恥ずかしいドMのくすぐられたい男子の躾け方(F/M)2

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2人目 医者の男性

アポの2人目は信弘さん。

都内の一等地に住む20台後半の男性。
お医者さんをしているみたいでお金持ち。
メガネ姿が似合う清潔感ある知的そうな雰囲気。

彼もまた「くすぐられたい男子」みたい。
しかも彼にいたっては、奥さんや子供までいるのに。

 
「奥さんにコチョコチョして貰ったら?」

一度だけ聞いたことがある。
そしたら、そんな恥ずかしいこと妻には頼めないんだって。

普段、家庭では亭主関白らしいの。笑っちゃうよね。
こんなホテルで女子大生にコチョコチョされてるほうが恥ずかしいと思うけど。

 
彼とはもう何度も会ってる仲なので、今日は同じくすぐり仲間で後輩の萌咲を連れていくことにした。
私より2コ年下なんだけど、可愛くてしっかりしてて、くすぐりも上手なの。

彼女は私と違って癒し系のくすぐり師なんだけど、
私が普段どうやって男の子を調教してるのか気になるみたい。

*************************************
 

ホテルの506号室で待ち合わせ。
もう彼はさきに部屋に到着していてくつろいでいる。

 
「やあ、久しぶりだね。
 ケーキ買ってきたから食べなよ」
「わーい、ありがとうございますー♡」

 
紅茶とコーヒーを淹れて、彼が買ってきてくれたケーキを食べながら3人でしばらく談笑する。
大学の話、最近のアイドルの話、たわいもない世間話。

「それでこないだも大きな仕事があって…」
「へぇ…! すごいですねぇ!」

 
彼の仕事の自慢話も聞いて褒めちぎってあげる。
彼はプライドが高いから、プレイ中以外はなるべく褒めてあげたり、尊敬してあげるのが長続きするポイントなの。
高額のお小遣いもくれるし。

15分くらいお喋りしたら、そろそろくすぐりのムードを作っていく。

「…それじゃあ、そろそろ始めちゃいます?」
「….う、うん、そうだな。頼むよ」

 
この時点ではまだカッコつけてる彼。かわいいなぁ。
くすぐられたい男子って、ちょっと普段は見栄っぱりでカッコつけな男の子が多い気がする。

私は彼の両手を揃えて手首を縛り、バンザイで拘束して立ったまま動けないようにした。
このホテルは、天井に輪っかが固定してあって、紐を通せば立ったまま両手を天井から吊るすように拘束できるから便利。

暴れると危ないから、足首もそろえてロープで縛ってしまった。

 
「ふふ、これで抵抗できなくなっちゃったねー」

両手両足をしっかり縛ったことを確認して、私はタメ口に切り替える。
これが主導権が私に移ったことの合図。
彼が安心してマゾになっていい時間。

 
「暑そうだから、服、脱がしてあげるね」

そういって彼のシャツのボタンを外し、インナーを首元まで捲りあげる。
彼の乳首が丸出しになる。
もう少し勃ってるみたい。

でもまだ触ってあげない。
かわりに彼の丸出しの脇の下を、人差し指1本だけで軽ーくコチョコチョしてあげる。

「ふっ…くくっ….ふくくっ…」

「ふふ、年下の女の子にコチョコチョして欲しいなんて、
 まったく恥ずかしいなぁ。もう」

 
私は耳元でそう意地悪くささやく。

「こんなことされて喜んじゃって。
 ほら、もっといやらしくクネクネしてごらん?」

そういいながら、私は両手の人差し指で彼の左右の脇の下をツーっとなぞった。
上にツーっとなぞり、今度は下にツーっと降りてくる。
これを繰り返す。

 
「ふっ…くくっ…やめっ….ふくくっ…」

彼は顔を赤くしながらも、興奮してるのがわかる。
成人の男性が、両足を揃えたままクネクネする姿はなかなかかわいい。

奥さんも子供もいるのに、女子大生にこんなことされて喜んじゃって。

 
「ほら、くすぐって欲しいなら
 ちゃんとおねだりしなさい、
 やり方はこないだ教えたでしょ?」

「…..くっ…」

 
私は、男子には自分からくすぐりをおねだりさせることが多い。

男子によっては、嫌がってるところを無理やりコチョコチョされる、という展開が好きな人もいるみたい。
それも好きなんだけどね。でも、私は男子におねだりさせる方が好き。

立ったまま全身をクネクネさせながら「たくさんコチョコチョしてください」と懇願するまで、本格的にはくすぐってあげない。

私は焦らすように背中を人差し指でなぞりながらいう。

 
「ほら、どうしたの?
 おねだりは?」

「ふぐっ….くくっく…」

ところが今日の彼はなかなか言おうとしない。
どうやら一緒に連れてきた初対面の萌咲の前だから恥ずかしいみたい。

 
「….なに若い女の子の前だからって
 恥ずかしがってんの?
 ほら、早くおねだりしなさい」

私は少しだけ不機嫌になる。

たしかに萌咲は小柄で華奢で、しかも私よりも年下で可愛い。
こんな小動物みたいな女の子の前なら、ほとんどの男性は無意識にカッコつけようとするのも無理はない。

….でも。
私の前でならできるおねだりが、彼女の前ではできないってどういうことよ。許せない。

 
「あら、そう。
 それなら罰としておち〇ちん丸出しにしてあげる」

そういうと私は今度はズボンのベルトに手をかける。
パンツとずぼんを一緒に掴むと、躊躇なくそれを足首までいっきに引き下ろしてしまった。

「…やめっ、だめっ.!!..」

 
彼のみっともないおち〇ちんが丸出しになる。

「ほら、初対面の萌咲ちゃんに
 よくおちんちん見てもらいなさい」

 
彼は羞恥心と屈辱で顔を真っ赤にしている。
やっぱりいい歳した男性でも、年下の女の子に強制的にフルチンにされるのは屈辱で恥ずかしいみたい。そりゃ、年下の女の子に「罰だ」といわれて脱がされるのは屈辱だよね。

萌咲ちゃんは萌咲ちゃんで、ちょっと顔を赤くして気まずそうにしてる。

萌咲ちゃんは癒し系のくすぐり師で、普段は着衣のままくすぐる専門らしいからね。
あんまりこういう展開に慣れてなかったみたい。

 
「こら、なに静かにしてるのよっ
 ほら、早く挨拶しなさい」

彼がいつまでも黙ってるので、私はそういいながら彼の脇の下を激しくコチョコチョした。
もうおねだりはいいや。

「ぎゃーはっははっはははははっははははっ、やめてやめてーっはははっははははっはははっ」

 
くすぐりに弱い彼は、ひとたび本気でくすぐりはじめるとゲラゲラと笑って悶絶する。

「やめてじゃないでしょ?
 ほら、初対面の萌咲ちゃんに挨拶して!
 こないだ教えたでしょ?」

「ぎゃははははははっ、だめっ、許してーっははははっははははっ!」

 
普段はカッコいい大人の男性って感じだけど。
こうやってフルチンにしてコチョコチョしたら、結局、学生の健太郎くんと同じ。
男は皆、みっともなくて恥ずかしい生き物みたい。

年下の女の子に叱られながらくすぐられて、すぐにアソコが固くなりはじめる。
いくら口で「やめて」といっても、喜んでるのがバレバレ。

 

私は彼の脇腹のツボをつつく。
ここが彼の一番きつい弱点なのはよく知ってる。

「ほら、早くやらないと
 くすぐり止めてあげないよ?」

「ぎゃーっははははっははははははっ!!
 わがっだっ!! やりまずーっ!ははははっ」

 

挨拶というのは、くすぐり奴隷の挨拶のこと。
全裸でおちんちんをフリフリさせながら、大きい声で『 くすぐり奴隷の〇〇ですっ!よろしくお願いしますっ! 』っていうの。

え、さっきのおねだりと同じじゃんって。
うん、まあそうだけどね。こっちはもっと恥ずかしいバージョン。

 
「ぎゃーっはっはははははははははっ、
 く、くすぐり奴隷の〇〇でずーっはっははははっ!!
よろしくお願いじまーずっはっははははっ!!」

「ほら、もう1回っ!」

「あーっははははははっはっ、だめっ、
 そこだめーっははははっははははっ!!
 くすぐり奴隷の-….」

みっともない全裸のまま、必死におちんちんをフリフリして奴隷宣言する彼。

普通の健全な男子の感覚なら、こんな惨めなことさせられたら屈辱で発狂しそうな気がするけど。
でも彼のアソコはさっきよりもビンビンになってるの。

わかんないなぁ。

なお…萌咲ちゃんはさすがにドン引きしてた(笑)

そりゃそうだよね。
さっきまでカッコつけて仕事の話してた男性が、いま目の前でおちんちんフリフリしながら「くすぐり奴隷にしてくださいっ!」って言ってるんだから。

 
「ちょっと! 萌咲ちゃんが
 ドン引きしてるじゃん!」

「ぎゃーっははははっはははっはははっ、
 ごっ、ごめんなざいーっはははっははははっ!」

「あんたが粗末なモノ見せるからでしょ?

 ほら、もっとおちんちん振りながら
 『みっともないものみせてごめんなさい』って言ってごらん?」

「いやーっはっはははっはっはっははは、
 そ、それはいやーっはははははははっ!!」

 

いつも健太郎くんや同年代の男の子を躾けるときには、こうやって半泣きになるまでくすぐって、おちんちん振らせながら謝らせるの。

私の趣味なんだけどね。
男の子が恥も外聞も捨てて、おちんちんフリフリして服従する姿ってカワイイから好きなの。

普段は年上の男性には、あんまりやらないんだけど。
さすがにかわいそうだし、見てて恥ずかしいし。
とくに彼は医者でプライドも高いから、普段はここまでイジメないんだけどね。

今日は私以外の女の子の前でいい格好しようとするから…つい(笑)

2人がかりでくすぐり

ここからは純粋にコチョコチョ時間。

全裸のまま両手両足をベッドに拘束する。
さすがに力では大人の男子には勝てないからね。
絶対に逃げられないように、両手両足をしっかり拘束する。

そして残り4時間。
萌咲ちゃんと2人がかりで、ひたすらコチョコチョしてあげるの。
ここからはひたすら、くすぐったい想いをして貰う。

 
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ
こちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「ぎゃーーーーはっはっははははははははははははは
はっははははははっはははははっはははっ!!」

 
今日は手が多いからきっと死ぬほどくすぐったいと思う。

萌咲ちゃんは上半身担当。

顔をのぞきこみながら、腋の下や脇腹、おっぱい、首、耳、おへそをコチョコチョする。
上手だから安心して任せられそう。

私は下半身担当。

腰の窪み、足の付け根、足の裏、太もも、膝裏、内もも、おしりの穴をコチョコチョする。

気分によっては、おち〇ちんも触ってあげたりコチョコチョしてあげることもあるけど。
今日は怒ってるから一切触ってあげない。

ずっと触って欲しそうにビンビンのままフリフリし続けてるけど。
完全に無視。くすぐりたいだけくすぐって、このまま帰らせるから。
好きなだけ振ってればいい。

 
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ
こちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「ぎゃーーーーはっはっははははははははははははは
死ぬっ、死ぬーっはっははははははっはははっ!!」

 
足の裏にはたっぷりローションを塗って、爪を立ててコチョコチョしてあげる。

これは本当にくすぐったい。
1度だけやりすぎて大人の男子を本当に泣かせちゃったことあるからね(笑)
ぜひハードにくすぐりたい女の子は試してみて欲しい。

ということで、2人目はおしまい。

恥ずかしいドMのくすぐられたい男子の躾け方(F/M)

私は現役の女子大生の美織。
都内で男の子をくすぐる仕事をして生計を立てている。

いま世の中には、「くすぐられたい男子」が急増している。
それを知ったのは、つい2年前のこと。

もともと私は中学のときからアイドルを目指して活動してたんだけど。
業界の仲間から聞いて、そういうニーズがあることを知った。いまではそっちがメインの仕事になっている。

くすぐる仕事といっても、お店に所属しているわけではない。
コミュニティやSNSで出会った男の子と会って。くすぐったりイジメて躾けてあげて、お小遣いを貰ってるだけ。それでも、かなり良い暮らしができてるから、くすぐりは私の天職だったみたい。

今日も3人の男の子をくすぐって躾てあげる予定。

1人目 男子大学生

1人目の男の子は、地方に住んでる大学生になったばかりの健太郎くん。彼女なし。
私にくすぐって欲しくて必死にバイトしたお小遣いを貯めて、わざわざ地方から会いに来ている。可愛いペット男子の1人。

健太郎くんはパッと見た感じでは、いまどきの爽やかな大学生という感じ。
普通の価値観を持っていたら、女の子にもモテそうだけど。

私に調教されてしまった今は、もう普通の女の子との恋愛では満足できないみたい。

「ふふ、健太郎くん、
 また来ちゃったの?
 もう、悪い子だなぁ」

私はそういって健太郎くんにカラダを密着させる。
上目遣いで顔を覗きこむ。彼がドキドキしているのがわかる。

自分で言うのもなんだけど、私はずば抜けてかわいい。
アイドル志望だっただけのことはある。

細くて華奢で黒髪で清楚。男ウケのいい見た目はよくわかっている。
昔からあんまり女の子に免疫のない男子を手玉にとるのは得意だった。

それにこんな清楚で可憐な見た目なのに実はドSっていうのが、くすぐられたい男子にはいいギャップみたい。
健太郎くんからお小遣いの入った封筒を受け取り、枚数を数える。

「うん、がんばったね。じゃあ今日も、
 ご褒美にコチョコチョしてあげるね?」

健太郎くんの耳元でそう囁く。
耳まで赤くしちゃってる。

「でもその前に…。
 ちょっとこっち来なさい?」

「….え、え」

私はベッドに座っている彼の服の裾をつまんで、玄関まで引っ張っていく。

「はい、ここで服は全部脱いで!
 もちろんパンツも脱ぐのよ?」

「….え、ここで…?」

そう。部屋に服を着て上がることは許さない。

くすぐられたい変態男子のくせに、何カッコつけて服なんて着ているのか。フルチンで十分だ。

ちょっとでも私の前でカッコつけようとしたら、徹底的にお仕置きする。それが私の男子の躾け方。

同じ裸になるのでも、ベッドで脱がされるのと、玄関でハダカにされるのとでは大違い。健太郎くんはまだ会うのは3回目なので、少し恥じらいがあるみたい。モジモジしながら、服を脱いで裸になる。

「こら、おちんちんを手で隠さないの!
 男の子でしょ?」

そういって私は彼のおしりをピシャっと平手打ちする。

「ほら、モジモジするな!
 早くバンザイは?」

そういって私は彼の乳首をギューッとつねる。

彼は「うっ…!」と切ない声をあげると、観念して両手を股間から離した。
降参するように、両手を高くあげてバンザイする。

彼のおち〇ちんはすでにビンビンに勃起していた。

こんなところでハダカにされて…。
玄関で女の子に服を脱がされて、すっぽんぽんでバンザイさせられて興奮しちゃう男子って。まだ若いのに、今からこんなに変態で大丈夫なのかな。

 
「次からは、その格好で待ってないとダメよ?
 玄関ですっぽんぽんになって、バンザイして待ってるのよ?
 わかった?」

「うっ….は….はい…」

「私の前でカッコつけるなんて許さないからね?
 これはお仕置き!」

そういって、私は健太郎くんのアソコの皮を摘まんでぐいっと引っ張った。
彼のおちんちんは皮が余っているらしく、勃起したままでも包茎に戻すことができた。

「….あっ…だめっ..」

包茎チンチンに戻されることに、たいへんな屈辱と羞恥を感じる男の子は多いらしい。

どうやら男子にとって、包茎というのはみっともない性器の象徴らしいのだ。
女の子にはよくわからないけど。

案の定、健太郎くんはアソコを勃起させたまま、泣きそうな顔をしながら返事をした。

「じゃあ、そのまま。
 両手はバンザイしたまま、少し足を開いて…。
 そうそう、良い子ね」

「じゃあ、今から脇の下をこちょこちょしてあげるから。
 そのまま両手はバンザイしてなさい。
 私が良いっていうまで、絶対に下ろしちゃダメよ?」

「そ…そんな…」

「こら、口答えしない。
 もし勝手に下ろしたら罰だからね。
 そうだなぁ、これで健太郎くんのおちんちんの大きさ測っちゃおうかな?」

そういって私は、用意しておいたメジャー(測定工具)を取り出す。

これも羞恥心の強い男の子のお仕置きには効果的だ。

男子は大抵が見栄っ張りだから、おちんちんのサイズを気にする。

それに皆が大きさを誇張していうせいか、私の知る限り、ほとんどの男の子は一般的にいわれる平均サイズよりも小さい。

だから平均よりも小さい男の子には、サイズを測って、目の前でスマホで調べて「小さいね(笑)」と教えてあげる。

女の子におちんちんのサイズを測られるというのは、男にとっては相当な屈辱らしい。

「ほら、いくよ?
 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ」

「あっはっはははっははっはっはっはっ!」

私は健太郎くんの耳元で『こちょこちょ』と囁きながら、脇の下やおっぱい、おしりをコチョコチョとくすぐった。

腋の下の窪みを爪でやさしくなぞり、乳首やおしりをコチョコチョし、脇腹を不意打ちで摘まんでモミモミし、おへその穴に指を突っ込んで掻きまわした。

爪でのコチョコチョは女の武器だ。女にしか真似できない意地悪だ。

私はネイルを綺麗に伸ばして手入れしてるので、爪先でのコチョコチョはかなりくすぐったい。

「脇の下コチョコチョコチョコチョ」
「ぎゃっははははははっははははっ! だめっ!だめっ!」

「ほら、手が下がってきてるよ?」
「ひーっひっひひひひっひっひっ!! 無理っ!無理ですっーっひひひ!」

健太郎くんは、女の子みたいな笑い声や悲鳴をあげて、バンザイしたまま腰をクネクネさせて悶絶した。
その姿は本当にみっともない。これじゃ、いくら爽やかでイケメンでも台無し。

「ぐっひひひひっひひ!
 ぐっひひっひひひひひっ、ぐっひひひひっ」

「こら!
 恥ずかしい笑い方しないの!情けないなぁ」

「いーっひっひひひひっ、だってーっはははっ!!
 無理っ、くすぐったいーっひっひひっ!」

「こら、男の子でしょ!
 クネクネしないでじっとしなさい」

そういって私はまたピシャリと健太郎くんのおしりを叩く。
いい歳して、女の子におしりペンペンされるなんて屈辱でしょ。

また脇の下やおしりのコチョコチョを再開する。

「あははははっ、ひーっひひひひっ!
 やっぱり無理ーっひっひひひひっ!

「もう!フルチンのまま踊らないの! みっともない!
 あんまり動くようだと、こうだよ?」

今度は、勃起したままみっともなくフリフリさせてるおちんちんを叩く。
上から狙いをすませて、竿を「ぺチンっ!」と叩く。

お尻ペンペンならぬ、おちんちんペンペン。

男子のプライドの象徴でもある、おちんちんを叩いて叱る。
成人男子にもなって、女の子におちんちんを叩かれて躾けられるなんて、すっごく屈辱だと思う。

もちろん、本気で叩いたりはしない。
軽く叩いてるだけ。でもやっぱり男の子の急所だから結構いたい。

「いたっ、痛いっ!やだーっひっひひっひひっ!
 いやっ、!ごめんなさいーっはっはははっはっははは!」

裸でバンザイさせられたまま、女の子に叱られておちんちんを叩かれながら、全身をコチョコチョされるって…。一体どれだけ惨めなんだろう。

 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ

「ほら、じっとしないと
 またおちんちん叩くよ?」

そういって今度は、少し下側の角度から、健太郎くんのおちんちんのタマを軽くピシャっと叩く。
健太郎くんは情けない悲鳴をあげながら、ますますおちんちんを固くする。

「こら、
 なに女の子におちんちん叩かれて喜んでるの?
 男の子としてプライドはないの?」

私は健太郎くんの目を覗き込みながらそういう。
彼は、恥ずかしさと屈辱で半泣きになりながらも、ますます嬉しそうにおちんちんを固く直立させていた。

こんな恥ずかしいことをされて喜ぶなんて…。
くすぐりペットとしては可愛いくても、彼氏なら絶対に嫌だ。

 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ

そういいながらも、健太郎くんの脇の下やおなか、おしりをくすぐり続ける。
くすぐりの手は止めない。

 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ

「だから、クネクネしないの! ピシっ!」

健太郎くんは、全身をくすぐられながら何度もおちんちんを叩かれて、鼻水とヨダレを垂らして悶絶していた。

もちろん、手を降ろすなと命令されているので仕方ない。だが、全裸でバンザイしたまま鼻水を垂らしている姿は、男の子としてはかなりみっともない。

「次はココもこちょこちょしてあげる、
 ほら、もっとガニ股になって足を開きなさい?」

そういって健太郎くんの足幅をさらに開かせる。
さらに私は、健太郎くんの股の下まで手を潜らせて、蟻の戸渡をコチョコチョした。

 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ

「そこはーーっ! くひーーひっひひっひっひひひぃっ!!!」

蟻の戸渡とは、男性のおちんちんとおしりの穴の間の恥ずかしいスポットのことだ。

ここは男の子には特に敏感なところで、コチョコチョされるとすっごくくすぐったいみたい。
自分でガニ股に足を開いたままの格好なんて、とても我慢できない。

腰をへこへこさせて、内股になってしゃがみこもうとする健太郎くん。
もちろん、そんなの許すわけない。

「こら、誰がしゃがんでいいって言ったのよ?」

私は怒って、彼のおちんちんの皮を摘まんで上に強くひっぱりあげた。

「いっ、痛いっ! ひっぱらないでっ!」

「うるさい、
 健太郎くんがじっとしてないから悪いんでしょ?」

そういって無理やり、彼のおちんちんをひっぱる。
健太郎くんは、ガニ股でバンザイしたまま、限界まで腰を突き出すようなカッコ悪い姿になってしまった。これで、もう腰をひいて逃げることもしゃがむこともできない。

 
「ほらっ、もっと前に来れるでしょ?」

「もっ、もう無理っ!!
 ひっぱらないでっ! の、伸びちゃうっ!」

 
私が怒ったフリをしてひっぱっていると、彼は泣きそうな声をあげる。
それで私は思わず笑ってしまった。伸びちゃうって何。情けなさすぎ。

女性でいうとなんだろう。
アソコのビラビラを摘ままれて、ひっぱられるようなものなのかな。
そう考えると、死ぬほど屈辱的だし泣きたくなるのはわかる。

だからって容赦はしないけど。

 
「ふふふ、健太郎くん。
 じっとできないなら、手足を拘束してコチョコチョしながら、泣くまでおちんちんひっぱっちゃうよ?
 どこまで伸びるか試してあげよっか?」

「ごっ、ごめんなさいっ!!
 じっとしまずっ!! じっとするから許してっ!」

 
(ふふ、必死でかわいいなぁ)

私は逃げれなくなった彼のおちんちんをまたコチョコチョとくすぐる。
金玉から蟻の戸渡にかけて、何度も往復しながら爪先でコチョコチョする。

これも結構効くみたい。

 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ

「やつ、やだーっははははっはははははは、
 ひーっひひっひひひひひひっ」

「ほら、そんなに暴れると皮が伸びちゃうよー?」

「いやーっはっははははっははっ!
 やめてーっはっははははっ!ひ、ひっぱらないでっ!」

「くすくす、じゃあ、じっとしないと。
 恥ずかしい包茎チンコになっちゃうよ?」

そういいながら、私は遠慮なく彼のアソコの皮を引っ張り、同時に蟻の戸渡をコチョコチョした。

 コチョコチョコチョコチョコチョ
 コチョコチョコチョコチョコチョ

「あっはははははっはっははは、いやだーっははははっ!
 やめてーっはっははっはは!痛いっ!
 ひ、ひっぱらないでーっはっはははっ!!」

男のプライドであり、コンプレックスでもあるちんちんの皮を、女の子にひっぱって伸ばされるのってどんな気分なんだろう。

本当にひっぱり続けたら、びろんびろんに伸びるんだろうか? もしそうなら面白いな。本人は一生恥ずかしいだろうけど。

 
私はさらに激しく脇の下をコチョコチョした。

右手の5本の指を腋の窪みに集中させて、爪でカリカリ、コチョコチョとくすぐった。
手を降ろすことのできない彼は、いよいよ女の子のように悲鳴をあげた。

両手をバンザイしたまま、ガニ股のポーズというのは、想像以上に体力的にもきつい。まして、彼はおちんちんを強くひっぱられすぎて、もはや爪先立ちになっていた。こんな格好で脇の下をくすぐられたら堪ったもんじゃない。

苦しい体勢を強いられているときほど、コチョコチョというのは効くものだ。

「もう無理っ、もう無理ーっははははははっ!
 はーーははははははっ!限界っ、やめでーっはははははっ!」

彼はとうとう我慢できずに、両手を降ろしてしまった。

「あーあ。もう我慢できないの?
 健太郎くん、根性ないなぁ。
 こんなんじゃお仕置きになんないよ?」

そう思いながらも、内心はなかなか頑張ったほうじゃないだろうか、と思っていた。
これがオジサンだったら、とっくに1分くらいでギブしてるだろう。

やっぱり若い男の子は体力があるから、いじめがいがある。

「こっちにおいで、
 手足を拘束してあげる」

そういうと、同じホテルの部屋に完備されているX字の立ち拘束具のところに彼を連行した。

そして立ったまま、両手と両足をX字の拘束具に拘束した。彼は両手と両足を左右に大きく開いた格好のまま、抵抗できなくなってしまった。

これでくすぐり放題。おちんちん伸ばし放題。

 
「じゃあ、約束通り、
 全身をコチョコチョしながら、たーっぷりおちんちんひっぱってあげるからね(笑)」

「いやだーっはっははっはははははっ!
 あーっははっはははははっ! 本当に伸びぢゃうっーっはははっ!」

「くすくす、かわいそうー、
 童貞なのに、これ以上恥ずかしい包茎ちんこになったら、
 もうセックスできないねー?」

「やめてーっはっはははっははっ!
 もう許してっ、許してっはっはっはははははっ!」

「え?、嘘っ、ごめんね、
 本当に童貞だったの?(笑)」

「いやっーっはっはははははっは、
 ちがっ、やめてーっはっはははっはははっ
 けっ、経験はありまずーっははははっ」

「こら、嘘つくなっ!
 正直に言わないと、もっとひっぱるよ?」

 
私はさらにおちんちんを強くひっぱった。
さらに爪のさきっぽで彼のおしりの穴をコチョコチョした。

可愛い女の子におしりの穴をコチョコチョされるのは、めちゃくちゃ恥ずかしくてくすぐったい。そして屈辱的だ。

もちろん、今はどこをくすぐられても抵抗することはできない。
男子にとって一番恥ずかしいおしりの穴をくすぐられて、彼は高い声で笑いながら悶絶した。

彼のアソコは今までにないくらいギンギンに膨らんでいた。
アソコの皮が自然にめくれそうになるが、私はめくれないように強く摘まんでひっぱった。

 
「私、嘘つく男子が一番きらいなの。
 ほら、白状しなさい?」

「いやーっはっはははははっはっはっははっ!
 ごっ、ごめんなざいーっ!! ははっははははっ!
 ないっ、本当はないでずーっはっはははっ!」

「なに?
 何がないの?」

「ひーーひひひひっひひひっ!!
 許じでっーっはっははははっははっ! つ、使っだごとないでずーっははっ!
 せ、セックスじだごとっ、ないでずーっはははっははははっ!」

 
こんなに情けない告白があるだろうか。

かわいい女子の前で見栄をはりたいのは、男の子として当たり前のことだ。
女の子に尋問されて、童貞であることを白状させられるのは、死にたくなるほど惨めで恥ずかしいだろう。
でも私の前で嘘をつくことは許さない。

 
「はははっ、
 ゆっ、許じでぐだざいーっははっはははははっ!
 ひ、ひっぱるの許じでーっはははっはははっ!!」

「ダメ!
 許さないから。みっともない嘘ついた罰として、あと2時間ひっぱりつづけてあげる」

「いやだーっはははっはははははっ!
 ごめんなざいーっはっはははははっ!!」

「許してほしかったら、『ぼくは童貞おち〇ちんです。ごめんなさい』って大声で10回言ってもらおっかな?」

 
そういいながら、私は彼のアソコをひっぱったまま、今度はがら空きの足の裏をくすぐりはじめた。
手足を拘束された状態で、足の裏を爪でガリガリとくすぐられるのは、かなりキツイ。ほとんどの男性が一番くすぐったがる弱点は、なんだかんだ、足の裏であることが多い。

 
「ひーーひっひひひひひっひひひひひっー!
 むりむりーっひひひひっ!!足ダメーっはっはははっ!」

「わがったっ、言うっ、言いばずーっはっははははっはははっ!
 はははっははははっ!!!」

「あーーっはっははははっはははっ!!!
ど、童貞おち〇ちんでずっ、ごべんなざいーっはっははははっはっ!
はははははっ、ぼ、ボクはーっはははっ、童貞ちんちんでずっ、
ごめんなざいーっははははっははっ!!」

 

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宿題を忘れた罰でクラス女子に教室でフルチンでくすぐられる男子

※ 2018年9月にpixivにアップした作品です。18禁です。
※ pixivに同じ絵をアップしています(こちら)。


宿題を忘れた海斗くん。
先生の指示で、罰として「かかしの刑」にされた挙句、教育係のクラス女子たちにコチョコチョの体罰にかけられてしまいます。好きな女の子におち〇ちんを見られながらくすぐられて、人前で勃起してしまう海斗くん。顔を真っ赤にしてテンパります。

 

女子男子の立場が逆転した世界のくすぐり躾物語

「-男の子はすぐに腕力や暴力を振るう野蛮な生き物だから、頭のいい女の子がちゃんと教育して躾けてあげるのが当たり前-」 そんな歪んだ価値観が社会的に形成されたとある時代の話です。

学校教育の現場

学校のクラスでは、男女1組がペアになり、女の子が男の子を指導します。
各女の子は、ペアの男子の生活態度、学力テストの成績、宿題の提出状況などを管理します。ちゃんと男の子が素直で従順な子に育つように指導するのです。

男の子が悪いことをしたら、先生に代わって同じクラスの担当の女の子がお仕置きをします。また指導ノートを毎日つけてそれを担任の女性の先生に報告します。ちゃんと男の子を指導できる女の子にはいい成績がつき、大学に進学できます。

3年生の凛ちゃんの担当は賢太くんです。

「こら、賢太くん、
 休み時間に教室に戻ってくるの、5分遅れたでしょ
 それに算数の時間に田中くんと
 お喋りして先生に注意されてたし、

 それに、お掃除の時間に床拭きを
 サボって遊んでたのも知ってるのよ」

「う…うるせーな!
 ガミガミ言うなよ、
 ちょっとくらいいいだろ」

賢太くんはワンパクな男の子なので、なかなか生活態度が改善しません。
凛ちゃんは、賢太くんが良い子にならないと先生に褒めて貰えません。

(もう…! なんで男の子はこうなのよ!)

生活指導室には、男の子の身長や体格にあわせて、たくさんの拘束具が用意されています。

ここに男の子は毎日、体操服の姿で集められます。
この時代には、野蛮な「体育」という科目はありません。
かわりに「躾の時間」があり、ここで女の子は、毎日男の子をくすぐって躾けるのです。

「ダメよ!
 せめてテストの点数が良かったらいいけど。
 賢太くんは昨日の漢字テストも0点だったんだから。
 ほら、早く両手を出して!」

賢太くんはしぶしぶ両手を揃えて凛ちゃんの方に差し出します。

凛ちゃんは賢太君の両手をまとめて拘束具に取り付け、また左右の足の拘束具をそれぞれ両足首に取り付けます。手首の拘束具はそのまま1本のケーブルで真上に繋がっていて、上に引っ張れるようになっています。両足首の拘束具はそれぞれ左右にある器具に繋がっていて、左足は左側に、右足は右側に引っ張れるようになっています。

設置が完了すれば、あとはボタンを押すだけです。
凛ちゃんがボタンを押すと、手首のケーブルは真上に引っ張られ、両足は床ごと左右にスライドされる仕組みになっています。

つまり両手は手首を揃えたままピンと真上に伸ばすような格好になり、足は立ったまま左右に開かされることになります。
上下に逆向きの「Y」の字のポーズの完成です。

「….お、おい!
 ちょ、ちょっと待て!
 引っ張り過ぎだって!」

賢太くんが焦った表情を浮かべます。
いつもの凛ちゃんは、男の子の体勢がそれほどキツくないところで止めてくれます。しかし今日はいつもより長くボタンを押しっぱなしです。

「賢太君が悪いんだよ、
 いつも口答えばっかりして。
 今日は厳しくお仕置きするの!」

賢太くんは、両手を限界まで天井にピンと伸ばされてしまいました。まるで水泳の時間に飛び込みをするときのポーズみたいに上体を反らしています。

両手を揃えて真上にピンと引っ張られているので、体操服の上着がめくれておへそが見えています。足も立ったまま限界まで左右に開かされたせいで、かなりきつそうです。

「賢太くんが良い子にしてないと、
 私が先生に怒られるんだからね?
 ちゃんとわかってるの?」

そういうと、凛ちゃんは賢太くんの体操服の上着の中に手を潜り込ませました。
そして、賢太くんのおなかや脇腹をコチョコチョします。

「ぎゃははははははははははははははははっ、
 わかったっ、わかったってっ、
 はははははははははははっ」

全く身動きの取れない状態で、直接、肌の上からコチョコチョされたら堪りません。

「全然わかってないでしょ!
 いつも口ばっかり!」

凛ちゃんもいつになく厳しい態度です。

まるで身体の上をクモが這い回るように、凛ちゃんの手がコチョコチョと体操服の中を暴れまわります。同じ歳の女の子にくすぐられて笑わされるなんて、男の子にはかなり恥ずかしいことです。

「あーっはははっははははははっ、
 ダメっ、そこダメだってっ、
 あはっははははっはははははっ
 やめろっーっはははははははは」

凛ちゃんは賢太くんが動けないのをいいことに、賢太くんの弱点の脇の下をくすぐりました。

いつもなら上半身を必死に捩って少しでもくすぐったさから逃れようとします。
しかし今日は、上半身を反るくらいまでピンと真上に伸ばされているので、逃げようがありません。

「いーひっひひひひひっひひひひいっ
 やめてくれっ、あーっははははっははっ
 わ、脇の下はやめてっ、
 ははははっはは」

「もう、我儘いわないの!
 じゃあ、次はおっぱいコチョコチョね」

凛ちゃんはピシャリとそういうと、両手の指先を賢太くんの胸にあてがいます。
そして左右の乳首を同時にコチョコチョしはじめました。
女の子にこんなことをされたら堪りません。

「いやっ、やだーははははっははははは
 ひぃーっひひひひ、ぎひひひひひひっ
 胸やだっ、はーっはははっはははっ」

賢太くんは予想外の恥ずかしいところを集中的にくすぐられて、
少し泣きそうになっています。

でも両手と両足を拘束されてるので、どうすることもできません。

「やめてーっははははははっ
 やだっ、胸やだっ、やだってばーっ、
 あーっはははっはははははっ、
 いひーっひひひひひひぃ」

いつもの凛ちゃんなら、男子の胸なんてくすぐりません。
いつもなら凛ちゃんの指導は5分くらいでおしまいです。
でも今日は本当にいつもより厳しいようです。

実は凛ちゃんは昨日の面談で、担任の先生に「凛ちゃんは男子に甘すぎる」と指摘されていたのです。
それに男子に効果的なくすぐり方までアドバイスを受けていました。

—-面接指導—-

先生「凛ちゃんはいつも男子をどうやってくすぐってるの?」

凛「えーっと、脇の下とか
 おなかとかをコチョコチョします。
 でも賢太くんが辛そうだから、
 すぐやめてあげちゃうの」

先生「そう、凛ちゃんは優しいのね(にっこり)
  でも甘やかしてばっかりだと
  男の子は良い子に育たないのよ?」

凛「え、そうなんですか?」

先生「そうだ。先生がアドバイスをしてあげる。
 今度、お仕置きするときは、賢太くんの
 おっぱいをくすぐりなさい」

凛「え、でも….」

先生「凛ちゃんは、自分のおっぱいを
 他の人にくすぐられたりしたら恥ずかしい?」

凛「…は、恥ずかしいです…」

先生「そうでしょ? それは男の子も同じなの。
 男の子もおっぱいをくすぐられると恥ずかしいの。
 恥ずかしいことって、男の子にはいいお仕置きになるのよ?」

凛「….はい、先生。
 でもね、そんなことしたら
 賢太くんが可哀そうじゃないの?」

先生「ふふふ、大丈夫よ。
 ちゃんと愛情をもってお仕置きしてあげればいいの。
 これは賢太くんのためなんだから。 
 それに男の子は、女の子に恥ずかしいことをされるのが
 本当は好きなの(笑)」
 
凛(….! そうなんだ…!)

—————————-

「はははははっ、ごめんなさぃいいーっははははっ
 やめでっ、ごめんなさいーっはははは
 悪いことしまぜんーっはははははは」

賢太くんは、女子におっぱいを集中的にくすぐられて、
恥ずかしさとくすぐったさに顔を真っ赤にしながら謝っています。

凛ちゃん(….本当だ!
  先生の言ってたとおり!
  あの賢太くんがこんなに素直になってる!)

凛ちゃんは、先生に言われた通りのアドバイスを実行して、
ここまで効果があることに驚いていました。

凛ちゃんは賢太くんの顔を覗き込んでいいます。

「賢太くんがちゃんと良い子にしないなら、
 これから毎日、おっぱいばっかり
 コチョコチョするよ?」

賢太くんはもう半泣きです。
身動きが取れないのをいいことに、そんなことを脅されたら言うことを聞くしかありません。

女子に毎日おっぱいをコチョコチョされるなんて、思春期の男の子からしたら想像しただけで地獄です。(成人男性からしたらご褒美かもしれませんが)

「わかったーはははははははは、
 わかりましたっ、ひーーひひひひひっ
 ひひひひっ、許してっ、約束しますーっはははっははは」

「今度、遅刻したら
 またおっぱいコチョコチョの刑だからね?」

そういうと凛ちゃんはくすぐりの手を止めて、指導ノートにそのことを書き込みます。

—–ノート記録——

5月3日

賢太くんが掃除をさぼったり、授業中にお喋りしたりしたので、先生に言われたとおり、賢太くんのおっぱいをたくさんコチョコチョしてお仕置きしました。そしたら、賢太くんはすごく素直で良い子になって、もう悪いことはしないと約束してくれました。もし賢太くんが約束をやぶったら、毎日おっぱいをコチョコチョするよといいました。

——————–

こうした指導記録は、先生や母親にも共有されます。
またクラス替えで担当の女子が変わったときも、進学したときも、そのまま指導ノートが引き継がれます。

——————–

(先生のコメント)

偉い! 凛ちゃんがんばったね!
賢太くんも素直でいい子になって良かったです。

——————–

(….やった!先生に褒められた!)

凛ちゃんは先生に褒めて貰えて自信を持ちました。

(私もちゃんと男子を育てられるんだ!)

凛ちゃんは、先生に褒められたことをママに報告しようと鼻高高で帰宅しました。

帰宅

家に帰るとちょうど3つ年上のお兄ちゃんがお母さんに怒られているところでした。
いつものよくある光景です。

母「何なの、この点数?
 また下がってるじゃない。
 あとでお仕置き部屋に来なさい」

この時代には、各家庭には男の子のお仕置き部屋があるのが当たり前でした。
凛ちゃんはふと思い立っていいました。

凛「ねえねえ、ママ
 お兄ちゃんのお仕置き、私にやらせてよ!
 私にもできるよ!」

兄「….なっ!
 何言ってんだよ、凛!」

お兄ちゃんは露骨に焦りの表情を浮かべます。

同じ歳のクラスの女子にくすぐられるだけでも、物心がついてくると恥ずかしいものです。年下の妹にお仕置きでくすぐられるなんて絶対に嫌です。

今まで積み上げてきたお兄ちゃんとしてのプライドが消し飛んでしまいます。

母「そう、良い子ね。
 でもお兄ちゃんのお仕置きはママに任せてね。
 凛はあんまり得意じゃないでしょ?」

凛「そ、そんなことないもん!
 ほら、ノート見て!
 今日先生に褒められたの!」

凛はそういってママに指導ノートを見せます。
先生に褒められたことがよほど嬉しかったようです。
母親は凛ちゃんの指導ノートをみて考えました。

母(本当ね、たしかに成長してるみたい)

男の子にもプライドはあるので、あまり年下の女の子に躾をさせることは推奨されていません。
しかし、せっかく凛ちゃんが自信を付けてやる気を出しているのだから、兄のお仕置きを任せてみるのもいいかな、と母親は思いました。

母「わかったわ、
 今日はママが手伝ってあげるから、
 先生に言われた通りにやってみなさい」

お仕置き室

15分後、凛ちゃんは母親に「準備ができたからお仕置き室にくるように」言われました。凛ちゃんはお仕置き部屋に入るのは始めてです。

お仕置き部屋に入ると、お兄ちゃんはパンツ一枚の姿で両手をバンザイして拘束されていました。

格好は学校の拘束具と同じです。

両手を揃えて真上にピンと伸ばした格好で、足は左右に大きく広げられています。
一般的に、男の子の躾用として普及している拘束器具は、大手メーカーによって規格が統一されており、この「逆さのY字」型は定番です。

兄「お母さん、
 凛にくすぐられるのは嫌だよ」

お兄ちゃんは、本当に嫌そうな顔をしています。
当たり前のことですが、凛ちゃんにはそれが不服でした。

凛(….なんでよ!
 私だって上手にお仕置きできるもん!)

凛ちゃんは、いつもクラスの男子をくすぐるときと同じ躾の口調でいいました。

凛「こら、お兄ちゃん
 我儘いわないの! お兄ちゃんが悪い子だから、
 今日は私がお仕置きするの!
 ほら、『お願いします』は?」

お兄ちゃんは悔しそうに唇を噛みます。
妹にお仕置きを「お願いします」なんて言えるわけがありません。

凛「もう、遅い!
 早く言いなさい!」

そういうと、凛ちゃんはお兄ちゃんの左右の脇の下に両手をあてがうと、いきなりコチョコチョを開始しました。

兄「ぎゃーーーっははははははははははははははははっ
 ははははははっ、待って待ってーっはははははっはっはははっ
 はーっはっはっはっははははっははははっ」

凛ちゃんはびっくりしました。

まだ軽くくすぐっているだけなのに、お兄ちゃんが必死に暴れ出したからです。
どうやらお兄ちゃんは、めちゃくちゃくすぐりに弱いみたいでした。

兄「だめっ、だめーーっはっははははっはははははははっ、
 やめてくれーっはっはははははっははははははは」

凛「なに言ってるの?
 これくらい、賢太くんでも我慢できるよ?
 お兄ちゃん情けないなぁ」

母親は優しくお兄ちゃんをフォローします。

母「凛ちゃん、男の子はね?
 くすぐりの弱さには個人差があるのよ、
 それは年齢は関係ないの」

凛「ふーん、そうなんだ」

(うーん…、でも
この姿は情けないと思うけどなぁ)
 
凛ちゃんは内心ではそう思ってしまいました。
それも無理はありません。

凛ちゃんはあまりに兄がくすぐりに弱いので、両手10本の指でくすぐるのをやめて、人差し指1本ずつだけで、脇の下を上下になぞってみました。

しかし人差し指1本で、脇の下を上下になぞったり、くるくると円を描いたりするだけで、お兄ちゃんは半狂乱になって、ピョンピョンと上下に身体を揺すりながら笑い悶えます。

兄「やめでーっはっははははははははっははははっ、
 あーーっはっはっはははははっははっは、い、息できないっ、
 凛、許してくれーっははっはははははははっ」

この時代、女の子がくすぐられる機会は滅多にありません。
女の子にはくすぐりがどれだけ辛いことなのかはよくわかりません。

しかしそれでも、年上で体格も自分より大きい男の子が、脇の下を指1本でなぞるだけで、半泣きになって鼻水を出して大笑いする姿は、やっぱりカッコ悪いとしか表現のしようがありませんでした。

凛(男の子ってみんな弱いし恥ずかしいなぁ…。
 男の子に生まれなくてよかった)

お兄ちゃんの脇の下をなぞりながら、ふとそんなことを思った凛ちゃんでした。

凛「もう!仕方ないなぁ、
 じゃあ、これなら我慢できる?」

凛ちゃんはそういうと、そのまま人差し指を下のスライドさせて、お兄ちゃんの左右の乳首を1本ずつの人差し指でつついてくすぐりました。もちろん我慢できるわけありません(笑)

兄「…っ!! りっ、凛っ!!
いひっ、いひひひっ、やめてっ、ひひひひひひっ、
 ひぃひひひひひっ、ダメっ、それやだーっ」

お兄ちゃんは、まさか妹にいきなり乳首をくすぐられると思っていませんでした。
必死に身体を左右にゆすって人差し指から逃れようとします。しかし凛ちゃんの人差し指は、残酷にもしつこくお兄ちゃんの乳首を追いかけてくすぐります。

兄「やめてっ、やめてーひひひひひひひ
 ひぃっひひひひひひっひひひひっ」

先ほどまでの苦しそうな悲痛な笑い声とは、明らかに笑い方が違います。
お兄ちゃんは少し年上なので、女の子に乳首をいじられるのは、くすぐったいだけでなく少し気持ちいいようです。もちろん凛ちゃんには、そんなことはよくわかりません。

凛「だらしない顔だなぁ、
 お兄ちゃん、お仕置きはこれからだよ?」

そういうと、凛ちゃんは10本の指を使ってお兄ちゃんのおっぱい全体をコチョコチョしはじめました。

兄「あひゃひゃひゃひゃひゃっ、
 ひーっはっははははは、やめてやめてやめてーはははっはは
 む、胸はやめてーっははははははっははは」

お兄ちゃんもまさかこんなに集中的に胸ばかりを狙われるとは思っていなかったようです。

必死に手で胸を隠そうとして両手を引っ張りますが、頑丈な拘束具に固定されているのでビクともしません。身体のどこでも触られ放題です。顔を真っ赤にしながら必死に首を横に振っています。

凛ちゃんは、唐突に、男の子は「おっぱい」と言われるのが恥ずかしいことに気が付きました。そういえば、賢太くんもお兄ちゃんも「胸はやめて」というばかりで、おっぱいとは言いません。

(そっか…!
男の子におっぱいは付いてないもんね….!
女の子扱いされるのが恥ずかしいのかな?)

そのとき、凛ちゃんは先生の言葉を思い出しました。

—————

先生「男の子にとって恥ずかしいことはすごく良いお仕置きになの」
先生「男の子は、本当は女の子に恥ずかしいことをされるのが好きなのよ」

—————

そこで凛ちゃんはひらめきました。

凛「くすくす、どう?
 お兄ちゃん、おっぱいくすぐったい?」

兄「あははーーはははははははっ、
 やめでっ、はははは、なんでソコばっかりっ、
 胸やめでよーっははははっははははははっ」

凛「ダメ!
 ちゃんと『おっぱい』って言いなさい!
 おっぱい許してください、っていうまで
 やめてあげない!」

それを聞いた母親は、凛の成長に驚きました。

母(あらあら、凛ちゃん
 本当に成長したのねぇ。
 男の子のことよくわかってるわ)

一方、妹にそんなことを言われたお兄ちゃんは堪りません。
妹の前で、おっぱい許してください、なんて言えるわけありません。

兄「やめてくれーっははははははっははははははっ、
 もう許してくれーっはははははっははははは、
 ははははっ、ママっ、たすけてーっはははは」

お兄ちゃんは、しつこく乳首をくすぐられて、半泣きになりながら乳首を固くしていました。それでも凛ちゃんは許してくれません。

凛「ダメ!
 いまお仕置きしてるのは私なのよ!
 早く言わないと、こうだよ?」

そういうと、凛ちゃんは片手でお兄ちゃんの乳首をくすぐりながら、もう片方の手で脇の下をくすぐりました。

一番弱い脇の下をくすぐられながら、乳首をコチョコチョされたのです!!
我慢できるはずがありません。

兄「ぎゃーっはははははっははははははははっ、
 いやだーっはははははは、ははははは、やめでやめでっ
 おがじくなるーっはははははははっ、凛っ、
 許してっ、許じでっーっははははっはははは」

母(ふふ、仕方ないわね
 ちょっと手伝ってあげようかしら…)

それまで母親はお兄ちゃんの後ろに立って黙って見守っていました。
しかし凛ちゃんの躾が思った以上に上手になっていたので、手伝ってあげることにしました。

母親は、お兄ちゃんの後ろ側からこっそりと手を伸ばすと、お兄ちゃんのおしりをコチョコチョとくすぐりました。

兄「ぎゃはははははははははっ、ダメッダメっー
 ははははっはははは、おがじくなるっ、やべてーっ」

母親はクスクス笑いながら、さらにくすぐる手を奥へと潜りこませます。

大人の女性の細くて長い綺麗な指が、男の子のおしりを両手でコチョコチョします。おしりの割れ目をなぞってイタズラします。おしりの割れ目に指をもぐりこませ、際どいところを爪でコチョコチョします。

お兄ちゃんは限界まで足を左右に開かされているので、おしりは完全に無防備です。母親の指は、股の真下にまで潜り込み、男の子の「蟻の戸渡り」(アソコと肛門のあいだの敏感なところ)をコチョコチョとくすぐります。

ここが母親の知っている、男の子の一番恥ずかしくてくすぐったいところです。

兄「ぎゃはははははははははっ、無理っ、
 やめでやめでっーははははははっはっはははっ
 ごめんなさいーっははははははははっ」

兄「言いばずっ、ごめんなざいっ
 おっぱい許してくだざいーっははははっははははは
 はははっははっは、おっぱいは許してーっははははっ」

兄「凛っ、ママーっ はーっははははははっ
 おっぱい許じでぐだざいーっはははははははは
 ははははっ、やめで、もうやめでよーっはははは」

可哀そうなお兄ちゃん。
全く抵抗できないのをいいことに、妹に脇の下とおっぱいを直接くすぐられ、母親にパンツの上からおしりや股、肛門まわりをくすぐられて、泣きながら許しを請いました。

恥ずかしいことに、お兄ちゃんのおち〇ちんはビンビンで、パンツが膨れ上がっています。手足を拘束されているので隠すこともできません。凛ちゃんは気付いていなかったのが、せめてもの幸いです。

凛「これからはちゃんと
 学校でも『おっぱい』って可愛く言わなきゃダメだよ?
 お兄ちゃん、わかった?」

兄「あはははははははーははは、
 はい、わがりまじだーっはっははっははははは
 はははは、も、もうおっぱい許じでーっはははは」

こうして凛ちゃんは、お兄ちゃんの男の子のプライドを1つ挫くことに成功しました。

凛(あれ….
私、もしかして男の子を躾けるの上手かも!)

続きのお話

おじさんにくすぐりペットとして調教されて可愛がられる男の子の話

※ (注)男同士のくすぐり小説です

くすぐりフェチ男子の智樹。学生。
爽やかで可愛い系のルックスで、学校では女の子にも密かに人気である。

だが、彼は年頃の男の子なら普通に興味があるはずの女の子との恋愛やセックスにはあまり関心がなかった。物心ついたときから、彼はくすぐられることに異様な興奮を覚えるドMな性癖を自覚していた。夜な夜な、「全裸で手足を拘束されてくすぐられたい」という決して人に言えない妄想を抱いていたのだった。

そんな彼には、10歳以上も年上のご主人様がいた。

 
***************************

智樹は彼のことを、おじさまと呼んでいた。
いや、正確には、そう呼ばされていた。
おじさまはお金持ちだった。

智樹は月に2~3回、彼はおじさまの自宅で会い、くすぐって貰う関係だった。
おじさまの自慢の地下室には、あらゆる拘束具やくすぐり道具が揃っていた。
おじさまには、他にもたくさんのくすぐりペットの男の子たちがいるようだった。

おじさまはドSだった。
智樹が人一倍、恥ずかしがり屋だったので、よく羞恥責めをされた。

例えば、智樹をパンツ1枚の格好にして両手をバンザイさせ、立ったまま両手を天井からロープで吊るして拘束した。背の小さい智樹が、何とかぎりぎり爪先立ちできる意地悪な高さに調整される。

智樹はおじさまの趣味で、ブリーフを履かされていた。白のブリーフを履くこと以外は許可されていなかった。これは思春期の男の子には、かなり羞恥的な要求だった。

「これでもう逃げることはできないね」

おじさまは、拘束された智樹の頭を優しく撫でながら、耳元でそういった。

「何をされても抵抗できない。
 今日はどうやって可愛がってあげようかな」

おじさまは、両手が使えない智樹を後ろから優しく抱きかかえると、両手で全身をくすぐった。

脇の下をくすぐり、おへそや背中をなぞり、乳首を摘まみ、おしりをくすぐった。小柄な智樹は、両手が使えない上、体格のいいおじさまに抱えてくすぐられると、なすすべがなかった。

「それで暴れているつもりなのかい?
 智樹くんは女の子みたいに非力だな」

そう耳元で囁くと、おじさまは智樹のブリーフに後ろから手を突っ込んだ。そして、恥ずかしいおしりの穴を人差し指でくすぐりはじめた。

智樹はカラダをよじって悲鳴をあげ、おしりの穴のくすぐったさから逃げようとした。だが、1度、おじさまの指先につかまったら、逃れる術はなかった。

「そうだ、君の大好きな
 おしりの穴と脇の下を同時にくすぐってやろう」

おじさまは智樹に後ろから抱きつきながら、右手で智樹のおしりの穴をくすぐった。そして左手を智樹のカラダの前に回して抱き寄せるようにし、そのまま智樹の右側の脇の下をくすぐった。

密着されて身動きがとれない上に、男の子には恥ずかしいおしりの穴と、くすぐったすぎる脇の下を同時にコチョコチョされ、智樹は悶絶した。やめてと懇願した。

だが、おじさまはやめてくれない。
脇の下とおしりの穴を執拗にくすぐられて、くすぐったさのあまり智樹のアソコはみっともなくビンビンに勃起してしまっていた。

 

男の子というのは、恥ずかしい生き物だ。

どんなに口で「やめて」といっても、勃起してパンツを膨らませてしまったら、それは「いま私は喜んでいます。ありがとうございます」と、大声で宣言しているようなものだった。

男の子のおち〇ちんは嘘発見器のようなものだ。両手を縛ってしまえば、興奮していることを隠すことさえできない。

「まったく、しょうがない子だねえ」

おじさまは愛情のある優しい声でそういうと、智樹のおち〇ちんの先っぽをパンツの上から少しだけくすぐった。突然の意地悪に、智樹は思わず、かわいい悲鳴のような笑い声を出してしまった。

だが、おじさまのくすぐりの手はすぐに止まる。まだご褒美はお預けである。

 

「さあ、どこをくすぐって欲しいのか、
 自分でお願いしてごらん」

智樹は恥ずかしさのあまりモジモジしてしまう。

当たり前だ。
「おち〇ちんをコチョコチョして欲しい」なんて、そんな恥ずかしいこと、年頃の男の子が自分でお願いできるわけがない。それじゃまるで変態だ。智樹は、情けなくパンツを期待で膨らませたまま、顔を赤くしてモジモジするだけだった。

おじさまは、智樹を厳しく躾けた。

「おねだりもできないのか。
 悪い子だ。正直に言わないなら、
 お仕置きをしてやろう」

そういって、おじさまは智樹の脇腹を摘まんでくすぐりはじめた。

華奢な智樹にとって、脇腹のくすぐりは拷問だった。あばらに指を食いこまされると笑いが止まらなくなり(比喩ではなく)文字通りに本当に息ができなくなるのだった。

必死に暴れて逃げようとするが、またおじさまに後ろから女の子のように抱きかかえられてしまう。両腕を智樹の前で交差させて抱きかかえ、右手で智樹の左の脇腹を、左手で智樹の右の脇腹をもみもみする。智樹は、我を忘れて半狂乱で泣き叫んだ。

「暴れても無駄だよ。
 かわいそうだけど、
 今日はずっと脇腹をくすぐることにしたんだ」

おじさまはそう耳元で意地悪に囁いた。

智樹は30分以上にわたって、何度も何度も「おち〇ちんをくすぐってください」とおねだりさせられつづけた。

おじさまは「ダメだ、もっと可愛くお願いしなさい」と、智樹に無理難題をおしつけた。

これは年頃の男の子にはとても屈辱的なことだった。だが、智樹は脇腹のくすぐりを許してほしいあまり、半泣きになりながら、精一杯、かわいい声を絞り出した。同年代の友達には絶対に聞かれたくないような声を。

「ダメだ。やりなおしだ。
 君ならもっとカワイイ声が出せるだろう?」

そういって、おじさまは脇腹をくすぐりつづけ、何度もやり直しさせた。

具体的な指示は何もなかった。ただ「やりなおし」と告げられるだけ。
智樹は何が正解かもわからず、ほとんど泣きじゃくりながら、ありとあらゆる恥ずかしい声を出しながら、『おち〇ちんコチョコチョしてくださいっ!!』とおねだりしつづけた。

 
***************************

「さて、もう脇腹くすぐりはいやだろう?
 どうして欲しいのかいいなさい。」

「…..、ぼ、僕のおちん〇んをたくさんコチョコチョしてください….っ」

これはさっきも散々、何度も何度も言わされたことだ。
しかし、くすぐられていない状態であらためて言わされるのは、また違った屈辱感と恥ずかしさである。智樹は顔を真っ赤にしていた。

「うん、良い子だ。
 でもそのためには、パンツが邪魔で
 くすぐりにくいね?どうして欲しい?」

これもさっきくすぐられて、言わされたことだった。
おじさまは、すべておねだりしないとやってくれない。

「……、ぱ、パンツを脱がして
 僕のおち〇ちんを見てください….っ」

智樹は、さっきよりもいっそう顔を真っ赤にしながらそういった。

男同士で相手に「おち〇ちんを見てください」とお願いするのは、とても屈辱的なことである。男の沽券にかかわるおち〇ちんを、自分だけが相手に見せなければならないという状況はとても恥ずかしい。年頃の男の子ならなおさらである。

「うん、良い子だね」

素直に言うことを聞いたら褒める。
それがおじさまの躾け方だった。

「それじゃあ、見てあげよう」

そういっておじさまは智樹のパンツを下げる。
「やっ…だっ….」思わず智樹の声が漏れる。

智樹の勃起したままのおち〇ちんが丸出しになってしまった。

両手を縛られ、自分では隠せないような格好でおち〇ちんを見られる。これは智樹がずっと小さい頃から妄想していた場面だった。泣きたいほど恥ずかしい、絶対に見られたくない、でも本当は見られたい、そんな智樹の矛盾した気持ちをおじさまはよくわかっていた。

「さてと….」

すると、突然、おじさまは近くの引き出しから定規を取り出した。
そしておもむろに智樹のおち〇ちんのサイズを測りはじめたのだ。

「いやだあああっ!!」

これにはさすがに智樹も必死にいやがった。
他人におち〇ちんのサイズを測られるなんて、男なら想像しただけで屈辱でおかしくなってしまいそうなことである。年頃の男の子には耐えられない。

だが、両手を縛られているので何も抵抗することはできない。

「こら、じっとしなさい。」

おじさまは、智樹のおち〇ちんを摘まむと、強制的に定規をあてがってそのサイズを測ってしまった。

「ふむ、勃起した状態で9.8センチか。
 日本人男子の平均が12.5センチだから….
 皆よりも少し小さいかな?」

いきなり恥ずかしい屈辱を浴びせられて、涙を浮かべて黙ってしまう智樹。
おじさまは智樹の頭をポンポンと軽く撫でていった。

「これから毎月、
 この部屋でサイズを測ってあげようね」

次に、おじさまは近くの引き出しから、おもむろに数本の筆を取りだした。
どれも高そうな毛並みの綺麗な筆だ。

「今日はこれにするか」

おじさまはそういうと、先が細くて毛並みの綺麗な筆を1つ取りだした。
その筆で智樹のおち〇ちんをくすぐりはじめたのだ。

智樹は恥ずかしい顔をしながら笑い悶えた。おち〇ちんを筆でくすぐられるのは、実はたまらなくくすぐったい。敏感な年頃の男の子によっては、脇の下よりもくすぐったいくらいだ。

もちろんくすぐりに適したいい筆を選ぶことが条件だ。おじさまはそのために、日本の名工房からたくさん高価な筆をとりよせて、さまざまな男の子のおち〇ちんを毎日くすぐり、どの筆が一番くすぐったいかを調べ尽くしていた。

あまりのおち〇ちんのくすぐったさに、恥ずかしい格好をしていることも忘れ、ビンビンに勃起したち〇ちんを振り回しながら、腰をクネクネさせて筆から逃れようとする智樹。

そんな男の子の姿を鑑賞するのがおじさまの楽しい趣味だった。

「どうしたんだい?
 こうして欲しかったんだろ?」

おじさまはもう1本、太めの筆を選ぶと、両方の筆で智樹のおち〇ちんをコチョコチョした。

太い筆でおち〇ちんの竿をなぞるようにサワサワし、細い方の筆は、おち〇ちんのさきっぽを狙いすましてコチョコチョとくすぐった。男の子はこんなことをされたら堪らない。

ただでさえビンビンに勃起して敏感になっているアソコを、筆でサワサワされて、さきっぽを筆でコチョコチョされたら、どんなに普段カッコつけている男の子でも、だらしない顔で、恥ずかしい笑い声をあげて悶絶するだろう。

智樹は両手を縛られているため、右足と左足を交互に上げながら何とか筆から逃れようともがいた。

「こら、みっともないから、
 小さいおち〇ちんを振り回すのはやめなさい」

そういうと、おじさまは智樹のおち〇ちんを指で摘まんでしまった。

智樹は両手を縛られているので、ち〇ちんを摘ままれてしまったら、もう逃げることはできない。おじさまは智樹のおち〇ちんのさきっぽを集中的にコチョコチョした。部屋中に智樹のなさけなくて恥ずかしい悲鳴のような笑い声が響いた。

 
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侑太くんが絵里ちゃん家の誕生日会でくすぐられた話

投稿 侑太くん
体験談風

僕は〇学生のとき、お友達の女の子の絵里ちゃんの家にお呼ばれしました。
当時の僕はよく絵理ちゃんのスカートめくりをしたり、エッチな悪戯をして泣かれたり怒られたりしていたので、絵里ちゃんには嫌われていると思っていました。
だから絵里ちゃんにお誕生会に誘われたときは、とても意外でした。

でも家につくと、それは罠だったことに気が付きました。

他にも男の子の友達の健司くんや洋介くんを呼ぶ、と約束していたのに、家に到着すると、お呼ばれしていたのは女の子たちだけでした。騙されたと思いました。絵里ちゃんのお母さんはケーキを用意してくれ、僕1人だけのお誕生会がはじまりました。年頃なので、男子が自分1人だけの会は、とても居心地が悪くて気恥ずかしい気持ちでした。

すると絵里ちゃんが「せっかくのお誕生会だから侑太くんも一緒にあそぼ」といいました。

僕はゲームやボール遊びを提案しましたが、もちろん却下されました。女子たちは「こちょこちょゲーム」をやろうと言い出しました。教室でも女の子同士がやっているのを見たことがあります。イチャイチャしながらお互いにこちょこちょしあうという、男の子には何が楽しいかわからない、なんだか恥ずかしい遊びです。

「侑太くんはお誕生日だから、今日はずっとこちょこちょされる役ね!」と絵里ちゃんがいいました。僕は反対しましたが、女の子たちの多数決でそう決まってしまいました。これは絵里ちゃんによる仕返しだったと思います。

学校とちがって、ここは絵里ちゃんの家の部屋なので、逃げ場もありません。

絵里ちゃんたち女の子は、ソファに座った僕を4人がかりで囲んで全身をこちょこちょしはじめました。「ほら、侑太くん、こちょこちょこちょこちょ~」。僕は、4人の女の子たちに一斉にくすぐられました。 女子に数人がかりで身体のあちこちを触られるのははじめてで、とても恥ずかしい気持ちでした。

僕は、なぜか「女子にくすぐられてゲラゲラ笑う姿を見られるなんてカッコ悪い」と思ったので、歯を食いしばって精一杯強がって必死に平気な顔をしました。しかし僕が強がって平気な顔をしてるのはバレバレでした。

絵里ちゃんは嬉しそうに「ふふ、強がっちゃってかわいい。ほら、我慢しないでたくさん笑ってもいいんだよ? こちょこちょこちょ」 そういって、絵里ちゃんは僕の服の中に手を入れて、直接、こちょこちょしようとしました。

僕は恥ずかしさで耳まで真っ赤になり、腕を振り回して、必死に唇を噛んで我慢しながら暴れ回りました。ソファから転げ落ち、身体をまるめて足をバタつかせ、本気で暴れました。僕があまりに本気で力一杯暴れるので、だんだん女の子たちもイライラしはじめました。

「もう! 侑太くんはこちょこちょされる役なんだから! じっとして!」絵里ちゃんが不満そうにいいます。

するとそこに、絵里ちゃんのママがお菓子のシュークリームを持って、リビングに戻ってきました。「あらあら、楽しそうなことしてるわね」。僕は、大人が来たことで少しほっとしました。絵里ちゃんのお母さんが、女子たちを諫めてくれると期待したからです。

しかし絵里ちゃんのママは意外なことをいいました。「うふふ、ママも混ぜてもらおっかな?」
優しそうで美人な絵里ちゃんのママは、ニコニコしながらそういうと、僕の真後ろの床にあぐらをかいて座り込みました。そして僕の両手首をしっかりつかむと高く持ち上げてバンザイさせてしまいました。

「ほら、ママが暴れないように、おさえておいてあげるわ。
 うふふ、皆で好きなだけこちょこちょしていいわよ」

いきなり大人が女子側で参戦したことで、僕の立場は一気に不利になりました。

絵里ちゃんのママはとても優しそうな微笑みを浮かべていましたが、さすがに大人だけあって力は強く、いくら腕をひっぱってもビクともしませんでした。それに、他所のママを怪我させるほど暴れてはいけない、という少年なりの良心的な気持ちもあって、本気で暴れることができなくなりました。

絵里ちゃんは、悪戯っぽく笑って僕の顔を覗き込みながらいいました。「くすくす、侑太くん。もう逃げられないね」そういって僕の顔の目の前で、指をこちょこちょと動かす仕草をしました。「ふふ、逃げたり暴れたりした罰として、こちょこちょでお仕置きしげあげるからね。覚悟はいい?」

この年頃の女の子が男子に「お仕置き」なんて平気でいえるのは、子供ならではなのか、それともマセてるからなのか。アニメのヒロインの台詞などの影響かもしれません。いずれにしても、こういうドキっとする台詞をいうのは、女の子の方が得意みたいです。僕は、覚悟はいいどころか、恥ずかしくて逃げたくて泣きたい気持ちでした。

「ほーら、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

そういうと、女子たちは今度は容赦なく、4人がかりで僕の服の中に手を入れてこちょこちょしはじめました。 絵里ちゃんは、僕が一番弱い腋の下をまっさきにこちょこちょしました。 他の女子たちも、優しくおなかや脇腹をモミモミしたり、つんつんしたり、おっぱいをコチョコチョしたり、背中をツーっと指でなでなでしました。

今度は我慢できませんでした。

「あーーはっはっはっはっははははっははっはっははははははっ!! やっ、やめでーーははっはははは!!
 だめっ!だめーーーははっははっ!!いーーひっひひひひひっ!!」

絵里ちゃんのママは、僕が逃げないようにしっかりと身体を密着させて、両足を僕のカラダに巻き付けて挟み込んでしまいました。身動きのとれない格好で、両手はピンと真上に伸ばして、姿勢よくバンザイさせられました。

僕はくすぐったくてくすぐったくて、顔を真っ赤にしながらゲラゲラと笑い悶えました。 4人の女の子たちは、皆、服の中に手を入れてくすぐろうとするため、僕の顔に顔が近づくほど密着していました。 絵里ちゃんたちは、僕の顔をすぐ近くでのぞき込みながら、耳元であやすように「こちょこちょこちょ」とささやきかけました。

絵里ちゃんは悪戯っぽく笑いながら「ふふ、侑太くん、そんなお顔で笑うんだ。かわいいね」といいました。

この年頃の男の子にとって、女子から「かわいい」と言われることは、屈辱以外の何物でもありません。しかし両手をバンザイさせられている僕になすすべはなく…。絵里ちゃんに腋の下の窪みをモミモミされたり、おっぱいを優しくこちょこちょされて、だらしなく口を開けたまま、顔を真っ赤にして笑うことしかできませんでした。

「あーーーはっははははっはっはっはっはっ!!
 むりむりむりーーははっはははははっ!やめでよーーはははははっはっはははっはははっ!」

僕はあまりのくすぐったさに口を閉じることができず、笑い過ぎてヨダレが口元を伝うのを感じました。 恥ずかしかったけど、両手をバンザイさせられてるので、自分で拭うこともできませんでした。 女の子の1人がくすくす笑いながら、「侑太くん、赤ちゃんみたい」といいました。

日頃からスキンシップ遊びが好きな女の子たちは「こちょこちょ遊び」にも慣れていました。首元をこちょこちょしたり、おへその穴をいじいじしたり、足の裏を捕まえられて、靴下を脱がされて足の指と指の合間をこちょこちょされました。

免疫のない僕は、全身を女の子にオモチャにされて、ただマヌケにヨダレを垂らして笑うことしかできませんでした。

「ひーーひひひひひっ!!こ、降参ってばーーはっははははっ!!
 降参っ!! まいっだがらーーはっはははははっ!! おしりやめでーーっ!!」

絵里ちゃんは、くすぐったい僕のおしりを執拗にこちょこちょするので、僕はとうとう「負け」を認めて降参しました。

両手をバンザイさせられたまま、女の子におしりをこちょこちょされるのだけは、恥ずかしくてたまりませんでした。当時の男の子の感覚からすると、乳首をこちょこちょされるよりも、女の子におしりをこちょこちょされる方が恥ずかしかったと思います。しかも、くすぐったくてくすぐったくて堪りません。

しかし絵里ちゃんは、「こちょこちょ遊びに降参なんてないよ、侑太くん」そう優しくいいました。「これはお誕生日のご褒美なんだから。ほら、じっとして?」そういいながら、両手で僕のおしりを狙いすまして、こちょこちょしました。

僕はみっともなくおしりをフリフリしながら、「もうやだぁーーはっははははあはっ!っ、やめてっーーはははっ!」といって、絵里ちゃんのくすぐったい指から逃れようと悶絶しました。 絵里ちゃんの指が届かないところまで、必死におしりを逃がしました。すると今度は絵里ちゃんのママが、空いた手で僕のおしりをこちょこちょしてきました。

まさかママまでくすぐりに参戦してくるとは思いませんでした。

僕は非力なせいか、両手首を束にしてもママは片手1本で掴んで押さえつけられることに気付いたようです。空いた手でおしりをくすぐってちょっかいを出してきました。僕は、絵里ちゃんと絵里ちゃんママに2人がかりでおしりをコチョコチョされ、必死におしりをフリフリしながら降参しました。

その様子をクスクス笑いながら見ていた絵里ちゃんママがいいました。

「ふふ、皆、侑太くんのズボン脱がせちゃったら?
 ほら、ママがおさえておいてあげるから」

僕は、優しそうにほほ笑む絵里ちゃんのママに泣きたくなりました。大人なのに、女子にばっかり味方するなんて不公平でずるいと思いました。

しかし絵里ちゃんのママは、有無をいわさずに僕を正面からギュッと抱きかかえて、動けないようにしてしまいました。絵里ちゃんママのやわらかい身体につつまれて、いよいよ身動きがとれなくなりました。おっぱいが顔に当たるのがわかりました。照れくさくて恥ずかしくて必死に逃げ出そうとしましたが、ぎゅっと抱きかかえられてて脱出は不可能でした。

「ほら、皆、今のうちよ?」絵里ちゃんのママが優しくそういいます。

女の子たちの手が僕のズボンにかかり、チャックを外されるのがわかりました。僕は必死に足をばたつかせようとしましたが、上半身の身動きが全くとれない上、相手は4人の女の子なので、勝ち目はありません。なすすべなくズボンを脱がされ、パンツ1枚になるのがわかりました。

1人の女の子がくすくす笑いながら悪戯っぽく「パンツも脱がしちゃう?(笑)」といいました。僕はほとんど泣き声をあげて「やめて」といいました。絵里ちゃんのママは、また優しい声で「いくら男の子でもパンツはだめよ。許してあげなさい」といいました。

女子の1人は、「でも侑太くんはいっつも、恥ずかしいからやめてって言ってもスカートめくりしてくるのよ!」と不満そうにいいました。絵里ちゃんママは「そうなの? それはいけないわね」といって僕の顔を優しくのぞきこみました。僕は涙目になりながら「ごめんなさい、もうしません」といいました。

「そう?いい子ね。ママとの約束よ?」と絵里ちゃんママはいいました。
「もしママとの約束を破ったら、またこの部屋でこちょこちょの刑よ? 今度はパンツも脱がして、おちんちん丸出しの恥ずかしーい格好でこちょこちょするからね?」 絵里ちゃんママは優しくそういいました。僕は顔を真っ赤にして泣きべそをかきながら頷きました。

ママはまた僕をぎゅっと抱きしめました。
どうやら絵里ちゃんママも、元々この計画を知っていたようでした。

「ママ、そのまま捕まえておいてね?
 お股こちょこちょの刑にするから」

絵里ちゃんはそういうと、2人の女の子が僕の足を左右に開いて、それぞれ足首の上にのって押さえつけました。絵里ちゃんは、僕の両足の間に座り込み、下半身も逃げられないようにおさえつけると、パンツ1枚の上から僕のおしりや股のあたりをこちょこちょしました。

「っ!!っっひーーひひひっひひひひひひっ!!ひーーひひひひっひひひひっ!! やめでーーははっはははっ、ごめんなざいーーーーひひひひひひひひひっ!!」

僕はうつ伏せで絵里ちゃんのママの胸に顔をうずめたまま、足を大きく開かされて、女の子たちにおしりやお股をこちょこちょされました。僕はあまりのくすぐったさに、絵里ちゃんのママの胸をヨダレだらけにしながら、泣きながら笑い悶えました。 女の子たちは、交代で順番に僕のおしりや股をこちょこちょしました。

女の子の1人が「次、女子たちのスカートめくりしたらこうだからね?」といって、パンツの上からおちんちんをこちょこちょしました。「あはははっはははっ!!そこだめそこだめーーははっははははっ!!」男の子の一番敏感な弱点をこちょこちょされて、あまりのくすぐったさと情けなさに、顔を真っ赤にして悶絶しました。一杯よだれがでました。

「あはは、すごい反応。 侑太くんかわいい! 私もやりたい!」絵里ちゃんはいいました。絵里ちゃんママは、必死にいやがる僕の両足の太ももを後ろから抱えると、まるで赤ちゃんポーズのようにM字開脚に広げてしまいました。

その後の数分間は、僕にとって一生の記憶に残る、地獄のような天国のようなお仕置きでした。

女の子たちが代わる代わる交代で、パンツの上から僕のおちんちんをこちょこちょしたのです。僕は絵里ちゃんママに両足を抱えられて広げられたまま、なすすべなく無防備な弱点をこちょこちょされ、涙とよだれを垂らしながらおかしくなるまで「ごめんなさい」させられました。

あのときの恥ずかしさとくすぐったさは忘れられません。

「やだっ!やめてーーははっはははっ!!ひーーひひひひっひひひひっ!ごめんなざいーーひひひひっ!」

その日以降、僕はクラスでも絵里ちゃんたちに逆らえなくなりました。

僕がはじめて女性に敗北しくすぐられてM男に目覚めた日

昔の僕は典型的なお調子ノリの悪ガキだった。一丁前にガキ大将のようなことをやっていて、下級生の男子の子分まで従えていた。

当時、僕が学校終わりにいつも行っていた学童保育所には、阿澄先生というお姉さんがいた。お姉さんは黒髪の女子大生で、清楚でとても綺麗な人だった。悪ガキの僕は、ひそかにお姉さんに恋心のような憧れを抱いていた。

だが、素直でない年頃なので、いつもお姉さんに酷いことを言ってからかったりしていた。

平気でお姉さんに向かって「ブス!」「ブス!」といったり、おっぱいが大きいという理由で「牛女!」と呼んだりしていた。

お姉さんに怒られたり注意されたりするたびに、「やーいっ、妖怪、牛女が怒ったぞーっ!」とか、酷いことを言っていた。

いま思えば、年頃の女性に対して何てことを言っていたのだろうと思う。だが、子供というのはそういうものだ。

お姉さんブチ切れ

ある日、いつものようにお姉さんが「手を洗いなさい!」と注意したところ、僕は「うるせー、ブース! おっぱい女は黙ってろ!」と酷い悪口をいって反抗的な態度を取っていた。

「牛はモーモー言ってろー!」

我ながらよくそんな酷い悪口を次から次へと思いついたものだと感心してしまう。

お姉さんはいつもニコニコしていた。だが、内心、ずっとイライラしていたのだろう。この日、ついにお姉さんはブチ切れたのだ(当たり前)。

お姉さんは、何もいわずに無言で僕の両手を押さえると、体重をかけて馬乗りになった。僕は、子供心にも(あ….、やばい、お姉さん怒ってる….っ)とすぐに気づいた。

だが、僕はそう簡単に負けを認めたりしなかった。

「….や、やめろよっ、ブスっ!
降りろっ、牛女っ!重いんだよっ!」

と、相変わらず生意気すぎる口を利いていた。

お姉さんは僕の背中にどっかりと馬乗りになって体重をかけていた。女性とはいえ、相手は女子大生である。僕が暴れたり抵抗したくらいではビクともしない。僕は床にうつ伏せの体勢で組み伏せられていた。

お姉さんは静かな声で、しかし今までにはない怒りを含んだ威厳のある声でいった。

「いい? 誠君、
女の子に向かってそんな口の利き方しちゃダメなの。
何度も注意してるでしょ?
そういうこと言われたら女性は傷つくのよ?」

まったくの正論である。

だが、僕のようなバカなガキには無意味な説教だった。

「….う、うるせー、降りろっ、
重いんだよ、でっ、デブ、デブっ」

「はぁ….、もう、仕方ないわね」

そういうと、お姉さんは僕に馬乗りになったまま、いきなり僕の脇腹を掴んでモミモミとくすぐりはじめた。

「先生は体罰は絶対に反対なんだけど。
誠君みたいな何度いってもわからない子は、ちょっとお仕置きが必要ね」

そういって僕の左右の脇腹を掴んでくすぐりはじめたのだ。

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーーはははははははっはははははははっーーーー、あーっはっははっははっ、あーーーあっははははははははははっ」

僕は何がおこったのかわからなかった。ただ強烈なくすぐったさと息苦しさに襲われた。

僕は大声で素っ頓狂に笑いながら、必死にカラダを捩って逃げようとした。お姉さんの体重から抜け出そうとした。

「だーめ、
逃がさないわよ」

お姉さんはそういうと、僕に馬乗りになったまま、足でガッチリ僕のカラダを左右から挟み込んだ。そして、よりどっしりと体重をかけて座り直したのだ。

本当にビクともしなかった。

もちろん、脇腹をくすぐる手は一瞬も止まらない。

「ぎゃははははっ、ぎゃーーーーっはっはっははははははっー、ひぃーっひひひっひっひひひひひひっ、やめっ、やめろーーはははははははっはははははははっーーーー、あーっはっははっははっ、やめっ、やめろあーーーあっははははははははははっ」

くすぐりがこんなに苦しいものだとは夢にも思わなかった。

もちろん、今までも遊びで母親にくすぐられたり、友達にくすぐられたりしたことはある。しかしそれはあくまでただの遊びである。

「お仕置き」としてくすぐられたり、相手を苦しませる意図をもってくすぐられたのは初めての経験だった。

そしてお姉さんのくすぐりは抜群にうまかった。

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーー、やめでっ、やめでぇぇえーーーーっはははははははっはははははははっーーーー、あーっはっははっははっ、あーーーあっははははははははははっ」

お姉さんはピアノの先生もやっていたので、指遣いが絶妙にうまかった。

「違うでしょ? 誠くん、
『やめて』の前にお姉さんに言うことがあるんじゃないの?」

お姉さんの細長い指には、1本1本にしっかりと筋肉があり、それが別々の生き物のように自由自在に動き回り、僕の脇腹に食い込んだ。

お姉さんの指は、僕の弱点のツボを探すように縦横無尽に動き回った。そして、僕の笑い声がひときわ大きくなる箇所を発見すると、そこにしっかりと適確に指を食いこませ、執拗にくすぐった。

「お姉さんが何度も誠君に、
『酷いこというのやめて』って言ったよね?
そのとき、誠くんはやめてくれたっけ?」

そういって遠慮なく僕の脇腹をグリグリと揉み続けた。

僕は肺の息をすべて吐き出すまで笑わされた。
お姉さんの背中の体重の圧迫感が、さらに息苦しさに拍車をかけた。

(くすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったいくすぐったい)

僕は生まれてはじめて、くすぐった過ぎて涙が出る、という感覚を味わった。口からは狂ったように笑い声が飛び出し、視界は涙でぼやけた。気付いたら、ひーひーと笑いながら泣いていた。

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーー、やめでっ、やめでぇぇえーーーーっ、ごめんなさいーーーっ、はははっ、はーっはははははははっはははははははっーーー、お姉さんっ、お姉さんやめでーーぇぇぇっ、あーっはっははっははっ、あーーーあっははははははははははっ」

逃げだしたくてもビクともしない。僕の意思とは関係なく、遠慮なく脇腹に送り込まれ続ける強烈なくすぐったさの刺激。

そのうち、お姉さんの指が僕の本当の弱点のツボを捉えた。多分、脇腹と腰骨のあいだくらいのツボだったと思う。

「だぁぁぁぁー―ーーーーーーはっはっはっはっはっはっ、いやいやいやいやぁぁーっははっははっははははっはははははははっ」

「ふーん、ここがいいのね?(笑)」

僕は本当に死ぬかと思った。

このまま逃げられずに、その脇腹のツボをぐりぐりされ続けたら、絶対に気がおかしくなると思った。逃げられない状態でくすぐられ続ける恐怖感をはじめて感じた。

一方、お姉さんはそこまで僕が苦しんでいたとは、多分、気づいてなかったと思う。

自分のくすぐりの上手さにも多分、気づいていなかった。単純に、普段は生意気な僕がゲラゲラ笑っているのを見て、お仕置きが楽しくなってきた様子だった。

子どもにはちょうどいいお仕置きだ、というくらいにしか思ってなかったと思う。

だが、僕にしたら叩かれる方がよほど楽だったと思う。それくらいお姉さんの指によるコチョコチョはきつかった。

「はぁぁぁーーーっはっはっはっははははっはっはっ、ちがっ、違いますーっははははっ、やだぁーーーっはっはっはっはっはははっはははっ、むりっ、死んじゃうっーっはははっはっはっははははっ」
「ごめっ、ごめんなさいっ、あー--ーははははっはっはっはっははっっ、せっ、先生ーーっ、ごめんなさいーっはっははははははっははははっ」

僕は1秒でも早く許してほしくて、泣きながら何度もごめんなさいと謝った。

お姉さんのSモード

お姉さんは僕をくすぐってお仕置きしているうちに、普段は見せないSっぽい一面が出てきたようだった。

「ふーん、でも誠くんは本当に悪いと思ってるのかなぁ?
コチョコチョやめて欲しくて言ってるだけじゃないのー?(笑)」

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーー、ちがっ、違いばずーっはっはっはっはははははっはははははははははっ、は、反省じでまずっ、ごめんなさいーはっはははははっはははははっはははっ」

僕が泣きながらカラダを捩って、お姉さんの馬乗りから抜き出そうとするたびに、お姉さんは僕の足首を掴んであっさりと元の位置まで引きずり戻した。そして、また背中にしっかりと体重をかけて座り直し、コチョコチョを続行した。

「こーら、どこ行くの?
まだお姉さんがお話してる途中でしょ?」

「はーっはっはははははっははっ、はーっははっ、もう許じでっ、許してぐだざいーっはっははははっはっ、も、もう絶対っ、悪口言いまばぜんーっはっはははっははははっはっ」

時間にすると多分、10分ほどの出来事だったと思う。
だが、僕には本当に永遠に続く終わりのない拷問のようだった。

密着くすぐり

僕があまりに何度も逃げようとするので、お姉さんは、僕に上からギュッと抱きつくようにして覆いかぶさって密着した。これで本当に逃げられなくなった。

お姉さんの吐息が僕の顔にかかる。背中におっぱいが強くあたるのを感じたが、当時の僕は、逃げれない恐怖感からそれどころではなかった。

「ふふふ、これで逃げれないね(笑)」

そしてお姉さんは、その体勢のまま、再び脇腹をくすぐりはじめた。

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーー、ごめんなさいーはっはははははっはははっ、ごめんなさいーはっはははははっはははっ、ごめんなさいーはっはははははっはははっ」

このときのお姉さんは今まで見たことのないくらい意地悪だった。

今までの侮辱的な悪口の仕返しだったのか、お姉さんなりの教育的な指導だったのか、それともくすぐってるうちに男の子をイジメるのが楽しくなってしまったのか、今となってはお姉さんの真意はわからない。

お姉さんは、密着して僕をくすぐりながら、耳元で囁くように言葉責めをした。

「ふふふ、コチョコチョ嫌なら逃げてもいいんだよ?
男の子なんだから逃げられるでしょ?(笑)」

「それとも、誠君は男の子なのに女の人に
力で負けちゃうの? 恥ずかしいねー(笑)」

「ほら、男の子なんだから頑張って?
ほーら、こちょこちょこちょこちょ」

泣きながら必死に逃げようとするも、お姉さんは全く力を緩めてくれる気配はない。

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーー、やめでっ、ごめんなさいーはっはははははっはははっ、くすぐりっ、やめでーーぇぇぇっはははははははははははっ」

このときの強烈な恥ずかしさは今も覚えている。
体温が上昇し、顔が真っ赤になり、頬が火照る。

(男の子が女の人に負けるのは、恥ずかしいことなんだ)

僕はそのときはじめてこのことを強烈に意識した。
それまでそんなことを意識したり、考えたこともなかった。

いま思えば、これが僕がこの先の人生でずっとMに目覚めるキッカケだったと思う。
お姉さんは、強烈なくすぐったさと同時に、僕にM気質を植え付けたのだった。

「ふふ、
許して欲しかったら、ちゃんと『僕は女の子より弱いです、もう絶対に女の子には逆らいません』って言ってごらん?」

「はぁぁーーーーっはっははははっはははははははっ、ぼ、僕はっ、女の子よりっ、弱いでずーっはははははっははははっはははっ」
「も、もう絶対にっ、ははははははははははっ、女の子にはーっはははっ、逆らいばぜんーっはっはははっははははっは」

これを年頃の男の子が言わされるのは相当な屈辱だった。

「よくできました。
いい?もう反抗的な態度とっちゃダメよ? わかった?」

「ぎゃーーーーっはっはっははははははっーーー、わがりまじだっはーはっはははははっはははっ、許じでくだざいーっはははははははははははっはははっはははっはははっ」

「先生に対してだけじゃないわよ?
今度、女の子に生意気な態度とってるのを見かけたら、先生、また誠君のこと泣くまでコチョコチョするからね?」

「ひぃーっひひひっひっひひひひひひっ、はいっ、はいっ、わがりまじだっーっはっはっはっはははははっはははははははははっ、はははーーはっはっはははははははははっ、もうやべでよぉーっはははははっはははは」

こうして僕は、二度と女の子に対して悪口をいったり、汚い言葉遣いをしないことをお姉さんに約束させられた。

それ以来、2度とお姉さんにくすぐられることはなかった。僕は女性にくすぐられるという性癖に目覚めたが、あのときほどくすぐったい経験をさせてくれる女性には、その後も出会ったことがない。

硬派だけど実はMでくすぐりフェチの彼氏が、彼女にくすぐられる話

私の大好きな自慢の彼氏のマー君。

最初会ったときはちょっと怖そうだなと思ったけど。
長身で細マッチョで、睨むとちょっと人相が悪い。
怒りやすくてすぐ他の男の子とも喧嘩する。
口もちょっと悪い。

でも私にはすごく優しいの。

頭を優しくナデナデしてくれるし、
頼りがいがあって、ちょっと俺様でカッコいい。
「お前には俺がいるだろ」
と甘い言葉も囁いてくれる。

でも何よりも愛しいのは、
彼には私しか知らない秘密があるところ。

実は彼、くすぐりフェチっていう性癖みたいなの。
女の子にコチョコチョされると興奮するみたい。

最初、そのことに気付いたのは、彼氏の動画の視聴履歴にそんな動画がたくさんあったから。
男子が手足を縛られて、女の子にひたすらコチョコチョとくすぐられてる動画なの。

「もしかして…、マー君、こういうことして欲しいのかな」

私には全く未知の性癖だったけど、マー君が喜ぶならやってあげたかった。
それに、私の前ではいつも完璧にカッコいい彼に、こんな性癖があるって知らなかったから、ちょっとだけ嬉しくなった。
だからある日、2人でソファーでイチャイチャしてるときに言ってみたの。

「ねえ、マー君ってさぁ、
もしかして、くすぐって欲しかったりする?」

聞いた途端、マー君は明らかに同様してて、飲み物を吹き出しそうになってた。
「そ、そんな訳ねーだろ」とすぐに否定する彼。

でも「くすぐって欲しい?」って聞かれて、すぐに
「そんな訳ねー」って反応するのはおかしいよね(笑)
普通、意味がわからないと思うよ。彼氏は嘘をつくのも下手なの。

私はだんだんちょっとだけ意地悪な気持ちになってきたの。
普段は彼氏に責められる側だから、たまには責めてみたいなって。
私は彼の顔を覗き込んで言ったの。

「正直に言ってくれたら、私がコチョコチョしてあげるよ?」

彼は明らかに顔を真っ赤にして、
ドキドキと期待が入り混じった目をしてたから、
もうバレバレなんだけど。
私から顔を逸らして、

「だから、そんな訳ねーって、やめろよ」
だって。

私の前ではいつもカッコつけてる彼は、なかなか素直に認めようとしないの。
強がりなんだから。私は強行することにした。

「ほーら、こちょこちょこちょこちょー」

そういって彼氏の脇腹を揉み揉みとくすぐってみたの。

「ぎゃーっははっはははっ、やめろっ、やめろーっはははははっ」

彼氏は、すっごくくすぐりに弱いみたい。
必死に抵抗してすぐに私の手を押さえてしまったの。
「ほ、本当にやめろって」

本当は嬉しいくせに。
「わかった。もうしない」
そういって、彼氏が手を離した瞬間、またくすぐりを開始したの。
今度は、彼の脇の下に手を突っ込んで、窪みをコチョコチョしてみた。

「ぎゃーははっははははははっははは、だめっ、やめろーっはははははっははは」

今度は簡単に逃げられないように、彼氏に馬乗りになって、そのまま押し倒すようにして脇の下をくすぐったの。

上半身を密着させて、顔を近づけながらくすぐるの。
カラダを密着させたら、彼氏も私の手を押さえるのが難しくなる。
彼は優しいから、私をカラダごと付き飛ばしたりできないことはわかってたから。
それを逆手にとった。

「ほーら、こちょこちょー、こちょこちょー」
「ぎゃーっはっははははっはははははっ、やめてーっははは、ユノ、マジでやめてーっはははははははっはははは」

私が抱きつきながら脇の下をくすぐってるから、
彼氏は私の手を押さえることもできない。
無理に暴れたら、私に肘打ちすることになっちゃうから。

だから、彼は両手を上げたまま必死にカラダをよじって逃げようとしてるんだけど、
私は絶対逃がさないの。ごめんね(笑)

「こちょこちょこちょー」
「あーあっはははははっはははははは、そ、それやめてくれーっはははっははははははっ」

耳元で『こちょこちょ』って言いながらくすぐるのを必死に嫌がる彼。
それに顔を真っ赤にしてるの。
男子って女の子にコチョコチョされるの、恥ずかしいのかな。

くすぐられてる彼氏は、子供みたいで可愛い。

それに私が上になって、密着して抱きつきながらくすぐってるから、彼氏のアソコが膨らんだのもすぐにわかっちゃった(笑) 男子ってそこが正直だから、可愛いよね。
ひとしきり、くすぐった後、私は言ったの。

「私、マー君がそういう動画見てるの知ってるの。
私がやってあげるから。ね、いいでしょ?」

彼氏は、いつもの強気で尖った感じじゃなくて、
子犬みたいな恐怖と期待が入り混じった目で私を見てた。
こんな顔もするんだ。

-3カ月後

「ぎゃーっははっははははははっはははは、もうやめてーっはっははははははははは、
やめてっ、ユノ、やめてっーっははははっはははははははは」

「だーめ、まだ5分だよ?
マー君は、男の子なんだから、もっと我慢しなくちゃ」

私は彼氏を全裸にして、立ったまま、
バンザイの格好で両手を拘束して、脇の下をくすぐってた。
あれから3カ月、大分、くすぐりプレイも板についてきたの。
彼氏のために、拘束具も買ったし(笑)

「あーっははっはははははっはっははっ、もうダメっ、ギブーっはははっははははっははは
ユノっ、ギブだからーっははっははははははっはははっ」

相変わらず、普段の彼氏はカッコよくて強気で硬派だけど、
脇の下をくすぐられてるときは、本当に子供みたいなの。

顔を赤くして、必死にカラダをよじって、「もうやめてっ」「もうやめてっ」って。
知り合いの小学生の甥っ子をコチョコチョしてるみたい(笑)
普段の彼の姿を知ってると、ちょっと信じられない気持ち。

「さっきもギブしたばっかりでしょ?
我儘言うなら、5分追加するよ?」

私の言葉責めもだんだん上達してきたみたい(笑)

最初は、言葉責めとか私も照れるし恥ずかしかったけど。
彼氏を裸にしてコチョコチョしてると、アソコの反応で彼がどんなことを言われると嬉しいのか、わかっちゃうから(笑)
だんだん楽しくなってきちゃった。

例えば、くすぐるときは思いっきり子供扱いしてあげるの。

「ほーら、マー君、お遊びの時間でちゅよー、
コチョコチョコチョコチョー、くすぐり楽しいでちゅねー?」

「あーっははははっはははははははっ、やめろーっははははははっ、はっは、やめてーっはははははっはははは」

これ、言うほうも少し恥ずかしいけど(笑)
でも、やられるマー君はもっと何倍も恥ずかしいみたい。

泣きそうなくらい顔を真っ赤にしながら、でも脇の下は閉じれないから、コチョコチョされて「お願いっ、やめてーっはははは」って大笑いするんだけど…。そのとき、今まで見たことないくらい、彼のアソコがギンギンに勃起してたの。びっくり。

こんなこと言われるのが好きなんだって(笑)
彼以外の男だったら、ちょっと引いちゃうかもだけど。でも、もともと大好きで仕方ない彼だから、なんだかすごく可愛く思えちゃって、もっとイジメたくなるの。

「やめて、じゃないでしょ?
マー君、こうやって女の子にくすぐって欲しかったんでしょ?」

「女の子にコチョコチョされるのが好きなんて、恥ずかしいねー、マー君。
私が彼女じゃなかったら、引かれてたかもよ?」

「ちがーっはははははっ、言わないでーっはははははっははははは、もうやめてーっはははははっはははは」

いくら口で「やめてっ」って言ってても、アソコを見たら本当は喜んでるのがわかるの。
「俺はいま興奮してますっ!」って自分で宣言してるみたいなものだからね(笑) 手を縛られてるからアソコを隠すこともできないし。 正直に性癖を告白させられちゃうんだから、男子ってすごく恥ずかしいよね(笑)

「まだだーめだよ、コチョコチョコチョー」
私はそのまま、15分くらい脇の下をくすぐり続けるの。

あとは好き好き責めっていうのも私のお気に入り。
くすぐりながら、「私のこと好き?」って聞くの(笑)

でも普段は、あんまり正面から好きとか言わない彼だけど、
くすぐってるときは一杯言ってくれる。
言わしてるだけだけど(笑)

「ぎゃははははははっ、好きっ、好きですーっはははっはははははっ、
 やめて、一回止めてくれーっはははっはははははははっははは」
「えー、本当かなー? やめて欲しくて言ってない?」

「ちがっ、あーっははははっはははははははっ、だっ、大好きだからっーっはっはははははは
大好きだーてっはっーーはっはははははっははっははは」
「じゃあねー、どういうとこが好きか、10コあげてみて?」

いや、痛い女とかじゃないから(笑)
愛されてるのはわかってるけど、たまにはこういう責めも楽しいの。

彼は本当にくすぐりに弱いから、10分以上もくすぐったら、だんだん半泣きになって、かなり苦しそうな声になってくる。そんなに苦しいのに、なんで興奮するのか、私にはちょっと理解できない(笑)

でもアソコにも乳首にも一切触ってあげてないのに、ただずーっと脇の下をコチョコチョしてるだけなのに、彼のアソコはずーっと固くなったままなの。痛そうなくらい勃起して、先っぽを我慢汁で濡らしながら、カラダをよじって大笑いしてることもあるくらい。

大きく固くなったおち〇ちんを振り回しながら、「ぎゃはははっ、やめてっ、やめてっ」って必死に笑い悶えてる彼は可愛い。でもずーっと勃起したまま、苦しそうに笑ってると、ちょっとだけ可哀そうになる。「もうやめてーっ」って半泣きの声を出されたりすると、手を解いてあげて、ギュっと抱きしめてあげたくなる。

でもそこをグっと我慢して、もう少しだけ長くくすぐるの。
だって彼は、それが好きみたいだから(笑)

「そろそろ、気持ちよくしてほしい?」
「あーっははははっはははははははっ、やめっ、くすぐりやめてーっははははっはははは
も、もう限界ーっははははは、っはははっははははは」

「違うよ、質問に答えて。
このままくすぐりがいい? それとも気持ちいのがいいの?」

もちろんたっぷり焦らしてくすぐった後は、彼のを咥えて気持ちよくしてあげる。
その後、手を解いてあげたら、そこからたっぷり彼にHな仕返しされるの。
その仕返しが楽しみでくすぐってるところも、ちょっとある。

男子vs女子対決-猫じゃらしでおちんちんコチョコチョの刑

とある学校のクラスの 男子 vs 女子の隠れんぼ対決。
男子10人vs女子20人。

この学校のかくれんぼ対決のルールは少し特殊である。
男子全員が捕まったら負け。女子は、捕まえた男子を自分の陣地まで連れていき、罰ゲームと称してコチョコチョすることができる。だから、くすぐられたくない男子は見つからないように皆必死に隠れるのだ。

たかし君とあきら君の男子2人は、遊具の裏に隠れていたところを見つかり、女子の陣地(鉄棒のある砂場)まで連行された。
そこで、両手をバンザイにした状態で、縄跳びで手首を鉄棒に縛られる。これで男子2人はつま先立ちのまま、抵抗できない無防備な状態になる。

 
女子「たかし君はもっと恥ずかしい格好にしてあげるね☆」
たかし君 「やっ、やめろっ、パンツはやめてくれっ」
女子「だめだめ! 観念しなさーい」

 
普段から女子に憎まれ口を叩いたり、スカートめくりをして恨みを買っていたタカシ君は、ここぞとばかり、早速、女子にズボンとパンツを下ろされる。

真っ昼間の校庭で、たくさんの女子が見ている前でおちんちんを丸出しにされて、泣きべそをかくタカシ君。両手を縛られているので、アソコを隠すこともできない。しかし女子たちの尋問はここからである。

 
女子「ふふ、これで罰ゲームしてあげる!」

 
女子3人の手には、校庭に生えていた猫じゃらしが何本も掴まれていた。これで、無防備なおちんちんをコチョコチョされるのだ。敏感な思春期の男子には、十分すぎるほどの尋問だった。

たかし君「いーっひっひひひひひひひひひっ、だめっ、やめれーっひひひひひひ、うっきききき、ダメーっははははははは」

たかし君は、身体をピョンピョンと飛び跳ねさせたり、クネクネとよじらせて必死に逃げようとするが、身長よりも高い鉄棒にリギリの爪先立ちで拘束されているので、女子の猫じゃらし責めから逃げることはできない。恥ずかしさとくすぐったさで顔を真っ赤にしながら、「やめてっやめてーっははははははは、ひぃーひひひひ」とみっともない笑い声をあげて精一杯、身体を捩っている。

 
女子「普段から生意気だから、ちゃんと懲らしめないとね」
女子「ほーら、コチョコチョコチョコチョー」
女子「もうこれで女子に逆らっちゃダメよ? わかった?」

たかし君「ひーっひひひひひひひっ、わかったっ、ギブだからーーっひぃひ、やめてーっひひひひひひ」
 

女子たちも、直接、男子のアソコを触るのは憚られるが、猫じゃらしで遠くからコチョコチョするだけであれば、それほど心理的な抵抗もない。女子2人は前からおちんちんをコチョコチョし、もう1人の女子は後ろに回っておしりの割れ目を猫じゃらしでコチョコチョする。だが、男子からすれば、女子にこんなことをされたらたまらない。

 
たかし君「悪かったーっはっはははははははははははは、か、勘弁してくれーっひっひひひひひひっひひひひひ」
女子「だめだめ! あと5分はおちんちんで反省しなさい!」

たかし君「ひぃーっひひひひひひひひ、ごっ、5分も無理ーっひっひひひひひひひひひひ、ひゃっひゃっひゃっひゃ」

女子「おしりの割れ目とおちんちん、どっちがいいの?」
女子「どっちかを『くすぐってください』ってお願いしたら、反対側は許してあげる」

たかし君「ひーぃっひひひひひひひ、やだっ、どっちもやだーっひっひひっひひひひっひひひひひひ、許してーっひひひぃひひひ」

 
思春期の男の子にとって一番敏感な急所とおしりを、女子3人に猫じゃらしで突かれてコチョコチョされて、たかし君は半泣きで許しを請っていた。

一方、隣で両手を縛られているアキラ君は、親友のタカシ君が死ぬほど恥ずかしい罰ゲームを受けているのを見て、泣きそうな顔をしている。あきら君はたかし君ほど活発なタイプの男子ではなく、少し大人しくて恥ずかしがりなタイプである。そのため、女子の前でおちんちんを丸出しにするなんて、死んでも嫌だった。自分も同じことをされるのかと思うと、恥ずかしくて泣きそうになる。

あきら君の泣きそうな様子を見て、穂香ちゃん(クラスでも可愛い女子。あきら君が好きなタイプ)が、優しく声をかける。

 
穂香ちゃん「ふふ、大丈夫。あきら君には、あんな酷いことしないからね? あたしがお仕置きしてあげる」

そういうと穂香ちゃんは、あきら君の制服のシャツの中に手を入れて、上半身を優しくコチョコチョしはじめた。
あきら君のお腹や背中、脇の下、胸などを優しくくすぐる。

 
あきら君「うひひひひっ、ひぎっ、いーひひひひひっ、くしゅぐったいーっひひひはははは、やらーははははははは」

大好きな穂香ちゃんに上半身をコチョコチョされて、照れとくすぐったさから、少し嬉しそうな恥ずかしい笑い声をあげるアキラ君。
好きな女子に笑顔で見つめられながらコチョコチョされるのは恥ずかしいよね。
 

穂香ちゃん「あきら君は、たかし君みたいにスカートめくりとか、悪いことしちゃダメだよ? わかった?」
あきら君「はひっ、はいぃっひひひひひひひひひひ、わかりましたっ、ははははっひひぃひひっ、ぐひひひひひひっ」

穂香ちゃん「あきら君はそんなことしないもんね。私信じてるから」

 
そういいながらも、止めることなく脇の下や乳首をコチョコチョしてくる穂香ちゃん。あきら君の顔は真っ赤だ。

穂香ちゃん「あきら君は、あんな目にはあいたくないでしょ?」

そう言われて、横のタカシ君をみるあきら君。

たかし君「やめてぇーーっへっへへへへへへへへへへへへ、ぎしししししっ、ごめっ、ごめんなさいーっはははははははははははははははっ、ひぃっ、ひひっひひひひひひひひぃっ、ごめんなさいーっははははははははははははは」

たかし君は、制服のシャツのボタンを外されて肌着も首もとまで捲られ、ほとんど全裸姿になっていた。

さらに足を女子3人に抱え上げられ、6~7人がかりで猫じゃらしで乳首とおちんちんとおしりの穴を集中的にコチョコチョされていた。何本もの猫じゃらしで擦られすぎて、たかし君のアソコはギンギンに勃起しており、見てるこっちが赤面してしまう光景だった。

たかし君「もうやめてぇーへっへへへへへへへへへ、お願いぃーひぃひひひぃっ、もう絶対っ、逆らいませんからーっはっはははははっははは」
たかし君は、恥もプライドも捨てて泣きながらそう懇願していた。

だが女子たちはまだまだタカシ君をイジメ足りないようで、(あるいはオモチャとして興味津々なのか)、タカシ君の大きくなったアソコをこれでもかというくらい、猫じゃらしでコチョコチョ責めにしていた。

 

穂香ちゃん「あきら君も、女子の味方してくれないと、今度は同じお仕置きするからね? わかった?」

「わかった?」と念押ししながら、両手であきら君の乳首をコチョコチョする穂香ちゃん。
男子の弱い場所をよくわかっている。顔を真っ赤にしながら首を縦に振るあきら君。

穂香ちゃん「だめ。ちゃんと、私の方を見ながら『わかりました』って言って」
あきら君「ふひひひひっ、ひぃっ、わっ、わかりましらぁっはははははは、きひひひぃひひひひ」

 
これ以上ないくらい、だらしない顔で頷くあきら君。

 
穂香ちゃん「約束だよ? もし裏切ったら、私があきら君のパンツを脱がしてコチョコチョするからね?」
あきら君「やらぁっはははははははは、わっ、わかりましたっひっひひへへへへへへへっひひぃひ、約束するぅっははははは」

演劇部の女子3人による恥ずかしすぎる全裸くすぐりの刑

前話の続きです。

俺「あーーッはははははははははははははは、許してっ、おっぱい許してーっはははははははははははははははははは、おっぱいダメーっははははっはははははははははははは、こっ、こちょばいーっはははははははははははははは」

玲奈「なんで1回でやめてるの? もういいって言うまで何回も言ってください! 杏奈先輩、もっと強く脇の下くすぐって貰ってもいいですか?」
杏奈「ふふ、了解」
 

杏奈のくすぐりの手が一層強くなり、俺は悲鳴のような笑い声をあげた。

俺は、抵抗できないのをいいことに、後輩の玲奈ちゃんに乳首をくすぐられ、同級生の杏奈に脇の下をくすぐられながら、何度も何度も「おっぱい許して」と言わされた。恥ずかしさで涙目になりながら。

 
玲奈「だめ! お願いするときは敬語でしょ? 『許してください』は?」

俺「ひーーっひっひひひひひひっひ、もう、もう許してーっははははっはははははははははははは、許してくださいーーっははははははははははあははははは、おっ、おっぱい許してくださいーーーっはははははははははははははは」

 
玲奈ちゃんは明らかに杏奈よりもドSで、かつ男を躾けることに慣れているようだった。しかも、さっきまでのおふざけモードから、いつの間にか調教モードに入っている。俺は全く慣れていないので、年下の小柄で可愛い女の子に、命令口調で躾けられることに強い屈辱感を感じた。

だが屈辱感を感じるたびに、情けないことに俺のアソコは勃起していた。半泣きで何度も何度も「おっぱいは許して」と言わされるうちに、俺のアソコはスウェット越しでも、外からハッキリわかるくらい勃起してしまっていた。手足を縛られているので、隠すこともできない。

当然、玲奈ちゃんや杏奈もすぐに気付いた。

 
杏奈「うそー、信じらんない!(笑)」
玲奈「ねえ、何してるの? これ? どういうことですか?」

 
そういいながら、玲奈ちゃんは左手で俺の乳首をくすぐりながら、右手で俺の下半身をスウェットの上からアソコをコチョコチョした。そんなところをくすぐられたらたまらない。

まさか俺は、可愛い後輩の女子にそんなところをくすぐられると思っていなかったので、泣きそうな声をあげてしまった。足を閉じることも逃げることもできない。

 
俺「あーーッはははははははははははははははははははは、だめっ、玲奈ちゃんーっははははははははははっはははははははははははははは、そ、そこはダメーっははははははっはははははははははは、やめてくれーっはははははははははははははは」

玲奈「ダメじゃないでしょ?先輩 なんで勝手に勃起してるの? 誰が許可したの?」
杏奈「そうよ、後輩の前で恥ずかしいことしないで! 早苗ちゃんも見てるんだから」

俺「ひーーっひっひひひひひひっひひひひひひ、なんでっひひひひひ、やめてっ、ごっ、ごめんなさいーっははははははははははははははははははははははははははっ、やめてーーっはっはははっははははははははは」

 
密かに可愛いと好意を抱いている後輩の早苗ちゃんも見ていることを思い出し、泣きそうになる俺。

さらに杏奈は右手で脇の下をくすぐりながら、左手を俺のおしりの方に伸ばし、スウェットの上からおしりをコチョコチョとくすぐりはじめた。これが尋常ではないくらい、くすぐったい。

俺は手足を縛られて抵抗できない状態で、前から玲奈ちゃんに乳首とアソコをくすぐられ、後ろから杏奈におしりと脇の下をくすぐられ、頭がおかしくなりそうだった。2人は完全にドSモードに入ってしまっている。

 
俺「ぎゃーっはははははははははははっはははは、ひーっひひひっひひひひひひひ、ごめんなさいーっははははははははははっははははははは、やめてやめてやめてーっひひひへっへへへへへへへ、ダメ―っはははははは」

玲奈「やめてじゃないでしょ!みっともないから早く元に戻してください!」
杏奈「20秒だけ待ってあげる。20秒以内に直さなかったら、パンツ脱がすからね!
  いーち、にーい、さーん….」

俺「いやだっ、いやーーっはははははははははははははははははっははははははは、むり、無理だってーっはははははははははははははははははははは、ひーっひひひひひひひ、ごめっ、ごめんなさいーっははははははははははははははは」

 
玲奈「ほらほら、先輩、集中してください!」
杏奈「あと12秒よ? 頑張らないと、後輩におちんちん見られちゃうよ?」

 
集中するも何も、現在進行形でアソコをコチョコチョされているのだから、おさまるわけがない。
俺「ひひひひひひーっひひっひっひひひひひひっ、やめてっ、許してーーっはっははははははあはははははははははははは」

 
杏奈「はい!20秒ー!残念でしたー!」

そういうと、杏奈は俺のスウェットとパンツを鷲掴みにし、膝まで下ろしてしまった。
無様に勃起したおち〇ちんが丸出しになる。手足を縛られた状態なので、自分でパンツを上げることもできない。

これだけの屈辱にも関わらず、俺のアソコはあまりにもビンビンに勃起していたため、玲奈ちゃんも杏奈も、我慢できずに爆笑してしまった。

 
俺「やっ、やめろっ、見るなーっ!
 玲奈ちゃんも、見ないでっ! おい、杏奈っ!パンツ上げてくれっ!」

俺は半泣きで勃起したまま、顔を真っ赤にして杏奈を睨む。
だが、アソコを勃起させたまま怒る男性ほど、情けない、みっともない姿はないだろう。しかも手首を縛られたまま、アソコを隠すこともできないとなると、その様子は滑稽でしかない。

 
杏奈「ふふふ、仕方ないな。じゃあ、早苗ちゃんに履かせて貰いなよー(笑)」
玲奈「きゃははは、それっ、最高ですね」
俺「やっ、やめろっ、ふざけるなっ!」
杏奈「えー、そのままがいいの?(笑)
パンツ履かせてほしいなら、早苗ちゃんにお願いして」

 
ただでさえ、勃起したまま縛られている情けない姿を、好きな早苗ちゃんに見られて泣きそうなほど恥ずかしいのに、さらにパンツを履かせるのを早苗ちゃんにお願いしろという。だが、ずっとこのままの姿を晒すのはもっと恥ずかしい。俺は覚悟を決めるしかなかった。

俺「…..ご、ごめん。早苗ちゃん。あの…、パンツ、上げてください…」
顔から火が出るような思いだった。

 
すると、玲奈ちゃんが早苗ちゃんに何やらコソコソと耳打ちをする。
それを聞いて、早苗ちゃんの顔が少し赤くなる。とても嫌な予感しかしなかった。

早苗ちゃんは、演劇部に入ったときから玲奈ちゃんにベッタリだ。
大人しいタイプだが、玲奈ちゃんの言うことなら何でも聞きそうな雰囲気があった。

(一体何を言われたんだろう…)

 
早苗ちゃんが、こっちを見ながらオズオズと近づいてくる。
俺のアソコをチラチラとみているのもわかり、恥ずかしくて顔が火照る。
だが、恥ずかしいと思うと情けないことに、さらにアソコが固くなってしまう。

 
早苗ちゃんが俺の目の前にきた。
俺は顔を真っ赤にしながらもう1度いった。

俺「….こっ、こんなことお願いしてごめんっ、早苗ちゃん….」
だが早苗ちゃんからは、意外な言葉が発せられた。

 
早苗「へ、変なもの見せないでください。先輩。お仕置きです」

そういうと、早苗ちゃんは顔を赤くしたまま、俺の両脇に手を伸ばし、脇の下をコチョコチョとくすぐりはじめたのだ。

 
俺「ぎゃーーっひゃっはっはははははははははっはははははははははは、なんでーっはははっはははははははははははっははははははははははは、ダメダメダメーっはっははははははははははははあははははは、やめてっやめてーっはははははははははははははははははは」

 
早苗ちゃんの細い指で脇の下をくすぐられるのは、別格にくすぐったかった。やはり意識している異性にコチョコチョされるのが、人は一番くすぐったいのかもしれない。俺はあまりのくすぐったさに、フルチンなのも忘れて上下にぴょんぴょんと飛び跳ねた。

勃起したちんちんが、情けなく上下左右に揺れる。
あまりにみっともない光景に、早苗ちゃんの顔がもっと真っ赤になった。だが、早苗ちゃんはくすぐりの手を止めない。杏奈と玲奈ちゃんは爆笑している。

俺「やめてやめてやめてーっひひひへっははははははははははっ、早苗ちゃんっ、やめてーっははははっははははっははははははははははははははは、脇ダメっ、脇ダメーっははははははっはははははははははは」

 
早苗「罰として、先輩にはそのまましばらくフルチンダンスを踊ってもらいます。こちょこちょで強制ダンスの刑です」

俺「ぎゃーっははははははははははっははははははははははは、いやだーっはははははははははははははははははは、やめてっ、お願いーっはははははははははっはははははは、しぬ、恥ずかしくてっ、死ぬーっはははははははははははははは」

 
おそらくこれも、さっき玲奈ちゃんが耳打ちして、言うように仕組んだ台詞なのだろう。その効果はテキメンだった。同じ屈辱的な言葉責めでも、杏奈や玲奈ちゃんに言われるより、早苗ちゃんに言われるほうが1000倍くらい恥ずかしい。

しかし早苗ちゃんの容赦のない脇の下くすぐり責めに、身体が勝手に反応してしまい、俺は、踊りたくもないのにフルチンダンスを踊らされていた。好きな女の子の手で踊らされていることが、死ぬほど屈辱的で恥ずかしく、今すぐ死んでしまいたいくらいだった。

 
さらに杏奈や玲奈ちゃんもくすぐりに参加してくる。
杏奈は脇腹をくすぐり、玲奈ちゃんは後ろからおしりをコチョコチョとくすぐりはじめた。
3人がかりでくすぐられるのだからたまらない。

 
俺「ぎゃーはっはははははははははははははっ、おしりはダメっ、おしりダメーっはははははははははははははっははははははははははは、くすぐったいーはははははははははははははははははは」

 
先ほどとは違い、おしりのくすぐりも直である。
耐えられるわけがない。あまりのくすぐったさに、思わずおしりをくすぐる手から逃れようとして、おしりを左右前後に振ってクネクネと悶える。

当然、みっともなくおちんちんを振り回して、暴れることになる。

 
玲奈「ほらほら、先輩! もっとおしりフリフリしてください! しっかり逃げないと、割れ目もコチョコチョしちゃいますよ?」

 
そういって、玲奈ちゃんはおしりの割れ目をくすぐろうとした。
俺は「やめてーっはははははははははは」と、思わず前にのけぞり、勃起したおちんちんを、前にいる早苗ちゃんの方に突き出してしまった。早苗ちゃんは、「きゃっ!」と悲鳴をあげて後ろにのけぞる。

 
玲奈「ちょっとぉ! 先輩っ、早苗ちゃんに何してるんですか!ヘンタイっ!」
そういうと玲奈ちゃんは、俺の勃起したアソコを平手でピシャリと叩いた。

 
杏奈「そうよ、ゆうき君。 清純な早苗ちゃんに下品なことしないで!」
杏奈もそういうと、くすぐりながら片手で俺のアソコをピシャリと叩いた。

早苗ちゃんまでもが、「きっ、汚いからやめてくださいっ!」といって、俺の金玉を下からピシャリと叩いた。(これが一番悶絶したくなるほど痛かった)

 
女子3人に、代わる代わるにおちんちんを叩かれながら、全身をコチョコチョされる。これほど男にとって屈辱的なお仕置きはない。俺は、痛さとくすぐったさと、情けなさと恥ずかしさで、もはや泣きながら笑い狂っていた。

だが、これだけ女子たちに屈辱的な仕打ちを受けても、俺のアソコは恥ずかしいほどギンギンのままだった。俺は、コチョコチョで強制的にフルチンダンスを踊らされながら、何度も「もう許してくれ」と懇願した。