5章 おっぱいくすぐり責め

美紀「ねえ、由里ちゃん、由里ちゃんってもう大学生なんでしょ?
じゃあさぁ、大人のおっぱい見てもいい?」

杏里「あ、いいねぇ、みたいみたーい」

由里はそれを聞いて真っ青になった。
まだ誰にも見せたことのないおっぱいを、美紀たちに見られるのは絶対に耐えられなかった。

由里「いや、やめて、お願い」

美紀「「やめてください、お願いします」でしょ? 由里ちゃん、礼儀はちゃんとしないと♪」

由里の顔が真っ赤になった。
屈辱で涙がでそうだった。

なんで善意で家庭教師を引き受けた自分が、
こんな酷い目にあわないといけないのか。

美紀「はやく言いなおしなよー、それとも、おっぱい見て欲しいの?」

こんなことを言われたら、
屈服するしかなかった。

由里「・・・・や、やめてください。・・・・お願いします」

美紀「よく言えました~、よしよし」

縛られたまま、美紀に頭をナデナデされる。
由里は、悔しくて目に涙が浮かんだ。

だが、次の美紀の言葉に、由里は絶句した。

美紀「じゃあ、ご褒美にブラジャーはずしてあげるね?」

そういうと、縛られて動けない由里のブラに
手を伸ばした。

由里「えっ、ちょっ、いやっやめて、いやあああ」

由里からブラジャーを剥ぎ取ってしまう由里。
ぷるるんっと、豊満なおっぱいが外気に晒された。

美紀「きゃ、由里ちゃん、おっぱい大きいねえ、絶対エッチだよね」

他人におっぱいなんて見られたことのない由里。
しかも、手足を縛られているので、
おっぱいを隠したくても、隠すことも出来ない。

美紀は嬉しそうに、遠慮なくおっぱいをモミモミしはじめた。
由里は恥ずかしさのあまり、目から涙がこぼれた。

「ねぇ、由里ちゃん、おっぱい気持ちいい?」

「おっぱいモミモミされるのって初めてでしょ?
由里ちゃん、男にモテないもんね~」

「ねぇ、初めておっぱい揉まれる感想、教えてよ~」

由里は悔しくて、恥ずかしくて、
唇をかみしめたまま、黙って下を向いていた。

美紀は、そんな由里の顔を下から覗きこむようにして言った

「なに無視してんの? 生意気~、お仕置きしちゃお~」

そういうと、美紀は由里の乳首をやさしくクリクリっと指で弄んだ

「んひゃっ!!、んぐっんっ!やっ、やめっ!」

由里の、まだ男に触られたことのない敏感な体が、
美紀の指によって、激しくビクッとのたうった。

杏里「へぇ~、お姉さん、敏感じゃ~ん」

美紀「だって由里ちゃん、本当は淫乱だもんね~えいえいっ」

美紀は、由里の乳首を親指と人差し指でつまんで、
コリコリ、クリクリとこね回して、耐えがたい刺激を送りこんだ

まだ他人に触られたことのない敏感なおっぱいの、
乳首を、抵抗できない格好で、年下の女の子に弄ばれて、
経験したことのない刺激に、由里は我慢できずに声をあげた

「んんんn・・んやっ!あんっ!・・・ん、やめて」

美紀「やめてください、でしょ? あ、あと無視してゴメンナサイ、も

忘れてるんじゃない? 」

由里「ん、ご・・・ごめんなさい、いひんっ!!、や、やめてください」

美紀「いひんっ!だって~(笑)じゃあ、これは? 乳首コチョコチョ~」

由里「んひっ!?!んひっひひひひひひ、いっひっひっひっひっひっひ」

「やめっははははははははははは、やめてーっははははははははははは」

美紀「あたらしい弱点はっけーん! しばらくおっぱいコチョコチョの刑だね♪」

―5分後

「あーっはっはっはっはっはっはっは、やめて、いっひひひひひひひひひひ、やめてください」

「許してえっははははははははははは、くちゅぐったいいいい、あっはははははははははは」

「ぎゃははははははははは、おっぱい許じでくださいいいい、っひひひひひひひひひひひ」

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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