お兄ちゃんが妹にフルチンでくすぐられるエロ小説の一覧

※ こちらは兄妹くすぐり小説だけをまとめた一覧ページです。

お兄ちゃんが妹にお仕置きとしてくすぐられるシチュエーションは、もっとも恥ずかしい状況の1つです。カッコつけたい年頃の男の子が、全裸で罰としてコチョコチョされるのは、とても悔しくて恥ずかしいことです。

以下には、兄が妹にパンツを脱がされておちんちんを見られたり、くすぐられてみっともない情けない姿を晒す小説を集めました。

恥ずかしい妹によるコチョコチョのお仕置き小説

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(目次)

※ 18禁のアダルトくすぐり小説です。

躾の厳しい裕福な家庭で、高校生の兄の京太が、母や妹に全裸でくすぐられたり、罰として恥ずかしいハダカ踊りをさせられる話です。 身内での羞恥・屈辱の要素が強めの作品で、妹の視点による小説です。

目次

 

具体的な内容やシーンの一部

以下のようなシーンを含みます。

・母親の前で全裸で気を付けポーズ
・手足を拘束されて全裸でこちょこちょのお仕置き
・食事中に家政婦さんに椅子に縛られてくすぐられる
・廊下でおちんちん丸出しで立たされる
・妹に脇腹をくすぐられながら、おちんちんを叩かれる
・お風呂上りに全裸のまま、妹の部屋で説教される
・妹の前で裸踊り(カンカン踊り)をさせられる
・ハダカ踊りをさせられながらくすぐられる

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(7)~兄のハダカ踊りとくすぐり

 

1分後

私の部屋のドアがノックされました。

 

「どうぞ」

 

そこには、全裸のままバスタオル1枚を手に持ち、股間を隠している兄の姿がありました。

慌てて身体を拭いたのか、まだ腕や足には水滴がついており、

上半身からは湯気が立っています。

髪は乾かす時間がなかったので、まだ濡れたまま、

オールバックのように後ろにまとめています。

 

「…….よ….用事って何かな……」

 

兄は股間をバスタオルで隠しながら、恥ずかしそうにそういいます。

 

「お兄ちゃん…ママから聞いたけど、また模試のランク落としたんだって?

今日はママの代わりに、私がお仕置きをします」

 

兄の顔がみるみる紅潮します。

こないだの廊下での、恥ずかしいくすぐり責めを思い出したのでしょう。

 

私は、あらためてマジマジと兄の身体を見つめます。

勉強ばかりしている文化系なのに、

意外にも身体はしっかり引き締まっていて、細マッチョな体型です。

同世代の男の子たちに比べると、

もう成人の男性っぽい身体つきをしています。

 

 

「バスタオルを捨てなさい! 気を付け!」

 

私はいつもママがしているように、そう命令します。

 

「…..なっ…..そ、それは……..っ」

「口答えしない!

いつもママの前でしてるでしょ! 今日は私がママの代わりです」

 

兄は、一瞬、屈辱そうな反抗的な表情を浮かべながらも、

観念したようにバスタオルを、床に置きます。

 

兄が、妹の部屋で、全裸で「気を付け」のポーズをさせられるのは、

男性のプライドや沽券にかかわることだと思います。

母におちんちんを見せるのとは、また別の屈辱感があるはずです。

 

 

私は、自分のイスで足を組みながら、

母から事前に受け取っていた、模試の評価シートを読み上げます。

 

「…..英語の成績がかなり落ちてるね、お兄ちゃん。

現代文と古典、世界史は評価が上がってるみたいだけど…。

物理も大幅に下がってるじゃない」

 

私は、お勉強のことは全くわかりませんが、母に言われたとおりのお説教をします。

 

「いつも言ってるでしょ?

受験は、自分の得意な教科を伸ばすんじゃなくて、苦手な教科をがんばるの。

国立大学は総合力が評価されるんだから!」

 

いつも母がやっているように、

兄のおちんちんにだけ視線を合わせながら、おちんちんを叱るように。

 

 

兄「…………っ」

 

屈辱で顔を真っ赤にしながら、気を付けのポーズをしている兄。

しかし、恥ずかしいのはこの後でした。

 

兄「……….くっ、くそ…..っ、なんで……….っ(泣)」

兄「……..だめ、見ないでぐれ………っ(泣)」

 

兄は、気を付けのポーズをしたまま、

おちんちんを少しずつ勃起させはじめたのです。

 

私も今でこそ大人なので、「恥ずかしい姿を見られて興奮する」という感覚は、少しだけわかります。

しかし当時は、本気で兄を変態だと思って軽蔑してしまいました。

 

 

「今日は、罰としてカンカン踊りしながら、コチョコチョ10分間っ」

 

私はため息をつきながら、そういいました。

 

兄「ぞ….それだけは….それだけは許して…..っ!(泣)」

 

 

 

カンカン踊り。

それは、すごく無様で恥ずかしい踊りです。

 

 

私は、兄が玄関で、母の前でソレをやらされているのを何度か見たことがありました。

 

 

元は、囚人が身体検査などで、

何も身体に隠し持っていないことを、看守に見せるためのポーズだそうです。

 

 

1)まず両手をバンザイして、手の平と手の甲を、相手に交互に見せるようにヒラヒラさせます。

2)同時に、右足と左足を交互に上げて、正面の相手に、左右の足の裏を交互に見せます。

3)さらに「べーっ」と言いながら舌を出して、口の中までしっかり相手に見せます。

 

やってみるとわかりますが、

どんな男性もこの動きをしている最中は、すっごく無様な姿になってしまいます。

 

 

「ほら、グズグズしない! すぐに始めるっ!」

兄「…….んぐっ……..」

 

私はいま母からお仕置きの委任を受けているのです。

兄に逆らうことはできませんでした。

 

兄「…….ん、、…..んべぇーーっ!…..べぇっー!」

 

兄は顔をトマトのように真っ赤っ赤にしながら、

私の前でベロを出し、バンザイして手の平をヒラヒラさせます。

交互に足を高くあげて、私にしっかり足の裏を見せようとします。

まるで、ハダカ踊りをしているみたい。

 

兄「….んべぇーーっ!…..べぇっー!」」

 

兄が交互に足をあげて、足の裏を見せるたびに、

おちんちんが左右に揺れて、金玉がバウンドします。

もちろん、兄のおちんちんは固くしっかり勃起しています。

 

本当なら、もう情けなくて見てられません。

 

しかし私にとって、これはお小遣いをもらうためのお仕事です。

 

私は冷たい表情のまま、何のリアクションもとらずに、

しばらく兄の様子を眺めつづけます。

 

兄「….んべぇーーっ!…..べぇっー!!…..べぇっー!」」

 

可愛い金玉を ポヨンポヨン させながら、

目に涙をためて、交互に足の裏を見せ続ける兄。

 

カンカン踊りをはじめて、1分ほどが経過しました。

私は椅子から立ち上がって、踊っている兄のところに近づくと

こういいました。

 

「それじゃ、今から腋の下や胸をくすぐるけど…..

我慢して、そのまま踊りを続けるのよ?」

 

兄「…..んべぇーっ!…..べぇっー!!…..べぇっー!(泣)」

 

このお仕置き中は、「べえーっ」以外の言葉を発することは、認められません。

もっとも舌を限界まで口の外に出してるので、

しゃべりたくても、しゃべることはできません。

 

 

兄「…..んべぇーっ!…..べぇっー!!…..べぇっー!(泣)」

 

 

私は、ベロを見せながら、フルチンで踊っている情けない兄の姿が、

あまりにマヌケで、笑ってしまいそうになりました。

 

私の言いつけ通り、フルチンで、一生懸命に変な踊りをしている兄がマヌケすぎて、ちょっとだけ可愛くも見えました。

 

 

が、そこで母の言葉を思い出しました。

 

母「京太さんが、どんなにみっともない姿を披露しても、

それがどんなに可笑しくても、あなたは笑ってはいけません。

ただ冷ややかに…..見下して軽蔑したように、眺めてあげるのです。

それが、男の子には、一番効果的なお仕置きです」

 

 

私は、グっと笑うのを我慢して、冷たい表情で、兄の顔をのぞきこみます。

 

 

兄「…..んべぇーっ!…..べぇっー!!…..べぇっー!(泣)」

 

そしてマヌケな兄の、腋の下をこちょこちょとくすぐりはじめました。

 

兄「……..んべぇーっ…べぇへっへっへへええええっ..へへっへへっ!!(泣) .

…べぇーーっへっへへへぇっへっ!!」

 

兄は、ベロを出したまま、ぶちゃいくな表情を浮かべて、身体をよじってくねらせます。

私は、兄が逃げられないように、

腋の下の窪みに深く指を挿れて、優しくコチョコチョします。

 

私「両手はバンザイのままよ!

手を降ろしたら、ママに言いつけるからね」

 

兄「んべぇっ!んべぇーーへへっへへへっ!!べぇーへっへっへぇええへえっ!!(泣)

…べぇーーっへっへへへぇっへっ!!べえええっべええへっへっへぇっ!!(泣)」

 

腋の下をくすぐられても、腕はバンザイしたまま、ヒラヒラ踊りを続行しなければなりません。

ベロも出したままなので、信じられないほどカッコ悪い笑い声になってしまいます。

 

今まで見た兄の姿の中でも、おそらく最もマヌケで無様な姿です。

 

 

兄「んべぇっ!んべぇーーへへっへへへっ!.べぇへっへっへへええええっ..へへっへへっ!!(泣) .

…べぇーーっへっへへへぇっへっ!!」

 

ハダカ踊りしている最中に、コチョコチョとくすぐられて笑わされるのは、

一体、どれだけ恥ずかしくて、情けなくて、惨めなんでしょう。

 

私は男性の気持ちはわかりませんが、

もし自分がされたらと思うと、恥ずかしすぎて、気がおかしくなりそうです。

 

兄は、くすぐられて笑わされるせいで、

ベロの先端からヨダレを垂らしながら、おちんちんを振り回しながらも、

がんばってカンカン踊りを続けています。

 

もちろん、私もくすぐる手を多少は手加減しています。

兄がくすぐりに激弱なのは知っているからです。

 

もし本気でこちょこちょしたら、とても両手バンザイでカンカン踊りなんて、続けられないでしょう。

 

だから、兄がハダカ踊りを続けられるぐらいの弱さで、

腋の下をなぞったり、ナデナデしてあげるぐらいで、許してあげています。

 

「ヨダレ垂らさないで、汚い!

私にヨダレ付けたら また前みたいに、おちんちんペンペン だからね」

兄「んべぇっ!んべぇーーへへっへへへっ!!べぇーへっへっへぇええへえっ!!(泣)

…べぇーーっへっへへへぇっへっ!!んべぇーーへへっへへへっ!.べぇへっへっへへええええっ..へへっへへっ!!(泣) .」

 

兄は泣きながら、ヨダレを垂らし続けます。

ベロを出したまま、くすぐられているんですから、ヨダレが出るのは仕方ありません。

 

でも私は、お気に入りのブランドの部屋着を、兄のヨダレで汚されたくなかったので、

思わずそんな意地悪を言ってしまいました。

 

あのときの、兄の絶望的な表情は、忘れられません。

よほど前回、妹におちんちんをペンペンされたのが、イヤだったのでしょう。

 

そんなわけで、

私は、10分間、兄にフルチンでカンカン踊りをさせながら、腋の下をくすぐり続けました。

そして、無事、お小遣いをゲットしたのでした。

 

 

******************

 

 

ちなみに兄は、22歳で大学を卒業するまでは、

たしかこの恥ずかしいお仕置きを受け続けていたと思います。

 

20歳の成人式の日に、

庭でフルチンになり、

家政婦さん2人の前でハダカ踊りしていたのを覚えています。

クスクスと笑われながら。

 

家政婦さん2人に、前後から挟まれ、

同時におちんちんとおしりをくすぐられながら、

変なハダカ踊りを1時間ほどさせられていました。

 

それが、私が見た兄の最後のお仕置きです。

 

今では母もすっかり丸くなり、怒ることもなくなりました。

 

兄は、東〇大学には不合格でしたが、第二志望の 国立大学にトップで入学し、

政治家にはならなかったものの、結婚して幸せな家庭を築いています。

 

ただ、あのときの兄の姿は、今でも忘れられません。

 

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(6)~彼氏のプレゼント代が欲しくて

 

 

もちろん、罪悪感はありました。

でも当時の私には、お小遣いの方が重要でした。

ときどき、兄のお仕置きを手伝うようになったのです。

 

 

別の日には、こんなこともありました。

 

当時、私には付き合っていた彼氏がいました。

どうしてもクリスマスに、彼氏にプレゼントしたいブランドの財布があったのです。

でもお金遣いの荒い私には、少し貯金が足りませんでした。

 

うちは裕福な家庭なので、私がアルバイトをすることは、母が許しませんでした。

 

「12月だけ、お小遣いを上げていただけないでしょうか?」

私は母にそう相談しました。

「お小遣いは多く渡してあるでしょう? 自分でやりくりなさい」

母は何か不動産の書類を読みながら、素っ気なくそういいます。

 

「それでは足りません。

もしダメなら…アルバイトさせてください」

「論外ね。

高校生の本分はお勉強です。アルバイトなんて必要ありません

あなたも少しは勉強したらどうなの? 京太さんを見習いなさい」

 

またも、素っ気なくそう答える母。

私は歯ぎしりします。

しかし、もう1つだけ奥の手がありました。

 

「あの……

お兄ちゃんのお仕置きを手伝うので…、来月だけお小遣いを増やしてください」

 

ようやく母の書類を読む手が止まります。

ここ数カ月、兄の成績が伸び悩んでいるのを、私も食卓で聞いて知っていました。

今日、返却された模試の成績では、志望校の判定が A+ から、A- ランクに落ちてしまったらしいのです。

母は、眼鏡を外してデスクに置くと、ゆっくり私の方に顔を上げました。

 

「…..わかりました。

京太さんも、私のお仕置きには少し慣れてしまって、緊張感がないのかもしれません。

あなたにお仕置きしてもらった方が、気が引き締まるかもしれないわね」

 

私は罪悪感を覚えつつも、こうして彼氏へのプレゼント代を獲得したのでした。

 

 

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(5)~兄が妹にくすぐりで屈服した日

 

私は再び、兄が立たされている場所へと足を運びます。

廊下を歩く足取りは重いものでした。

 

角を曲がると、再び兄の姿が視線に入ります。

さっきと同じポーズで、パンツを履いたまま、両手に水いっぱいのバケツを抱えています。

ずっとあのバケツを2つ持つのは、結構しんどそうでした。

 

「…奈美っ…..?!」

兄は私の姿を見ると少し心配そうにいいました。

 

「……大丈夫だったか? ……..か、母さん、何か言ってたか…?」

兄はてっきり、私が母に呼びつけられて叱られたと思い、心配していたようでした。

「….べっ….べつに…..っ」

 

気まずい私は、なるべく兄と視線を合わせないように

少しぶっきらぼうに答えながら、兄のところに近づきました。

 

兄が少し怪訝な顔をしてるのがわかります。

「…………….ご、ごめんっ(ボソっ)」

私は小さな声で呟きました。

 

そして兄のパンツの腰のあたりの両端を掴むと、

一気にずるずるっと

膝の下までパンツを下げました。

 

まるで零れ落ちるように、

ボロンっと兄の可愛いサイズのおちんちんが露わになります。

 

兄「…….えっ、えっえっ、ちょっど待ってっ、ぢょっと待っでっ….!!!!(泣)」

 

再び、おちんちんを丸出しにされた兄は、何とも情けない声を出し、

両手にバケツを持ったまま、へっぴり腰になりました。

 

私はそんな情けない兄を見ながら、大きく深呼吸をしました。

母に指示された台詞を言うためです。

 

私「みっともないおちんちん、私に見せないで!

いい歳して恥ずかしくないの? ヘンタイっ!」

 

 

兄の顔が引きつり、みるみる真っ赤になるのがわかりました。

 

私「罰としてこうよ!」

 

私は、屈辱で悔しそうな兄の顔をなるべく見ないように近づき、

 

そして……、

両手で兄の上半身を鷲掴みにして、モミモミとくすぐりはじめました。

 

兄「……..ぢょっぢょっぢょっぢょっ今だめっ、でゅっへへへへへっ、ふぐひひっひひひっ!?! うひひひっひひひぃっ?!?!」

 

高校生になってから、はじめて触る兄の身体。

さすがに昔と違って、身体つきはしっかりしています。 もう大人の男性の身体みたい。

 

でも、兄の弱点は知り尽くしています。

私は兄の脇腹のあたりを指で摘まんで鷲掴みにし、グリグリと指をめり込ませたり、

おっぱいのあたりを上下に摘まんでモミモミとくすぐります。

 

すべては母の指示でした。

兄「うごぉっ!(泣)うぎぃーーひひひぃひーヒっヒィっ!!(泣)やべでっ、今だめっでばっ!!うひひひっひひひっ」

 

さっきまで恥ずかしそうな顔をしていた兄は、

途端に変な声を出し、おバカ丸出しの顔で笑いはじめます。

本当に、兄は情けないほどくすぐりに弱いんです。

正直、そこは私もちょっと軽蔑してました。

 

私「妹におちんちん見られるの恥ずかしいからって、パンツ履いて、ズルしようとした罰よ!

くすぐり10分間っ!」

 

兄「…今だめっ!今だべぇっ!! ぐひっ、ぐふひぃーひっひぃっ?!?!

こぼれるっ!!水こぼれるぅっ!!?! ぐひぃーーうぎぃーひはっはははっ!!」

 

兄は必死に2つのバケツを抱えたまま、

涙声でそう訴えて、身体をクネクネと捩らせます。

兄が暴れたせいで、バケツに並々に入っていた水の一部が バシャ っと零れ、床が水浸しになります。

 

兄「あ゛ーーはっははっはっはっ?!!? おほぉっ!!ゆるじでっ、許じでぐれ゛れ゛っっ!?! おひぃっ?!!」

 

いつも母は、兄が廊下に水をこぼすと激怒します。

バケツを持つお仕置きのときは、

(1)絶対にバケツを地面に置かない

(2)絶対にバケツの水をこぼさない

この2つが絶対の約束です。

 

前にこの2つの約束を破ったとき、怒った母の手によって、兄はフルチンのまま家の玄関から外に追い出されてしまいました。

 

高校生にもなって、フルチンのまま外に追い出され、

「ママ゛っ!家に入れ゛でぐだざいっ!(泣)」と泣いていた兄の姿をよく覚えています。

 

なので、兄はバケツの水を守ることだけは本当に必死でした。

 

兄「おほっほほぉっ!!?! 奈美っ奈美゛っ、やめでぐれ゛えっへへへぇっ!?! ぇへっ、

ぐへへへぇっ、水こぼしぢゃうっ、水こぼしぢゃうぅうっ!!(泣)」

 

兄が廊下で水をこぼしたら、当然、どうなるかを私は知っています。

 

知っているうえで、兄をくすぐっているのですから、

兄から見ると、私は悪魔のように意地悪な妹に見えたことでしょう。

 

 

15秒ほどくすぐってから、私は、兄をくすぐる手を1度止めました。

 

 

*****************

兄「……………はぁっ……..はぁっ……..く、くすぐりは勘弁してぇ…..っ」

 

まだ少しくすぐっただけなのに、

兄の股間はもう情けなく膨らみはじめていました。

 

なんで、そうなるのかはわかりません。

兄のカラダが敏感すぎるのか、それともただの変態なのか。

私はもう1度、兄の脇腹とおっぱいを摘まんでくすぐりはじめます。

 

兄「にぎぎぎひぃっ!!?!! ぐひひひっぐひぃっ!?!?! やめでぐれぇっ、だのむ゛ぅぅっ!?! 奈美゛っ!

だのむ゛うぅぅひひひひっひっ?!!うぎひぃっ!!(泣)」

 

兄はまた、バケツの水をバシャバシャと床にこぼしながら、みっともなく右に左に腰をくねらせます。

いくらクネクネしたって逃げれるはずないのに。

私は兄の左右の腰骨のあたりを摘まんで、同時にコリコリと揉みほぐします。

 

兄「おっっっっおほぉっっっっ?!?!?!(泣)ぞれいやっ、ぞれいやぁっ!!!おっほっほほおぉぉっほほぉっ?!?!?!(泣)」

 

もう15秒ほどくすぐっただけで、

兄のおちんちんはもうすっかりビンビンに勃起していました。

まるで、私に握手でも求めてるみたいに、私の方に向かってピンっと棒が突き出していました。

 

そして、兄が腰をくねらせて暴れるたびに、

その棒がブンブンと上下に揺れて、私の手に当たりそうになります。

 

私は情けない兄を不憫に思いました。

「男性に生まれ変わってもこうはなりたくない」

正直、そう思いました。

 

 

女子にくすぐられて「ぐひひぃっ!やめでぇっ!」と言いながら勃起している男性は、

どんなに普段カッコ良くても、やっぱりちょっと恋愛の対象外です。

 

 

私「こら、もじもじクネクネしない!!」

 

私は兄をきつく叱ると、

兄の勃起したおちんちんを、上から下に向かってピシャっと平手で叩きます。

そして間髪入れず、下側の隙間から見えたキンタマを軽くぺチンと叩きます。

 

兄「……ふぅっ、ふぐぅぅっ…..ぇっっ!!(泣)」

 

これも母の指示です。

 

*****************

 

そんなに強く叩いたわけではないですが、

兄は今までで一番、情けない声を出しました。

またビシャッとバケツの水が床に零れます。

もう廊下の床…..、とくに兄の足元は水浸しです。

 

兄は見たことないくらいカッコ悪い、へっぴり腰のポーズのまま、悶絶していました。

おちんちんをますます固く勃起させながら…..。

 

私「…なんでじゃないでしょっ!」

 

私はそうきつく叱りつけると、

兄の両側の乳首を、親指と人差し指で ねじるようにつまみ、

ギュッツ と 180度 回転させるように、つねりました。

 

兄「…………んほぉぉぎゃっ…っ!!(泣)」

 

兄が恥ずかしい声を上げた瞬間、すぐさま、私は兄の頬を ビンタします。

そして続けざまに、兄の勃起したおちんちんを、左右に軽く1回ずつビンタしました。

そして最後に…..。

 

おまけのように、下側からまたキンタマを一回、ぺチンと叩き上げました。

 

私「ほら、しっかり反省しなさいっ!」

兄「………..にぎゅゅうぅぅっ!!?!!(泣)」

 

また兄が屈辱そうな呻き声を上げた瞬間。

私は、間髪入れずに、もう1度、兄の脇腹とおっぱいを摘まんでモミモミとくすぐりました。

 

兄「………..ぐぐぐふふふふっふふふふひっ?!!?! ふひぃぃっぐひっ、おっほっほほぉっ!?!?!(泣)」

 

私は兄に泣く暇なんて与えずに、くすぐって笑わせます。

これもすべて母の指示通りです。

 

脇腹や腹筋、腰骨のあたりを摘まんで、これでもかとグニグニしました。

 

兄「でぇーーへへっへへへぇっ!?!?!! やべでってばぁっ!!ぐほほぉっ!?!ぐほほほぉっ!?!?!

でゅへへへへぇっ!!?!!やめでぇっ、くずぐらないでぇっ!!?!(泣)」

 

兄がまた変な恥ずかしい声を出して、上半身をよじって笑いだします。

よほどくすぐったいのか、もうバケツの水なんて気にせずに零しまくりです。

 

私「水をこぼさないっ!」

 

私はそう叱って、おちんちんを下側からピシャリっと叩きます。

くすぐられてる最中に、不意打ちでおちんちんを叩かれるのは、かなり効くみたいです。

 

 

兄「…ぷっぎぃっ!!!」

 

しかし兄が泣き声を上げそうになった瞬間。

また脇腹をムンズと鷲掴みにして、全力でモミモミします。

 

兄「にゃぎゃははっははあっ!ははははっにゃはっ!!!のぎゃははっははっ!!ぎゃはっ!」

 

15秒ほど、くすぐって笑わせたら、「暴れるな!」といって、

また乳首をギュウッ とつねります。

兄が声を上げそうになった瞬間、頬を1度だけ軽くビンタして黙らせます。。

そして、ついでにおちんちんを1回、下から叩きます。

泣きそうな声を出しかけたら、また間髪入れずにまた15秒くすぐります。

 

・脇腹をモミモミとくすぐる

・頬を軽くビンタする

・乳首をぎゅっとつねる

・おちんちんをぺチンと叩く

 

この4つを適当にランダムに順番を入れ替えます。

次に何が来るか予測できないように、わざと秒数や周期もずらします。

 

そして、このループを何度も何度も繰り返します。

何度も何度も。

 

妹にこんなことをされたら、たまりません。

もう兄は屈辱すぎてパニック状態でした。

 

 

兄「やめでやべでぇっ!! ぎょぉーーーほっほっほほぉっほほほおっほほほっ!!!ぶひひっひひっ!!ぐひぃっ!!(泣)

奈美ざん゛っ、許じでぐだざいっ!(泣)ゆるじでぇぇっっ!?!!(泣)」

 

 

兄はヨダレと鼻水を垂らし、バケツなんてもう放り捨てる勢いで暴れながら、

必死に私の「くすぐり」と「おちんちん叩き」の手から逃げ回りました。

 

もうバケツの水は、ほとんど残っていませんでした。

 

私「次、おちんちん隠そうとしたらこうだからね? わかった?」

そういって兄のおちんちんの先端を摘まみ、2~3回、亀頭を上下にこすります。

 

兄「…..はぅぅううぅっ、やめ゛っ、ぞれやめ゛っ」

突然、ご褒美のような気持ちいいことをされて、

兄は女の子のような声で、腰をくねらせて悶絶します。

 

兄のおちんちんの先端は、

まるで「続き」を期待しているように、みっともなくヒクヒクしていますが、

私はすぐにおちんちんから手を離します。

そして兄の頬を1度ビンタすると、また脇腹をコチョコチョします。

 

兄「…ん゛に゛ぃひっひひひっひひっぐひっ!ふっひひひぃっひひひっ!!(泣)」

 

 

とても口答えできる雰囲気ではなかったのでしょう。

兄は泣きながら「奈美ざん゛ごめんなざいっ」「隠してごめんなざいっ」といって、

私の前で勃起したおちんちんをフリフリしていました。

 

 

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(4)~母による懐柔

 

「……….はい、お母さん。なんでしょう」

私は母の部屋に行くと、

母はカウチの上に腰かけて眼鏡をかけ、ワインを飲みながら、難しそうな洋書を読んでいました。

 

「….奈美さん、あなた…..、

お仕置き中の京太さんに、パンツを勝手に履かせたんですって?」

 

母はこちらを向くこともなく、本に目を落としたまま、まるで独り言のようにそういいました。

 

私「…….はい。かわいそうだったので。

….あのさぁ、前にも言ったけど。

お兄ちゃんはもう高校生だから。丸出しはかわいそうだって。ママ。」

 

私と母は、兄に比べるといくらかフランクな関係です。

私は母を諭すようにそういいました。

母はしばらく沈黙したあと、こういいました。

 

母「今から戻って…京太さんの下着をもう1度、脱がせてきなさい」

 

私は耳を疑いました。

 

私「…..はぁ?」

母「あなたがやったことなんだから。

もう1度、元に戻してきなさい、と言ってるんです。意味はわかるでしょう?」

私は怒りました。

私「だから….言ってるじゃないですか….!

丸出しはかわいそうだって! 私は絶対やらないからね!

….もう部屋、戻っていいですか?」

 

 

すると、母は少しだけこちらに目を向けて、静かにいいました。

 

母「いいですけど….。

それなら、奈美さん。あなたの来月のお小遣いはなし…ですよ?」

 

私は思わず歯ぎしりしました。

裕福な私の家庭では、私はいつも月10万円のお小遣いをもらっていました。

中学生にとってはかなりの大金です。

私はいつもお小遣いを使って、友達に新作の服を自慢したり、高い化粧品を買いあさっていました。

「たかがお小遣い」

そう思うかもしれませんが、中学生の女の子にとって

1カ月のお小遣い無しは、死刑宣告のようなものです。

 

私「………わかりました。….ごめんなさい」

 

私はあっさりとお金の誘惑に負けました。

私「戻って….もう1度、兄のパンツを降ろしてくればいいのね?」

すると母は、本をパタンと閉じて私の方を向き、こういいました。

 

母「それだけじゃ足りません。

今からあなたに言うことをそのまま、京太さんに実行してきてください。いいですね?」

 

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(3)~ 兄との約束

 

ここまでまるで傍観者のように書いてきましたが、

私自身、本当は兄に同情的な立場でした。

 

母のお仕置きは、ずっと昔からやりすぎだと思っていました。

兄が私より何倍もくすぐりに弱いことも知っていました。

 

「ママ、お兄ちゃんへのお仕置きが厳しすぎるんじゃない?」

「せめて…お仕置き中もパンツは履かせてあげたらどうですか?」

 

私は、何度かそうママに進言したことがあります。

 

「いまどき、高校生にもなる男の子をハダカにしてお仕置きする家なんてないですよ?」

 

しかし母の答えはいつも同じでした。

「いいですか、奈美。

他所は他所、うちはうちです」

「うちにはうちの躾の方針があるんです」

私「でも…..」

「京太郎さんは、東〇大学にトップの成績で合格して、

将来は国会議員になるか、大手企業の役員になるんです。

そこら辺で遊んでばかりいる、普通の家庭の男の子とは家柄も出来も違うのです。

いいですか?

普通の人とは歩む人生が違うのですから、教育方法も違うのが当然です。

京太さんが、正しい道を歩めるように指導するのが、母の務めです。」

 

 

それでも、

私は、兄のお仕置きのことは半分興味で見たりしていましたが、

半分はやはりかわいそうだと思っていました。

 

 

***************

 

ある日の夜のこと。

私は喉の調子が悪く、温かい牛乳が飲みたくてキッチンにいました。

冷蔵庫から牛乳を出し、レンジで温めるために、

棚からお気に入りのピンクのマイカップを取ろうとして、溜息をつきます。

 

「…んもう、また届かないじゃんっ…!」

 

おそらく家政婦さんが、

また間違って高い棚に私のカップを収納してしまったのでしょう。

身長の低かった私には、台がないと届かない場所です。

すると、後ろからヒョイっと手が伸びました。

それは兄の手でした。

兄「はいっ」

私「……ありがと。」

 

兄は、私のコップに手渡すと、自分のコップにも牛乳を注ぎ始めます。

(…お兄ちゃん….いつの間にこんなに背が高くなったのかな…)

 

あまり意識したこともなかったのですが、

あらためてみると、兄は昔にくらべて背が伸びていて、

体格も少し引き締まっているように見えました。

シャツ越しでも腕に少し筋肉がついているのがわかります。

兄「….ん?どうかした?」

私「….いや、べ、べつに……」

(もうお兄ちゃんも、すっかり男性なんだなぁ….)

私はマジマジとそんなことを思いました。

私は暖かい牛乳を飲みながら、兄に話しかけました。

 

私「どう?最近は…大丈夫?」

兄「….ん? ああ….まあ、大丈夫だよ」

 

兄は少しだけ気まずそうにそう答えます。

私はかわいそうになって言いました。

 

私「ねえ、お兄ちゃん….私からママに、もうお仕置きは卒業するように頼んであげよっか?」

 

兄は少し沈黙しました。

 

私「….だって、こんなのおかしいって。

私だってもう小学生でお仕置きは卒業してるのに。

お兄ちゃんはもう高校生なんだよ?」

 

兄はまた少し沈黙してから、微笑みました。

 

兄「….ありがと。それじゃ、言うだけ言ってみてくれるかな…?」

 

私は兄を助けられるかもしれない、

そう思って少し気分が明るくなりました。

 

(母の機嫌のいい時に相談してみよう…!)

しかし忘れっぽい私は、その後、約束のことはすっかり忘れていました。

 

********************

 

それから3週間後の

ある別の夜のこと。

 

私は玄関先で、スマホ通話で友達と長話をしていました。

あまり友達との会話を家族に聞かれたくないので、

玄関から外に出て、通話をすることが多かったのです。

 

「ばか、違うよぉっ!(笑) じゃあまた明日ねっ」

1時間半ほどの電話が終わると、

私は渡り廊下を歩きながら、自分の部屋へと向かっていました。

 

そして少し薄暗い廊下を歩いていると。

その渡り廊下で、

兄が水の入ったバケツを持って立たされているのが見えました。

 

(……..え?……..)

 

私は驚きました。

兄は両手にバケツを持ったまま、ズボンとパンツを膝まで降ろされて、

おちんちんを丸出しにしていたのです。

 

 

どうやら、母のお仕置きの際中だったのでしょう。

そして、その格好のまま、私と目が遭ってしまったのです。

 

兄「…….ご、ごめんっ…。見ないでくれ….っ」

 

兄は情けなさそうに、小さい声でそういいました。

兄がお仕置きされてるところを、私に見られたくないのは当然です。

 

でも兄の前を通らないと、私は自分の部屋に帰れません。

 

私「……わかってる。見ないから…..」

 

私は小さい声でそういうと、兄と目をそらしながら、兄の前を通り過ぎました。

しかし、兄の前を通り過ぎて2メートルほど進んでから。

 

私は急に、兄が少しかわいそうになりました。

 

私(・・・・・・・・・・・・・)

私は無言で振り返り、立たされている兄の方に歩み寄りました。

そして足首まで脱がされていた兄のパンツを持ち上げ、パンツを履かせてあげました。

おちんちんを隠してあげたのです。

 

兄「……ありがとう….っ」

 

兄は両手にバケツを持ったまま、

顔を真っ赤にしながら、消え入りそうな声でそういいました。

私は良いことをして、気持ちが軽くなって、自分の部屋に笑顔で戻りました。

 

しかし問題がおきたのは15分後でした。

 

(コンコン)

「奈美さん、奥様がお呼びでございます」

私の部屋のドアを、家政婦さんがノックしながら、ドア越しにそういいました。

私は少しだけイヤな予感がしました。

 

 

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(2)~家政婦によるくすぐりの躾け

 

兄へのお仕置きは、地下のお仕置き室で行われることが大半です。

しかし母が本当に怒ったときは、

私の目の前で、お仕置きがされることもありました。

 

 

「さあ、奈美。 先に私たちだけでご飯をいただきましょう」

 

私と兄と母。

3人がついた夕食のテーブルの席で、母は淡々とそういいます。

しかし私には気まずい雰囲気が漂っていました。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ふぅっ!!ぶぅっ!!ん゛ぶぶぶっぶぅぅっ!!!ん゛ぶぶぶぶぶぶぶぅぅぶぅっ!!!(泣)」

 

大きなテーブルの家長席(上座)にはいつもママが座り、

いつも私と兄は、向かい合うようにしてママの隣に座ります。

しかしその日、私の前に座る兄は、衣服を身に着けていませんでした。

 

「ほら、こちょこちょこちょこちょ」

「ん゛んーーーーっんンん゛っ!!ぶぶぶぶぶぶぶぅぅぶぅっ!!!ぶふふふっ(泣)ん゛ぶぅぶぅぶぅぶぅっ!(泣)」

 

私の正面に座る兄は、

なんと全裸の格好で、椅子に縄で身体を縛り付けられていました。

そして身体を家政婦さんに、コチョコチョとくすぐられていたのです。

 

 

私とママが、普通に服を着て食事をしている、その目の前で。

フルチンで椅子に縛られ、綺麗な家政婦さんに、

おっぱいや脇腹を揉みしだかれたり、おへその穴をほじられたりして、椅子の上で泣いて暴れている兄。

口にはたくさんティッシュを咥えさせられているので、声はほとんど出せません。

 

「ほら、こちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「ぶぅぶぅぶぅっっ!!(泣)ぶふぅーーふっふふふふぅっ!!(泣)ん゛ンンん゛ぶぅぶぅぶぅっ(泣)」

 

椅子から転げおちそうな勢いで、猛烈に暴れる兄。

しかし他の若い家政婦さん2人が、しっかりと兄と椅子を押さえつけているので、転げることもできません。

女性に2人がかりで押さえつけられながら、

おっぱいや脇腹をモミモミされて、情けなく泣き声をあげる兄。

 

もちろん、おちんちんはずっとビンビンに勃起しています。

正面に座っている私は、気まずくて仕方ありません。

 

「京太さんは、

ママとあれだけ約束したのに、それを破って女の子と連絡先を交換していたんです。

このくらいの罰は当然です」

母は私にそう言い聞かせました。

 

どうやら兄は、抜き打ちでママにスマホの中身をチェックされた際、

女の子と連絡先を交換して、親し気にやり取りした跡が見つかったのでした。

母がそれを許すはずはありません。

 

「…ところで奥様。

先ほどお申しつけの例のやつですが…..これでいいですか?」

 

若い美人の家政婦さんの1人がそういいって、母に小さな小筆を見せました。

ママはチラッとそれを見ると、頷きながらナフキンで口元を拭いました。

 

「ええ、それで構いません。

では私は先に失礼しますので。あとはよろしくお願いします。」

「はい、承知いたしました。奥様。それでは….失礼いたします。京太おぼっちゃん

 

そういうと、

美人の家政婦さんは、兄の耳元で「こちょこちょ」といいながら、

小筆2本で、兄の勃起したおちんちんをくすぐりはじめたのです。

 

これは、当時の私でも、すごく意地悪なことをしているのは、すぐにわかりました。

 

「んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぉ!!! (泣)んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぉーてゅっふふふっふふふっ!!ぶふぅっ!!(泣)」

 

兄は、おばちゃんの家政婦さんに、おっぱいや脇腹をモミモミされながら、

若い美人の家政婦さんに、おちんちんをくすぐられて、

ティッシュを咥えた口から、くぐもった笑い声を絞り出しました。

 

こないだのX拘束台とは違い、

椅子にぐるぐる巻きにされて、椅子ごと身体を押さえつけられているので、

腰を動かして暴れることもできません。

 

あのおちんちんすら、ほとんど動かすことはできず、

勃起したまま、前後に1センチ、ピクピクさせるのが精一杯のようでした。

 

 

「ほぉら、京太さん、こちょこちょこちょこちょこちょ」

いつも京太の身の回りの世話や掃除などをしている美人の家政婦さんは、

まるで可愛がるように、兄の勃起したおちんちんを、前後から挟み、コショコショとくすぐっていました。

それは、くすぐりというより、むしろナデナデに近いような印象でした。

 

「んん゛っ!んほぉぅっ!!んん゛ん゛ほぉぉっ!!ん゛ほぉっ!!!(泣)」

 

兄は、こないだとはまた別の種類の、恥ずかしい声を出しながら、

ビンビンのおちんちんをピクピクさせて、泣いていました。

 

私は気まずくて、恥ずかしくて、「….ごっ、ご馳走さまでしたっ」

そう言うと、逃げるようにその場を後にしました。

その後も、兄は30分ほど、家政婦さんにお仕置きされていました。

 

母親と妹に全裸でくすぐられてお仕置きされる京太くんの話(1)~厳しい母の兄へのくすぐり躾け

 

うちの母は昔から厳しい人でした。

うちは3歳のときに父が離婚した母子家庭で、

私と兄、母の3人で地元の豪邸のお屋敷に暮らしています。

母の実家が資産家なので、家は裕福でした。

私の名前は、長谷川奈美。

兄の名前は、長谷川京太です。

兄は高校生で私より3つ年上です。

 

*********

「京太さん、今日の定期テストの点数を聞かせてくださる?

たしか古文漢文と物理B、数学B のテストの返却がありましたわよね?」

私と兄と母の3人での食事中。

母はそう兄に尋ねます。

「……..なんですか? この点数は。クラス3位?

前より順位が下がってるじゃありませんか」

母の機嫌は露骨に悪くなりました。

兄は顔を赤くして俯きました。

 

母は兄に対してとくに厳しく、成績は常に学年トップじゃないと許しませんでした。

世間体もあり、兄をどうしても東〇大学に入れたかったのです。

「…….京太さん、食事が終わったら、

地下のお仕置き室にいらっしゃい。先に準備しておきますので」

母はそういって、ナフキンで口元を拭うと席を立ってしまいました。

 

*********

 

食卓に最後に取り残された私は、

スープの皿を片付けて家政婦さんに渡しました。

兄のことが心配半分、興味半分の私は、

こっそりと2人の様子を見に、地下室を覗きにいきます。

 

兄はそのことを知りませんが、

私にとってはいつものことでした。

地下室の扉の隙間から、そっとお仕置きの様子を眺めるのです。

 

 

「ほら、服をお脱ぎなさい。」

お仕置き部屋では、

兄はすべての衣服を脱いで、母の前で全裸にならなければなりません。

もちろん、パンツを履くことも許されません。

すっぽんぽんのフルチンになって、

両手は背中の後ろで組むか、または「気を付け」のポーズを強いられます。

 

「いいですか? 京太さん

あなたは現役で東〇大学に合格するんですよ?

クラスで一番をとるのは当たり前でしょう?

こんな成績をとって….恥ずかしくないのかしら?」

 

母は、全裸で「気を付け」している兄の真正面に立って、

兄の足先から顔までをじっくりと睨みながら、お説教します。

 

高校生にもなって、

母におちんちんを見られながら、お説教されるのは、

兄のような年頃の男の子には、かなり恥ずかしくて屈辱的だったと思います。

 

「………ごっ、ごめんなさい….お母さん….っ」

 

私の角度からは、兄の背中とおしりしか見えませんが、

兄が震えているのがわかりました。

 

「勉強のお時間が足りてないのではないですか?

現役東〇生の家庭教師や、予備校で有名な先生までわざわざ

自宅に招いてお勉強をつけて貰っているんですよ?」

「………….は、….はいっ…..わかってます……っ」

ときどき、母はわざと兄を辱めるために、

顔の代わりに、

兄の股間あたりをじーっと凝視しながら、お説教を続けます。

まるで、おちんちんを叱ってるみたいに。

 

これをされると、高校生の男の子には、恥ずかしくてたまりません。

母の視線をおちんちんに感じるのか

兄は「気をつけ」のポーズのまま、やや内股になり、足をモジモジさせはじめます。

 

「…..京太さん…本当にわかってるのっ!?」

「…..はっ….はいっ!」

 

背中越しにも、兄の耳や首が真っ赤になってるのがわかります。

 

「….それでは今日の罰は30分です。

こちらの拘束台にいらっしゃい」

 

*********

うちの家庭は、昔からかなり特殊です。

敷地は広く、庭にはプールやテニスコートまであります。

学校の送り迎えには運転手がついたり、

食事だけを作るシェフ、掃除だけを担当する家政婦さんもいます。

 

「他所は他所。うちはうちです。」

それが母の口癖でした。

 

そのため、私はうちが他の家と色々なことが違うのも、当然だと思って育ってきました。

例えば、特殊なお仕置きについても。

 

 

うちの家庭でのお仕置きは、昔から「くすぐり」でした。

私も兄も、小さい頃は、悪いことをすると、

全裸にされて母にくすぐられるのが、当たり前の罰でした。

 

「お仕置きです。衣服を脱ぎなさい」

 

うちは上品な家庭のお屋敷です。

母はもちろん、従業員や家政婦さんも皆、綺麗な服や着物を着ています。

 

そんな中、皆が見ている前で、

リビングで全裸にさせられるのは、昔からすごく恥ずかしくてイヤでした。

 

私「あーーははははっははははっはははっ!!ママっ!やめでっ、やめてーーははっはははははっはっ!!」

私は全裸のまま、ソファの上で母に抱きかかえられて、

大人の力で逃げれないようにされて、

脇腹や腋の下、おっぱいをモミモミとくすぐられました。

 

母は、くすぐりがすごく得意で、本当に息ができないほど苦しかったのを覚えています。

母も小さい頃は、祖母にそうやって育てられたそうです。

 

 

「あなたはもう女性だから。

今日からうちでのお仕置きはしません」

私が中学生になったころ。

母は私にだけ、そういいました。

 

お屋敷には、男性の掃除係もいれば、兄だっています。

そんな中で、思春期の私をハダカにしてくすぐるのは良くない。

母は同じ女として、そう思ったのでしょう。

 

私は突然、母のお仕置きから解放されたのです。

 

しかし兄は違いました。

 

「京太さん、あなたはダメよ。

男の子なんだから。ハダカぐらい平気でしょう」

 

あのときの兄の泣きそうな顔は、忘れられません。

 

-男はハダカぐらいで恥ずかしがっちゃダメ。

それが昔から母の言い分でした。

こうして兄は、高校生になった今でも、

母の前でおちんちん丸出しで、くすぐられる罰を受けているのです。

 

*************

「右手を貸しなさい」

母は厳しい声で、兄にそういいました。

 

この折檻用の地下室には、大きなX字の拘束台が設置されています。

 

昔はなかったのですが、

兄が中学2年生になり成長期を迎えたときに、

「押さえつけるのが大変だ」という理由で、母が200万円をかけて設置したものです。

 

兄のためだけに自宅に用意された、お仕置き器具。

兄はそこに、フルチンのまま両手と両足を拘束されて、X字の格好にされてしまいます。

 

「…….うっ…うう…っ」

 

お仕置きのX字台は、ドアの方向を向いた壁沿いに設置されています。

そのため、ドアの隙間から覗いている私にも、

兄の表情とおちんちんがハッキリと見えます。

 

それは、まるでSMプレイのようです。

 

兄は、手足の自由を奪われ、何一つ身体を守ることのできない無防備なハダカを、母の前に晒してしまいます。

あんなに動けない格好で全身をコチョコチョされたら….

私だったらと想像するだけでもぞっとします。

 

「ほら、まっすぐ前を向きなさい」

母はそういうと、

拘束されている兄の前に、大きな横2メートルほどの木製の全身鏡を移動させます。

こちょこちょされている自分の姿を全身鏡で見せること。

それが母の目的でした。

 

「これがあなたの情けない等身大の姿ですよ。 京太さん。

いいですか?よく見ていなさい」

そういいながら、母は、兄の丸出しの腋の下を、指でコチョコチョとくすぐりはじめます。

 

「あーーははははっははははっはははっ!!あーーははははっははははっはははっ!!はっははっはははははっはははっ!!!

くすぐっだいっ、ダメっ、ダメぇーーーーーはっははっはははははっははっはっ!!!あーーははははっははははっはははっ!!」

 

昔から私よりもくすぐりに弱い兄。

高校生になってもそれはちっとも変っていません。

 

母に、片手で右腋の下を軽くコチョコチョされただけで、

情けないほど素っ頓狂な声をあげて、拘束台を壊しそうな勢いで暴れはじめます。

 

しかし母が特注した拘束台は、大柄な巨漢の男性が暴れても壊れないよう設計されています。

 

兄が必死に泣いて暴れた程度では、どうにもなりません。

せいぜい、おちんちんがみっともなく上下や左右に揺れる程度でした。

 

「最近、担任の先生に話を伺いました。

学校にワックスをつけて髪を整えていったり、香水を付けたりしているそうね?

女の子とも随分親しくしているみたいでしょう?」

 

母はそういいながら、今度は、左右の手で兄の両脇をコチョコチョとくすぐりはじめます。

 

腋の下が弱い兄は、半狂乱になり、

絶叫して猿のようにキーキー声を出しながら、顔を真っ赤にして暴れます。

 

これもいつものことです。

くすぐりに極端に弱い兄は、両腋の下を同時にくすぐられると、サルみたいになっちゃうんです。

笑ってるというより、もう本当にフルチンの猿がキーキー泣いて暴れているみたい。

 

 

でもいくら猿の真似をしたって、母のくすぐりから逃げることはできません。

 

「お年頃ですから…色気づくのも結構ですけどね?

京太さん。あなたの本分は勉学。 お勉強ですよ?

女の子にモテようとするのは、まだ少し早いんじゃないかしら?」

 

 

母はそういいながら、10本の爪でしつこく兄の腋の下をコチョコチョします。

兄は、動物のようなみっともない泣き声を発しながら、

小さなおちんちんを上下・左右に振り回します。

 

 

「ほら、よくご覧なさい。 京太さん。

鏡に映っているのが、あなたの姿ですよ?

ママにくすぐられて、おちんちんを振り回して泣いてる情けない姿。

こんな男の子に、まだ恋愛は無理でしょう?」

 

厳しい母は、絶対に兄が女の子と交友したり、遊んだりすることを許しませんでした。

学生のあいだに、兄が彼女を作ることは、絶対に禁止でした。

 

「いつも言ってるでしょう?

女の子と遊ぶのは、良い大学に入って、良い会社に就職して、

自分のお金で稼げるようになってからにしなさい。 いいですね?」

 

そういいながら、母は、兄の腋の下を執拗にくすぐり続けます。

 

「ぎぃーーーーーーひっひひひっひひぃっ、わがっ、わがりまじだっ、わがりまじだぁーーっ! きぃっっ、ひぎぃっ(泣) ひぃはーーーっはっはっはははっ!!ひぎーーーひっひひひっ!!!おひぃっ、おーーほっほほっほほぉーーほほほっ!!!(泣)」

 

 

兄には、もう1つ、どうしようもなく恥ずかしいところがありました。

くすぐられるとすぐに勃起してしまうんです。

 

それは、おそらく身体が敏感すぎるからだと思います。

ママにくすぐられているうちに、兄はだんだんおちんちんが固くなって勃起してしまいます。

腋の下しか触られてないのに、

猿みたいにキーキーいいながら、おちんちんを勃起させるんです。

 

母はもう慣れているので、いちいち何も言いません。

ですが、私は何度見ても、恥ずかしくて仕方ありません。

 

「ひぎぃーーぃーーひっひひひぃっ!!おひぃーーひひっ!やーーーはっはははははっはっははっ!!ごめんなざいっ、ママぁっ、ごめんなざいぃっ、いぎぃっ!いひぃーーひひひひぃーーひひっ!!ぎゃーーはっはははははっ!!おほぉっ!!(泣)」

 

両手と両足を拘束されたまま、情けない声で泣いて喚き散らし、

固いおちんちんを勃起させたまま、上下や左右にブンブンと振り回します。

 

まるで人間の動物園の一発芸みたい。

その姿は、恥ずかしすぎて、とても見てられるものではありません。

 

(男の人ってこんなにみっともない姿ができるんだ)

私にとってそれは衝撃的でした。

 

「いいですか? 京太さん

高校生の男の子なんて、ただの発情期なんだから。

周りのお友達みたいに、女の子の誘惑になんて負けちゃいけませんよ。

あなたは今はお勉強のことだけ、考えていればいいんです」

 

「しっかりお勉強だけしていれば、

将来、ママが美人で性格の良いお嫁さんを当てがってあげますから。

その時まで恋愛は我慢するのよ?」

 

どうやら母は、兄が女の子に現を抜かしていて

成績が下がっていることを懸念しているようでした。

 

「明日から整髪料は落としていきなさい。

アクセサリーや香水も禁止ですよ。」

 

母はそういって、

おちんちんを振り回して泣き叫んでる兄の腋の下を、しつこくしつこくコチョコチョし続けました。