妹をくすぐって遊んでた話(1)

今だから白状する。俺は昔よく妹をくすぐって遊んでいた。
妹は典型的なツンデレで生意気なタイプで、そのくせ寂しがりやで構ってチャンな性格だった。

家は割と、親が留守にしがちな家庭で、帰ってくるのも遅かった。そのため、学校が終わると妹と2人の時間が割と長かった。

いま思うと、妹もくすぐられるのが好きだったんだと思う。思春期になっても、妹はよく俺にちょっかいを出してきた。
足を蹴ってきたり、受験勉強の邪魔をしてきたり、俺の買っておいたデザートを勝手に食べたりして、わざと俺が怒るように仕向けてきた。

そのたびに俺は妹を柔道技で床に転がして、馬乗りになった。

「ごめんなさいするなら今だぞ?」

「す、するわけないじゃん、ばーか!」

これがくすぐりの合図だった。俺は馬乗りのまま、妹の脇腹をモミモミとくすぐった。
妹はくすぐりに異常に弱く、俺の下で狂ったように笑い転げた。

制服のときなどは、よくスカートがめくれてパンツが見えた。
最初は見ないようにしていたが、そのうち、わざとスカートを履いてるんじゃないかと思うようになり、くすぐりながら指摘してみた。

「おい、お前パンツ丸見えだぞw」

「あっははははははははは、み、見ないでよーっはははははは、バカ兄貴ぃーっははははは」

それでもスカートを履いて、ちょっかいをかけてくる。相当ドMなようだ。

馬乗りになって30分ほどくすぐると、最後には「ごめんなさい」「許してください」と妹が謝る。

「ごめんなさいーーっはははははははは、もう、もうしません、許してーっははははははははははは」

「しょうがないな、今日はこのぐらいにしといてやるよ」

これがいつも、くすぐり終わりの合図だった。

そんな感じで、大体、3日に1回はこうやって馬乗りになって妹をくすぐっていた。

2か月もするとだんだんくすぐり方もエスカレートするようになった。

直接、制服のなかに手をもぐりこませて、おっぱいをくすぐるようになった。

「いやーっははははははははは、おっぱいダメええーーっはははははははははははっははは」

そういって必死におっぱいをガードする妹。 だが、足の裏をくすぐったり、おしりをくすぐってやると、

すぐガードを崩して、手で足の裏やおしりを庇いにくる。

「隙あり!」

そういって俺はすかさず、またおっぱいをくすぐる。

「ダメーっははははははは」

女スパイりなの地下室のくすぐり地獄拷問2

普段は冷静で、感情を表情に出さないタイプのユンも、「同じ拷問にかける」という言葉には、少しビクっとした表情をみせた。

自分で発案した拷問方法だ。その恐ろしさはよく理解している。

実はユンも一度、過去にこのくすぐり拷問を受けたことがある。ちょうど、人権問題となるような尋問方法が世界的に問題視されるようになり、組織として新たな尋問方法が必要とされていた時期のことである。

ユンが1年かけて調査、人体実験を繰り返していたくすぐり尋問がようやく完成し、それをエレナに報告したときのことだ。

 

エレナ「ふーん、その”くすぐり拷問”っていうので、本当にどんな女性スパイでも100%、白状させることができるんでしょうね?」

ユン「はい、現在の検証ではほぼ100%の精度ですね。理論上、これに耐えられる女性は存在しないでしょう。」

エレナ「ふーん、てことは、それはユン、あんたでも例外じゃないってことよね?」

ユン「はい、そうです。・・・・・・え?」

エレナ「おい、おまえたち、ユンをくすぐり拷問にかけてあげて。」

 

拷問指令部でのエレナの命令は絶対である。 部下の女性拷問官たちは、一切の躊躇なくユナを押さえつけて、衣服をすべてはぎ取り、全裸にして拷問椅子に括りつけた。

ユンはずっと尋問官としてのキャリアを歩んできていたため、スパイとして訓練を受けたことはない。全裸にされた恥ずかしさを必死に隠し、気丈に冷静な顔を装うユンに、エレナは意地悪く頬笑みかけた。

 

エレナ「いくら頭がよくても、理屈だけじゃわからないことってあるのよ~?」

エレナ「たまには、自分のカラダで体験してみるっていうのも大事よ。 ふふっ、さあ、はじめなさい」

 

-そして1時間後

 

ユン「ぎゃーばははっははははははははははははっ、もう許じでーっへへっははははははは、エレナ様、エレナ様ーっはははははははははははははっ、お許じくだぢゃいーーーっはっはははははははははははははははは」

エレナ「はいはい、うるさいなー。ちゃんと、どこがどうくすぐったいのか、説明して実況しなさいって。」

 

普段のユンからはありえない、想像できない姿に少し快感を覚えながらも、説明をするように要求するエレナ。ユンは、やめてほしい一心で必死に説明をはじめる。

 

「ひぃぎーっひひひひひひ、ひぃっひひひひひひひ、脇、わき引っ掻かないでぐだざいーーはっははははっはっはっはっはぎぃーーっひっひひひひひっひひひ」

「足、足ぃいーっひっひひ、足の裏、ガリガリしないでーっへっへっへははははははははははははははは、おがじぐなるーっひっひはははっははははははははははは」

「おじりぃ、おしりの穴いやーーはっははっはははははははははははははっははははは、ホジホジいやーっははっはははははははははっははははははははは」

「ひぎぃぃっひっひひひひひひひひひひひ、おっぱいキツイよぉーっひっひひひひひひひひひひひひひひひ、乳首きついーーっひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ」

 

その部位を担当している部下の女尋問官は、自分の担当箇所を「きつい」「やめて」といわれると、嬉しそうにさらに張り切ってくすぐる。
特に、胸担当の女尋問官は、知的でクールな副指揮官ユンの胸や乳首をイジめることに興奮していた。

ユンの胸は、残念ながらあまり大きくない。というより、エレナとは対照的にかなり貧層だ。脱がしてみるまで誰も知らなかったが、文字通りまな板のような胸だった。

女尋問官は、ユンのそのまな板のような胸を、優しーくカリカリと乳首を爪先でこすっていたかと思ったら、突然、ギューッと力強く乳首を捻りあげ、そのたびにユンに泣き声や悲鳴をあげさせた。

 

エレナ「ふふっ、そんな貧相なおっぱいでもくすぐったいんだ?(笑)」

ユン「ぐっひひひひひひひ、くすぐっだいいいいいいいっははははははははははははははは、おっぱいやめでーっはははははっ、くだざいーーっはははははははは」

ユン「やべでええええーっはははははははは、無理無理無理ーーっはははははははは、うぎぃぃぃぃっひひひひひひひひひひひひひ、死ぬ死ぬ、死ぬ、死んぢゃうーっひひひひひひひーっひははっははははははははははは」

 

エレナ「こら、ユン、説明休まないで。終わんないわよ?」

ユン「ぎぃぃーっひひひっひひひひひひひひひっひひ、おっぱいコチョコチョやめてえええええっひひひひひ、おがじくなるってはっははははははははははは」

エレナ「おっぱい、もうわかったって(笑)。他はどうなのよー?」

ユン「いぎぃひーっひひひひひひひひひ、アゾコぉぉーっひひっひひひひひひひひひひひいひひ、ま、ま○こ、やめでええーっひひひひひひひひひひひひひひひひ」

 

無理やり足を大きく広げさせられて、身を捩ることもできないくらいガチガチに拘束されて、丸出しになったユンの お○んこは、女性尋問官によって優しく、執拗に羽でなぞりあげられていた。

中途半端な刺激で、しつこく長時間、焦らしに焦らされて、ユンのアソコからは、恥ずかしい汁がとどめなく溢れ出て床を濡らしていた。一切、抵抗を許されない丸出しのユンの女性器は、羽でなぞられるたびにヒクヒクして恥ずかしい液体をだすオモチャのようだった。

>>3話につづく

女スパイりなの地下室のくすぐり地獄拷問

女スパイのりなは、ある秘密アジトの地下室に拘留されていた。

 
「あぎゃーっはっはっはははははははははははははは、ひーーひゃっはははっははははははははっはははははははは」

 
地下室には、悲鳴のような絶望的な笑い声が響き渡る。

業界でも抜群の美人スパイとして有名なリナ。 リナはいま、全裸で拷問椅子に座った状態で、手足を拘束されていた。手はバンザイの格好で頭の上で拘束されて、足は大股開きのM字の格好で拘束されている。豊満なエロいバストも丸出しだ。

さらに指1本動かすことが許されないように、手足の指1本1本まで拘束具で拘束されている。頭も動かすことができないように、ヘッドバンドで固定されていた。

周りには、10人くらいの美人でスタイルの良い女性尋問官が取り囲み、リナの全身に手を這わせている。

 

「いーっぎっひっひひひひひひひひひひひひひ、ひーっひぃっひははっはっはっははははははははははは、がっはっはっはははははははははっーっははははははは」

 

尋問官たちの手の動きにあわせて、狂ったような、苦しそうな笑い声が部屋中に響き渡っていた。

10人の女性尋問官たちは、リナをくすぐっているのだ。

ある女性尋問官は、ガラ空きの無防備な脇の下を、爪先でコチョコチョと引っ掻くようにくすぐる。毛1つない綺麗な脇の下を、遠慮なく引っ掻き廻されている。リナが必死に手を降ろそうとガチャガチャと拘束具を鳴らしている音が響くものの、頑丈な拘束具により脇の下を守ることは叶わないようだ。

ある女性尋問官は、リナの無抵抗なおへその穴をほじほじ、クリクリと人差し指の爪先で掻きまわし、ある尋問官はリナの脇腹をモミモミと、アバラ骨を1本1本揉みほぐすようにくすぐる。

ある女性尋問官は、リナの綺麗な足の裏を、ゴリゴリ、ガリガリと容赦なく力一杯引っ掻きまわす。

一方で、ある女性尋問官は、優しーく乳首をクリクリとこねまわしている。ときどき、両手で優しく乳首をコチョコチョしたり、乳首のまわりの乳房に円を描くようにくすぐる。

またある女性尋問官は、リナの大きく開かれて閉じることのできなくなった股間を、優しく羽で撫で上げている。ゆーっくり、執拗に、何度も何度も、ただ下から上に、ま○こを撫で上げる。それが彼女の役割のようだ。

撫で上げられるたびに、リナのカラダはビクンっとのたうつ。相当な長時間、焦らされているのだろう。アソコからは、尋常じゃない量の愛液がダラダラとだらしなく垂れ流されている。

リナが座らされている椅子の下には大きな穴が空いている。1人の女性尋問官はその下にしゃがみこんで、手を穴に突っ込んで何やらゴソゴソと手を動かしている。どうやら、おしりの穴を指でくすぐっているようだ。

残りの女性尋問官は、首元や首筋をサワサワとくすぐり、膝をコチョコチョとくすぐり、太ももをモミモミと揉みしだき、腰骨のくぼみをグリグリと掻きまわす女性尋問官もいた。

 

「がぎゃーっはははははははは、ぎゃははははははははーっははっはははははははははひっ、もう、もう殺じでーーーっははははっははひっひひひひっひーーーーぃっひひひひひひ」

 

一言でいうなら地獄絵図だ。

全く身動きの取れない、指1本動かすことができず、頭を振ることもできない。 容赦なく完全拘束された全裸の女性が、10人掛かりで100本の指先で、カラダ中を余すことなく、コチョコチョされている。

リナは半狂乱の様相で、大声で叫び、笑い狂っている。目からは涙が溢れて、鼻からはズビズビと鼻水を垂らしている。閉じることのできない大口からは、留めなくヨダレが垂れ流される。

全身は汗でぐっしょりになり、床には汗なのか、鼻水なのか、涙なのかわからない液体が水たまりになっている。微妙に漂う尿の臭いからして、おしっこも混じっているかもしれない。

 

見ているだけで気がおかしくなりそうな光景だ。

 

「ひがーーっはははっはははぎゃっひひひひひぎぃーーひひゃははっはははははははははは、ぐるじーっはっははははははははははは、変になっじゃうーーーがぎぃいーーっひっひっひひひひひっひっひひっひひひ」

 

脇の下、足の裏、脇腹、腰の骨、太もも、全身から容赦なく襲ってくる、気のおかしくなるほどのくすぐったさ。

そして同時に与えられる、敏感な乳首とお○んこへの優しい刺激。 恥ずかしく、焦れったく、執拗でしつこく、甘ったるい刺激。

死んでもおかしくないほどの、尋常じゃないくすぐったさと、ほんの少しの女性の気持ちいいところへの意地悪。 こんなことを長時間に渡って続けられたら、ほとんどの女性は発狂してしまっても無理はないだろう。

 

さらに、おしりの穴を爪先でコチョコチョされると、もうくすぐったいのか、気持ちいいのか、意味不明である。ただ、「気がおかしくなりそう」な刺激だけがリナを襲い続ける。

 

しかし・・・

 

指令拷問官を務める美人女性エレナは、やや不満そうな表情を浮かべていた。

 

「この女、なかなか頑張るわねー。まだ白状しないの?」

「もう3日になるのに」

 

そう、リナは3日もおよぶこの地獄のようなくすぐり拷問に、まだ屈していなかったのだ。

何度も、「もうやめて」「おかしくなる」「殺して」と狂ったように訴えるものの、自分の素姓や、侵入の目的、組織の情報などは、一言も口にしようとしなかった。とんでもない精神力の強さだ。

 

10人掛かりのくすぐりの威力は、並大抵のものではない。
ほとんどの人間は、一生のうちに経験のすることのないくらいの刺激だろう。大の男でも泣いて許しを請うくらいの拷問である。

何しろ10人掛かりとなると、文字とおり体中の隅々まで余すことなく、コチョコチョされることになる。

脇の下や、足の裏といった、死ぬほどくすぐったい場所はもちろん、おへその穴、膝の裏、足の付け根、おしりの穴、といったマニアックな場所まで一切休むことなくコチョコチョされ続けるのだ。

さらに、おっぱいや、お○んこといった敏感で恥ずかしい場所も、もちろん休ませて貰えるわけがない。爪先で乳首をコチョコチョされ、コリコリされ、ときどきギュッと抓られる。 お○んこは、機械的に、ただ一定間隔でずーーーっと羽でなぞりあげられ続ける。

 

エレナ「この拷問で24時間以内に白状しなかった女性は、今までいなかったのに! なんか、むかつく!」

「あんなに不細工な顔で、笑い狂ってるのに、まだ余裕があるってゆーのっ?!」

 

リナ「ふがーーっはっはははへへへへへ、ぶぎゃーっはははははははははははははははははははは、殺しでぐだざいーっひっはははははははははははは、もう、だめーべははははっはははははは」

 

もちろんリナに余裕なんてあるわけがなかった。

いつ気が狂って意識が変になってもおかしくない、極限の状態だった。プライドや余裕なんてとっくになかった。

ただ、自分の組織の情報を白状するわけにはいかない、深層心理にまで刻み込まれていた使命感のようなもので、白状を持ちこたえていた。

というとカッコイイが、もっというと、もう半分バカになっていて白状できる状態ではなかったのかもしれない(笑)

真実はリナにしかわからない。とにかく、リナはまだ白状していなかった。

 

エレナ「ちょっと、ユン、どう思う? 乳首やアソコへの刺激が足りないのかしら?」

ユン 「いえ、乳首や陰部への刺激は、あのくらいが最適だと思います。刺激が強すぎると、くすぐったさが薄くなってしまいます。すべての部位への責めは完璧に計算されていますので」

 

ユンと呼ばれた女性は、そうきっぱり回答した。 眼鏡をかけている利発そうな美人女性だ。

このユンという女性は、拷問の副指揮官であり、エレナの右腕ともいえる女性であった。旧来のカラダを痛めつける拷問方法に代わって、このくすぐり責めという拷問方法を考案し、エレナに提案したのもこの女性だ。

頭がよく、女性や人間の弱点を知り尽くしていた。

 

エレナ「うーー、じゃあ何でまだ白状しないのよ! なんでもいいから、白状させて! じゃないと、あんたを同じ拷問にかけるわよ!」

ユン「うぐっ・・・・、承知しました。」

 

普段は冷静で、感情を表情に出さないタイプのユンも、「同じ拷問にかける」という言葉には、少しビクっとした表情をみせた。

 

>>2話につづく

M男子生徒が美人先生にくすぐりでお仕置きされる話2

先生は次に、ゆっくりと僕の背後に歩いて回りました。嫌な予感がします。

すると、先生は次におしりを片手の指先でコチョコチョとくすぐりはじめました。

 

ぼく「ふぁっ?! ふっはひゃひっひ?!」

美人先生「うふふ、こういうところも、恥ずかしいけどくすぐったいでしょ?」

ぼく「ふひひっ、待って、いっひひひひひっひひふっひひひひ」

 

我慢できずに、ぼくは思わずお尻を左右に振って手から逃れようとします。
しかし、先生の手は執拗にお尻を追いかけて、コチョコチョとくすぐりまわしてきます。おしりをくすぐられる恥ずかしさとくすぐったさから逃れようと、ぼくはお尻を振りました。

 

美人先生「なに?(笑) おしり振って喜んでるの?」

ぼく「ちがっ、違いますーっひっははははひひっひひひひひ、おしり、くすぐらないでーっひはははっははははは」

美人先生「もう、クネクネ恥ずかしいダンスしないでよー(笑) 男の子でしょ、ジッとしなさい」

 

そういうと、先生は今度は両手でそれぞれ左右の尻タブをくすぐります。

 

ぼく「いやだっ、いやーっははっははははははっはっはははは、お尻はくすぐったいってばーっひひっっひひひひ、先生ーっはははは」

 

我慢できずに、前にもましておしりをフリフリと左右に振って、くすぐったい美人先生の手から逃れようとカラダを捩ります。もちろん、天井から手で吊るされて拘束しているので、いくらおしりを振っても、くすぐりの手から逃れることはできないのですが。

 

美人先生「もう高○生でしょー?!(笑) 女性の前でみっともない踊りしてたら、モテないわよー?(笑)」

ぼく「やめてーーっははっははははははははは、ひっひーっひひひひひひひー、おしりダメーっひひひはっはっは、許してーっはははははは」

 

美人先生のおしりへのくすぐり責めは、10分近く続きました。
先生が飽きてくすぐりの手をとめてくれるまでの間、ぼくは情けなくお尻を振って許しを請うことしかできませんでした。

僕は、もうクタクタになっていましたが、おしりをくすぐられ続けたことで、くすぐったさと恥ずかしさで、ますます僕のアソコはギンギンに勃起してしまっていました。 このときまで、僕は自分がMだとは思っていませんでしたが、綺麗な美人の女性にイジメられることに、少し快感を感じ始めていたのかもしれません。

 

美人先生「ねえ、次は足を開いてみて。 届く限界くらいまで足を開きなさい」

ぼく「・・・え、なんでですか?」

美人先生「口答えしない。これはお仕置きなのよ? それとも、まだお尻くすぐって欲しいの?」

ぼく「ちが、違います、すぐやりますっ」

 

僕はあわてて肩幅より広く届くギリギリまで足を開いた。
天井に両手で吊るされているため、足を目一杯開く体勢はかなりきつかった。そして、それ以上に、足を開かせる、という要求に対して、良い予感は決してしなかった。どこをくすぐられるか、少し予想できてしまったからだ。

 

美人先生「そのままの格好でジッとしてるのよ? 足閉じちゃダメよ?」

 
そういうと先生は、いきなり、股の真下部分に指をあてがい、コチョコチョとくすぐりはじめた。
尻と股間のあいだの繋ぎ道のところ、いわゆる「蟻の門渡り」といわれる部分。 もちろん僕は当時、そんなところがあることも、そこがくすぐったいことも全く知りませんでした。

 

ぼく「ひっぎぃーっはははははははっはははは、そこダメ、そこはダメーっひっひひはははははははははははははは」

美人先生「うっふっふ、ここ、すっごくくすぐったいでしょ? 男の子はみんな、ここが弱いのよねー(笑)」

ぼく「やめてーっひゃはっはははははっは、死ぬ、そこはやべでーっひひひひひひひひひーははははは」

 

アソコとお尻の穴の間の、デリケートな部分を、細い指の爪先でコチョコチョとくすぐられて、僕はあまりのくすぐったさにおかしくなりそうでした。あまりにくすぐったすぎて、思わず5秒くらいで足を閉じてしまいました。

 

美人先生「こらーっ、もう何度もいわせないで。これはお仕置きなのよ?」

ぼく「う・・うぅ、でも無理です、くすぐったすぎ」

美人先生「我慢できない男の子、わたし嫌いなの。 次、勝手に足を閉じたら、罰としてパンツ脱がすわよ」

ぼく「そ・・・そんな・・・」

美人先生「あたりまえでしょ、甘えないで。 次、足閉じたら本当にすっぽんぽんにするわ 」

 

急に怒ったようにみせる美人先生に、僕は圧倒されます。これは嘘ではなさそうです。
すると、先生は今度は少し微笑んで、耳元で囁きました。

 

美人先生「お○んちん丸出しで、笑い狂ってるみっともない格好を、写メに撮ってあげる。」

ぼく「ひっ、そ、それはやめてください、お願いします」

美人先生「あら? 先生は本気よ? もしそれが嫌なら、必死に足を開いてなさい」

 

そして、先生の股くすぐり責めが再開した。

-5分後

ぼく「ぎゃーっははははははっははっはっは、ひゃひーはっははは、もう許じでよーっはははっひひひははっはは、先生っ、ごめんなざいーっははははははは」

 

ぼくは、気のおかしくなりそうなくすぐったさに、もう半泣きになりながら、口から涎を垂れ流して笑い狂っていました。 どんなに許してと懇願しても、先生は一切容赦なく、ぼくの一番くすぐったい股の下を執拗にコチョコチョとくすぐり続けます。

ぼくは足を反射的に閉じたい、本能に必死にあらがって、涙を流しながら我慢して笑い狂いました。足を閉じたら、フリチンにされて、写真を撮られるのです。それだけは耐えられません。

 

美人先生「うふふ、なかなか頑張ってるじゃない、偉いわ。」

ぼく「もうダメーっへへへへっひははははははははは、もう、本当にダメですーっははははははははははははは」

美人先生「もうちょっと我慢しなさい。先生、我慢強い男の子がカッコよくて好きだなー」

 

そういいながら、今度は先生はなんと僕のアソコの金タマを下側からコチョコチョとくすぐります。 玉をコチョコチョと指先でくすぐられたら、さすがに僕も本気でおかしくなりそうでした。 白目をむいて、泣きながら先生に懇願します。

 

美人先生「あ、ごめんなさい、手がちょっと滑っちゃったわ」

ぼく「だめーーっははははははははははははははははははは、そ、そこは本当だめーーーっひひひーーっひひひひひひひひひひひひひひひ」

美人先生「仕方ないじゃない、ちょっと手が滑っちゃったんだからー、」

 

そう言いながら、先生は確信犯的に金玉を狙ってコチョコチョと執拗にくすぐり続けます。そこが、年頃の男の子にとって泣くほどくすぐったいこともよく知っているのです。

その後、10分近く先生による股下のくすぐり地獄責めは続きました。僕は、発狂寸前まで笑い狂いながらも、それでもお○んちんを見られたくない一心で、必死に股を開き続けて、くすぐりに耐え抜きました。

 

美人先生「ごめんね(笑)、可愛かったから、ちょっとイジメすぎちゃったw もう今度から、エッチなDVD持ってきちゃダメよ?」

 

そういって、先生は僕の頬にチューをして解放してくれました。
死ぬほど恥ずかしい目にあわされましたが、それでもなんとか美人先生の前でお○んちん丸出しにされることだけは、回避することができました。しかし、このさらに数週間後、僕はまた先生によるお仕置きを受ける羽目になってしまうのです。

その話はまた今度で。

M男子生徒が美人先生にくすぐりでお仕置きされる話1(F/M)

※※ 注意:この小説は男受け(F/M)です。 ※※

持ち物検査で、くすぐりフェチのDVDを持っているのが見つかってしまった、とある男子校生。 放課後に、音楽室に呼び出しを受けることになりました。

学校でも評判の美人先生(23歳)にくすぐりフェチがバレてしまった高橋くん。何を言われるのかドキドキしながら、音楽室へ向かいます。
音楽室に入ると、美人先生と僕の2人だけ。美人先生は、早速、僕から取りあげたくすぐりのDVDを、テレビの画面に映して再生させはじめました。

 

美人先生「うふふ、安心して、音楽室だから外に音は漏れないわ。 それに鍵はあたししか持ってないから、誰もここには来ないはずよ」

そして、くすぐりDVDを音楽室で観賞をはじめる先生。 
女の子が裸で手足を拘束されて、男性3人掛かりでくすぐられるDVDです。 女の子はくすぐられながら、「お願いっ、やめてっ」と泣き叫んでいますが、男たちは無視して女の子をくすぐり続けています。

 

美人先生「ひどいわねー、こんな動けない格好で女の子をコチョコチョするなんて・・・、すっごく苦しそう」

ぼく「・・・・・」

美人先生「女の子にこんなことしちゃ、可哀そうよー笑 高橋くんは、女の子をくすぐるのが好きなのかしら?」

ぼく「・・・・はい、すみません」

美人先生「うふふ、何謝ってるのよ、性癖なら仕方ないじゃない。」

ぼく「・・・はぁ」

 

先生の目的はわからないものの、美人先生と2人きりでくすぐりのエロDVDを見ているというこの状況が、何だかいたたまれなくなってきました。先生はいったい、どうしたいのでしょうか?

 
美人先生「あらあら、この女の子、お漏らししちゃったわよ、かわいそうー。 女の子に、こんな風に恥をかかせて、興奮しちゃうんでしょー?笑」

先生が不敵な笑みを浮かべます。

 
美人先生「ところで・・・・」

美人先生「このDVDだけど、本当だと校則違反だから、職員会議で提出しないといけないのよねー、それにクラス会でも、生徒の皆に、こういうものを持ってきちゃダメって説明しないといけないのよ」

ぼく「そ!そんな・・・! それは、それだけはやめてください」

美人先生「ふふ、そうよねー、こんな変態な性癖があるって、クラスの他の子にバレちゃったら大変よねー」

 
先生は、椅子から立ち上がると、僕の方に向かって歩いてきました。

 
美人先生「じゃあ、個人的に先生が高橋くんに、お仕置きしてあげるわ。 そのお仕置きを受ける条件で、このDVDのことは先生だけの秘密にしてあげる」

ぼく「・・・はい、・・・あの、お仕置きって・・・」

美人先生「あら? 決まってるじゃない。 コチョコチョの刑よ?(笑)」

 
-10分後

ぼくは、両手を揃えて天井から一本縄で吊るされていました。 先生はどこから用意したかわからないロープで、手際よく僕の両手を縛り、天井から一本で吊るすように拘束してしまったのです。

足はなんとか床につくくらいの状態。さらに、制服は脱がされてパンツ1枚のなんとも情けなく、恥ずかしい格好にさせられてしまいました。

 
美人先生「ほーら、コチョコチョコチョコチョコチョ・・」

ぼく「ふっっふっふ、くひひっひっひひっ、ふっひひh」

 
美人先生の細い指と爪が、さわさわと僕のカラダをくすぐります。運動部で鍛えているおなかをコチョコチョされたり、脇の下をかりかりと弄ばれます。

 
美人先生「あら、コチョコチョされるのはすっごく弱いよねw 敏感で楽しいわ」

ぼく「ふぐっひひひ、ふっふくくっふひっ、くひひひっ」

美人先生「もう、じっとしなさい。 ちゃんと言うことを聞いて、良いコにしないと、パンツもおろしちゃうわよ?」

ぼく「ふひっひひひ、いや、それは、許してひひっひひひ」

美人先生「そうよね、こんな明るい教室ですっぽんぽんにされたくないでしょー?(笑) 」

 
そういうと、先生は10本の指で、僕のガラ空きの脇の下をコチョコチョとひっかくようにくすぐりはじめました。

 

ぼく「ふひーっはははははははっはっははは、まって、やめてーっはははははっはははは」

美人先生「あらら、だらしない顔しちゃって(笑) ね、コチョコチョされるのは辛いでしょ? さっきの女の子の気持ちわかった?」

ぼく「ひーーっひひひひひひっひひひ、わ、わかりましたーっはっははははははははは、ご、ごめんなさいーっははははははっははは」

美人先生「なに言ってるの? 反省するのは、まだまだ今からよ?」

 

そういうと、次に先生は、10本の指で僕の乳首をコチョコチョとくすぐります。
まだ思春期で敏感だった僕は、胸を細い指の爪先でコチョコチョとくすぐられて、堪らなくくすぐったくて気が狂いそうになりました。

 

ぼく「いやーーはっははひひひっはははははは、そこダメ、ダメですーっひっはははははははははは」

美人先生「えー? ここが好きなのー? 全くもう、思春期の男の子ってエッチねぇ」

 

そういうと、先生はさらにしつこく、僕の乳首を10本の指でこちょこちょとくすぐり続けました。 

まだ気持ちいいというよりも、死ぬほど敏感でくすぐったい乳首を、美人で綺麗な大人の先生にコチョコチョされて、僕は恥ずかしさとくすぐったさで、穴があったら入りたい気分でした。

 

ぼく「いーっひひっひひひひひひ、ははははっははは、先生っ、ギブ、ギブですーっひひひひ、胸はやめてーっひはは」

美人先生「なんで? ここが気持ち良いんでしょ?」

ぼく「あーひっはっはははははは、ちがっ、胸やめてーっはははは、胸はやめてくださいーーひっひひひひひ、先生、お願いーっはははははは」

美人先生「先生、胸っていう言い方好きじゃないなー、可愛くないわ。ちゃんと『おっぱい』って言わないとやめてあげない」

ぼく「いーっひっひひっひひひひひひ、そ、そんなーっははははははっひひひひひひ」

 

(///男なのに、おっぱいなんて言えない!///)

あまりに恥ずかしい要求に躊躇していたのですが、敏感な胸へのくすぐり責めは執拗に続きます。
あまりのくすぐったさに、胸を手で隠したいのですが、両手を天井に吊るされているため抵抗することはできません。僕は、胸へのくすぐりに、ついに我慢ができなくなりました。

 

ぼく「あーっはははははっはっはは、やめて、おっぱいやめてーっひひひひひひひ、くすぐったいーっははははははっははは」

美人先生「おっぱい許してください、でしょ?」

ぼく「ぎーっひひひっひひひひひ、おっぱい、許してくださいーっひひひひ、おっぱい許してーっはははっはひひひひひひ」

 

やっと、胸のくすぐり地獄から解放された僕。
まだ胸には、先生の手の爪のムズムズした感覚が残ります。

 

美人先生「うふふ、男の子のくせに『おっぱいやめてください』なんて、聞いてるこっちも恥ずかしくなっちゃうわ(笑)」

ぼく「うぅ・・・(先生が言わせたくせに・・・)」

美人先生「あら、なんか反抗的な顔ね・・・、もう一回やって欲しいの?」

ぼく「い、いや、違いますっ、」

美人先生「もう、若いのに変態くんねぇ、仕方ないわ、あと1回だけよ?」

ぼく「違うってば、違いまっーっひひひひひひひーっはははははーっははははははははははははははは」

 

-3分後

 
ぼく「やめてーーひっひひひひひひ、おっぱいやめてーっはははははは、おっぱいやめてくだざいーっはははははははは、おっぱい許じでーっはははははははは」

美人先生「うふふ、もーう、ちょっとは我慢しなさいよ、プライドとかないわけ?(笑)」

 
執拗に10分近く、乳首だけをコチョコチョされ続けたせいで、僕のアソコは勃起してしまっていました。
もっとも、こんな学校で噂になるほどの美人で綺麗な先生に、顔をのぞきこまれながら、敏感な乳首をくすぐられ続けたら、健全な男子だとみんなこうなってしまうと思いますが。

美人先生はもちろん気付いていて、クスクス笑いながら僕のアソコを見ています。教室でパンツ一枚で天井から縛られて、勃起している姿は、さぞマヌケなんだろうなぁ、と思うとまた僕は恥ずかしくなりました。

先生は次に、ゆっくりと僕の背後に歩いて回りました。

 

第2話に続く