屈辱の身体検査で…おま〇こくすぐり体験談

20年以上も昔、私が当時26歳だったとき。
ある商社の貿易の仕事で、かなり治安の悪い発展途上国に出張になったことがありました。その国は、クーデターが頻発するような国で、行政が機能しておらず、治安は有志メンバーによる自警団がまかなっていました。

私はその国のある自治体から自治体へと車で移動する途中、突然、検問にひっかかりました。何やら違法な薬物を所持している疑いがあるというのです。荷物をすべてひっくり返され、調べられ、それでもまだ解放されず、車から降ろされて路上で足止めされました。

喋っている言葉もわからず、不安と恐怖とイライラが募る中、相手側の通訳の人が英語で「壁に手をつけ!」「身体検査する!」といいました。私は通行人たちも見ている路上で、壁に両手をつかされました。すると、背後から保安官の人が、私の身体をまさぐってきます。

「..や、やめてくださいっ!」と私が抵抗すると、「動くな!」と怒られました。
仕方なくもう1度、壁側をむいて両手をつく私。すると、今度は「足を広げろ!」と言ってきます。通訳も「言うこと聞けばすぐ終わる」というので、仕方なくいわれたとおり足を広げます。

しかし保安官は「もっと広げろ!」「もっと広げろ!」としつこく言ってきます。すでに私は肩幅より大きく足を開いていて、これが限界でした。「….こ、これ以上、開けないわよ」と私がいうと…、なんとその保安官は後ろから私のスカートの中に手を入れて、パンツの上から私のアソコを指でこちょこちょしてきたのです!

「…ちょっ!ふひひっひひひっやだっ、やめてっ!何してんのよっ!」怒りと恥ずかしさのあまり私は顔を真っ赤にして、振り返って抗議しました。 しかし通訳が「動くと終わらない。じっとしろ」と繰り返しいいます。何やら見物客も集まってきており…保安官たちは皆ニヤニヤしています。完全に遊ばれていたのです。

私は怒りに涙目になりながら、通訳に抗議しましたが、通訳は「動くと終わらない。じっとしろ」を機械のように繰りかえすだけ。私は屈辱で震えながら、また壁に手をついて無様に足を広げさせられました。

保安官がまたしつこく「もっと足開け!もっと!」と命令してきます。(くそっ・・・何なのよっ!) そしてなぜだかわかりませんが….、彼はまた私のスカートの中に手をもぐりこませ、指で私のアソコをこちょこちょしてきたのです!パンツの上から、5本の指でしつこくおま〇こをコチョコチョしてきます。

「…あひっはははっはははは、やめてってば! あははっははっははははっ!」
足を限界まで広げた格好で、アソコをこちょこちょされるのは、すっごくくすぐったいです。

気持ちいいとかではなく、とにかく涙が出るほどくすぐったかった。私は無様に足を広げたまま、腰をへこへこさせ、おしりを左右にくねらせながら、「あはっははっははっ!もうやめてっ!やめてーーはははっ!」と懇願しました。私が腰をくねらせ、おしりを突き出すたびに、ギャラリーの見物人たちが大うけしていました。

3分ほど、見世物のように皆の前でおま〇こをコチョコチョされたあと。
通訳に「異常はなかった。もう行っていい」と伝えられました。 保安官たちはニヤニヤしながら手を振っています。 訳がわかりません。

私は恥ずかしさと屈辱で身悶えしそうでしたが、これ以上、ここに留まって抗議して、面倒ごとに巻き込まれても嫌なので、私は逃げるようにそこから車で走り去りました。

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの9作目の新作です。
「お仕置き」「罰ゲーム」「遊びや仕返し」などの状況で、女の子が恥ずかしい体験をするエピソードを20個以上収録していて、くすぐりシーンも沢山あります。

公園で男子に仕返しでくすぐられたり、友達にお風呂でくすぐられたり、罰ゲームとしてトイレでおしっこするまでくすぐられたり、ママにお仕置きでくすぐられたり、先生にくすぐられたり。他にも、おしりの穴・おま〇このくすぐり、鼻の穴のくすぐり、姉が妹にバキュームベッドでくすぐられるなど、恥ずかしいくすぐりエピソードが多数登場します。

この作品の説明ページ

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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