5年後のエピソード1

音楽室の先生

わたしは久しぶりに先生に連絡をとった
先生は私を覚えていて、心よく食事に誘ってくれた

久々に見た先生は、ビックリするくらい変わらず若いままで、
むしろ昔よりさらに妖艶な色気が増しているように思えた

もうすっかり大人の女性になったのね、色気があるもの

先生は私にそういった

先生から大人の女性だ、色気がある、と言われるのは、
その辺の男子に言われるよりも100倍は嬉しかった。

私たちは昔の話をした。
ちょっとHな話にも華を咲かせた。

先生はまだ、学校では可愛い生徒をイジメて遊んでいるようだった。
悪い先生。

それで今日は、突然どうしたの?
またお仕置きして欲しくなった?

先生はクスクスと笑った

ううん、実は、、
今日は先生をお仕置きしてあげたいんです
ね、いいでしょ?
もう私、生徒じゃないんだよ?

先生はなおクスクス笑いながら言った

まあ、生意気ね
いいわよ、お家にいらっしゃい

私たちは、昔のように
一緒にお風呂に入った

でも、あのときは、先生が私を洗ってくれるだけだった

私だけが、カラダを隅々までくすぐられ、恥ずかしい笑い声で悶絶させられた

今日は私が先生をくすぐってあげるんだ

先生は意外にも、くすぐりには弱かった。

脇の下をコチョコチョすると、可愛い笑い声をあげて、手を降ろしてしまう

先生、ダメでしょ?
まだ洗ってるんだから

はい、ちゃんとバンザイして、
お仕置きしちゃうよ?

顔を赤く染めながらも、
手を降ろさないように、必死に我慢する先生は、死ぬほど可愛かった。

もう、許して、、、

まだまだ、これからだよ、先生

私は、先生が手を降ろすたびに、
罰として乳首をギュッと強く摘まんだ

そのたびに先生は、
ビクんっと身体を跳ねさせ、
恥ずかしいHな声をあげた

先生って本当はドMさんなんでしょ?

その問いかけに、

先生は顔を真っ赤にさせた

私は、そばにあったハンドタオル2枚で、先生の手足を縛った

1枚で手首を後ろ手に縛り、
もう1枚で、足首をまとめて縛りあげた

これでもう先生は私に抵抗できない
浴室の床で、芋虫みたいに悶えることしかできない

足の裏も綺麗にしないと、、

私は先生の綺麗な足の裏を
コチョコチョとくすぐった

先生は子供のように笑い転げた

足の指の間まで、
丁寧にくすぐって洗ってあげると、先生は口からヨダレを垂らして悶絶した

次は先生のおへそを洗ってあげた

人差し指で、先生のおへその穴をコチョコチョと掻き回してあげると、

先生は面白いくらいのたうちまわって、笑い転げた
私は先生がこんなに笑うのを見たことがなかった

2章 5年後のエピソード2

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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