男子更衣室で後輩に脱がされてくすぐられる3年生男子

※ 18禁 男同士のくすぐりイラスト作品です。


 
男子更衣室でのイラズラ。3年生のメガネ君は、親しみやすいイジられキャラなので、よく後輩の2年生男子にからかわれてます。練習後の更衣室で、着替え中にパンツを脱がされてカイボウされたり、押さえつけられてくすぐられたり、学生証とセットで恥ずかしい動画を撮られたり、おちんちんをくすぐられたりします。

動画アプリに恥ずかしいくすぐり処刑の動画を投稿されるカッコ悪い先輩(男同士)

後輩に説教しようとした3年生の運動部の男の子。
逆に後輩にパンツまで脱がされて、恥ずかしい「おちんぽコチョコチョの刑」にされちゃいます。これは男の子には屈辱です。

後輩におちんちんをくすぐられながら、「調子に乗ってごめんなさい」「もう絶対に逆らいませんっ」と何度も大声で叫ばされます。その先輩の男として情けない姿は、恥ずかしくて見ていられません。

しかも死ぬほどカッコ悪い姿をスマホで動画に撮られちゃう先輩(笑)

カメラの前で後輩に「ねえ先輩、どこがくすぐったいの?」「何? どこをやめてほしいの?」と意地悪な質問をされ、みっともなく何度も「おちんぽ」を連呼する姿を動画アプリに投稿され、学校中の生徒に共有されちゃいます。

お兄ちゃんには勝てない-大学生の弟が兄におちんちんをくすぐられるイラスト

※ 18禁 男同士のくすぐりイラスト作品です。


 
昔から喧嘩では兄に勝てなかった弟の隼人くん。小学生のとき、喧嘩するたびに兄に両手をタオルで縛られ、「ごめんなさい」するまでおちんちんをくすぐられていました。そして月日は流れ、大学生になった弟の隼人くん。久々に実家に帰ってきた社会人の兄と、ふとしたキッカケで喧嘩してしまいます。

でも….やっぱりお兄ちゃんには勝てませんでした。
罰として服を脱がされ、タオルで両手を縛られ、イヤというほどおちんちんをくすぐられる大学生の隼人くん。勃起しても許してもらえません。

 

鷲田警部のくすぐり尋問~カッコつけ暴走族男子への制裁

「どうだ? 仲間の名前を言う気になったか?」
鷲田警部は咥えたタバコをふかしながらそういった。

時代は80年代
まだ少年法が施行される前のこと。
社会的に暴走族が流行し問題になったあの時代。

暴走族は仲間意識が強く、犯罪行為をしても互いを庇いあい
決して仲間の名前を吐かないため、捜査はいつも難航した。

まだ手荒な調査が許されていた時代。
川崎のとある警察の少年課にベテランの刑事がいた。
彼の尋問にかかれば、どんなに生意気な青年も反省の態度を示し、仲間の名前を売りすべてを白状するという。

それが鷲田警部だった。

「小僧、おまえが急流暴走団の副リーダーやってんのは知ってんだ、
 こないだの川崎の抗争の中心メンバーだったこともな」

「け…っ、知るかよ…っ」

殺風景で、デスクと椅子以外の何もない取調室。
その中には、鷲田警部と岩剛という少年、そして書記官を務める部下の20代女性の婦警しかいなかった。

「ふん、その格好で強がるか…
 いいざまじゃねえか、桐生よ」

少年は取調べにあたり、刑務官たちに衣服を剥かれ、全裸にされたうえ、取調べ室のコンクリートの壁に取り付けられた拘束具にX字に手足を広げる格好で、両手と両足を縛られていた。

今ではありえないことだ。
取調べでこんなことをしたら、人権侵害ですぐに問題になり解雇されるだろう。
だが、当時は正義のために多少手荒なことは許されていた。

「喧嘩っ早やさだけは一丁前だが….
 股にブラ下げてるモノはまだまだお子様だなぁ?」

「急流暴走族の副リーダーってのは、
 こんなお子様おちんちんでもなれんのか?
 
 小学生みたいな粗末なもんしか持ってねーガキが、
 普段どんな顔して偉ぶってやがんだ?」

書記官の女性刑務官がクスリと笑った。

少年の顔が僅かに歪んで赤らんだ。
いくら強がって非行や喧嘩にあけくれる少年とはいえ、年頃の男の子だ。プライドの象徴でもあるアソコを正面からバカにされるのは屈辱なようだった。

だが、仮にも50人のメンバーを率いる暴走族の副リーダー。
羞恥心などはおくびにも顔を出さないように努めた。

「ぺ…っ」

少年は床に唾を吐き捨てた。

「わりーけど、俺はおっさんよりは全然女にモテるぜ 
 どうせおっさんなんて、女もいねーで毎日家でオナるしかねーんだろ」

「何のためかしんねーけど、
 脱がしたくらいで大人しくなると思ったのかよ?
 暴走族もナメられたもんだぜ」

少年は鷲田警部を挑発した。

書記官がまたクスっと笑った。
今度は「あーあ、怒らせちゃった。バカねえ」という笑いだ。

「もちろん脱がしたのは意味がある
 どうしても仲間を吐かねえなら….
 ちょっくら恥ずかしい目にあってもらおう」

「…あ? 何言ってやがんだ…」

「ふふ、桐生。
 君はこちょこちょは苦手かね?」

鷲田警部は口の端をわずかに持ち上げ、不敵に笑った。

—————————————-

30分後

「ぎゃーーはっはっはっはっははっははっははっ、やめろっやめろーーはっはっはっははっははっははっはっ」

少年の元気な笑い声は廊下中にまで響き渡っていた。

防音であるはずの取調室から、廊下にまで笑い声が漏れ聞こえる。これは相当なことだった。よほどなりふり構わずに大声で笑っているのだろう。

その声は事務室にも漏れ聞こえていたが、同僚の警官たちは誰も反応しなかった。
いつものことだからだ。

そう、これは日常の光景だった。
鷲田警部は生意気な暴走族の不良少年を脱がして縛り付け、こちょこちょでお仕置きする。

「おいおい、どうした?
 まだ30分しか経ってないぜ?
 根性見せろよ、桐生」

鷲田警部はタバコを口に咥えたまま、ダルそうに少年の腋の下をこちょこちょし続けた。
その効果は抜群だった。

「あっはっははあっはっはっはっはっはははっはっ、やめろぉぉっ、やめでっ、はーーはっはっはっはっははっはっはっ」

少年は取調室のコンクリートの壁に背中をぴったりつけたまま、両手を左右に目一杯ひろげ、天井からチェーンで伸ばされた手枷に両手を拘束されていた。両足も肩幅より広げた格好で、床の足枷にとりつけられていた。

強制的に両手をバンザイさせられ、身体をわずかに左右にくねらせる程度の余裕しかない拘束。

こんな格好で腋の下をくすぐられるのは、イジメのようなものだった。

「ほらほら、今度は脇腹だ」

鷲田警部は、大きな手で少年の脇腹や胸のあたりをがっしり掴むと、こねるように指を揉みこんで少年に悲鳴の声をあげさせた。動けない格好で、脇腹をもまれるのは地獄だった。

「け、中〇生の癖にまあまあ鍛えてんじゃねえか
 いい胸筋してるぜ?」

そういいながら少年の胸をモミモミとくすぐる鷲田警部。
これは敏感な年頃の男の子にはかなりくすぐったい責め方だった。

「腹筋もなかなか立派じゃねえか?
 毎日、一生懸命、鍛えてんのか?」

鷲田警部は、少年の腹筋に指を這わせ、腹筋の筋肉の合間の1つ1つを揉みほぐすように、指をめりこませた。

「ひゃーーーっはっはぁっっはぁっははっははははははっっ!!死ぬっ!!死ぬーーはっっはっはっっはっはっははっはっ!!」

少年はもはやゲラゲラと笑いながら、半泣きになっていた。
目には涙が浮かんでいた。

男として強くなるために、喧嘩で負けないために鍛えあげた腹筋が、ここまでの弱点になってしまう。これがくすぐり刑の恐ろしさだった。

「どうだ?
 こちょこちょの刑はなかなか効くだろう?
 俺もよく小学生のバカ息子をこうやってお仕置きしてんだよ」

「わかったか?
 一生懸命カラダなんか鍛えたって俺ら警察にゃ勝てねーんだ。
 手足縛っちまえば、ただの弱点だからな。
 ほれ、反省したか?」

鷲田警部は、余裕たっぷりに左手でタバコの灰を近くの机の灰皿に落としながら、右手で(面倒くさそうに)少年の腹筋を鷲掴みにし、意地悪なくらい1つ1つをグニグニと揉みほぐした。

少年は笑いながら甲高い悲鳴の声をあげた。

「ぎゃーーはっははぁーーはっははぁーーはっはっっっっ!!! やめでえっっ!!ぞっぞれっ、ぞれっやめっでーーええーーっはっはっはっはっははははははっぁーーはっはっ!」

自らがんばって鍛えあげた腹筋に負けた少年。

なりふり構わず頭を左右に振りまくり、両手や両足をめちゃくちゃにひっぱって暴れた。だが、その程度では鷲田警部の指から逃げることはできない。

代わりに小さなおちんちんを上下左右にピコピコと揺らすことができるだけだった。

―ぷっ..くすっ…

書記官の女性刑務官が我慢できずに、小さく笑って噴き出した。
彼女は静かにそれを誤魔化すように、2・3回の咳払いをした。

無理もなかった。

少年の今の姿―

それは、鷲田警部にまるで媚びるように一生懸命おちんちんを振ってるようにしか見えなかった。

意味不明な絶叫をし、ゲラゲラ笑いながら「やめでっ」「やめでっ」と泣き声を出し、まるで犬がしっぽをふるみたいに、一生懸命、小さなおちんちんをフリフリする少年。

女性が見たら笑ってしまうのも無理はなかった。

「おいおい、どうした?
 子供みてえな粗末なおちんちん、一生懸命フリやがって
 くすぐりが気に入ったのか?」

鷲田警部はそういって小ばかにすると、タバコを灰皿におき、今度は、両手で少年の腹筋をぐにぐにと揉みほぐした。

「ぎゃーーはーーはっはっはっはっははっ!!!やだやだやだーーーはっはっはっははははっはっ!!ひっぐ、むりーーっむりーーはっはっはっはははっっ」

とうとう少年は、気がおかしくなったかのように絶叫して暴れながら、恥も外聞もなく泣き始めた。

その姿は凶悪な暴走行為を繰り返す暴力団の副リーダーというより、ただのデパートでダダをこねる幼稚園の男の子のようだった。

どんなに背伸びしてカッコつけたって、子供は子供。
こちょこちょの刑は、その本当の姿を無慈悲に暴きだすのだった。

「やめでっっ、ひぐっごめんなざいいーーーーはっはっははっはっははっはっははっっ!!ひぐ、 鷲田警部っ、ごめんなざいいいいっ、ひっく、ごめんなざいーーはっはっはっはっはははっ!!」

「おいおい、本当に反省してんのか?」

「はーーはっはっははははっっじでまずっじでまずーーひっぐっひぐっはっはっははっはっっ!!ごべっっんなざいっ!!
調子ごっっいてっごめんなざいーーーはっはーーはっははーーーはぁぁぁぁっははっ!!ひぐっ」

本当に苦しいのだろう。
くすぐったすぎて息ができないのだろう。

鷲田警部にしつこく腹筋のスジをこりこり揉みほぐされ、無理やり笑わされ、無理やり泣き叫ばされ、肺の空気は空っぽになり、ほとんど過呼吸に陥っていた。

「ぞれっぞれもうやべでっぐだざいいいいぉぉぉーーはっははははっはははっっ!!ぞごモミモミずるのやめでーーっはっはっはははっはっはっははははっ」

警部の太い指が、自慢の腹筋にめりこむたび、少年は甲高い声で泣き叫び、「ごめんなさい」を連呼した。

だが、ベテランの鷲田警部は、まだ少年の腹筋をくすぐる手を止めようとしなかった。

思春期の男の子はプライドの塊だ。
他の男より強いと思われたい、大人にナメられたくない、後輩の前で良いカッコしたい、女にモテたい。

とくに不良や暴走族なんてのはメンツやプライドが全てだ。

その自尊心が崩壊しプライドが崩れさった今、徹底的にイジメて辱めることが、少年を教育することに繋がる。ベテランの鷲田警部はよく知っていた。いま徹底的に、プライドをずたずたにへし折ることが大事なのだと。

「ふん、ガキには躾が大事だからな。
 5分間、ワンワンといいながら、ちんちんを必死に上下に振ってみろ
 誠意をみせれば、腹筋モミモミはやめてやる」

暴走族の副リーダーとして大人に反抗し、突っ張り、誰よりカッコつけて生きてきた不良少年には、あまりに絶望的な罰だった。

「はーーはhっはっははhっはっはははおおおおおおんんっっぞっ、ぞんなあああーあーはっはhっははっはっははははっっっ、ぞれは許じでぐだざいーーーはっはhっはっははっはっははははおおおおっ、ぞれだげは許じでぐだざいーーーほっほほほおーーほっほほおおーーっ」

「おい、勝手にしゃべるな」
「次、ワンワン以外の言葉を発したら….。
そうだな、2時間、腹筋だけをこちょこちょして鍛えてやる」

「それ、はじめろ」

少年に選択肢なんてなかった。

本当の大人の意地悪さと残酷さを舐めていた少年の敗北だった。
大人が本気を出せば、少年を2度と歯向かえないよう泣かせることなんて簡単だった。

「ワンワンワンワンワンーーーっぎゃーーはっははははっわんっ
 わんわんわんーーーはっはっははっはっ、ワンわんーーーはっはhっはっははははっ」

少年は、恥も外聞も捨て、犬のようにわんわん鳴きながら必死におちんちんを振り回した。

――ぶぷぷぷっ、くすっ、もうだめっ

必死に肩を震わして、笑うのを我慢していた書記官の婦警。
女性刑務官は声を出して噴出してしまった。

(だって…..っ)

ついさっきまで威勢をきって「俺は女にモテるんだぜ」なんて啖呵をきっていた中学生の少年だ。その同じ少年が、今は鷲田警部にこちょこちょされて、泣きながらワンワンいっておちんちんを振り回してるのだ。

滑稽。

それ以外に当てはまる言葉はなかった。

(…もう、これだから生意気な年頃の男の子ってかわいいのよね…)

もちろん、少年は本当にくすぐったくて苦しいのだろう。
泣くほどくすぐったくて、本当にやめて欲しいのだろう。

だからといって、あんなに大人の前でカッコつけてた少年が、泣きながらワンワンいって必死におちんちんを振ってる姿をみて、笑うのを我慢できる女性はいなかった。

(今日の鷲田さん…すっごく意地悪ね
 いつもここまではしないのに…..
 
 イケメンの男の子に「女いないだろ」って挑発されて
 だからむかついたのかしら?笑)

ようやく深呼吸して笑いを落ち着けた女性刑務官は、ふとそんなことを思った。

「まだ必死さが足りんな。次は
 ゾウさんパオーン、パオーンといいながら、ちんちんを左右に振れ」

「もう許じでーーーはっはっはははははっっ!!ぎゃーーーはっははっはっはははっっ!!
ぼう許じでぐだざいーーーほっほほほほっ!!ひーーっはぁーーはっはっはははっ!!」

少年の泣き声と恥ずかしい鳴き声は、その後、1時間にわたって廊下に響きわたりつづけた

叔父による高校生男子のくすぐり折檻と羞恥罰

※注意 男同士のくすぐりと羞恥罰の小説です。

厳しい叔父にくすぐりや恥ずかしい羞恥罰で折檻される男子高校生の話です。
以下のようなシーンを含みます。

・罰としてパンツ脱がし
・全裸バンザイでこちょこちょ
・おちんちん叩き
・小学生の競泳パンツを履かせてくすぐり罰
・全裸踊り、裸芸
・包茎おちんちん伸ばし
・全身タイツでくすぐり
・靴下を嗅がせて匂い責め
・お風呂でおちんちん洗いコチョコチョ

1話2話3話4話5話

兄の恥ずかしいくすぐりプレイ動画の姿を目撃

※ 男同士のくすぐり小説です

僕には大学生の兄がいる。

兄は勉強もできて成績も優秀。
運動神経もよく陸上部では100メートル短距離走で県ベスト8に入る実力だ。高校ではインターハイに出場し陸上部エースで主将も務めていた。

真面目で正義感が強く3年間学級委員長を勤めあげている。
反抗期もなく大人からの人望もあり、親からも期待されている。将来有望な兄だ。

勉強もよくできた兄は推薦入試で東京の大学に進学。
上京して1人暮らしをはじめていた。大学でも勉強と陸上を頑張ってると母から聞いていた。

ある日、とある海外の動画サイトで兄の姿を見かけた。

 
「これ…兄ちゃん…?。」

 
その動画の画面内では、兄がベッドに両手と両足をX字に広げた格好で縛られていた。

兄はアイマスクで目隠しをされ、口にはヨダレ玉(ギャグボール)を咥えさせられていた。
だから他の人にはわからないかもしれない。

身内の僕には、その顔の形や背丈、髪型、体型から、直感でおそらく兄だとすぐにわかった。

兄は1枚の衣服も身に付けることなく、素っ裸の格好で手足を拘束されていた。
つまり…股間が丸出しだった。

兄の傍には、左右にそれぞれタンクトップにハーフパンツ姿で、ガタイのいい筋肉質な男性が2人、屈みこんでいた。年齢はいずれも兄と同じくらいに見えた。

「撮影準備は完了だな、それじゃあ、もう1回いくぜ?」

「んんーーっんっんっんっんっふふふふっ!!ふぐーーふっふふっふふふっふふっ!!」

サングラスにマスク姿のタンクトップの男性2人は、全裸でベッドに縛られた兄の身体をこちょこちょとくすぐりはじめた。

1人の男性は、兄の下半身の方に立ち、太ももや脇腹を鷲掴みにして強引にモミモミとくすぐっていた。もう1人の男性は、兄の上半身の方に立ち、脇の下や乳首を優しくコチョコチョとくすぐっていた。

手足を拘束されて抵抗できない兄は、腋の下や乳首をこちょこちょされて、くぐもった笑い声と悲鳴をあげていた。

 
(…な、なんだこれ…?!)

僕は再生した瞬間に、見てはいけないビデオを見てしまったと感じた。
あわてて1度、再生を停止したが…しかし好奇心には勝てず…。

(いや、兄ちゃんのわけないよな…?
よく見たら人違いかもしれない….?)

そう思い直し、念のため、もう1度、続きを再生してみることにした。

「もごおおおーーーほおほほおおおほっほっほほおおおーーっ!!」

そこでサルのような悲鳴をあげて笑っているのは、やっぱり紛れもなく兄だった。

兄はハダカのまま、大柄な男性2人にこちょこちょされて、ギャグボールからヨダレを垂らしながら、必死に手足をばたつかせ、身体をベッドにのたうち回らせて暴れていた。

(….一体…これは何の動画なんだ…? 
兄ちゃんが…大学の同級生にいじめられてる…?)
何かの罰ゲームか?…?)

手足を縛られて男性2人にくすぐられている兄。
その姿は、イジメのようでもあり、何かの尋問のようでもある。

しかし同時にある感情が僕を襲った。

(…..な、なんだこれ….っ、むりっ….に、兄ちゃん….は、恥ずい…っ)

いい歳をした兄が、ラブホテルのような部屋のベッドに縛られ、全裸でこちょこちょされてる姿は、なんだか見てはいけない幼児プレイを見ているようだ。

僕は直視するのが恥ずかしかった。

兄はコチョコチョされるのがくすぐったくて堪らないのか、必死に飛び跳ねて暴れていた。
そのせいで、おちんちんが上下左右にぺちぺちと揺れまくり…、まるでおちんちんを見せびらかして踊っているようだった。

「おら、次は脇腹だぞ、覚悟しろ?」
「へへっ、次は足の裏だ」

「ん゛んーーーほっほほほっほほほっほほっぉ!?! い゛いーーーっ!!ん゛ほーーほほほおっほっほおっ!!」

まったく抵抗できない、動けない状態で2人がかりでくすぐられるのは、実際はかなり辛いだろう。

でもその光景は、傍目にはかなり滑稽だった。フルチンのまま、コチョコチョされて悶絶してる兄の姿は、めちゃくちゃカッコ悪くて情けなかった。

衝撃はそれだけじゃなかった。

「へへへっ、コイツ、くすぐられて勃起してやがるぜ」
「こんなことされて興奮しちゃったのか? 仕方ねえなぁ」

僕は目を疑った。

男性2人に手足を縛られてこちょこちょされて、あんなに苦しそうに悶絶してる兄ちゃんの股間が、ムクムクと膨らんでいたのだ。

兄ちゃんのおちんちんはどんどん勃起して、ピーンと真上の天井を指す↑矢印のようにそそりたった。
タンクトップ姿の男性2人は爆笑していた。

「なに、こちょこちょで勃起してんだよ、おまえ(笑)」
「恥ずかしい奴だなあ、誰が勝手におちんちん大きくしていいって許可した?」
「こりゃ、お仕置きが必要だなあ?」

「ん゛ーーーほっほほほっほほほーっぉ!!///」

(…..なんだよ、これ….っ)

そのとき僕は初めて兄の勃起したおちんちんをマジマジと見た。

兄が中学1年生のとき、最後に一緒に風呂に入ったことあるが、そのときとおちんちんの大きさはあまり変わってないように見えた。勃起した大学生の兄のおちんちんは、高校生の自分より全然小さくて、すっぽり先まで皮を被っていた。

その粗末なおちんちんをプルプルと振り晒しながら、くすぐったそうに首をブンブンと振り、ベッドの上で暴れる兄ちゃん。

そこで1人のタンクトップの男が、兄の口のギャグボールを外した。

「あ゛ーーはっははははははっ!!もうやめでっ、ギブギブっギブーーはっはははははっはっはははっ!!」

それは紛れもなく兄の声だった。

「なに言ってんだ? こうして欲しかったんだろ? 大学生」
「恥ずかしいくすぐりフェチの変態くんめ」

僕はそのときはじめて『くすぐりフェチ』という言葉をしった。
くすぐったり、くすぐられることで性的な興奮を覚える、ややマニアックな性的趣向のことらしい。

兄ちゃんは、とくに男性にくすぐられることで興奮を覚えるようだった。

男にこちょこちょされるのが好きなんて、成人男性には恥ずかしすぎる趣味に思えた。少なくとも絶対にリアルの友達には言えないような趣味だ。こちょこちょされて勃起するなんて。

 
「ほら、勝手に興奮しておちんちん勃起した罰だ。 カメラの前で、『いつもの恥ずかしいやつ』、やれよ?w」
「あ゛ははははーーはははははっ!!アレは無理っ、アレはやだってーーははっはははっははっ!!!」
「せーの、よーいはじめっ」
「いやだっ、いや゛ーーはっははっ、あひゃひゃひゃひゃっ、ぞれ゛は許じでぐれーーはっはははっはははっ!!」

おちんちんをビンビンに勃起させたまま、何かを必死に嫌がってる兄ちゃん。
これ以上、恥ずかしいことがあるとは僕には思えなかった。

 
「んー?悪い子だなぁ。 やらないなら、こうだぞ?」

 
そういって、男性の1人が白い粉のようなものを、兄ちゃんのハダカに振りかけた。

ベビーパウダーだ。
赤ちゃんの汗などのベタつきをふせぐために使うもの。

僕は知らなかったが、アレをかけてコチョコチョすると、肌がさらさらになるので、くすぐったさが倍増するらしい。

 
「ほら、オッパイこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
「足の裏こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
「んぎゃあーーーあっははははははっぁっ?!! おーーほっほほほっほほっ!!ギブっギブっ!!
わがっだっ、やる゛がら゛ーーはははははっはあっはははははっはははっ!!」

 
男なのに「オッパイ」をくすぐられてみっともなくゲラゲラと笑ってる兄ちゃんは、みっともなかった。
だが、本当に死ぬほど恥ずかしいのは、ココからだった。

 
「ん゛ほーーほっほほぉっほほっ!! ほっ、包茎おちんちんっ、フリフリぃいっーーーひひひっひひひっひひひっ!!
ほ、包茎おぢんちん゛っ、フリフリ゛ーーひっひひっひひっひっひひひっ!!!」

 
兄ちゃんは、突然、そう大声で叫びながら、上下に小さな勃起おちんちんを、ピョコピョコと降り始めたのだ。
これには、タンクトップ姿の男性2人が爆笑した。

「あはは、おもしれーっ、プライド0だなぁ、おまえww」
「これで〇〇大学なんだろ? 俺なら絶対できないわww」

僕は恥ずかしすぎて悶絶しそうだった。
(やめてくれっ、兄ちゃんっ、人前で何してんだよぉっ泣)

 
あの運動神経抜群、勉強もできて優等生、親からも教師からも褒められ、カッコ良くて憧れだった兄が-
一発芸のように、小さな粗末なおちんちんを揺らしているのだ。

 
「あ゛はははっははははっ!!やっ、やっだだろっ、ははっはっはっはあっははっ!!いっかい止めでぇっ、くすぐり止めでぐれ゛ええええええ、あ゛あ゛ーーははっははっははははははっははっ!!!?!」

兄ちゃんはとくに足の裏と脇の下が弱いらしく、そこをコチョコチョされるともう理性が飛ぶようだった。
足の裏をくすぐられて女の子みたいにカン高い声で笑ったり、腰骨のところを指でぐりぐり揉まれて、太い獣みたいな呻き声をあげたりしていた。

もう笑ってるのか、泣いてるのか、叫んでるのかわからない。

 
「まだだろ、ほら? 次は左右にフリフリするんだろ? へへ、おちんちん芸の調教だ。」
「ひぎぃーーーひひひひっひひひっひひひっ!!!ほ、包茎おちんちんっ、ざ、左右にフリフリぃーーいいいーーひひひひひひっひひひひひっひひひっ!!!!」
「次は、時計まわりにまわしてみろよ?『必殺!ちんちん扇風機』って叫びながらな」
「ん゛ほほーーほっほほほぉっ、!!んぎゃはははっははっ!! ひ…っ、必殺゛ぅっ!!お゛っ…お゛ちんちん扇風機ぃ゛ーーーひっひひヒヒhッヒヒヒヒヒヒぃっ!!!」

その姿は、目も当てられなかった。

真面目で品があり、どちらかというと、下ネタや下品なことが苦手なイメージのある兄ちゃん。
その兄ちゃんが、『おちんちん扇風機』といいながら、勃起した小さなおちんちんを時計周りにブンブン振り回していた。

(こんな姿….母ちゃんがみたら泣くな….)

僕は、半分くらいは羞恥心、半分くらいは呆れながら、兄ちゃんの姿を最後まで見ていた。
動画は30分も続いていた。

タンクトップ男「ほら、ご褒美だ。 ケツの穴、こちょこちょしてやる」

そういって、拘束を解かれた兄ちゃんは、今度はうつ伏せでベッドに拘束された。
両手と両足をまたベッドにしっかり括り付けられたあと、今度は2人がかりでおしりの穴を広げられ、指でケツの穴をくすぐられていた。

「んぎゃーーーっはっははははっはははっははっはっ!!むり゛むり゛ーーひっひっひひっひひひっひひっ!!!」
「おまえ、本当にケツの穴好きだなぁ(笑) この変態め」
「ほら、ケツの穴の皺、1本ずつくすぐってやるよ」
「んほおっほっほほおおほっ!!! ごっ、ごめ゛んな゛ざいーーーーひっひひっひひひっ!!んぎしゅしゅっしししっしっしっ!!!やめでっ、許じでえぇ゛ーーへっへへっへへへっへへへへへっぇ?!!?」

男同士のくすぐりアルバイトが死ぬほど恥ずかしかった話(目次)

※ 注)男同士のくすぐり小説です

ある普通の男子大学生が、お金に困って中年オヤジにくすぐられるアルバイトをする話です。
最初はたかが「くすぐり」と甘く見ていた男子大学生。オヤジの超絶くすぐりテクニックで、足の裏をくすぐられて泣き叫んで屈服します。その後も、オヤジ相手に「ち〇ちんを見てください」と懇願させられたり、筆でアソコをコチョコチョされて射精させられたり、挙句のはてには、3Pでおっさん3人にくすぐられて、生き恥をかかされてしまいます。

1人暮らしの男子大学生宅に強盗が侵入して恥ずかしいくすぐり拷問にする話

「金目のものはすべて出せよ?」

強盗は俺にそういった。
突然のことだった。

まだ大学生の俺は、強盗2人に寝室に押し入られ、パンツ一枚でなすすべなく手足を縛られていた。

まさか、こんなことが自分の身におこるなんて想像もしていなかった。

俺は大学などで、同級生に「FXで儲けて憶を稼いだ」「俺のパパは金持ちだ」と吹聴しまくって遊んでいたので、どこかから情報を売られて目を着けられた可能性が高かった。

「そこの金庫があるな…暗証番号はなんだ?」

「…けっ、教えるわけねえだろっ」

まだ負けん気の強かった当時の俺は、命知らずにも強盗にそう反抗した。

実際のところ、当時の俺に怖いものなどなかった。
いくら何でも殺されはしないだろう、そうタカをくくっていた。

「困ったねえ。素直に教えてくれると、君に手荒なことをしなくて済むんだが…」

「おい、おやっさん、もういいぜ。

さっさと拷問して吐かせるぞ」

強盗は2人組。うち1人は40代くらいの紳士的な口調のおじさんだった。

もう1人は30代くらい。その粗暴な言葉遣いからは気性の荒い性格がうかがえた。

―-拷問。

その言葉に俺は内心ビビりまくった。

だが、強盗の行動はあまりに意外だった。

「生意気なボウズだな」

そういって、気性の荒い強盗はいきなり俺のパンツを下げたのだ。

「正直に言わないと…..おちんちんコチョコチョの刑だぞ?」

そういって紳士的な口調の強盗は、俺のちんちんを手でこちょこちょしはじめた。

「ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!」

俺は身動きが取れないまま、金玉を指でこちょこちょされた。

その強盗の手つきは、強烈にくすぐったかった。
生まれてはじめて経験するくすぐったさだった。

「ほーら、どうだい? おちんちん、くすぐったいだろう?」

「ひぐ、ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!ぎっししいっししいしししししっしっ!」

金玉を指でこちょこちょされるのは、たまらなくくすぐったかった。

俺はヨダレを垂らし、屈辱のあまり顔を真っ赤にして悶絶した。

なんで他人の寝室に押し入ってきた強盗に、こんなことをされないといけないのか。

おちんちんコチョコチョなんて、人をバカにしてる。

「ほーら、時間はたっぷりあるんだ。

教えてくれないなら….一晩中、泣くまでおちんちんコチョコチョしちゃうぞ?」

そういって強盗は、今度は両手でおちんちんをくすぐりはじめた。

右の金玉と、左の金玉。

それぞれのボールを両手でこちょこちょしはじめたのだ。

「ぎっししいっししいしししししっしっ!ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ….!!」

俺は屈辱のあまり、精一杯の悪態をついた。

「やめろ…変態っ!! てめえっひっひっひひひひっひひひっ!!

覚えてろよっ、てめえらなんか警察にすぐ捕まって…っ、ブタ箱の中だっ、ひっひっひひひっひひっ!」

「うるせえな、ここの恥ずかしい穴もこちょこちょしてやるよ」

もう1人の強盗はそういうと、両手を縛られたまま抵抗できないのをいいことに、

右手の人差し指をケツの割れ目に差し込んだ。

そして他人に触られたことのないケツの穴を、こちょこちょしはじめたのだ。

「ほーら、おちんちんこちょこちょと…

ケツ穴ほじほじほじ….どっちが好きかな?」

「ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!やめてやめてやめてっ!!ぎっひっひっひひひっひひひっ!!

あーーははっははははははははっ!!」

俺は2人がかりで、おちんちんとケツの穴をくすぐられ、恥ずかしさとくすぐったさのあまり、悪態をつく余裕もなく悶絶した。

情けないことに、おちんちんはびんびんに勃起していた。

「おい、どうだ? 大学生。おしりの穴を他人に触られるのは初めてか?」

「ぎっしししっーーーししししししっしっ!!やめでぐれっ、やめでーーーはっははっはっはははっはっははっはっ!」

「こっちが質問しているだろう?

ちゃんと返事をすればやめてやるよ

ケツの穴を触られるのは、はじめてか?」

そういいながら、もう1人の強盗は執拗なほど肛門を指の先でくすぐってきた。

肛門の皺の1本1本をなぞるように。

俺はくすぐったくて恥ずかしくて涙が出た。

「あーーーはっははははっははっははははっははははっ!!はっ、はじめてっ、はじめてですーーーひっひひっひっひひひっひひひっ!!!」

「じゃあ、おちんちんはどうだい?

おちんちんコチョコチョは、はじめてかな?」

もう1人の強盗は、今度は、ビンビンになった俺のおちんちんの棒を両手でこちょこちょした。

根本から先端に登ってくるようにコチョコチョし、頂上の先端を10秒ほどコチョコチョしてから、また棒を根本に下っていくようにくすぐる。

俺はヨダレを垂らし、顔を真っ赤にして叫んだ。

「ぐひっ!ぐひっひひひっひーーーひっひひひっ!!(泣)はじめででずっ、はじめででずーーーーひっひっひひひっひひひっひひひっ!!」

強盗2人は爆笑した。

「そうかい、そりゃ良かった。たっぷり楽しませてやろう」

質問はただ俺をからかうためのものだった。

恥ずかしくて惨めで、俺は悔しくて泣きべそをかいた。

「いいねえ、いい泣き声だ。

それで、暗証番号は思い出したか?」

1人の強盗は、俺のおちんちんをくすぐりながら、もう片方の手で、俺の脇腹をモミモミとくすぐった。

もう1人は俺のケツの穴を指でくすぐりながら、もう1本の手で

がら空きの足の裏の靴下を脱がせ、土踏まずの上を指でなぞった。

「ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!

言いまずっ、言いばずーーーーはっはははははっはははははははっ!!!」

俺は息のできないくすぐったさに、涙を流して白状した。

暗証番号は「1124」。

俺の誕生日だった。

「….ったく、最初から素直に言えばいいんだよ、ガキが

手こずらせやがって」

「いやいや、まったく。悪かったね、君に恥ずかしい想いをさせて」

最初のやや紳士な口調の強盗は、そういって俺の膝のパンツを上げて履かせてくれた。

もう1人の強盗は暗証番号を解除して、金庫を開けた。

しかしそこには、現金はなく、いくつかの預金通帳のカードと紙が保管されているだけ。

「….この預金通帳カードの暗証番号を教えてくれるかい?」

「….くっ….そ、それはっ….勘弁してください…っ」

その口座には、父親から貰った1000万円が入っている。

さすがに渡すわけにはいかない。

だが、紳士的な口調の強盗はがっかりしたように溜息をつき、

手足を縛られて床に転がされた俺のところに戻ってきた。

「はぁ….少しは素直になったかと思ったのに….」

そういって強盗は、また俺のパンツを下げた。

今度は何をされるかわかっている分、余計に惨めで屈辱だった。

「そんなに、君はおちんちんコチョコチョされたいのかね?」

「ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!ちがっ、ちがうっ!ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!」

「じゃあ、おしりの穴かね? おしりの穴が気に入ったのかい?」

「あーーーはっははははっははっははははっははははっ!!やべでっ、やべでぐだざいっっ!!はーーーははっはっはあははっはははははっ!!」

俺は優しい口調の紳士的な方の強盗に、おちんちんの先っぽとおしりの穴を同時にこちょこちょされて泣き叫んだ。

おちんちんとおしりの穴をくすぐられるのが、こんなに辛いなんて、俺は19歳になるまでしらなかった。

「知らないオジサンにこんなことされて…おちんちんビンビンにするのは屈辱だろう?

素直にいえば、恥ずかしい意地悪はやめてあげよう」

「ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!いやだっ!言わないっ、言わないーーーーはっははっはははははっはははははっはははっ!!」

俺は顔を真っ赤にし、おちんちんをまたギンギンに勃起させ、涙を流しながら抵抗した。

「おやっさん、そいつダメだぜ

こいつを使おう」

すると気性の荒い強盗は、バッグから赤い羽を2本取り出した。

おちんちんをくすぐるための羽だった。

「…仕方ない。

それじゃあ、言いたくなるまで、君のおちんちんで遊んであげよう」

紳士的な強盗は、2本の羽でそそりたったおちんちんをコチョコチョした。

手とはまた別次元のくすぐったさだった。

「はーーーっはっはっははっはははっははははっはっはっ!!はっはっはっはっはっ!!ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!」

俺はくすぐったさにヨダレを垂らし、大口を変えて半狂乱で笑い転げた。

「どうだい? くすぐったいだろう。

私が中国の繊維工場に特別に発注した、おちんちんをくすぐるための専用の羽だからな。

何人もの男の子のおちんちんでテストしたんだ」

そういって、めちゃくちゃにくすぐったい羽で、

俺の勃起したおちんちんの亀頭、おちんちんの先端の割れ目、裏筋、竿、金玉、までをこちょこちょした。

俺はくすぐったさに泣き叫んだ。

「ちっ、じゃあ俺はこっちを手伝ってやるか」

気性の荒い強盗は、左手の指で、俺のケツの穴を左右にイヤというほど広げた。

肛門の奥までヒクヒクしてるのが、強盗に丸見えのポーズ。

「おいボウズ、これでケツの穴こちょこちょされたら、たまんねーぜ?」

「ぎゃーーーははっははははははははっはははははっ!!!やめでっ、ぞごはやめでーーっははははっははははっはははははっ!」

だが強盗は、右手の赤い羽根で俺のケツ穴をくすぐった。

俺は阿鼻叫喚だった。

「あーーーはっははははっははっははははっははははっ!!勘弁じでっ、言いまずっ、言いまずがらーーーははっはははっははっはははっ!!暗証番号は **** でずーーーははっははははhっ!! **** でずっ、****でずーーーははっはははっ!!」

俺は、肛門とおちんちんのくすぐったさに、気づいたら泣きわめいて、暗証番号を白状していた。

たった一晩で預金1000万円を失ってしまった。

「…ふん、みっともねえガキだ。

最初からさっさと言えってんだ」

「いやいや、そんなこと言っちゃいけない。ありがとうね、君。助かるよ

手荒なことをしてすまなかったね」

そういいながら、紳士的な口調の強盗は、俺の頭を優しく2回ぽんぽんと叩き、またパンツを上げてくれた。

俺は屈辱と悔しさで涙ぐんだ。

「…んじゃ、おやっさん。 ATMでコイツを確認してズラかろう」

「…..いや、まだだね」

紳士的な口調の強盗が、ふと金庫に残った紙切れに目をやった。

「….大学生。これは何だい?」

「そいつぁ、証券でも何でもないぜ、さっぱりわかんねえや」

だが、紳士的な口調の強盗は、知的な感じでいった。

「君は知らないかもしれないね、

これは暗号通貨のビッ〇コインの秘密鍵を紙にプリントしたものだよ。ペーパーウォレットだね」

「ってことはなんだい? これも金になんのかい?」

俺は絶望した。

それだけは知られたくなかった。

金庫には、仮想通貨にして3000万円分のウォレットが保管されていた。

「これは…いくら分になるのかなぁ?

このウォレットがどこにあるか公開鍵を教えてくれる?」

紳士的な口調の強盗は、俺にそうたずねた。

暗号通貨は、公開鍵(ウォレット番号)と秘密鍵の2つが揃わないと送金できない。

「…………なっ……何のことかっ、わかりまぜんっ(泣)」

俺はもう泣いていた。

そう答えたら、何をされるかは、もうイヤというほどわかってる。

でもそう言うしかなかった。

だって3000万円だ。

「やれやれ、仕方のない子だ」

「おら、ケツ穴出せっ!ケツ穴っ!」

乱暴な強盗はそういってまた俺のパンツを膝まで下げた。

そして肛門をまた泣きたくなるほど左右にガバッと広げた。

俺はもうむせび泣いていた。

「許してっ….!(泣) 銀行預金は上げるから…ひくっ、1000万円はあげるからっ、もうやめて…っ!(泣)」

「そうはいかないよ、君のその反応を見れば、

こっちの資産の方が価値があるのがバレバレだからねえ」

そういって、紳士的な口調の強盗は、また赤い羽根2本をとりだした。

何をされるかわかっている俺のおちんちんは、もうパンツを脱がされただけで、条件反射で勃起して、みっともなくヒクヒクしていた。

「そーら、聞き分けの悪いおちんちんは…こうだよ?

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「んひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!(泣)おねがいでずっ、許してぐだざいっひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!(泣)」

「なに喜んで勃起してやがんだ、変態のガキめ

ケツ穴は指でホジッてやるぜ、そら」

「あーーーはっははははっははっははははっははははっ!! おじりの穴はもうイヤーーーっはっははっは!(泣) はっはっはははっははははっははっはっ!(泣)」

やっぱり我慢できなかった。

俺は5分間、強盗におちんちんとケツの穴をこちょこちょされて、仮想通貨3000万円を含む、合計4000万円の資産すべてのありかを白状した。

もう何も残ってなかった。

だが、拷問は終わらなかった。

「このガキ、まだ何か隠してんだろ、

この際、全部吐きやがれ」

「ひーーーっひっひひっひひっひひひっひひひっ!!もうないっ、もうないでずっ!(泣)本当にもうないでずーーーはっはははっはははっはっははっ!!」

俺は乱暴な強盗に、泣くまで脇腹を鷲掴みにされ、モミモミされた。

手足を縛られたまま、腹筋やアバラの1本1本まで揉みほぐされた。

その間、紳士的な口調の強盗は、左手で足の裏をくすぐった。

敏感な足の裏の薄い皮を爪でゆっくり引っ掻いたり、足の指の股1本1本の間まで指を潜り込ませた。

「はーーーはっはっはははははっははははっはっははっ!!死ぬ死ぬ死ぬ死ぬーーーーはっははっはははははっはははははっはははっ!!(泣)」

もちろん、おちんちんも許してくれなかった。

紳士的な口調の強盗は、俺の敏感な生の足の裏を左手でこちょこちょとイジメながら、

右手で俺の勃起したおちんちんの先端を摘まみ、親指で優しくクニクニと揉んだり、ときどき上下に2~3回だけ縦にしごいた。

俺のちんちんがイキそうになると、すぐにパっと手を離して、おしりの穴を赤い羽根でこちょこちょした。

「ほら、まだ本当はあるだろう? 正直にいいなさい」

「やめでぐれっ!!、ぞれっ、やめでぐれーーーはっはっははっはっはははっははっははっ!!!ひーーひっひひひっ!ぞれっ、やめでよぉーーーはっははっはっはははっ!!(泣)」

俺はいつの間にか、いじわるな強盗2人組に、泣くまでこちょこちょされながら、おちんちんの寸度め・焦らし責めをされていた。

「あーーーはっははははっははっははははっははははっ!!(泣) ぞんなのだめっ、もう無理でずーーーははっははははっはっはっはっはっはっ!!(泣)」

俺は強烈なくすぐったさと気持ちよさに、泣き叫んだ。

強盗のおちんちんを触るテクニックは凄かった。

俺は敏感なまま寸止めされて、こちょこちょされて、泣きじゃくって笑い転げた。

…そして、本当に最後の隠し資産。

タンスの裏に隠していた、祖父にもしものときのためにと貰った400万円分の金塊もすべて差し出した。

高級ブランドの時計やアクセサリーも、お気に入りのジャケットや靴も、インテリアの絵も、学校用のマックのパソコンやiPhoneまで、金目のものはすべて場所を吐かされ、身ぐるみはがされた。

本当にこれで俺の全財産だった。

「うん、いいだろう。本当にもうないみたいだね…。」

紳士的な口調の強盗は、そういった。だが、そのあとが地獄だった。

「じゃあ、残りの時間はお楽しみにしよう。君がすぐに正直に財産を教えてくれなかった罰だよ。

たっぷりおちんちんに「お仕置き」してあげよう」

「けけっ、まだ時間はたっぷりあるぜ(笑)」

「いやだっ!いやいやいやいやーーーーはっははっはははははっはははははっはははっ!!もう帰っでよぉーーーはっはははははっははははhっ!!もう許じでぐだざいーーーひっひっひっひひひっひひひっ!!」

俺はそこから、なんと8時間も、

おちんちんの先端をイジりまわされながら、脇腹と足の裏をくすぐられ続けた。

おっぱいと乳首を摘ままれながら、おしりの穴を筆でコチョコチョされ続けた。

脱いだパンツで口と鼻を塞がれ、腋の下をこちょこちょされながら、おしりの穴にローションで指を挿入され、前立腺を弄ばれた。

俺は終始、おちんちんを勃起させたまま、

泣き叫び、泣きじゃくり、アナルを広げられ、う〇ちを漏らしそうになるまで笑わされた。

強盗2人に身体をオモチャにされ遊ばれ続けた。

1度もイカされないまま。

最後には、俺は精神が崩壊し、泣きじゃくって「お願いだから最後にイカせてぐだざいっ」と強盗に懇願した。

言えばイカせてやると言われ、「僕のかわいそうなおちんちん、イカセてくださいっ」と何度も大声で言わされた。

だが、強盗たちはそんな俺の姿を見て笑いながら、イジメてくすぐるだけだった。

俺は強盗に5000万円も支払ったのに…泣きながらプライドを捨てて懇願しても、おちんちんを「イカせて」さえ貰えなかった。

「勉強になったかい? 大学生。

今度から強盗がお家にきたら、自ら進んで協力して全部の財産の場所をいうんだよ?

じゃないと….わるい大人に恥ずかしいおちんちんを尋問をされちゃうからねえ?」

「イカぜでぐだざいっ!(泣)イカぜでぐだざいっ!(泣)」

「なーに? こちょこちょして欲しいだぁ? 仕方ねえ甘えんぼのガキだな、ほらよ」

「ぎゃーーーーはっははっはははははっはははははっはははっ!!いやいやいやっ、もういやっ(泣) もうごぢょごぢょはいやーーーーはっははははははっ!! おちんちん触ってーーっはっはっははっはははっははははっはっはっ!!」

最後には、手足を縛られ、おちんちんを8時間も勃起させて我慢汁を垂らしたままの姿でこちょこちょされ、

おしりの穴に太いバイブを挿入され、乳首に吸引器具をつけられ、カラダにマジックで「イカせてください(泣)」などと書かれて、
顔にパンツを被らされたまま、手足を縛られ放置された。

親が警察の通報で一緒に助けがくるまで、その格好で。

叔父による高校生男子のくすぐり折檻と羞恥罰5

※18禁小説です
※フィクションです

「さあ、今度はできるね
 
 おちんちん踊りをやってみせなさい」

書斎でソファに腰かけて煙草に火をつける叔父。

「….ううう…..おち…おちんちんっ!フリフリ―っ!」

秋人君は、生き恥を晒していた。

自分で途中までオナニーして勃起させた状態で、おちんちん踊りをさせられていたのだ。

両手をバンザイさせて、ビンビンに勃起したおちんちんを振り回しながら、右足と左足を交互にあげる。

死ぬほど恥ずかしいのだろう。

顔は異常なまでに真っ赤になり、目には涙が溜まっている。

叔父はクスリともせず、静かに秋人君の痴態を眺めながら、煙草を吸った。

「……..っ!!

……っお…おちんちん…っふりふりーーっ!!」

叔父に許しを貰うまでは勝手にやめることはできない。

秋人君は、おちんちんが萎えないようにときどき右手でおちんちんをしごきながら、右足と左足を交互にあげて踊りつづけた。

制服をきて普通にしていれば、そこそこモテそうな顔立ちの整った男子高校生の秋人君。

中性的な顔立ちだが、腹筋などはキチンと筋肉質で、全裸もどこか艶めかしくて色っぽい。

女性なら興奮してしまいそうな裸体。

そんなイケメン高校生には、全く似つかわしくない滑稽な動きだ。

「君が大人になって会社員になったら、こういう裸芸をさせられることもあるだろう
 
 今のうちに練習しておきなさい」

叔父はそういった。

時代錯誤も甚だしい話だ。

今どきの若い男の子が、裸芸などするはずがない。

まして、おちんちんを勃起させて踊る芸なんて聞いたことがない。

秋人君は、恥ずかしさのあまり頭がおかしくなりそうだった。

「次は…セックスの練習をしなさい」

あまりの命令に絶句する秋人君。

「君は女性と付き合ったことはないだろうが….セックスのやり方ぐらいは知っているだろう?」

「そこに女性がいると思って、腰を振ってセックスしてみせなさい」

「叔父さんが、上手かどうか見ててあげよう」

逆らったらどんな厳しい罰を受けるかわからない。

秋人君は半泣きになりながら、空気を相手に腰をへこへこさせ、前後におちんちんを振った。

「情けないなあ、

 そんなんじゃ、女は満足させられないぞ」

「もっと緩急をつけて腰を振るんだ」

思春期の男の子が、大人の男性の前でセックスの練習をさせられるのは、あまりに惨めだった。

********************

「なんだ、この模試の結果は。

成績が下がってるじゃないか」

叔父は、学年で3位から12位に転落した秋人君を厳しく叱責した。

無理もなかった。

毎日、勉強する時間もなくなるほど書斎によびつけられ、オナニーさせられたり、おちんちん芸をさせられたり、コチョコチョで躾けられているのだから。

だが、叔父は秋人君に残酷に告げた。

「罰だ。今日から自分でカラダを洗うのは禁止する」

「洗って欲しいところがあるなら私が洗ってあげるからお願いしなさい」

高校生には泣くたくなるような命令だった。

自分で自分のカラダを洗うという小学生でも出来るようなことを禁止されたのだ。

この日から、秋人君は、自分でお風呂に入れなくなった。

叔父がお風呂に入るときにお供して「身体を洗ってください」と、おねだりしなければならなかった。

お風呂場で、全裸でバンザイさせられ、腰をくねらせながら「どうか僕の…汚いおちんちんを洗ってください(泣)」と、何度もお願いしなければならなかった。

そうしなければ、叔父はアソコを洗ってくれなかった。

高校生にもなって、他人に「おちんちんを洗ってください」と懇願するのは、死にたくなるほどの屈辱だった。

「仕方ない。こっちにきなさい」

入浴を許された秋人君は、両手と両足を縛られた。

そして、叔父のたっぷり石鹸(ボディソープ)のついた手で、全身を隅々までコチョコチョされたのだ。

「あーーはっはっははははっははははっはっはははっ!!!ひーーひっひひひひひあっはっはっはははっ!!」

この頃には、秋人君はすっかりくすぐりに弱い男子になっていた。

ボディソープでヌルヌルの指で、全身をこちょこちょされるのは、たまらなくくすぐったかった。

「やめでぐだざいーーーひっひひひっ!!くずぐらないでーーーひっひひひひっひひっ!!」

「何を言ってるんだ、こうしないと汚いところを洗えないだろう?」

叔父はそういいながら、ボディソープについた指で、しつこく秋人君の足の裏をこちょこちょした。

足の指の1本1本を丁寧にくにゅくにゅと洗った。

足の指と指の間の股の部分まで、丹念に石鹸をつけてコチョコチョした。

足の裏は、ボディソープを塗りたくり、爪を立ててガシガシと洗った。

これは発狂するほどのくすぐったさだった。

「あーーーはっはっはっはっはははははっ!!叔父さまーーっははははっ!!勘弁じでぐだざいーーーはっはははっ!!」

「はっははははっ!!綺麗になりまじだーーはっはははっ!!もう綺麗になっだがらーーはっはははっ!!」

「バカをいうんじゃない。足の裏はよく丁寧に洗いなさいと小学校で習わなかったか?」

そういいながら、叔父は、秋人君の足の裏だけを丁寧に30分間も洗い続けた。

かわいそうな秋人君は、笑い転げ、白目を剥き、くすぐったさのあまりおしっこを漏らしてしまった。

くすぐりで漏らしてしまったのは、これが初めての体験だった。

人間は限界までくすぐったさを感じると、おしっこを漏らしてしまうのだと、秋人君はこのときはじめて知った。

「全く…高校生にもなって何をしてるんだい。

 ここがお風呂場だからよかったものの…。あとで罰が必要だね」

秋人君は、高校生にもなって叔父にコチョコチョでお漏らしさせられた屈辱で、悔し泣きした。

「ほら、綺麗に洗ってあげるからおちんちんを出しなさい」

そういって叔父は、シャワーの温かい水流を秋人君のおちんちんに当て、おしっこを流した。

秋人君の人生で、一番恥ずかしくて屈辱的な時間だった。

「まったく子供じゃないか。恥ずかしい」

叔父は、指にまたボディソープをたっぷりつけて、今度は秋人君のおちんちんをコチョコチョ洗いした。

「ほら、おしりの穴も貸しなさい。綺麗にしてあげるから」

「あーーはっはっはははっははっ!!!ひーーひひっひひひひっ!!もうやべでーーひひひひっ!」

秋人君は、叔父におちんちんとおしりの穴を丁寧にコチョコチョされながら洗われて、涙を流しながらおちんちんを勃起させた。

石鹸でおちんちんをコチョコチョされるのは、涙がでるほどくすぐったかった。

「こらこら、こんなお風呂場で何を興奮してるんだ、みっともない。

 君は発情期の犬かい?」

みっともなく勃起した秋人君のおちんちんを洗いながら、叔父はため息をついた。

「今すぐみっともないおちんちんを元に戻しなさい。

 1分以内に勃起を元に戻さないと折檻するからね」

叔父は、口ではそういった。

だが、叔父の右手は、秋人君のおしりの穴を意地悪くコチョコチョしていた。

叔父の左手は、秋人君の勃起したおちんちんの先端を、ヌルヌルの石鹸のついた指でつまみ、裏筋をナデナデしたり、ネチネチとした指遣いで亀頭を摘まみ、右に左にいじくりまわした。

「ひーーひっひひひひっひっ!!ぐひんっ!!ひぃいひんっ!ひーーひっひひっひはああああんっ!!はあああんっ!!

もうやだあああーーーひひいいんひひんひんひひんひんっ!(泣)!!叔父さまっぁぁああんっ!!」

叔父は、男の子のいじめ方を知り尽くしていた。

たとえ相手が叔父でも、こんな意地悪をされたら思春期の男の子はたまらない。

手足を縛られている秋人君は、ヒンヒン言って泣きながら射精を我慢するしかなかった。

叔父は、秋人君のおちんちんを30分間、おしりの穴を30分間、たっぷり時間をかけて念入りにコチョコチョして洗った。

 

叔父による高校生男子のくすぐり折檻と羞恥罰4

※18禁小説です
※フィクションです

叔父は、秋人君に全身にピタッと吸い付くスベスベの素材の緑色のタイツを着せた。

いわゆる全身タイツだ。

秋人君は、誰なのかもわからない人間のシルエット(影)のような恰好になる。

次に叔父は、秋人君の両手と両足をおおきくX字に広げた格好で、ベッドの四隅に拘束する。

秋人君はこれからはじまる折檻に恐怖した。

全身タイツのスベスベ素材は、素肌でくすぐられる何倍もくすぐったいのだ。

先週もこの格好で、腋の下、脇腹、足の裏、おしり、胸などをしつこくくすぐられ、秋人君は危うく発狂する寸前まで笑わされたのだった。

叔父さんは、全身タイツ姿の秋人君をベッドに大の字で括り付けた。

そして、両手両足が動かせないことを確認すると、書斎の引き出しからハサミを取り出した。

「今日はおちんちんを出しておきなさい」

叔父はそういうと、全身タイツのうち、股間の部分だけを丸く切り抜いた。

秋人君のおちんちんだけがボロンと丸出しになる。

全身タイツで、すべての身体の部位、顔までも覆われて隠れているのに、一番恥ずかしいおちんちん(性器)だけが丸出しで露出している、きわめて情けない格好だった。

「言うことを聞かなかった罰だ。

 今日はコイツでおちんちんをいじめてあげよう、秋人」

そういうと、叔父はローションを取り出し、秋人君の股間にたっぷりと塗りつけた。

「いいかい、今からコチョコチョをするからしっかり我慢するんだぞ」

「もし笑ったら罰としてこうだ」

叔父は、なんと自分の履いていた靴下を脱いで、それを無理やり秋人君の顔にあてがった。

「むううううっ!!むつううううううっ…!むごおおおっおおっ!!!」

中年の叔父さんが1日履いていた靴下の臭気に、秋人君は思わず激しく抵抗した。

だが、残酷にも秋人君の両手と両足はがっちり拘束されたまま、秋人君を逃がすことはなかった。

ツンとした靴下の臭気に、秋人君は思わず嗚咽して涙を流した。

「そうだ。しっかり反省するんだ」

叔父は、左手で靴下を秋人君の鼻や口に押し付けながら、空いている右手で秋人君の金玉をコチョコチョとくすぐった。

高校生の男の子にとって、金玉をこちょこちょされるのは、たまらなくくすぐったい。

ましてローションを塗られて、ツルツルになったおちんちんをくすぐられるのは、たまらなかった。

「もごおおおーーーーほっほほほほほおおおおおっ!!おぼおおおおっ!!」

おちんちんのくすぐったさに思わず、笑ってしまう秋人君。

だが大笑いすることは、同時に叔父の死ぬほど臭い靴下の匂いを、全力で吸い込むことと同じだった。

「ごおおおおおおおっ!!!ぼーーーっほっほほほっほっほっほおおええええええっ!!ひぐうううっぼおっ!」

叔父は、ますます強く靴下を秋人君の顔に押し付ける。

これはもはや拷問だった。

臭いだけではない。

蒸れた靴下は空気を通しにくいのだ。

それを鼻や口に押し付けられると、呼吸困難になりそうだった。

「どうだい?苦しいかい?」

叔父はそういいながら、今度は秋人君のおちんちんのさきっぽとおしりの穴を交互にコチョコチョと指でくすぐった。

「むごおおーっほほっほほほほっほほっ!!ほぼーーほっほほほっほほっ!」

秋人君のおちんちんは、簡単に勃起させられてしまった。

男の子のカラダの弱点を知り尽くした叔父さんの手にかかれば、秋人君のおちんちんはオモチャも同然だった。

「言うことを聞かないと、こういう目にあうんだぞ?」

そういいながら、叔父は今度は、恥ずかしくビンビンに勃起した秋人君のおちんちんの先端をつまみ、上下に優しく指を動かした。

「はぐうううううっ!!もごおおおおっ!!ほぐおおおっ!!」

秋人君は泣きたい気持ちだった。

叔父の死ぬほど臭い靴下を嗅がされながら、勃起したおちんちんをイジられるのはたまらなかった。

まるで、叔父の靴下の匂いに興奮しているような錯覚を、脳に植えつけられるのだ。

だが、秋人君のおちんちんは悲しくなるほどの弱いザコだった。

「ほごおおおおおおっ!!!もごおおおおおおっ!!!おぐおおおおっ!!!」

(イギまずーーっ!!イギまずーーーっっ!!泣)

叔父の靴下の匂いを嗅ぎながら、我慢汁を垂らすかわいそうな秋人君。

「おっと…まだイクんじゃないぞ?」

そういうと、叔父はおちんちんと靴下から手を放した。

そして両手で秋人君の腋の下をくすぐった。

「もがーーーーーーはっはっははーーははははっ!!!ほごおーーーーほっほほほっ!!!」

すべすべの全身タイツの上からこちょこちょされるのはたまらない。

秋人君は、勃起してイク寸前まで膨張したおちんちんを振り回して、ベッドの上を飛び跳ね、笑い悶えた。

「簡単にイカせたんじゃ…折檻にならないだろう?」

叔父はそういいながら、秋人君の脇腹をモミモミとくすぐり、足の裏をこちょこちょと拷問した。

秋人君は、全身タイツの下にぐっしょりと汗をかき、ビショビショになりながら笑い苦しんだ。

汗のせいで全身タイツはよりビッタリと裸体にはりつき、くすぐったさを増した。

タイツのはりつきは、秋人君の乳首のかたちまで浮彫にするほどだった。

「ぼごおーーーっほっほほっほほほほーーーーっ!!ごはっはーーはっはっははっ!!」

「よしよし、休憩させてやろうか」

10分間ほどコチョコチョしたあと、叔父はそういった。

そして….屈辱的なことに、また臭い靴下を秋人君の鼻と口にあてがい、おちんちんをいじりはじめたのだ。

金玉を優しくコチョコチョし、皮の上から先端をいじくり、亀頭をコネコネと左右にひねった。

「ご褒美だ。しっかり嗅いで気持ちよくなりなさい」

「ほおおおっ!!もごおおおっ!!ごおえええっ!」

秋人君に許される「休憩」とは、叔父の汚い靴下の匂いを嗅がされながら、おちんちんを気持ちよくさせられることだった。

秋人君は泣きながらまた無様におちんちんを勃起させた。

「この調教を毎日繰り返せば、….臭い靴下を嗅がせるだけでも勃起できるようになるそうだ。
 
 秋人、君の若いカラダで試してあげよう」

叔父は、秋人君に一晩中、この拷問のような調教を繰り返した。

蒸れた靴下を嗅がせながらおちんちんをいじり、イキそうになったら萎えるまで足の裏や脇腹をこちょこちょする。

発狂寸前までくすぐられ、意識が朦朧としてきたところ、「ご褒美だ」と告げられて、また蒸れた靴下をかがされる。

そして、ツンとする吐きそうな靴下を嗅がされながら、敏感なおちんちんを気持ちよくされる。

秋人君は泣きじゃくった。

高校生の男の子には、あまりにひどい意地悪だった。

何時間も我慢させられつづけた秋人君のおちんちんは、もはや勃起を押えることができず、くすぐられている間さえ、我慢汁を垂らしつづけた。

そして、叔父の臭い靴下を嗅がされるだけで、イキそうになった。

「もごおおおーーほっほほほほーーほほっ!!おおおーーほっほほおおーーーっ!!」

(もうイガぜでぐだざいーーっ!叔父さまーーっ!!もう靴下は許じでぐだざいーっ!泣)

「全く失礼なやつだな。
….では次はこれを嗅がせてあげよう」

叔父はそういうと、今度はなんと1日履いていた自分のパンツを脱ぎ、股間の縫い目の部分を秋人君の鼻に押し付けたのだ。

 
「もごおおおおーーほおおおおーーーほおおおおーーっ!!(泣)ごぼおおおおおーーオオオオオオオオオッオッオッオッオッオッ」

「ほら、ご褒美だ。たっぷり嗅ぎなさい」

 
叔父は自分のパンツを秋人君の鼻に押し付けながら、腋の下をコチョコチョしたり、おちんちんを上下にしごいて寸止めすることを繰り返した。

「んんんごおおおおおーーンオオオオオオオオオッオッオッオッオッオッ(泣)」

秋人君は、獣のような声をあげながら、お腹にひっつくほど勃起したおちんちんを惨めに振り回し、叔父に許し懇願した。

最終的に、秋人君がイカせてもらえたのは、朝の5時頃だった。

叔父の1日履いたパンツの臭いを嗅がされながら、おちんちんをコチョコチョされてイカされたのだった。