「あんた、ガキのくせに口の利き方しらないのね。
芹那に謝りな!」

「もうやめてよ、先輩ー、行きましょうっ」

その裏通りは、別の通りにある繁華街に抜けるための少し人気のない道だった。
あまりガラの良い場所でもなさそうなので、芹那は早くここから立ち去りたかった。
何となく嫌な予感がしたのだ。

そして、芹那のこういうカンは大体よくあたる。

「なになに、どしたの?」

女子3人よりもさらにタチの悪そうな女5人がどこからともなく現れたのだ。
これで向こうは合計8人である。皆、年齢はわからないが、見た目は中高生くらいに見える。

「なんかー、このババアがぶつかってきた癖に、
謝れとかって因縁つけてきて、絡まれてんのー」
「まじ? 何なの、アンタら」

8人の女子に囲まれる芹那と麻衣先輩。
いくら若い子供に見えるからって、8人に囲まれると芹那としては怖い。
それに最近の若い子は何するかわからないとも聞く。

「ごめんなさい、もう行きますから、
すみませんでした」

だが、酔っぱらって戦闘モードになってる麻衣先輩は、なぜかイケイケである。
今にもつかみかかって喧嘩をしそうな勢いだ。
と、後からきた女の子の1人が、いきなりスタンガンのようなものを麻衣先輩に押し付けた。

「ぎゃっ」
気を失ってしまう麻衣先輩。

「せっ、先輩っ!」
先輩に歩み寄ろうとした瞬間、芹那のカラダにも、ビリっと電気が走った。
そのまま芹那は気を失った。

密室

(うぅぅ….う….)

芹那はうっすらと目をあけた。
まだ記憶がボヤけている。目に飛び込んでくる光がまぶしい。
頭がズキズキと痛い。

(そういえば…、なんか、裏道で若い子たちに
絡まれたんだっけ…。、どうなったんだっけ…。)

ボーっとした頭に、麻衣先輩のカン高い笑い声が飛び込んでくる。

「あーはっははははははははっははははっ」

先輩の笑い声を聞いて、とっさに安堵感につつまれる芹那。
何があったかあまり覚えていないが、とにかくここは、麻衣先輩の部屋か、友達の部屋かどこかなんだろう。麻衣先輩は誰かと楽しく喋ってるに違いない。

(なんだ….、私たち無事だったのか…。
もお先輩ったら。酔っぱらって喧嘩するのはやめてよねぇ)

だが、耳に飛び込んでくる麻衣先輩の声の様子が、どこかおかしいことに気づいた。

「ぎゃーっははっははははははっははははっ、やめでっ、やめでくださいーっはははっははははははっ、
お願いーっはっははははははっはは、苦じいっ、もう許してーっはははっはははははっはははははっ」

麻衣先輩が、楽しいときに高い声で大笑いするのは、いつものことだ。
しかしその笑い声には、明らかに泣き声が混ざっていた。
そう。苦しそうなのだ。

「やめてーっははっははははははははっ、ひーっひひひひひっひひひ、息っ、息できないーっひひひひひっひひ、
許してぐだざいーっひひひひひっひひひひ、もうやだーっはははははっははははは」

よく聞くと尋常ではない。
麻衣先輩は、大笑いしながら「やめてっ」「許してっ」と懇願している。

(………….え? 何? どういうこと?)

ようやく芹那は脳が動き始めた。

(….そういえば、私たち…、
彼女たちに気絶させられたんだっけ?
あの子たち、スタンガン持ってたよね…)

そしてその時点で、芹那は自分が後ろ手に縛られて寝かされていることに気付いた。
ここはどこかの事務所の一室なのだろうか。エアコンの効いた暖かい部屋で、自分は服を着たまま後ろ手に縛られ、床のフロアに転がされていた。

(….な、何これっ!)

なんとかカラダを捩っておきあがる芹那。
…すると、想像を絶するとんでもない光景が飛び込んできた。

「ぎゃーーはっははははははっはっ、もう許じでくだざいーっはははははっははははっ、
私が悪かったがらーっはははっはははははははは、きぃーひひひひっひひひひ、」

麻衣先輩は、服をすべて脱がされ、素っ裸でX字の拘束具に立ったまま手足を拘束されていた。
両足を限界まで開き、両手もバンザイしたまま左右に広く開いた状態で、立ったまま拘束されている。

そしてその周りを、6人くらいの女子が取り囲み、全員で麻衣先輩をくすぐっていたのだった。

「ほーら、バンザイしましょうねー。こちょこちょこちょこちょー」
「さっきのお礼にたっぷり可愛がってあげるからねー」

「ぎゃははははっ、ぐははははははっ、死ぬっ、死んじゃうーっははははははっはははははっ
いやーっはははっははははは、勘弁じでっ、許しでぐださいーっはははははっははははっ」

芹那はその光景を見てゾッとした。

麻衣先輩は、明らかに限界をこえていて半狂乱になっていた。
一体、何時間くらいくすぐられていたのだろう。
全身から汗を拭き出していたし、髪の毛まで雨に打たれたようにビショビショになっていた。

顔は、泣いているせいなのか、汗をかいているせいなのか、
メイクが崩れてグチャグチャになっていた。

よほどくすぐったいのだろう。
麻衣先輩は、手足を拘束されたまま、首をブンブンと左右に振り、
大きなおっぱいを揺らして汗を巻きらし、鼻水を垂らしながら泣きながら笑っていた。

6人の女子たちは、グルっと裸の麻衣先輩を取り囲み、
文字通り全身をコチョコチョとくすぐっていた。

「ねえねえ、脇の下、閉じないならまたくすぐっちゃうよー?(笑)」
「いやーっははっははははははははっ、やめでっ、許じでーっははははっはははははははっ、
もう脇はいやーっはははははっははははっ」

「じゃあ、早く閉じなよー(笑)
3-、2-、1-、はい、時間切れー。コチョコチョコチョ」

「がーっはっははっははははっははははははははははーーっははははははははははっ、
わ、脇は本当だめでずーっはっはっははははははは、お願いじますーっはははははははっ
気がっ、おがじくなるーっはっははははっははははは」

手足を拘束されているんだから、脇の下を閉じれるはずがない。
ネチネチと意地悪なことを言いながら脇の下をくすぐっているのは、さっき、芹那にぶつかって、麻衣先輩に髪の毛を捕まれていた女の子だった。

「えー、くすぐったいのは脇の下だけなのー?」
「ひどー! 脇腹もツボ入れて本気でくすぐっちゃお(笑)」
「じゃあねー、私はアナルをくすぐっちゃおっかなー(笑)」

「ぎゃはははははははっ、ダメダメダメダメーっはははははははははっははははっ、
全部っ、全部きついでずーっはははははははははははっ」

後ろに立っている女の子は後ろから麻衣先輩の脇腹を揉みしだき、
下に屈んでいる女の子は、膝から股下までを何度も往復しながら太ももをくすぐっている。
他にも、横に立って腰をくすぐっている子や、首をくすぐってる子、おっぱいをくすぐってる子もいた。

とにかく、手足を全く動かせない状態で、裸のまま全身を余すことなく6人がかりでくすぐられていた。
想像するだけでも、見ているだけでも全身がゾワゾワする光景だ。
くすぐりが大の苦手の芹那は、思わず「ひっ」と声を上げてしまった。

(…..何なのこれ、何なのこれ、何なのこれ)

すぐにでも「やめてあげてっ!」と声を上げたいところだ。
だが、芹那はとある恐怖から、それを躊躇していた。

(も、もし私が起きてることに気付かれたら….、
わ、私も同じことされるのっ?!)

(いや!絶対いやだっ!
6人がかりでくすぐられたりしたら…、
ぜっ、絶対死ぬっ)

あの強くてプライドの高い麻衣先輩が、6つ以上も年下の女の子にコチョコチョされて、
「やめてくださいっ」「許してくださいっ」と、恥もプライドも捨てて泣きながら懇願してるのだ。
もともとくすぐりの弱い芹那に耐えられるはずがない。

(み…見なかったことにして、
また床に転がりなおそう….)

芹那は、何も気づかなかったフリをしながら、こっそり、ゆっくりと音をたてずに、また寝たフリに戻ろうとした。
(私だって手首を縛られてるんだから、声を上げたって助けられるはずない…)
そう自分に言い聞かせて、ゆーっくり姿勢を倒しはじめた、そのとき。

「おっはよー」
「ひぃぃいっ!」

芹那はいきなり横から1人の女子に声をかけられた。
この子の顔は覚えている。あとから現れた6人組の中でもとびきり可愛くて、しかもガラも悪そうだったからだ。
そういえば、スタンガンを取り出したのもこの子だ。

「今さぁ、お姉さん、
見なかったフリしてまた寝ようとしたでしょー(笑)
ひっどーいっ(笑)」

「い…いや、そんな…っ」
「一応、あんなんでも先輩でしょー?(笑)」
そういって麻衣先輩の方を指さす女の子。

「みっともないよねぇー。
威勢よく喧嘩売ってきたくせに、ちょっと皆でコチョコチョしてあげただけで、
泣いちゃってやんの(笑)」

そういってニコニコしながらこっちを向く。

「お姉さんも、あの姿、みっともないなぁって思うでしょ?」
「え…っ、い、いや、その…..」

「…..は?何?」
「いや、みっともない!っ….と、思いますっ…」

6つも年下の女の子にすごんで睨まれ、思わず先輩を売ってしまう芹那。
少しだけ罪悪感に襲われる。だが、正直みっともないのは事実だった。

今までカッコいい先輩の姿しか見たことのなかった芹那は、くすぐられている半狂乱になっている麻衣先輩をみて、少しだけ「カッコ悪い」と思わずにはいられなかった。

「ほーら、脇の下こちょこちょー」
「おっぱいこちょこちょー」
「おしりもこちょこちょー」
「脇腹もみもみー」

「ぎゃーっははっははははははっははははっ、無理っ、許してぐだざいーっはははっは
ははははっははははははっ、もう、もう逆らいばぜんーっはははははははっははは」

手足が動かせいない状態で、6人がかりでくすぐられるのは、大の大人でもかなり過酷だ。
それは芹那にもよくわかっていたが、それでも子供にコチョコチョされて泣かされる大人の女性、という構図は、みっともなかった。まして、普段の麻衣先輩を知っていれば尚更である。

「大丈夫だよ、
アンタは真っ先に謝ってたらしいし。
あの場でも、先輩を止めて立ち去ろうとしてたんでしょ?」

「え?…は、はい」

「なら、アンタには何もしないよ。
私たちが嫌いなのは、ちょっと先に生まれただけの癖に、
勘違いして調子乗ってる女だけだからねー」

たしかに、芹那は何度も麻衣先輩を止めようとした。
年下だからといって、すぐに上から強く当たるのは先輩の悪いところだった。
その意味では、自業自得という気もしてきた芹那。

「あのー…、
先輩を許してあげてくれませんか?」

「うーん、ダメダメ。
あの女はねぇ、これからまだ調教メニューがあるのよー(笑)
とりあえず、カメラの前でおしっこ漏らして謝るまでくすぐるの」

その言葉に再びゾッとする芹那。
成人にもなって、くすぐられてお漏らしをするなんて女性としては絶対に避けたい。
だが、麻衣先輩の運命はもう確定しているようだった。

「その後はねー、ま〇こにバイブ入れて、
おしりの穴に浣腸して、そのままくすぐりかなー。
あ、もちろん全部ビデオに録るよ」

「…………….(絶句)」

「あ、アンタはもう帰っていいよ。
駅まで知り合いの男に車で送らせるから。
ココの場所がわからないように目隠しだけさせて貰うけどね。」

「….は、はい….」

「アンタの先輩もちゃんと返すから心配しなくていいよ。傷つけたりもしない。
ただ、私たちに生意気な口を利いたことを、たーっぷりカラダで反省して貰うけどね(笑)」

こうして芹那は先に開放された。

(多分続かない)

女子柔道部のくすぐり特訓

(※妄想 18禁フィクションです)

丸川東高校は、女子柔道部の強豪校である。特に女子柔道部としては珍しく、寝技や固め技が滅法強い。

それには、ある特殊な秘密特訓に理由があった。全国ではめずらしく「くすぐり」を練習に取り入れているのだ。ちなみに、寝技の練習ができるのは2年生からだけ。女子1年生はみんな練習の補助だけである。

練習方法はシンプル。まず女子2人が一組になって片方が寝技をかける。ガッチリと寝技をかける。

すると付き添いの1年生が3人、寝技をかけられた先輩の2年生女子を、みんなでコチョコチョする。

これが、当然かなりキツイ。けさ固めや、横四方固め、縦四方固め、などの押さえこみで、ガッチリ押さえこまれた2年生の女子は、補助の1年生女子に、空いている脇腹や、足の裏、太もも、おしり、股関節、などを3人掛かりでくすぐられる。

押さえこまれた2年生女子は、悲鳴をあげながら、必死に暴れる。くすぐりから何とか逃れようと、身をよじり、なりふり構わず、ジタバタ暴れまわる。

しかし、押さえこむ側の2年生女子は、それでもガッチリと押さえこみを続けなければならない。万が一、途中で押さえこみを解かれてしまったら、罰として補助の1年生6人がかりで手足を大の字に広げた状態で押さえつけられ、徹底的にくすぐられることになるからだ。

だから押さえこむ方も必死だ。お互いが必死になるから、当然、寝技が圧倒的に上手く強くなるのだ。

ちなみに寝技に時間制限はない。押さえこまれた側の女子は、自分で逃げ出さない限りは、補助1年生のくすぐり責めから逃れることはできない。ヨダレを垂らして笑い狂おうが、泣き叫んで許しを請おうが、鼻水を吹き出そうが、顔が汗水でぐちゃぐちゃになろうが、逃げられない限り、くすぐりは終わらない。

例えば、けさ固めなどは、押さえこむ側は、押さえこまれている2年生女子の顔を間近で覗きこめるかたちになる。ハッキリいって気の毒だ。

華奢な女の子や弱い女の子は、いつまで経っても押さえこみから抜け出すことができず、徐々に暴れる体力もなくなっていき、だらしなく泣きながら笑い続けることしかできなくなる。普段は可愛い女の子でも、その顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになって、とても見れるものではない。でも、押さえこみを解いてしまうと、自分が罰を受けることになってしまうので、解くわけにはいかない。

普段は友達の女の子でも、柔道の練習時間となると弱肉強食だ。

女子柔道部は体育会系の世界なので、とにかく弱い女の子は悲惨だ。いくら容姿が可愛くても、柔道が弱ければそんなのは関係ない。毎日毎日、練習時間のたびに代わりがわり、色々な同級生や先輩3年生に押さえこまれて、毎回、かわるがわる違う1年生たちにコチョコチョされて、泣きさけぶはめになる。

柔道に弱いと、後輩の尊敬を集めることもできない。いつも1年生にコチョコチョされて、間抜けな顔でヨダレを垂らして笑狂っているのだから当然だ。威厳も何もあったものではない。

影で「美咲先輩のくすぐられてるときの顔、マジうけるよね~ww」「わかる、ああはなりたくないよねー、恥ずかしいもん」「昨日、許じでぐだちゃい~とか言ってたからねw プライドないのかなw」などと言われてしまう。

強くなればなるほど、くすぐられる機会は減る。弱い女子は練習時間の大半をくすぐられ続けることになる。なので、弱い女子はどんどん柔道部を辞めていく。

妹をくすぐって遊んでた話(1)

今だから白状する。俺は昔よく妹をくすぐって遊んでいた。
妹は典型的なツンデレで生意気なタイプで、そのくせ寂しがりやで構ってチャンな性格だった。

家は割と、親が留守にしがちな家庭で、帰ってくるのも遅かった。そのため、学校が終わると妹と2人の時間が割と長かった。

いま思うと、妹もくすぐられるのが好きだったんだと思う。思春期になっても、妹はよく俺にちょっかいを出してきた。
足を蹴ってきたり、受験勉強の邪魔をしてきたり、俺の買っておいたデザートを勝手に食べたりして、わざと俺が怒るように仕向けてきた。

そのたびに俺は妹を柔道技で床に転がして、馬乗りになった。

「ごめんなさいするなら今だぞ?」

「す、するわけないじゃん、ばーか!」

これがくすぐりの合図だった。俺は馬乗りのまま、妹の脇腹をモミモミとくすぐった。
妹はくすぐりに異常に弱く、俺の下で狂ったように笑い転げた。

制服のときなどは、よくスカートがめくれてパンツが見えた。
最初は見ないようにしていたが、そのうち、わざとスカートを履いてるんじゃないかと思うようになり、くすぐりながら指摘してみた。

「おい、お前パンツ丸見えだぞw」

「あっははははははははは、み、見ないでよーっはははははは、バカ兄貴ぃーっははははは」

それでもスカートを履いて、ちょっかいをかけてくる。相当ドMなようだ。

馬乗りになって30分ほどくすぐると、最後には「ごめんなさい」「許してください」と妹が謝る。

「ごめんなさいーーっはははははははは、もう、もうしません、許してーっははははははははははは」

「しょうがないな、今日はこのぐらいにしといてやるよ」

これがいつも、くすぐり終わりの合図だった。

そんな感じで、大体、3日に1回はこうやって馬乗りになって妹をくすぐっていた。

2か月もするとだんだんくすぐり方もエスカレートするようになった。

直接、制服のなかに手をもぐりこませて、おっぱいをくすぐるようになった。

「いやーっははははははははは、おっぱいダメええーーっはははははははははははっははは」

そういって必死におっぱいをガードする妹。 だが、足の裏をくすぐったり、おしりをくすぐってやると、

すぐガードを崩して、手で足の裏やおしりを庇いにくる。

「隙あり!」

そういって俺はすかさず、またおっぱいをくすぐる。

「ダメーっははははははは」