放課後の音楽室2

放課後の音楽室2

私は一生の勇気を振り絞って
また忘れ物をした

ドキドキした

少し不安だった

本当にダメな生徒って幻滅されたらどうしよう、

またお仕置きされたくて忘れ物した変態さんだと軽蔑されたらどうしよう、

でも
先生は、ただ笑顔で、

もう、、忘れんぼうなのね

というと、また耳元で、後で来なさいね、と優しく囁いた

放課後、また私は音楽室で、先生に縛られてくすぐられていた

私はこの前以上に、けたたましい大声で笑い狂った

先生の前でなら、恥ずかしい姿を見せてもいい、と思った
恥ずかしい姿を受け入れてくれるのが嬉しかった

先生は、どうしてそんなに恥ずかしいところばかり、と思うところをくすぐった

おへその穴を、先生にくすぐられたときは、恥ずかしさと、体感したことのないくすぐったさに、
床をのたうちまわって、笑い転げた

先生は、私が喋ったり抵抗しないように、口にハンカチを咥えさせた
これで、やめて、嫌、とお願いすることもできなくなった

私は、完全に先生の気分次第で、どうにでも出来るオモチャだった

こんなに服着てたら暑いでしょ

先生は、そういうと、制服のボタンを外して、ブラジャーを没収してしまった

ウフフ、まだまだ、小さくてかわいいおっぱいね、

あまりの恥ずかしさで涙目になる私

大丈夫、これからまだまだ大きくなるんだから

そういうと、先生は私の恥ずかしい胸をコチョコチョとくすぐった

横乳や、下乳、乳首周りを、
優しくコチョコチョした

私は敏感で恥ずかしいおっぱいへのくすぐりに、
頭が真っ白になって笑い狂った

あまりのくすぐったさと恥ずかしさ、ほんの少し先生におっぱいをくすぐられる嬉しさ、がゴチャ混ぜで、
天国と地獄に同時にいるようだった

乳首がビンビンに勃ってしまっているのを見て、先生はクスクス笑った

ウフフ、気持ちいいの?
乳首が勃ってるわよ?

先生に恥ずかしい指摘をされて、
私は顔から火が出そうだった

でも、そこは触ってあげない

将来、好きな彼氏が出来たときに、たくさん、可愛いがって貰いなさい

そういうと、
先生は敏感な乳首には触れないギリギリで、その周りや下乳をコチョコチョした

それでも私には、十分すぎる刺激で、涙を流して笑い狂うしかなかった

先生は、私のスカートをめくりあげた

可愛いパンツ履いてるわね、

先生は、わざと私が恥ずかしがるようなことを言った

パンツの上から、おしりをコチョコチョされて、
私は涙を流して笑い狂った

おしりを指でコチョコチョとくすぐられるのは、
本当に恥ずかしくて、くすぐったかった

どんなに身体を捩って、先生の指から逃げようとしてみても、
縛られているため、どうしようもなかった

しつこく、しつこく、先生の妖しい指先で、恥ずかしいおしりを
コチョコチョとくすぐられ続けて、だらしなくヨダレを垂らして悶絶するより他なかった。

ときどき先生の指は、わざとからかうように、おしりの割れ目をなぞり、最も恥ずかしいおしりの穴を、人差し指でコチョコチョとくすぐり、私に悲鳴をあげさせた

私は、密かに想いを寄せる好きな先生に、おしりの穴をくすぐられて、

どんなに恥ずかしくて、どんなに辞めて欲しくても、口を塞がれているため、抗議することも、懇願することもできなかった

そろそろ下も見せて貰おうかしら

そういうと、先生は私のパンツに手を掛けて、脱がせようとした

私は、焦った
さすがにまだ心の準備が出来ていなかった

必死に抵抗し、喋れないながらも、必死に懇願した

あらそう、残念ね

先生は、パンツを脱がすのは許してくれた

じゃあ、これで勘弁してあげるわ

そういうと、なんと先生は、
パンツの上から、私の大事な部分をコチョコチョとくすぐった

これには私も絶えきれず、気が狂ったように笑い悶えた

頭が真っ白で、ヨダレが止まらず、今度こそ本当に気がおかしくなると思った

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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