美人のエロくて恥ずかしいくすぐり体験談集まとめ(創作)

可愛い女性に、過去にどんな風にくすぐられたことがあるかをアンケートしました。
以下すべて完全に創作のフィクションです。

 

彼氏に喧嘩してくすぐられた体験談

運動部の彼氏と付き合ってたときの話です。
ある日、ささいなことで口喧嘩になりました。口が達者だった私は、いつものように彼氏のことをボロクソに悪くいいました。

普段、温和で優しい彼氏は最初は黙って聞いていました。
しかしニコニコして余裕ぶってる彼にイライラした私は、つい彼氏の股間を蹴り上げてしまいました。これには、さすがに彼氏も怒ったようです。私を腕をねじりふせて、力ずくで私を床に押さえつけました。

彼は床に私を組み伏せたまま、「暴力はダメだろ。謝れ」と言いました。しかしここまで来ると、私も意地です。どうしても謝ることはできませんでした。それどころか、「女に暴力振るうの?最低、離せよ」と逆ギレしました。

彼は暴力を振るうような男性ではなかったので、どう怒りをぶつけるか悩んだと思います。
結果、彼は馬乗りになったまま私の脇腹を、突然くすぐりはじめました。

私は華奢で細かったので、いきなり脇腹をもまれて素っ頓狂な声をあげて絶叫しました。
彼氏は「今回だけは許せない。やり過ぎだ。ごめんなさいって言いなさい」と、脇腹をくすぐり続けました。ただでさえ床に押さえつけられた上、脇腹やアバラを揉まれて、笑い過ぎて息ができませんでした。

まさか「くすぐり」は予想してなかったので、正直すっごく屈辱でした。

笑い過ぎて苦しくて、声にならない声をあげて、足をバタバタさせました。苦しくて目からは涙が溢れました。
しかしがっちり押さえつけられているので、脇腹モミモミから逃れることができません。「たまにはお前も謝ることを覚えろ」「ほら、ごめんなさいは?」といいながら、しつこく私の脇腹をくすぐり続けました。

結局、私は床に這いつくばったまま、無理やりごめんなさいをさせられました。
それも1度では許して貰えず、何度も何度も「ごめんなさい」を言わされました。その日は、彼もよほど股間を蹴られたことが頭に来たのか、「絶対にもうしません。許してください」といっても許してもらえず、本当にしつこくくすぐられました。

力ずくで強制的にくすぐられて、謝らせられるのは、本当に悔しかったです。

一方の、馬乗りでくすぐっている彼氏は、すごく上機嫌でした。
「なるほどなぁ。今度からこうやって、お仕置きすればいいのか、ほら、こちょこちょこちょこちょ」「今日は俺の気がすむまでたっぷりくすぐってあげるよ」「これはお前のための、愛のお仕置きなんだぞ」と言われ、脇腹のアバラを1本1本もみほぐすように、力強くくすぐり続けました。

私は本当に息が苦しいからやめてください、と、足をジタバタさせて、半泣きで笑い狂いながら訴えましたが、「大げさだなぁ、こんなのただの子供の遊びじゃないか。お前の金的蹴りにくらべたら」と言いながら、脇腹をモミモミされ続けました。さらに、仰向けにされて、腕の上に乗られて脇の下をくすぐられたり、ひっくり返されて足を固められ、足の裏をくすぐられました。

15分もくすぐられ続けた頃には、もう私は絶叫して泣いていました。
自分でもワケのわからないことを口走り、許してくださいと懇願しながら、半狂乱で泣き叫びました。彼は、どうやら変なスイッチが入ったようで、私を押さえつけて無理やりコチョコチョすることに、興奮しているようでした。ついに私は、泣きじゃくりながらおしっこを漏らしてしまいました。

さすがに、突然、おしっこを漏らした私にはびっくりしたようです。
私はしばらくその場で放心状態で泣いていました。彼は、床を掃除したりパンツを変えてくれようとしましたが、「これ以上辱めないで!」と激怒して、彼を部屋から追い出しました。彼は後で電話で謝ってくれました。

その後は、私も彼のことを怒らせすぎないように気を付けるようになりました。彼も、無理やり私をくすぐることはなくなりました。ただ、私も彼もくすぐりプレイに目覚めてしまったのは内緒です。

 

大学の飲み会で

大学のお笑いサークルの飲み会で、みんなの見ている前で罰ゲームでくすぐられました。
和座敷の部屋の個室での飲み会で、おそらく男女12人掛かりくらいで手足を押さえつけられて、くすぐられたと思います。
12人掛かりともなると、さすがに全く抵抗することもできず、手足を動かすことすらほとんどできませんでした。

私は自分ではそこそこの美人だと思いますが、飲み会では率先してオチャラけたりフザケたりするタイプのお調子者なので、そういうノリが許されると思ったんでしょう。みんな酔っていて、先輩、後輩、男も女も関係なくほとんど全員がかりで、全身を余すところなくくすぐられました。

首も、脇腹も、脇の下も、胸も、耳も、二の腕も、手の平も、太ももも、内ももも、足の裏も、足の付け根も、おしりも、おへそも、足の甲も、膝も、腰骨の窪みも、くすぐれるところは全部同時にくすぐられました。私はほとんど息ができずに、パニック状態で笑い狂いました。
誰がどこをくすぐってるのかもわかりませんでしたが、容赦なく服の中にも手をつっこまれ、汗まみれの脇の下やおへそも、指でコチョコチョとほじるようにくすぐられました。

誰かが「靴下脱がしちゃおーぜ」といい、靴下が脱がされ、足の指股の1つ1つまでくすぐられました。
「足の臭い嗅いじゃえよ」という声も聞こえましたが、私はくすぐった過ぎて、恥ずかしがるどころではありませんでした。女の先輩の「やめてあげなよ、パンツ見えてるってー(笑)」という声も聞こえました。

必死に足を閉じようとしましたが、さすがに12人掛かりではどうすることもできず…。足を閉じようとする姿にそそったのか、むしろ強引に限界まで足を開かされ、パンツの上からま〇こやおしりの穴をくすぐられました。息ができなくなるほどのくすぐったさと同時に、誰にどこをくすぐられてるかわからない屈辱感におかしくなりそうでした。

(あとで聞くと、執拗に私の股間やおしりをくすぐっていたのは、後輩女子だったようです。こういうときは、同性の方が大胆で怖いんですね)

誰かの手が、ブラに手を入れて乳首をコチョコチョしはじめました。
私は何をされても一切抵抗することが許されず、狂ったように笑いながら「やめてーっ」と叫ぶことしかできません。その声も、「こちょこちょこちょーw」「そっち押さえて」「脇の下あいてるよーw」「こいつココ弱えーぞw」「服、邪魔だから脱がしちゃえよ」といった周りの声にかき消されます。

気付いたら、パンツ1枚の半裸の格好にされて、オモチャのようにひっくり返されて、持ち上げられて、背中やおしりの割れ目をなぞられ、膝の裏をくすぐられました。
「この子、おしり弱いよねw」「パンツ脱がしちゃえば?」という女子数人の声が聞こえ、私は泣きそうになって必死に抵抗しました。さすがに先輩女子が止めてくれて、そこまでで許して貰えましたが、あのままパンツを脱がされていたら…とときどき妄想します。

 

彼氏のお仕置きでくすぐり

24歳のとき、年下の大学生の男の子と付き合っていました。
彼はかわいい系のイケメンなのですが、かなりSっぽいところがありました。私はプライドは高いですが、性的にはMです。ある日デートで遅刻した私は、「あとでお仕置きするから覚悟しといて」と通告されて、そのままドキドキしながら彼の部屋に行きました。

彼は、部屋につくと私に裸になるように指示しました。
そして裸になった私をM字開脚の格好でソファーに縛り付けると、顔に鼻フックを取り付けました。腕はバンザイでソファーの後ろに縛り付けられています。

このままでも、プライドの高い私からしたら死ぬほど恥ずかしい、みじめな姿なのですが…、なんと彼は、私をその姿で縛り付けたまま、友達に電話をかけはじめました。

「今から友達くるから。そいつにお仕置きして貰うわ」

突然の通告に私は真っ青になりました。
何とか、鼻フック・M字開脚のままの対面は許して欲しいと懇願しましたが、ギャグボールを咥えさせられて、黙らされてしまいました。
20分後、彼と同い歳くらいの女の子たちが3人くらい、男のコたちが2人くらい、お酒やお菓子を持ってやってきました。皆、ピチピチしていてギャル系の女の子でした。

「これ、俺の新しい彼女の美織さん、
 美人でしょ? って、よく顔わかんねーか」

彼氏はそういって友達たちに私を紹介しました。
私は初対面の男女たちを前に、アソコを見せびらかすようにおっぴろげたまま、鼻フックをされています。女友達たちはこの状況に慣れているのか、「相変わらず鬼畜ねー」とクスクス笑っています。

私は顔を真っ赤にして、ほとんど半泣き状態でした。
が、地獄のような恥ずかしさに反して、アソコはびちょびちょに濡れていました。まるで、私は興奮してますと発表しているようです。当然、アソコを隠すこともできませんし、鼻フックのせいで顔を隠したり俯くこともできません。

1人の女の子が私の顔を覗き込んで、「はじめましてー!由奈です」と私に自己紹介をしました。細くてスタイルのいい、お洒落なコです。頭をナデナデしながら「自己紹介できる?」と私に聞いてきました。当然、ギャグボールで喋ることのできない私は、顔を赤くしたまま黙っています。

すると、「ほら、無視しちゃダメでしょ」といいながら、平然と私の丸出しの脇の下をコチョコチョしはじめました。突然のくすぐり責めに、私は驚き、身をよじって抵抗しようとしました。しかし、がっちり腕をバンザイで縛り上げられているので、脇の下を閉じることもできません。
私は鼻フック顔のまま、「ぐふっ、ぐむむっ、ぐふうっ」とくぐもった声を出して、笑い悶えました。

「ほら、無視しちゃダメでしょ。自己紹介は?」 と、なおも彼女は、聞き分けの悪いペットを躾けるように話しかけながら、脇の下をくすぐり続けます。

他の女友達、男友達も面白がって集まってきて、私の脇の下や足の裏をくすぐりはじめました。
その後の私は完全にオモチャ状態でした。初対面の女性たちは、ビール缶を片手に、面白半分で私の脇の下をくすぐり、足の裏をくすぐり、脇腹をモミモミしました。男友達の何人かは、まったく遠慮なく、私の胸を揉みしだいたり、乳首を摘まんで引っ張ったりしました。

こちょこちょに弱かった私は、全く身動きの取れないM字開脚のままくすぐられて、涙を流してしまいました。ギャグボールのせいで、ヨダレもとまらなくなりました。
初対面の年下の女に、「ヨダレ、赤ちゃんみたいー(笑)」「ほーら、泣かないで。こちょこちょこちょー♪」と、身体を弄ばれて、発狂しそうになりました。

彼氏は遠くでテレビゲームを始めていました。

ティッシュの先を丸めて、鼻の穴をコチョコチョする女の子もいました。
鼻フックの顔のまま、鼻の穴をコヨリで弄ばれるのは特に屈辱でした。私はヨダレをダラダラ垂らし(おっぱいはヨダレでべちょべちょでした)、さらに鼻水を吹き出して、笑いながら泣いていました。もちろん、誰も顔を拭いてなんてくれません。

さらに「こうすれば、息苦しんじゃない?(笑)」といいながら、1人の女の子が指をピースのかたちにして、両鼻の穴に突っ込みました。もちろん、脇の下や足の裏をくすぐられながら、です。苦しさのあまり、私は「もぐっ、ふぐうう、ひぐううっ」とうめき、泣きながら身をよじりました。焦って力んだせいで、思わずオナラが出てしまいました。

「ちょっと!やめてよ本当に(笑)」「お姉さん、羞恥心とかないわけ?」
彼女たちはケラケラ笑いました。罰として、女友達、男友達の全員に1回ずつ、強く乳首をつねりあげられました。痛いやら、恥ずかしいやら、くすぐったいやら、で頭がおかしくなりそうでした。

1時間くらい弄ばれたすえ、彼氏がやってきて「今日はもういいや。お前ら、帰っていいよ」と声をかけ、私はオモチャの役割から解放されました。あそこまでのM体験は、人生であれがはじめてです。

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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