女子大生の憂鬱な家庭教師

女子大生の名前は由里。長い黒髪、清楚で美人。胸は大きい。真面目で成績優秀、有名なT大学に進学したエリート。彼氏はいない。出来たこともない。

大学生になったある日、由里はいとこの美紀の家庭教師を親戚から頼まれた。由里は迷った。 美紀は中学校の頃、何度か会った事があったが、よく由里は美紀にくすぐられてイジメられていた。 親が見てないときなどに、縄跳びで縛られて、泣くまでコチョコチョされた。

昔から、コチョコチョしてイジメてくるような子だった。だが、もう由里は大学生。美紀だってもう高校2年生のハズだ。お互い、もうある意味、大人だし、美紀ちゃんだって成長してしっかりしてるはず。 むしろT大生の自分を尊敬してくれるかもしれない。そう思って家庭教師を引きうけた。

だが、2人きりになった途端、美紀に屈辱のくすぐり地獄を受ける。 パンツとブラの姿にされ、くすぐられる物語。

1章 おしりの穴くすぐり地獄
2章 美紀の友達くすぐり
3章 羞恥の股間くすぐり
4章 屈辱の鼻の穴責め
5章 おっぱいくすぐり責め
6章 くしゃみ&くすぐり責め

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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