成績を落とした男子学生が妹とママにくすぐられながらお仕置きされる

※ 18禁作品です。
※ pixivにもアップしています(こちら)。


 
学年で成績トップの男子学生の恭介くんには誰にも言えない恥ずかしい秘密があります。模試や定期テストの成績を落とすたびに、家でママや妹に恥ずかしい罰を受けているのです。

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大学生イケメンホストの死ぬほど恥ずかしいおちんちん(金玉)こちょこちょ公開ショー

 
イケメン新人ホストの拓斗くん。19歳大学生。
入店から僅か3カ月でナンバー1ホストになった男の子。

ところがある日、毎月何千万円も使ってくれる常連客の女性(23)を怒らせてしまいます。

そのお客様は、夜の業界では有名な財閥令嬢。 毎日、リシャ―ルやドンペリを下ろすほどのお金持ちで、月のお店の売上の3割近くを占めている、とんでもない大物のふと客です。そして、横柄で我儘なことでも有名です。

 
女「罰として今すぐここで服を全部脱ぎなさい。パンツも脱いで全裸になるのよ」

 
女性客は、ナンバー1ホストの拓斗君にそう命令します。

ホストクラブの店長や支配人も、女性客の言いなりです。 女性の機嫌を損ねて、売上が減ったら大変なので「言うとおりにしろ」と脅します。(店長は顔に傷の入った怖い人です)

同じ席にいるヘルプの先輩ホストたちも誰も庇ってくれません。拓斗くんは、僅か3カ月で先輩ホストたちをゴボウ抜きしナンバー1になったので、先輩からは疎まれていました。しかも先輩に生意気な態度をとって威張っていたので尚更。自業自得です。

 
まだ入店3カ月目の大学生ホスト君は、誰からも庇ってもらえず….。
他の女性客、そして先輩ホストたち全員が見ている中で、パンツまで脱いでフルチンにさせられてしまいます!

皆がカッコいいブランド物のスーツや高価なドレスで着飾ってお洒落してる中、拓斗くん1人だけすっぽんぽんでおちんちん丸出し。

店内の女性客、全員に笑われてしまいます。

(…….くそぉ…..ナンバーホストの俺が、なんでこんな目に………泣)

でもお金持ちで我儘で、業界でも権力のある女性客は、まだ拓斗くんを許してくれません。

 
女「罰なんだから….ちんちんは隠しちゃダメよ」

 
恥ずかしすぎて顔を真っ赤にし、涙目でおちんちんを隠してる大学生の拓斗くんを、なんと、わざわざ皆に見えやすいテーブルの上にあがらせて立たせてしまいます!

 
女「両手は腰に当てるポーズをしなさい。足は開いてガニ股ね」

 
まるで自分のおちんちんを皆に見せびらかすような、恥ずかしいカッコつけポーズ。
プライドが高い拓斗くんは、羞恥心も強いので、フルチンでこんなみっともないポーズをさせられるのは地獄です。

ところが。

女「罰だから…..姿勢は絶対に崩しちゃダメ。何があってもよ?」

女性客はそういって、なんと、拓斗くんの無防備な金玉をいきなりコチョコチョしはじめたのです。

金玉は、大学生の男の子にとってはすごくくすぐったくて敏感な弱点の1つです。こんなガニ股ポーズで金玉をくすぐられたら、笑うのを我慢できる男性はいません。

 
「……………….っひいっひひひっ!?!!
……….くくっくっくくっくきききっ….きくっくっくっくく….っ!!?!」

 
「やめて」といっても女性客は、金玉をくすぐるのをやめてくれません。
皆の見てる前で、女性に金玉をコチョコチョとくすぐられて笑わされるのは、ナンバー1のホストのプライドがある拓斗くんにはすっごく屈辱です。

 
「………..くくっくっくくっくきききっ….きくっくっくっくく….っ!! や…..やめてくださいっひっひひひぃひひひっ!?!!? 」

 
拓斗くんは、恥ずかしい金玉こちょこちょから逃がれようと、腰をくねらせたり、腰を前後に振ったりしますが、コチョコチョからは逃げられません。腰をみっともなくヘコヘコさせるだけなので、ますます女性客や先輩ホストに笑われてしまいます。

 
拓斗「にっひひひひひっひひひひっ!?!! ぞれっやめてっ、もうやめてーーひっひひひっひひひひひっひひっ!!」

 
拓斗くんは、金玉がくすぐったくて、くすぐったくて。

目からは涙が溢れたり、口からヨダレが零れそうになりますが、両手は腰に当てたポーズのままなので、拭うこともできません。

弱点のおちんちんと金玉を、守ることも隠すこともできず。みっともなくヨダレを垂らしながら涙目で腰をヘコヘコさせてるところを、皆に笑われることしかできません。

フロアの女性客

「あははっ、やだあ、ちょっと見て、何アレ?!」
「うそ?! ナンバーホストの拓斗くんじゃん!?! え? おちんちん丸出し?!?!」
「なんか….ほら、あの有名な常連の太客さんを怒らせちゃって…..あれが見せしめの罰なんだって(笑)」

「おちんちんくすぐりショーらしいよ(笑)」
「やだあ、イケメンなのに腰振って恥ずかしーい(笑) あんなの生き恥じゃん」

 
この店では有名なナンバー1ホストの拓斗くんが、フルチンで恥ずかしいポーズをさせられているのを見て、女性客たちはクスクスと笑います。

 
拓斗(………み、皆…….わ、笑わないでくれ…..っ!!泣)

 
女性にモテるカッコいい男になりたくて、ホストクラブに入店したはずの大学生の拓斗くん。がんばって努力してナンバー1にもなりました。

でも現実は、より権力のある女性客に逆らうこともできず。みっともなくおちんちんをくすぐられて、皆の笑い物にされてしまいます。すっごく情けなくて惨めです。

 

拓斗「いーーひっひひひっひひひひっ!! ぞごはだめぇっ!! にひぃっ、にーーひっひひひっひひひっひひっひひひっ!?!!」
拓斗( ………恥ずかしいっ!!……恥ずかしいっ!!泣)

 

人生で経験したことのない恥ずかしさに襲われ、拓斗くんのおちんちんは、もうビンビンに勃起しています。そんなことしたら、余計に笑われちゃうのがわかってるのに、言うことを聞かない、まだ若くて元気なおちんちんは、おへそに張り付くほど勃起してピクピクしています。

フロアの女性客

「あはははっ、やだあ、あの子、勃起しちゃったわよー(笑)」
「もうやだ、何してんのよ、拓斗くん、みっともない! 恥ずかしくてこっちが見てられないわぁ、もう2度と指名しないから!」

「あら、くすくす、見られて興奮しちゃったのねえ、かわいいじゃない(笑)」
「あんなカッコいい決めポーズでおちんちん勃起してるは、さすがに恥ずかしすぎ(笑)」

 
フロアの女性客には、ナンバー1ホストの拓斗くんが目当てで来店してる女性客もたくさんいます。その反応はさまざまです。

なかには、イケメンの拓斗くんのおちんちんが見れて「ラッキー」と喜んだり、拓斗くんの恥ずかしい姿を見てクスクス笑う年上のマダムもいます。

一方で、拓斗くんを「王子様」だと思っている若い女の子客の中には、幻滅して帰っちゃう子もいます。自分が応援してるナンバーホストが、皆の前でおちんちんを出して他の女性客に笑われてたら…応援してる自分がバカみたい。とんだ赤っ恥です。

 

拓斗(…………いや、おさまってくれ…..っ!!いやっ、だめっ….!! なんで….勃っちゃうの…….っ!!泣)
拓斗(……….今はだめっ、おさまってっ!!泣…….おさまってっ!!泣)

 

男の子にとって勃起してる状態のおちんちんを、全員に見られてしまう恥ずかしさは、レベルが違います。とくに恥ずかしい姿を見られて興奮してるのがバレることほど、若い男の子にとって恥ずかしいことはありません。泣きたいぐらいです。

勃起しちゃダメだ….と思えば思うほど、おちんちんは勃起してしまいます。
拓斗くんは、笑いながら泣きべそをかいて、とうとう我慢できずに、おちんちんを手で隠そうとします。

ところが。

女性客「こら……..誰がおちんちん隠していいって言ったっけ?」

 

そういって、女性客は、拓斗くんのおちんちんの金玉を、指でピンっとはじいてデコピンします。 軽くピンと弾いただけですが、男子なら皆、悶絶するほどの痛みです。

 

女性客「次….勝手に動いたら、金玉潰すわよ?」
拓斗「………………はぎゅううっぅっっぅっ!?!!(泣) ………..はい、はい、わがりまじだぁっ!(泣)」

 
みっともなく皆の前でお股を手で押さえて、悶絶する拓斗くん。

そして女性客はまた拓斗くんに、死ぬほど恥ずかしいポーズをさせて、おちんちん(金玉)こちょこちょを再開します。こんなことして、何の意味があるのか、拓斗くんにはさっぱりわかりません。拓斗くんは泣いて悶絶します。

 
女性客「ほら、許して欲しいならどこをやめて欲しいのか、ちゃんと言いなさい?」

拓斗「ぐひーーーひっひひっひひひひいっひひっ?!?!! も゛うやだっ、おぢんぢんコチョコチョずるのやめでええーーーへっへへへへへっへへへっへっ!?!!!(泣)
な゛んで金玉ばっかり…っ!!(泣) もう金玉は許してぐれぇーーひっひひひっひひひっひひひっ!?!?!(泣)」

 
男の子なら皆が付いてる、おちんちんからだらしなくぶら下がった敏感でくすぐったい弱点の金玉。その金玉の袋ばかりをしつこく集中的に狙って、また女性客は指先や爪でコチョコチョします。

そんなことされたら、また拓斗くんは、みっともなく笑い悶えながら、情けなく腰をヘコヘコと動かし始めます。ガニ股で金玉をこちょこちょされて、じっと我慢してることなんて不可能です。

 
拓斗「……….んぐにっひひっひひひひっひひひひっひひっ!?!?!!!(泣)
き、金玉こちょばいーーお゛ーほっほほっほほっほっほほっ!! ぞごぉっ、タマタマは許してぇぇ゛ーーへっへへへっへへっ!!

おちんちんイヤぁっーひっひひひっ!!(泣) は、恥ずかしいがらっ、金玉はもう勘弁じでぇぇっーーひっひひひっひひひっひひひっ!?!?!!(泣)ひっく、もういやぁーーあっはっはっはっはっはっはっはっ!?!(泣)」

 
本人は泣くほど辛いのでしょう。
でも傍目に見れば、若い新人のイケメンホストくんが、勃起おちんちんを全員に自慢気に見せびらかしながら、恥ずかしそうに腰を前後にヘコヘコと振ってるのです。

こんな滑稽な男性の姿は、皆、見たことがありません。芸人ですら、こんなみっともないことはしません。

店内の女性客も、先輩ホストたちも、店長も支配人も、もう全員が大笑いです。

スマホをとりだして、拓斗くんの動画をとりはじめる女性客までいます。ホスト客たちの間で有名な掲示板には、「ナンバーワンの拓斗くんが今ヤバいことになってる」というスレが次々と立ち始めます。

 

支配人アナウンス
「さあさあ、当店の新人ホストの拓斗くーん!ミスをしたお詫びに 『おちんちん丸出し こちょこちょショー』をお届けだあっ! 

 
どうぞ、拓斗くんのカラダをはった『ごめんなさい』ダンスぅ!見てやってくれ、笑ってやってくれぇぇっ! 」

 
ホストクラブの店中の視線が集まってしまったので、もはやイベントショーにして誤魔化すしかないと考えたのでしょう。ホストクラブの支配人が、派手なBGMと照明と一緒に、店内に響くアナウンスを入れます。

もう拓斗くんはナンバーホストではなく、ただの新人扱いです。これには、拓斗くん、恥ずかしくて泣き出します。

 

拓斗「…..ぎっひひひひっひひひひっ、もういやだっ、もうおちんちんダメっ、金玉コチョコチョいやぁっーーひっひひひひひひひひっひひっ!!(泣)

 
この恥ずかしい体験のあと、拓斗くん(本名:高橋くん)は、ホストを上がって一般の大学生に戻りました。

もう2度とホストをやってみようと思うことはありませんでした。

男子更衣室で後輩に脱がされてくすぐられる3年生男子

※ 18禁 男同士のくすぐりイラスト作品です。


 
男子更衣室でのイラズラ。3年生のメガネ君は、親しみやすいイジられキャラなので、よく後輩の2年生男子にからかわれてます。練習後の更衣室で、着替え中にパンツを脱がされてカイボウされたり、押さえつけられてくすぐられたり、学生証とセットで恥ずかしい動画を撮られたり、おちんちんをくすぐられたりします。

お兄ちゃんには勝てない-大学生の弟が兄におちんちんをくすぐられるイラスト

※ 18禁 男同士のくすぐりイラスト作品です。


 
昔から喧嘩では兄に勝てなかった弟の隼人くん。小学生のとき、喧嘩するたびに兄に両手をタオルで縛られ、「ごめんなさい」するまでおちんちんをくすぐられていました。そして月日は流れ、大学生になった弟の隼人くん。久々に実家に帰ってきた社会人の兄と、ふとしたキッカケで喧嘩してしまいます。

でも….やっぱりお兄ちゃんには勝てませんでした。
罰として服を脱がされ、タオルで両手を縛られ、イヤというほどおちんちんをくすぐられる大学生の隼人くん。勃起しても許してもらえません。

 

双子の妹の麻衣と芽衣による兄のこちょこちょ責め(2)

>>1話にもどる

俺が高〇生に上がる頃になると、妹にお仕置きされることはめっきり減った。

まず俺自身、妹と喧嘩するようなことがほぼなくなった。口をきく機会そのものが激減したのだ。妹2人も女子として羞恥心などが芽生えはじめたのか、さすがに高〇生の兄のパンツを脱がすのはマズイと思うようになったのか、俺に変に絡んでくることもなくなった。

朝、洗面所で歯磨きをしたり髪を整えたりしているときに、「にいに、早くしてよぉ!」と後ろからこちょこちょしてくることはあったが、それ以上は何もなかった。2人ともすっかり容姿も女の子らしくなり可愛くなっていた。昔よりも優しくなっていた。兄妹の仲は良好だった。

一方の俺はというと…、この頃にはМの性癖を自覚していた。
完全に双子の妹2人のせいだと思う。俺は女の子にお仕置きされていじめられたい、こちょこちょされたい、脱がされたい、という願望を抱くようになっていた。

(また理不尽にパンツを脱がされてこちょこちょされたい….)

そんなヤバい妄想をしながら、可愛くなった芽衣と麻衣を想像して夜な夜な、オナニーをするほどだった。 あの頃は、屈辱でイヤで仕方なかった妹2人のくすぐり責めが、とても眩い日々に思えるほどだった。我慢できなくなった俺は、あるとき、妹に喧嘩をしかけた。

「おい、芽衣!こないだ貸した辞書、はやく返せよ!」

芽衣がつい先週、借りに来た英英辞書のことだった。いつまでに返す約束もしてないし、普段ならもちろん、こんなことで怒ったりしない。突然、俺がおこったので芽衣はおどろいたようだった。

「….え、ごめん、にいに。
 そんなすぐ使うって知らなくて…いま持ってくる?」

まさか、芽衣に平然と謝られてしまった。これは予想外だった。ひっこみがつかない俺はいった。

「…い、いや!返せばいいって問題じゃねーだろ!
 こっちにこい!お仕置きだ、くすぐってやる!」

自分でも何を言ってるのかわからなかった。顔が赤くなるのがわかった。

芽衣は一瞬、明らかにキョトンとした顔をしていた。だが少し間をおいて、くすくすと笑い始めた。「….ふーん?どういうつもりかなぁ?」ニヤニヤと少し意地悪な顔を浮かべていった。昔のドSなときの芽衣の顔だった。「いいよ、麻衣と2人で行くから部屋で待ってなよ」

この日は両親もいない日だった。
この日、俺は2年ふりに芽衣と麻衣の2人に死ぬほどこちょこちょされた。

「ぎゃーーはっはははっはははははっははっ!!! ごめんなざいーーーははっはははははっ!!おれが悪かったがらーーははっははっははっははははっ!!ごめんなざいーっ!!」

俺は中〇3年生になった芽衣に見事な腕ひしぎ十字固めを決められて、あっけなく床に組み伏せられていた。芽衣と麻衣は、うつ伏せ俺に跨って体重をかけ、逃げれないようにして腋の下やおしり、足の裏をこちょこちょした。

しっかり成長した2人の妹に跨られて体重をかけられ、太ももで鋏まれると身動きがとれず、逃げられる余地は全くなかった。2人は俺のくすぐりの弱点をしっかり覚えていて、腋の下の窪みをクニクニと揉んだり、脇腹をもみもみしたり、足の裏をこちょこちょした。

「ひーーひひひひっひひひひっ!!死ぬっ!息でぎないーーはっはっはっはははっ!!ギブっ!ギブーーはっはっはははっ!!」

絶望的なくすぐったさと息苦しさに、必死にタップして降参したが、芽衣と麻衣は取り合ってくれず、俺は30分にわたってこちょこちょされた。「ごめんなさいは?」といわれ、俺は泣き笑いしながら何度も「ごめんなさい」した。くすぐりは苦しかったが、妹に征服されるのが気持ちよかった。

「じゃあいつもの罰ね?」そういって芽衣はパンツに手をかけた。妄想で望んだこととはいえ、いざ、高〇生にもなって妹にパンツを脱がされるのは、死ぬほど惨めで恥ずかしかった。「やめでっ!!やめでーーはっははっははははっ!!」俺は必死に抵抗して手足をばたつかせ、逃げようとした。

「くすっ何いってんの?喧嘩売ってきたのはにいにの方でしょ?」「高〇生だからって許してあげないよ?笑」麻衣は俺の両腕を膝で押さえつけながら、俺の顔をおしりで踏みつけるように跨って馬乗りになった。そのまま腋の下をこちょこちょした。芽衣は、俺のおなかの上に跨って足の方を向いて体重をかけながら、俺のパンツを脱がし始めた。

「ぎゃははっハハハハハッはははッ!!勘弁してっ!!勘弁してーーはははっはははっはっ!!」俺のアソコは脱がされる前から興奮して勃起していた。芽衣はそれを見てくすくす笑った。「やっぱり。こうして欲しかったんだ?笑 恥ずかしーい」そういいながら、芽衣は抵抗できない俺のパンツを膝までまくりあげて脱がした。勃起したちんちんが丸見えになった。泣くほど恥ずかしかった。

俺は床に仰向けでIの字に寝転がされたまま、麻衣に顔の上に跨られ、両腕を膝でおさえつけられた。芽衣は今度は俺の両膝をくっつけた状態で、膝の上にまたがった。2人は向き合う格好で俺の身体の上にまたがり、俺の上半身、とくに腋の下や乳首、おへそ、脇腹、腰、太ももをこちょこちょした。身動きがとれなかった。

「ぎゃーーははっはははっはははっ!!許してぐだざいっ!!もうやめでーーはははっはははっ!!」俺は勃起したアソコを右に左に振りながら悶絶した。妹2人に見られているのが視線でわかり、ちんちんが固くなった。

「にいに、高〇生になっても全然大きさ変わってないねー笑」「久々にちんちんダンス練習させてあげるね、ほーら、いちっ、にっ、いちっ、にっ」そういいながら、芽衣と麻衣は俺をからかいながら、上半身をこちょこちょしつづけた。「ほら、まずは上下ねっ?ほら、早くして!」そういって、ネイルの爪で弱点の腋の下の窪みを優しくかりかりした。昔からの一番の弱点だ。

「ひーーひっひひひひいひひっひっ!やだっ!やめでぐれーーははっはっはははっ!」俺は泣きながら必死にちんちんを上下に振った。「うん、上手上手ー次は左右ね? ほらっ、いっちにっ、いっちにっ」そういいながら、また芽衣はまた腋の下をこちょこちょした。「はーーははっははははっ!!許じでぐだざいーーひひひっ!!」俺は今度は必死にちんちんを左右に振った。

「高〇生になった兄にの恥ずかしい姿、、動画に残してあげるね」そういうと、芽衣は俺のパンツを下げたままの格好で、俺の両手首と両足首をガムテープで縛ってしまった。「麻衣、これでしっかり撮ってて?」そういうと、芽衣は自分のスマホを麻衣に手渡した。

「やめてっ…!ど、動画撮るのは勘弁してっ…!」「くすっ、嘘つきー、本当はうれしいくせにー笑」芽衣は俺の勃起したアソコを見ながらくすくす笑った。「せっかくだから動画映えするように、お絵かきしてあげるね」そういって芽衣は、油性マジックを取り出すと、俺のアソコにゾウさんの絵を描いた。

「ほーら、お遊戯の時間だよ?こちょこちょこちょこちょ~」芽衣はガムテープで縛られた俺の上に跨ると、また腋の下をこちょこちょしはじめた。麻衣はスマホカメラで俺を撮りながら、空いた手で足の裏をこちょこちょした。「あはっはははははっははははっ!!だめだめだめーーははっはははっ!!」ガムテープは何重にも巻き付けられていて、いくら暴れてもビクともしなかった。

「ほーら、にいにの好きな腋の下こちょこちょこちょ~」「あははっははははははっ!!す、好きじゃないっーーーはははっはっ!!やめでーーははっははっ!」「ほら、やめて欲しかったらどうするんだっけ?笑」「しっかりちんちんフリフリしてごらん?」「ひーーひっひっひひひひっ!!許じでぐれーーはははひひーーひひひっ!!(フリフリフリ)」「あはは、ゾウさんダンス上手だねー」「ぎゃーははっははっははははっ!!かっ、勘弁じでーーははっははははっ!!撮らないでーーはははっははっ!!」

俺はゾウさんを描かれたアソコを必死に左右に振りながら、妹2人に許しを請った。2人はケラケラ笑いながらその様子を動画に撮ったのだった。今あの動画はどうなったのだろう。怖くて聞けない。

双子の妹の麻衣と芽衣による兄のこちょこちょ責め(1)

俺には2つ年下の双子の妹がいた。真麻と芽麻。

2人は昔から男の子まさりでヤンチャで生意気な性格で、小学校の時から、女の子同士で遊ぶよりも、男子にまじってドッジボールやかくれんぼをするタイプだった。一方の俺は、むしろボール遊びが怖くて女の子と一緒に一輪車で遊んでいるようなタイプだった。よく両親に「逆だったらよかったのに」と苦笑された。

それは中〇校以降になっても変わらなかった。

2人は顔がそっくりで、目がくりっとして可愛いらしく男にモテた。俺の友達にもよく「どっちでもいいから妹を紹介しろ」と言われた。だが、その見た目に似合わず、性格はわがままで横暴だった。

真麻と芽麻は仲が良く、いつも結束していた。
例えば、俺が麻衣と喧嘩をすると、芽衣は必ず麻衣の味方をした。麻衣は無条件に芽衣の味方をした。

2人の喧嘩の理由なんて聞こうともしなかった。俺と芽衣が言い争いをしていると、よく麻衣はいきなり俺にとびかかって羽交い絞めにしてきた。「いまよ!芽衣!」 2人は柔道を習っていたので、喧嘩が強かった。一方の俺は、小学生にも負けるくらい喧嘩は弱かった。

1人が俺を羽交い絞めにしたり、腕ひしぎ十字固めをかけたりして、床に組み伏せた。そして俺はよく2人がかりでくすぐられた。こちょこちょされたのだ。俺は昔からくすぐりが死ぬほど弱くて苦手だった。2人の妹はそれをよく知っていた。

「ぎゃーーはっはははははっはははははっははっ!やめでやめでやめでやめでーーはははっはははっははっ!!」俺はなすすべもなく、みっともなく笑い転げた。

「ほら、ごめんなさいは?」そう口ぐちにいながら、2人は俺が謝るまでこちょこちょした。2人がかりで馬乗りになり、脇の下やおしり、足の裏、脇腹をくすぐった。俺は大抵、3分もかからずにギブした。ゲラゲラ笑い転げ、ときには涙声になりながら、「ごめんなさい、許してください」と言わされた。

どんなに理不尽な理由でも、喧嘩はいつも2対1だった。
だから年下の女の子相手なのに、俺はいつも力で勝てなかった。両手をバンザイさせられて、両腕の上に座り込まれ、脇の下を泣くまでこちょこちょされた。固め技をかけられたまま、足の裏を1時間近くこちょこちょされたこともあった。

仕返し失敗

1度あまりに激怒した俺は、芽衣がいないときを見計らって、麻衣を徹底的にくすぐり返したことがあった。
あのときは成長期で、俺も体力でぎりぎり麻衣1人なら勝てる頃だった。怒り狂った俺は、麻衣をうつ伏せで押し倒し、馬乗りになり、あやまるまで脇腹をこちょこちょした。

あのときのことを今でも後悔している。
もちろん、芽衣が帰宅したあと、2人は怒り狂って俺にこっぴどい仕返しをしてきたからだ。

俺は両親がいない日の晩に、2人がかりでおさえつけられ、無理やり衣服をすべて脱がされ、両手と両足をベッドに縛り付けられた。そして「絶対に2度と逆らいません」と泣き叫ぶまで、全身をこちょこちょされた。

「ひーーははっはっははははははっ、ひぐっ、もう許じでーーーははははっはははっ!!許じでぐだざいーーーっ!!あーーはっはっはっははっはははっ!!」

あの頃くらいからだろうか。
2人が小〇校高学年になったころから、2人は喧嘩するたびに、罰と称してパンツを脱がしてくるようになった。

2人は必死にいやがる俺を関節技で押えつけて、こちょこちょしながら無理やりパンツを脱がした。俺のおちんちんを丸出しの恥ずかしい格好のまま、くすぐられた。俺はいつもフルチンの格好のまま、ゲラゲラ笑わされて何度も「ごめんなさい」をいわされた。当時、中〇生になって多感な男の子だった俺にとって、あれは本当に屈辱で情けなくて、恥ずかしかった。

あの目的は今でもわからない。

単にパンツを脱がされるのを必死にいやがってる俺の姿が面白かったので、意地悪したかっただけかもしれない。あるいは年頃の女の子なので、本当はおちんちんが見たかったのかもしれない。あるいはもっと残酷で、パンツを脱がすという行為が、一番、兄としての男のプライドを傷つけられることを知っていたのかもしれない。

以降、俺は麻衣と芽衣、どちらかと喧嘩をするたびに、2人がかりでパンツを脱がされ、おちんちん丸出しで全身をこちょこちょされた。

「ほら、お仕置きね(脱がし)」「いやーーはっははははっははっ!!やめでっ!!脱がさないでーーはっははっはははっはははっ!!」

俺は情けなくアソコ丸出しのまま、脇の下や足の裏をくすぐられ、ゲラゲラ笑わされ、泣きながら「ごめんなさい」させられた。

2人がアソコを触ってくるようなことは一切なかった。兄妹なので当たり前だが、それが余計に惨めで恥ずかしかった。こちょこちょと何の関係もないのに、2人は面白半分でパンツを脱がせたままくすぐるのだった。

服を着たままくすぐられるときとは違い、パンツを脱がされてこちょこちょされると、笑い苦しんで暴れるたびに、おちんちんがみっともなくピョンピョンと跳ね回ることになる。その姿に、双子の妹2人はよく大うけした。「にいに特技のちんちんダンス」といって揶揄った。

俺は死ぬほど恥ずかしくて堪らないのに、こちょこちょされたら、あまりのくすぐったさに我慢できずに、ゲラゲラと笑いながら、左右にちんちんを振り回して「ごめんなさい」するしかなかった。

どちらかというと、俺のパンツを脱がしたがるのは、いつも芽衣の方だった。芽衣の方が、麻衣よりもSっ気があり、意地悪だった。フルチン姿の俺をこちょこちょしながら、「パンツ履かせてください、は?」といった。俺が屈辱のあまり無視していると、ネイルの爪で泣くまで腋の下や足の裏をこちょこちょした。

俺は妹を相手に、泣き叫びながら「パンツ履かせてください」と懇願させられた。もちろん妹たちは爆笑するだけで、結局、パンツは履かせてもらえなかった。あまりの恥ずかしさと屈辱から、俺はたびたびこちょこちょされながら勃起した。

>>2話にすすむ

中〇生のプライド粉々~保母さんによるフルチンくすぐり(目次)

※ 18禁のフィクション小説です

カツアゲや、万引きなど悪さばかりするヤンチャで生意気な大樹くんが、お仕置きとして保母さんに3人がかりでコチョコチョされてうんと懲らしめられる話です。保母さんくすぐり、F/M、おち〇ちんくすぐり、羞恥、脱がし、寸止めなど。

 

下は、以前から載せていた短い元ネタバージョンです。

3話 プライド粉砕~保母さんのフルチンくすぐり地獄

>>2話はこちら
※ 18禁のフィクション小説です

 
「もうやだぁっーーーはっはっははははははっははっ!!
 もう許じでよぉーーはははっはっははははははっ!!///」

大樹くんはあまりに執拗なコチョコチョに、おち〇ちんをカチカチにして泣き叫んでいました。
しかし保母のお姉さんたちは、大樹くんが泣くことさえ許してくれません。
泣き声が強くなると、今度は死ぬほどくすぐったい足の裏を爪で優しくカリカリとひっかいて、こちょこちょで強制的に笑わせてくるのです。

「くすくす、楽しいお遊びなんだから。泣いちゃダメよぉ」
「そうそう。男の子でしょ?」
「ほーら、楽しくしてあげるわねえ? 足の裏こちょこちょこちょー」

「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっはっ!!
 足だめえええははははははははははっ!!」

「あら、そういえば…まだ一箇所だけ調べてないところがあるんじゃない?」
「本当ねえ、うっかりしていたわ」

そういうと、両手をパンツの中に入れてまさぐっていた保母さんが、おしりの奥の方へと指を潜り込ませました。そして片方の手で大樹くんのおしりの割れ目を広げ、もう片方の手の人差し指で、おしりの穴をコチョコチョしはじめたのです。

「ぎゃはっははははははははっ!!やめでやめでやめでーーひひひひひひひっ!!
 ぞごやめでっ!らめえええっ!ひーーっひひひひひひひひひっ!!ギブでずっ!
 許じでぐだざいーーひひひひっ!!」

おしりの穴を女の人に指で触られるなんて、思春期の男の子には屈辱以外の何物でもありません。しかし保母のお姉さんは、長い人差し指の爪先で大樹くんのおしりの穴を執拗にこちょこちょしつづけます。

「ふふ、恥ずかしい子ねえ。こんなにカチカチにしちゃって(笑)
 お子様にはここのコチョコチョは刺激が強すぎたかしら?」

保母さんはそういいながら、執拗に大樹くんのおしりの穴をしっかり広げて、人差し指で優しくこちょこちょし続けます。

大樹くんがどんなにおしりをよじっても、保母さんの指は逃がしてくれません。ぴったりとおしりの割れ目に入り込んだお姉さんの人差し指が、皺の1本1本をなぞるように、しつこくしつこくおしりの穴をコチョコチョし、大樹くんを笑い悶えさせました。

「うふふ、この子ったら。
 おしりの穴のこちょこちょも随分好きみたいねえ。すっごく喜んじゃって」
「おち〇ちんもビンビンよ? この歳でこんなことされて喜んでたら、将来が心配ねえ」
「本当よ、しっかりお仕置きしてあげないとねえ」

「罰として、おち〇ちんとおしりの穴、同時にこちょこちょしてあげましょう(笑)」

そういうと、1人の保母さんが大樹くんのおしりを掴んで左右に広げ、もう1人の保母さんがおしりの穴をコチョコチョし、もう1人の保母さんが両手で大樹くんのおち〇ちんと金玉を同時にこちょこちょしました。

「あーーはははははははっはっ///ひーーひひひひっひひっ///」

保母のお姉さんたちは、いまや3人全員が大樹くんのパンツの中に手をいれていました。
そして、おち〇ちんやおしりの穴、金玉、蟻の門渡り、など、男の子の敏感なところばかりを30本の指でこちょこちょしていました。もちろん手足を縛られたままの大樹くんに、それに抵抗するすべはありませんでした。

「あーーははっはははははははっ!///
ごめんなざいっ!!許じでぐだざいっーーひひひひひひっ!!
 何でもじばずがらーーははっはあははははっ」

「あら、だめよ
 今までさんざん悪いことしたんだから仕方ないわねえ」
「そうよ、男の子にはいい罰よ。しっかり反省なさい
 ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょ~」

意地悪で経験豊富なお姉さんたちは、男の子のおち〇ちんのくすぐり方を知り尽くしていました。

優しく5本の指先で金玉をコチョコチョしたり、
勃起したおち〇ちんの裏側を、人差し指で下から上へとなぞりあげたり、
亀頭の周りを両手で挟むようにしてコチョコチョとくすぐったり、
おしりの穴を優しく撫でるようにくすぐったり。

敏感な股間まわりを3人がかりでこちょこちょされるのは、中〇生には刺激が強すぎました。

「あはははっはははっはっ!やだあっ!許じでぐだざいっ!!
 反省じでまずーーははっはっはははっ!!ひーーひひひひひひっひひひっ!!
 パンツから手抜いてよぉーーははっはっはははっはっ!!」

保母のお姉さんたちは、とことん意地悪でした。

「うふふ、やめてほしいなら、どこをやめてほしいのか
 ちゃんと言ってごらんなさい?」
「そうよ、言わないとわからないでしょう?」

そういいながら、お姉さんたちは再び全身をこちょこちょしはじめます。
おち〇ちんを2人がかりでくすぐりながら、思い出したように足の裏をカリカリとくすぐり、脇の下に指を差し込み、脇腹をツンツンとつつき、おっぱいをこちょこちょし、乳首を優しく摘まんでクリクリと左右にひねります。

ときどき、意地悪く勃起したおち〇ちんの先っぽをキュッと摘まんだり、1回だけ上下にしごいたり、亀頭を摘まんで2~3回左右にひねったりするのでたまりません。

大樹くんは恥ずかしさとくすぐったさと快感で笑い転げながら泣き叫びました。
おち〇ちんは痛いほど勃起してますます敏感になっており、その先っぽを指でコチョコチョと弄ばれるのはたまりませんでした。

「くすくす、幼稚園児じゃないんだから。
 どこが嫌かくらい、ちゃんと自分で言えるでしょう?」

「あははっはははははははははっ!!ひーーひひひひっ!
 おち…っ/// おち〇ちんでずーーっひひひひひひっひひひっ!!
 あははっははははっ!だめっ! おち〇ちんはやめでぐだざいーーひひひっ!」

「あら、それじゃ、ちっともわからないわ。
 おち〇ちんのどこをどうするのをやめて欲しいの?(笑)」

「あーーはっははっははははっ! ひーーひひひひひっ!!
 ぞれっ!ぞれやめでっ!ひ--ひひひっひひひっ!裏側こちょこちょじないでっ!」
 ひっひひっ、さっ//、さきっぽ摘まんで、クニクニずるのもやめてーーはっははははははっ!」

「うふふ、あら…もしかして….これのこと?(笑)
 これが嫌なのかしら?(笑)」

「ぎーーひひひひひひっ!むりでずっ! 頭おがじくなるーーひひひっ!!
 いやあああーーーははははっはっははははははっ!! ひーーいひひひひひひっ!!おち〇ちん許じでええーーひひひひっひっ!! 頭変になっぢゃうーーーいひひひひっ!!」

もちろん百選練磨の年上のお姉さんたちは、中〇生の男の子のことなど全てお見通しです。
罰やお仕置きなので、すぐに気持ちよくイカせてあげたりはしません。

大樹くんのおち〇ちんの先っぽを優しく爪先でこちょこちょして、イキそうになったらすぐにやめて、かわりに、おしりの穴をくすぐったり、乳首をこちょこちょして意地悪します。大樹くんは全身が死ぬほど敏感になった状態のまま、生殺しで保母さんにこちょこちょされつづけました。

大樹くんの笑い声には、甘い泣き声が入り混じり、目からは涙、口からはヨダレがとめどなく溢れます。頭がぐちゃぐちゃになる刺激にも、悲鳴をあげながら許しを請うことしかできませんでした。

 
「うふふ、もうこのパンツも邪魔ねえ。もう取っちゃおうかしら」
「そうねえ、悪い子にパンツを履かせてあげる必要なんてないわ(笑)」
「これは罰ですものねえ、パンツも没収しちゃいましょう」

「いやーーーはははははははははっは!!!! やめでやめでやめでーーーははははっ!
 脱がざないでっ!!--ひひひひひひひっ!! パンツは許じでーーっ!!ひひひ!」

しかし保母さんたちは大樹くんのカラダを隠す最後の1枚のパンツをあっさりと脱がして、足首までずり下ろしてしまいました。大樹くんはとうとうパンツまで脱がされて、女の人の前ですっぽんぽんのフルチン姿にされてしまったのです。

「くすくす、これで随分とくすぐりやすくなったわ?」
「どうかしら? 大樹くん、男の子の大事なところが全部丸見えよ?
 勃起おち〇ちんまで見られちゃって…恥ずかしいわねえ?(笑)」
「この格好のまま、おち〇ちんもおしりの穴も、たっぷり見ながらコチョコチョしてあげるわね?」

もはや中〇生男子の尊厳やプライドはどこにもありませんでした。

「うふふ、ここからが本番よ
 覚悟はいいかしら? ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ
 こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

手足を縛られたままフルチンにされ、勃起したおち〇ちんを見られ、くすぐられ、摘ままれ、しごかれ、ひねりまわして弄ばれ、おしりの穴まで広げられてコチョコチョされたら、もうプライドを保つことなど不可能です。

恥ずかしさ、くすぐったさ、悔しさ、気持ちよさ、情けなさ、屈辱、うれしさ、自分でも理解できない怒涛の感情が大樹くんをおかしくさせます。

「あーーはっははははははははっ!!きーーひひひひひひっ!ひぐぅっ
 もうやめでぐだざいっ!!// やぁっぁあんんっははははっははははっ!!
 はぁっぁああーはははっはああんああああーーはははははっ!!」

大樹くんは泣きながら、わけのわからない恥ずかしい声を発して笑い転げました。

その声は、もはや泣いてるのか、笑ってるのか、喜んでるのか、喘いでるのか、わからない程でした。もし他人が別の部屋からその声を聞いたら、一体、何をされているのだろうと訝しむほどです。

ただ、その声は男の子が出してはいけないような恥ずかしい声であることだけは、誰の耳にも明らかでした。

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4話 保母さんによるエロ恥ずかしい一本橋こちょこちょ遊び

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※ 18禁のフィクション小説です

 
「うふふ、すっかり敏感になっちゃって、もう(笑)
「せっかくだから…もっと楽しいお遊びしてあげようかしら?」
「一本橋こちょこちょなんてどう?」
「そうねえ、大樹くんにはちょうどいいお遊びね」

一本橋こちょこちょとは、よく幼稚園や保育園で用いられる手遊び歌です。

 
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(遊び方)

 いっぽんば~し~ こ~ちょこちょこちょ
 すべって たたいて つ~ねって 
 かいだん のぼって~~ こちょこちょこちょこちょ~~

最初の「いっぽんば~し~」で、人差し指で身体をツーっとなぞってから「こちょこちょ~」で5本指でくすぐります。最後の「かいだん のぼって~~」は、2本の指で身体をつたって登り、最後に「こちょこちょこちょこちょ~」で5本指でくすぐります。
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赤ちゃんをあやすような子供遊びなので、中〇生の男子が保母さんにされるには、かなり恥ずかしい遊びです。

「…もっ、もうやめでっ…やめてくださいっ…っ!」

「いくわよ~ いっぽんば~し~ こちょこちょこちょこちょ」

そういいながら、
1人目の保母さんは、おち〇ちんを下から上になぞりあげて、最後に先っぽをこちょこちょします
2人目の保母さんは、背中をツーっとなぞってから、おしりの割れ目をとおり、最後におしりの穴をほじくります
3人目の保母さんは、おへその穴からおなかを人差し指でなぞってから、最後に乳首をこちょこちょします

「ふひひひひひふひっ…ふぎゃはははははっはははははっ!」

さらに歌は続きます。

「すべって~ たたいて~ つーねって~」

ここは各々の保母さんが自由にアレンジをくわえます。
1人目の保母さんは、おち〇ちんの裏筋を優しくなぞったり、先っぽを摘まんで1~2回上下に動かします。
2人目の保母さんは、おしりの穴を撫でたあと、おしりをピシャリと叩きます。
3人目の保母さんは、乳首を親指と人差し指で挟んでつねって、優しくこねくりまわします。

「ひゃはははっ…はひっ ひはあぁぁあぁあっん!///」

そして歌は最後のパートに続きます。

「かいだん のぼって~ こちょこちょこちょこちょ~」

最後に保母さんたちはそういうと、一斉に身体中を全身くすぐります。
くすぐったいおなかも、おへそも、首も、耳も、背中も、太ももも、膝も、足の裏も、胸も、乳首も、おしりも、おち〇ちんも全部。
ここが一番長いパートです。

「こ~~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ
 こ~~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「ぎゃぁーーーっはっははははははははっはっはははははっ!!!
 やめでっ! やめでやめでーーははっははははっっ苦じいーーーははははははっ!!」

全裸のまま手足を縛られている大樹くんは、なすすべがありません。
保母さんたちの指が遠慮なく男子の恥ずかしいところを這いまわるのを、ただ泣きながら笑い転げて受け止めることしかできません。
「ほら、またいくわよ~
 に~ほんば~し~….こ~ちょこちょこちょこちょ~~
 すべって~ たたいて~ つーねって~~」

「あーーはっははははははははっはあぁあああんっ/// やめでっっ!!きーーひひひひひひっ!
 もうやめでぐだざいっ!! やぁっぁあんんっ// おち〇ちんいやぁっ! それダメええっ///」

「かいだん のぼって~ こ~~ちょこちょこちょこちょ~」

「あーーーははははっははははっ!! 足の裏だめーーははっはははっははははっははははっ!!
 誰がっ..だずけでぇえっーははっははははははっーはははっははは!」

「こ~~~~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「ぎゃあああーはははっはははっはははっはははっ!死ぬ死ぬ死ぬ死ぬーっ!!
 おがじぐなるっ!ひーーひっひひひひっひひひっ!! こちょこちょ許じでえええーーっひひひひひ!!」

 
保母さんたちは、泣き叫ぶ中〇生の大樹くんを、まるで赤ちゃん扱いしているようでした。
泣きやまない子供をあやして遊んであげるかのように、楽しそうに何度も何度も1本橋こちょこちょを繰り返しました。

何度も何度も何度も何度も何度も何度も。

勃起したままのおち〇ちんを生殺しにされ、絶対にイカせてもらえないまま、敏感になった全身をコチョコチョされつづけました。

足の裏を激しくくすぐられ、おしりの穴を優しくなでなでされ、乳首を摘まんだりこちょこちょされ、ときどきおち〇ちんの先っぽを摘ままれ、クニクニとこねくりまわされ、すぐに手を離され、大樹くんは声が枯れるほど泣き叫びながら、許しを請いつづけました。

(執筆中)