1年生女子のくすぐりリンチ(3)~お漏らしするまでコチョコチョ~

前回の続きです。
第2話はこちら

お漏らしするまでコチョコチョ

さて、話を戻します。
大抵の女は、手足をガムテープで縛って10分間くらい5人がかりでコチョコチョしたら、泣き声をあげはじめます。
そこで1度くすぐりの手をとめて、その女性に言ってあげます。

飴とムチです。

 
1年生
「どう? お姉さん
 もうコチョコチョは凝りたでしょ?
 もうくすぐられたくないよねぇ?」

 
ほとんど全員の女性が、何かを叫びながら必死に首を縦にふります。
泣くまでコチョコチョされて、まだ逆らう気力のある女性はいません。

 
1年生
「ウチらもさぁ、
 好きでやってるわけじゃないのよ、
 でも私たちも先輩の言いつけなのよねえ」

1年生
「そうそう、私たち
 お姉さんがお漏らしするまでコチョコチョしないと
 いけないことになってるの」

1年生
「悪いけどさぁ、
 もうコチョコチョされたくなかったら、
 その格好のまま、大人しくおしっこしてくれない?」

 
ここで大抵の女性は、絶望したような表情を浮かべます。
血の気がひいたように青ざめる女性もいます。

 
(…っっっそんなことできるわけない!)

 
面倒なことに、ここで先程まで折られていた、抵抗する気力や心が復活する女も少なくありません。
それほどまでに、大人の女にお漏らしさせることは実はハードルが高いのです。

そりゃそうです。

私だって見知らぬ年下のガキ女たちに「お漏らししろ」なんて言われたら…。
怒りと屈辱で煮えくりかえるでしょう。人が見ている前でお漏らしなんて、女性なら絶対にできるはずありません。

しかしお漏らしするまでコチョコチョ終わらないよ、と伝えておくことは大事です。
そのため、この段階で一度、くすぐりの手を止めて通告しておくのです。

また長時間コチョコチョされて、汗で脱水している可能性もあります。
そのため、ここからは水を強制的に飲ませながらコチョコチョします。

具体的には、まず口をガムテープで塞いで15分間コチョコチョします。
そして休憩としてガムテープを剥がして450mlペットボトルの水を1本飲ませます。
(時間がかかりそうなら、水に利尿剤を混ぜることもあります。)

そしてまた15分間コチョコチョします。

 
これをお漏らしするまで繰り返すだけです。

ペットボトルの水を飲んでいる間だけは、コチョコチョされずに済みます。
そのため、ほとんどの女性は無理やり強制しなくても、自ら進んで水を飲みます。
飲みたくなければ、水を取り上げてコチョコチョを再開するだけです。

 
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ
コチョコチョコチョコチョコチョコチョ

(ぎゃーーはははっはははははっ!!!
 だめだめだめーーはっはははっはっ!!もうくすぐりはいやーーあああっははははっ!!)

 
私たちはくすぐりながら耳元で口々に囁きます。

 
1年生
「ほらほら、もう諦めて
 お漏らししちゃえよ?
 楽になるよ?(笑)」

1年生
「もうくすぐり嫌でしょ?
 おしっこすれば、コチョコチョやめてあげるよ?」

1年生
「おら、早く漏らせよババア
 早くおしっこしないとこうだぞ?」
(鼻の穴を塞ぐ)

 
いま自分が大人の女になってみて、あれがどれほど屈辱的なことだったか、ようやくわかります。
一回りも年下の女の子たちに、口々に「早く漏らせ」「おしっこしろ」と言われ、馬鹿にされながらコチョコチョされるなんて…。想像しただけで地獄です。

しかし当時はそうすることが当たり前なので、何も思いませんでした。
年上の女の尊厳やプライドなんて考えたこともありませんでした。

これでほとんどの女性は、みっともなくコチョコチョされながらお漏らしします。

ガムテープで口を塞がれたままなので、抗議することも喋ることもできません。
「もう出るっ」とか「見ないでっ」と言うこともできません。
訳のわからない悲鳴をあげながら、前触れなく突然、股を濡らしはじめます。

大人の女性が、コチョコチョされて床をのたうちまわりながら、突然おしっこしはじめる様子は、なかなか滑稽で面白かったりします。もちろん、お漏らしするのに時間のかかった女は、その後もしばらくコチョコチョを続けてイジメます。

 
1年生
「てめぇ、いきなりおしっこしてんじゃねぇよ、
 するならするって言えよ!」

1年生
「最低ーっ!手が汚れるじゃんっ!
 ねえ、動物じゃないんだからっ!
 何とかいいなよ」

 
さんざん手間をかけさせた女は、何歳年上の大人の女だろうと、どんなに美人だろうと、おしっこでビショビショになったパンツを履かせたまま、しばらくコチョコチョしつづけます。

自分のおしっこでビショビショになった床の上を、コチョコチョされてのたうち回るのはどんな気分なんでしょうか? 当時の私は自業自得だと思っていましたが、いま考えるとちょっと可哀そうだったかもしれません。

くすぐりリンチは効果がテキメンでした。

少なくとも当時の私たちの地元では、先輩たちに逆らう女性はほとんどいませんでした。もし逆らったりしたら、アパートの部屋に連れ込まれて、後輩の女子(ガキ)に漏らすまでコチョコチョされる、という噂が次第に広がったからです。

女性にとっては、それは死ぬほど恥ずかしいことです。

私たちは、女性がコチョコチョされて泣いたりお漏らしする姿の一部始終を動画に撮影しました。全裸姿のまま自分の服で床のおしっこを掃除させて、その様子も撮影しました。
ここまでプライドを挫かれたら、もう先輩たちに逆らおうとは思わないでしょう。

あの怖かった元悪ギャルサークルの代表の美人女ですら、あれ以降は先輩たちの従順な奴隷になりました。

(もっともあの女性の場合、私たちがやりすぎてしまったのも原因です。
 私たちはお漏らしだけでは許さず、何度も何度も鼻の穴を摘まみながらコチョコチョしつづけた結果、最後には脱糞して気絶してしまいました。流石に私たちもそこまでするつもりはなかったのですが…。)

このくすぐりリンチは、身体に傷も残らないし、他人にチクられる心配もありません。
プライドのある女性なら、誰も「泣いてお漏らしするまでコチョコチョされた」なんて他人には言わないでしょう。
そして噂だけが都市伝説のように広まったのでした。

>>後日談「~立場逆転で浣腸くすぐり~」につづく

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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