くすぐりの反省文

―反省文

「男女の友情なんてなかった」

ひどい二日酔い。
除序に、昨日とんでもないことをした記憶がよみがえってくる。

俺は現在、大学の3回生である。
とはいえ、留年が確定しているので、就活もしていない。

パチンコと麻雀に、連日のサークルの飲み会と、
実にクズのような毎日を送っている。

昨日は、1年の頃から友達だった女の子の友美、結衣、
男のひろし、と4人で飲んでいた・・・・ハズだった。

特に友美とは、今までも何度も友達として飲みにいったり、

いろんな深い話や真面目な話、相談までした仲だった。

だから、まさかあんなことになるとは思わなかったんだ。

頭がガンガンする。

徐々に、記憶がよみがえる。

たしか、俺は居酒屋でかなり飲みすぎて、
悪酔いしていた。

結衣はバイトで朝が早いから、といって先に帰った。

その後、確かおれたち3人はカラオケに行ったんだ。
たしか、カラオケの点数の勝負になった気がする。

その後、なぜだか俺は酔っ払った勢いで、友美の脇腹をくすぐりはじめた。

友美の笑い方、悶え方が、なんだか妙に可愛く、エロくみえて、
嫌がり方が妙にSッ気を刺激し、悪酔いしてる俺は、
だんだんしつこく、友美をくすぐりはじめた。

友美はハッキリいって、仲間内では、かなり可愛い。
ショートカットで、少しボーイッシュな女の子だ。

床にひっくりかえって笑い悶えるのが面白くて、
細い脇腹を容赦なく揉みしだいた。

友美は、まるで体に電流が流れているように、
ビクンビクンと跳ねながら、床を派手に転げ回った。

しつこくくすぐると、「いい加減にしてよ」と
友美は怒って少し不機嫌になった。

酔ってる俺は、なぜか少しイラッとして、
さらにしつこく脇腹をくすぐって、
無理やり笑わせた。

悔しそうな表情で、笑い悶えてる友美を見ると、
俺はますます興奮した。

同じく酔っ払ってるひろしも、くすぐりに参加した。
ひろしは、友美のノースリーブから剥き出しの脇の下に、
手を入れてくすぐった。

友美は、脇の下が弱かったようで、必死に嫌がって暴れた。

あまりに暴れるので、2人掛かりで押さえつけながら、
脇の下と脇腹を、徹底的にくすぐった。

あまり記憶が定かではないけれど、
おそらく1時間はくすぐっていたんじゃないだろうか。

友美は、あまりのくすぐったさに、息が吸えず、
死ぬほど苦しすぎて、笑いながら涙を流していた。

その必死の姿が、また可愛かった。

―ほらほら、ちゃんと息吸わないと死んじゃうよ?

こんな苦しそうな表情、下品に笑い狂う声、涙とヨダレでベトベトの顔、
どれも、自分の知らない友美の姿で、いとおしかった。

―ごめんなさい

―もう許して

友美は何度もそういった。
俺は今までにない優越感と、征服観を感じた。

友美は必死に抵抗して暴れたが、
男2人を相手にするには、
友美はあまりに華奢で、非力だった。

―おまえ、おっぱい小さいよな、何カップ?

―確かめさせてよ、友達だろ?

さらに嫌がって抵抗する友美の手足を押さえつけ、
Tシャツとブラを無理やり剥ぎ取る。

友美のAカップの、胸が露わになった。

完全に酔っ払ってる俺たちは、

―おっぱいどれ?

―これ胸板じゃん

と言って笑った

友達だと思ってた俺やひろしに、
こんな酷い事をされ、

悲しさと、屈辱と、悔しさと、恥ずかしさで
泣きじゃくる友美。

―泣くなよ、笑えよ

と無理やりコチョコチョで笑わせた気がする。

一番の弱点の脇腹をもみまくる。

がっしりと、腕をからませ、どんなに暴れても手を離さず、
しつこく、しつこく、しつこく、しつこく、しつこく、
脇腹を揉みこむ。

華奢で非力な友美は、逃げられない。

狂ったように笑い転げ、
肺の息をすべて吐き出し、
次の息が吸えなくて、笑い声も出せずに悶絶している。

笑いすぎて閉じることさえできない口からは、
赤ちゃんのように、ヨダレが垂れ流しになっている。

おれも、友美が、息ができていないのをわかっているけど、
死ぬほど苦しいだろうこともわかっているけど、
それでも、反応が面白くて、可愛くて、くすぐってしまう。

ひろしが

「おっぱいが小さいからお仕置きしよう」

と言いだす。

おっぱいをくすぐると、かなり敏感なのか、
こちらもくすぐったがって悶絶した。

その後は、30分くらい、
2人で交互に羽交い絞めにして、
徹底したおっぱいくすぐりの刑。

片方がおっぱいをくすぐり、
もう片方は、引き続き、脇腹をくすぐった。

しつこいおっぱいコチョコチョに

友美のぺチャパイの乳首が立った。

―やめてほしかったら、「おっぱい小さくてごめんなさい」って言ってみろ

―言わないと、パンツも没収するぞ

と責め立てた。

友美は、笑い転げて、涙を流しながら、

「おっぱい小さくてごめんなさい」

と必死に言った。

ここで俺の興奮は完全に暴走した。

―おまえ、あそこも濡れてるだろ?

と言う俺

友美は、顔を真っ赤にして、泣きながら首を振る

確かめてやる、と2人掛かりで、無理やりパンツを引ん剥く。

友美は、必死に抵抗して暴れていたが、

男2人掛かりだと、滑稽なくらいあっけなく、パンツを脱がすことができた。

こんな簡単にパンツが脱がせるものなのか、と驚いた。

華奢でか弱い力をこめて、必死に足を閉じるが、ひろしと

「せーの、御開帳~」と言ってクパーする。

ヒューヒューという俺達。

意外と毛はボーボーだな、と思った。
それが、妙にリアルで興奮した。

指でアソコを触って確認すると、濡れまくってた。

―やっぱり濡れてるじゃねーか

と、お仕置きでまたくすぐった。

全裸でくすぐられる友美は、抜群にエロかった。


「友美のおまんこはビショビショです。嘘ついてごめんなさい」

と言うまで、コチョコチョの刑にした。

何度も、何度も、言わせた。

我慢できなくなった俺は、

「ついた罰として舐めろ」

といってちんこをだした。

2人ともイクまで舐めさせて、下手だといってまたくすぐった気がする。

その後の記憶はない。