1章 おしりの穴くすぐり地獄

「あははははははははは、もうやめて、やめてえええ、はははははははははははは」
「はーい、じゃあちょっと休憩ね」

「はあ、はあ」
息も絶え絶えに床の転がった。
年下の子に死ぬほどおしりをくすぐられ、暴れすぎてパンツは股に食い込み、恥ずかしい毛がはみ出していた。

「ねえ、もう許して」
由里は必死にお願いする。

「うーん、どうしよっかなー」
美紀は意地悪な笑いを浮かべながら、今度は細くて綺麗な人差し指を、由里のおへその穴に入れると、ほじるように掻き回した。

「だから、やめっ、ふ、ふははははははははははは、ひっはははははは、やめてえ」
「あは、ここも弱いんだ、綺麗にしてあげるね」
「あははははははははは、だめええ、苦しいい、はははははは」
「くりくりくりー」
「やーはははははは」

今まで他人に触られたこともないような、おへその穴を年下の女の子にほじりまわされ、あまりのくすぐったさに由里は我を忘れて悶絶した。
床をのたうちまわるせいで、由里のブラに包まれたDカップの胸が妖しく揺れた。

美紀はくすぐりの魅力に取りつかれていた。年上の魅力的で美人でおっぱいも大きく、高学歴で知的な、およそ完璧な女性が、たった指1本の動きによって、恥を忘れて笑い転げ、床をのたうちまわって悶絶し、豊満なおっぱいをプルプルさせながら許しを請っているのだ。こんな優越感はなかった。美紀はニヤニヤが止まらなかった。

「ねえ、由里ちゃん、やめてほしい?」
「あはははははは、やめて、やめてえ、ひーっひひひひひひひひひ、お願いいい」
「じゃあさー、おへその穴コチョコチョと、おしりの穴コチョコチョどっちがいいの?」
「はははははは、そ、そんなあ、ははははははは」

答えられるわけがなかった。おへそも死ぬほどくすぐったくて苦しかった。
しかし、おしりの穴だけは絶対にもう嫌だった。あんな苦しさと恥ずかしさはもう味わいたくなかった。しかし・・

「ブーッ、時間切れー。 しょうがないなあ、ダブル穴こちょこちょの刑ね♪」

残酷な美紀は、左右の人差し指でそれぞれ、由里のセクシーなおへその穴と、恥ずかしいお尻の穴を、クリクリと円を描くようにくすぐったり、ツンツンと突っついた。

「あはは、嫌っ、嫌ああああ、あーっはっははははははははははははははは、お願いいいい、ぎゃははははははははははは」
「無理、無理いいいい、ひひーっひひひひひひひひひひひひひ、やめてええ、はははははは」

あまりのくすぐったさ、苦しさや、限度を超えた悔しさ、恥ずかしさに、由里はわけもわからず、涙を流しながら笑い悶えた。笑いすぎて口が閉じれず、ヨダレがタラタラと垂れはじめた。
由里は、これ以上惨めな姿を晒さないように必死にヨダレを止めようとするも、くすぐったさに口が閉じられなかった。このくすぐり責めは5分くらい続いた。

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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