1年生女子のくすぐりリンチ後日談~立場逆転で浣腸くすぐり~

前回の続きです。
第3話はこちら

身に降りかかったくすぐりリンチ

ある日、会社からの帰り道。
よく見知った制服の女子生徒たちが私を取り囲みました。
その中には見知った顔の後輩もいました。
リズでした。

 
後輩リズ
「〇〇先輩、久しぶりじゃん」

 
私は嫌な予感がしました。
単なる世間話にしては、妙な雰囲気でした。
私を取り囲む後輩たちのうち数人はガタイがよく、私の知らない顔でした。

 
後輩リズ
「〇〇先輩…、あかりさんのこと
 最近あちこちで悪く言ってるみたいじゃん?
 あかりさん、怒ってるよ」


「…はぁ? な、何の話?」

 
私には全く身に覚えがありませんでした。
あかりさんは私の1つ年上の代の先輩です。
後輩の面倒みがよく、いまだにOBとして母校に顔を出しているそうです。

私は卒業後は彼女たちとは全く連絡を取っていませんでした。

しかし私は1つ心当たりがあることに気づきました。
1カ月前、あかりさんの知人だという男性がお金を借りにきたのです。
私はもうあかりさんとは関係ないから、といってその頼みを断りました。
もしかしたら、それを根に持っているのかもしれません。

後輩リズ
「ねえ、アンタさぁ
 今からちょっと部屋までこいよ?
 そこで詳しい話聞くからさ」

 
彼女はニヤニヤしながらいいました。
その後輩は、私が現役のときはいつもビクビクしている華奢な女の子でした。 目鼻立ちのクッキリした可愛い顔なのに、いつも気弱でオドオドしていて、何となく鼻につく女の子でした。

そのため、私はよく彼女をパシリに使っていました。
正直、シゴキだといってイジメたこともありました。

そんな彼女もいつの間にか出世していました。
彼女も当時の私と同じ顔つきになっていました。

 
私は屈辱と恐怖に震えました。

もちろん今から何をされるのかは、全てわかっていました。
自分がさんざんしてきたことのバチが当たったのかもしれません。

今すぐ泣いて謝りたい気持ちを私はグッとおさえました。
どれだけ惨めな目に合うとわかっていても、年下の後輩女の前ではカッコつけてしまうのが、元不良の女子の切ない習性です。


「ふん…。
 アンタも偉くなったもんね。
 誰に口きいてるわけ?
 覚悟はできてんだろーな?」

 
そういって私は彼女につかみかかりました。
もちろん屈強な他の後輩の女子たちに私はあっさり捕まってしまい、そのまま部屋に連行されてしまいました。

その後のことは….。
できれば思い出したくありません。
読者の方も想像がつくでしょう。

地獄のくすぐりリンチ

私は見たこともないくらい歳の離れた年下の後輩女子たちに、強制的に服を脱がされすっぽんぽんにされました。
私のときは、強情でなかなか降伏しない女性でない限り、最初は下着姿のままコチョコチョすることが多かったですが..。私の場合は許して貰えず、最初から素っ裸にされました。

そしてガムテープで口を塞がれると、6人がかりでコチョコチョされました。

情けないことに私はたった5分で陥落して泣いてしまいました。

 
(ぎゃーーはははっはははははっ!!!むりむりむりむりーーははっはははははっ!!
 はーははっはははっはっははは!!やめでっっ!!!)

 
自分はさんざん50人以上の女をくすぐってきましたが、自分がコチョコチョされるのがこんなに辛いとは思いませんでした。私がこんなにくすぐりに弱かったなんて…。

ガムテープで口を塞がされた状態でコチョコチョされるのは、想像の何十倍も息苦しく、また無防備なハダカを6人がかりでコチョコチョされるのは、想像以上のくすぐったさでした。

腋の下、おなか、おへそ、脇腹、おっぱい、乳首、おしり、膝、足の裏、足の指の間、おま〇こ…。

 
私は1対1の喧嘩なら絶対に負けないような華奢な年下な女子たちに、全身の敏感なところを同時にコチョコチョされ続けました。そして後輩のリズが見ている前で、泣きながら悲鳴をあげました。彼女たちの細くて小さな指が合計60本、私のカラダの敏感で一番弱いところを探しながら這いまわるのは、泣き叫ぶのに十分なくすぐったさでした。

私は無様にまんぐり返しにされ、おしりの穴までコチョコチョされました。これも死ぬほどくすぐったかったです。

私は後輩の女子たちに、おっぱいが小さいことを嘲笑にされ、おしりの穴の皺を数えられ、くすぐられながら乳首やビラビラをひっぱって伸ばされました。そして最後には、おしっこを漏らすまでコチョコチョされました。全部自分がやってきたことでした。

 
現1年生たち
「あはは、コイツ30分で漏らしたよ(笑)
 うちらの最短記録じゃねえの?(笑)
 根性ねえなー」

現1年生
「さっきまで謎に威張ってたくせにだっさ(笑)
 ってかコイツ、うちらの先輩らしいよ?
 ありえなくない?」

現1年生
「リズさんが、1回漏らしたくらいで許すなだってさ。
 鼻摘まんでやれだって(笑)
 コイツ何したんだろーね(笑)」

 
私は1回お漏らししたあとも、なお許して貰えず、床に両手両足をしっかりと押さえつけられました。
顔は天井を剥いたまま上向きでしっかり固定され、口はガムテープで塞がれたまま、3秒おきに鼻を摘ままれながらコチョコチョされました。

これは本当に死ぬかと思うくらい辛かったです。

 
現1年生
「ふふふ、
 これ、アンタたちが発明した奥儀なんだって?(笑)
 最低だよね、性格悪すぎでしょ(笑)」

現1年生
「ねえ? 本当ひどいよねー(笑)
 たっぷり味あわせてあげるね、先輩?」

 
たしかに私の代の1年生が思いついたコチョコチョ拷問ですが、私は関係ありません。
ですが、私は何度も鼻を摘ままれながら脇の下やおへそ、足の裏をコチョコチョされ、泣き狂いました。そして何度もお漏らししました。

さらにオムツを履かされ、おしりの穴に浣腸をされてコチョコチョされました。
これは私が引退した後に、リズの代で新しく流行った新奥儀とのことでした。…どちらの方が性格が悪いのか、明らかだと思います。

こうして私は先輩OBの立場から格下げされ、2度と逆らえない立場にされてしまいました。
いまでは地元から逃げて違うところで平穏に生活しています。

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

この作品の説明ページ