屈辱!親友の彼氏にくすぐられながら強制的にイカされた話

前回の話
秘密!親友の留守中に親友の彼氏にくすぐられる凛香

くすぐりに屈服

対面で他人の彼女をここまでくすぐれるなんて。
この人は生粋のドSなのか、少しサイコパスなのかもしれません。

結局、私は5分間そのままくすぐられつづけました。
どれだけ暴れても彼の腕や指から逃げることはできませんでした。

私は何とか必死に暴れてソファーからずり落ちました。
彼は私を床にうつ伏せで転がしたまま、その背中に跨りました。
私は彼の体重で身動きがとれませんでした。

 
麗奈の彼氏
「ふふ、麗奈と同じようにしてあげる」

 
彼はそう耳元で囁くと、
あのときみたいに私のパンツをグイっと上にひっぱりあげました。

私の下着が、恥ずかしいお〇んこに食い込むのがわかりました。

 
凛香
「いやああっ!! ダメっ!!
 いい加減にしてっ!!!」

 
麗奈ちゃんのみっともない姿が脳裏をよぎります。
パンツを持ち上げられて、後ろからおま〇や毛が丸見えになる無様な姿が…。

 
(おま〇こ見られちゃう….!!!)

 
彼氏でもない男性にアソコを見られるのだけは嫌です。
私は強烈に抗議しました。

 
凛香
「こっ! ここまでしていいなんて!!
 誰がいったのよっ!」

麗奈の彼氏
「え? なに? 
 なんか文句あるの?」

 
そういうと、彼は私に馬乗りになったまま、また私の脇腹をくすぐりはじめました。

 
凛香
「ぎゃーっははっははっははははははっ!!!
 いやぁぁぁーーーーっはははははははーっはははははははっ!!!!!」

(ずるいずるいずるいずるいずるいずるいずるいずるい)

 
さきほどとは比べ物にならないくすぐったさが私を襲いました。
やはり床でうつ伏せの格好で、しかも男性が馬乗りになっている状態で
脇腹をくすぐられるのは、苦しさが段違いでした。

暴れようと思っても、さっきのように自由に手足をばたつかせることもできません。
何より、圧迫されていて息ができません。

 
(苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい)

麗奈の彼氏
「ねえ、なに?
 なんか言ったよね?」

凛香
「ぎゃーっははっははっははははははっ!!!
 言っでないでずっ、はははははははーっ、
 ははははは、ごべんなざいーっはははははははっ!!!!!」

 
彼は器用に左手で私の脇腹をくすぐりながら、右手で私のパンツをクイックイッと
何度もおま〇こに食いこませていました。

 
麗奈の彼氏
「どうしたの、なに?
 おま〇こ見られたくなかったの?
 もうとっくに丸見えだけど(笑)」

凛香
「ぎゃーっははっははっははははははっ!!!
 許じでぐだざいーっはははっははははっ!!
 ははははははっ、もうくずぐらないでーっはははっはっ!!」

 
麗奈の彼氏
「なんだよそれ、
 じゃあ、お〇んこは見てもいいのね?」

凛香
「あはっははははははははっ!!!
 いいがらっ!!!見ていいがらっ!!!!
 やべでぐだざいっ、コチョコチョやべでーっはははっははははっ!!」

 
このときばかりは、私も羞恥と屈辱でおかしくなりそうでした。
彼は私を完全にオモチャにして遊んでいました。

本当は絶対にアソコなんて見られたくないのに、
「見ていい」というまで無理やりコチョコチョされるのです。
こんな屈辱的なことはありません。

 
しかし彼はくすぐりの手をとめると、
叱るようにこう言ったのです。

 
麗奈の彼氏
「『見ていいから』じゃないだろ? 何様なの?
 凛香さん、お仕置きして貰ってるんだから、
 自分の立場をわきまえないと」

 
それを聞いて、凛香は絶望的な気持ちになりました。
何を言われるかは想像がつきました。

 
麗奈の彼氏
「俺は、凛香さんが、
 どうしても、おま〇ことおしりの穴を俺に見て欲しいって思ってるなら、
 仕方なく見てあげてもいいかな、って思ってる。
 全然、興味ないけどね。」

(絶対いや絶対いや絶対いや絶対いや絶対いや絶対いや絶対いや)

 
なんで、ちょっとくすぐられてみたいと言っただけで…。

初対面の、しかも親友の彼氏に「おま〇こ見てください」
「おしりの穴見てください」とお願いしないといけないのか。
ありえない。考えられない。

 
私には彼氏もいるのに。
なんでそんな屈辱的なこと…。

 

麗奈の彼氏
「…言ってることわかるだろ?」

そういうと、彼は再び私の脇腹をもみしだきはじめました。

 
凛香
「ぎゃははははーはははっはははははっ!!!!!
 ははははっ、いやっ!絶対いやーっはははははっはははっ!!
 絶対いやーっはっはっはははははっははっ!!!」

 
どんなに悔しくても馬乗りで脇腹をモミモミされたら、ピエロのようにゲラゲラ笑うことしかできません。
男性の思いのままに弄ばれる人形です。

彼のごつくて大きい指が、私の脇腹に食い込むたびに、私は涙を流し肺からすべての息を吐き出して笑い狂いました。
必死に次の息継ぎをしようとしますが、彼の指がそれを許してくれません。

強がっても所詮は女の子。
男性に本気になってコチョコチョされたら、腕力では抵抗できません。
みっともなくゲラゲラ笑いながら許しを請い、許して貰えるまで無様に笑い転げることしかできません。

私も結局は1分も我慢できませんでした。

 
凛香
「わがりまじだーっはははっははははっははははっ!!!
 わがったがらーっ!!!ははははははあっははっ!!
 見でっ!! 私のアソコ、見てぐだざいーっははははっ!!!」

 
麗奈の彼氏
「なに? 凛香さん、
 アソコじゃどこかわかんないだろ?」

 
そういって彼は、さらに強く私のパンツの紐をひっぱりあげました。
背中に届きそうなくらいまでパンツを引っ張られました。

もう私の下着は引っ張られ過ぎて、ゴムがびろんびろんに伸びてしまい、
アソコの割れ目も毛も、おしりの穴も丸見えでした。

もちろん彼の左手は私の一番弱い脇腹のツボをぐりぐりとくすぐりつづけます。

 
凛香
「私のっ、おま〇こーっはっははっはははっ!!!!
 はははーーはははっはははははっ! お〇んこ見でぐだざいっ!
 お願いじばずーっははははっははっ!!!」

 
私は今まで人生で、自分の恥ずかしいところを
「見てください」とお願いさせられたことなんて、1度もありません。
世の中のほとんどの女の子は、そんな経験ないと思います。

 
麗奈の彼氏
「そんなんじゃダメだ。
 もっと必死にお願いできるだろ」

「いいか?、
 次、言わされてる感じをだしたら、
 このまま気絶するまでくすぐってやるからな」

 
彼は厳しくそういうと、
さらに私の脇腹を激しくくすぐりました。
もう限界でした。

 

凛香
「お願いーっはははっははははっ!!!
 私の、おしりの穴見でーっはっはははっははっははっ!!!
 見て欲じいのーっはははははっはははっはははは!!!!」

 
くすぐりを止めて欲しい一心で、
私は自分でも信じられないほどの卑猥で屈辱的なお願いを
必死でしていました。

 

凛香
「いやぁぁーっははっははははははははっ!!!!
 やめでやめでっ!!! ははははっ、お願いじばずーっははははっ!!
 息できないっ!!!」

凛香
「お願いーはははははははっ!!!
 凛香のっ、凛香のっ!! 恥ずかしいお〇んこ見てーっはははは
  はははははーーはははははっ!!!」

 
正直に白状します。
このとき、実は私は気付いていたのかもしれません。

泣きじゃくるほどのくすぐったさと、
死にたくなるほどの羞恥心と屈辱感のさらに奥に、
ゾクゾクするような快感を感じていることに。

普段なら絶対に言わない・言えないような卑猥で屈辱的なことを
強制的にむりやり言わされている自分に、少し興奮を覚えていたかもしれません(笑)

 
凛香
「ぎゃははははーはははっはははは!!!
 見られだいのっ!! お〇んこ見で欲じいのーっ!!!はははははははっ!!!
 お願いじますーっははっはははははっ!!!」

凛香
「あはははははははははっ!!!!
 凛香の、おま〇ことおしりの穴、一緒に見でよーはっははは
 ははっははははははははっはははっ!!!」

 
麗奈の彼氏
「うん、まあいいだろ。
 最初だしこんなもんかな」

 
そういうと、彼はまだ左手で私の脇腹をくすぐりながら、右手で下着の紐を横にずらしました。
そして私のアソコを確認するように、指でそっと触りました。

 
麗奈の彼氏
「おいおい、凛香ちゃん。
 何これ、びっちゃびちゃだよ(笑)
 しっかり興奮してんじゃん」

 
そういいながら、彼は私のお〇んこの割れ目をそっと指でなぞりました。

麗奈の彼氏
「ここまでされて興奮するなんて、
 凛香ちゃん、才能あるよ(笑)」

 
私は自覚がありませんでしたが、よっぽど興奮していたのでしょう。
お〇んこを触られた瞬間、意識が飛びそうになるほどの快感を感じて、痙攣してしまいました。

 
凛香
「いやーっはっはっはははははっははっはははは!!
 さ、触らないでーっはははははははははははっ!!!」

 
しかし彼の指はどんどんと私の中に侵入してきました。
そしてトロトロになったアソコを掻きまわします。
一方、無慈悲な左手はくすぐりの手をとめてくれません。

 
凛香
「ダメダメダメーっははははっはははは
 ははははははっ!!! やだイクっイグイグイグーっ!!!」

 
彼の指がアソコに入ってくるだけで、
今までに感じたことのない快感と痙攣がカラダを襲います。

 
こんな男にくすぐられながらイカされるなんて….、
そんなこと絶対に許されません。

私は必死に逃げようとしました。
しかし体重をかけて馬乗りにされた上、アソコに指を挿れられたら力が入りません。

 
(ダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメダメ)
(気持ぢい気持ぢい気持ぢい気持ぢい気持ぢい気持ぢい気持ぢい気持ぢい)

 
私は泣きたくなりました。
彼氏のどんな丁寧な愛撫でも、こんなに気持ちよくなったことはありません。

 

麗奈の彼氏
「ほら、
 ご褒美だよ、凛香。」

 
彼の指が私の中の一番気持ちいいところを適確にかき乱します。
くすぐりはさらに激しくなります。

 
凛香
「だめだめだめーーっはははははっはははははっ!!!!!
 イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ
  ---っ!!!イグイグイグイグイグイグイグイグーっ!!!」

 
あまりの気持ちよさに、私は意識が飛んで、白目をむいて失神してしまいました。
無様に床に這いつくばったまま、コチョコチョされながら気持ちよくされてしまったのです。

何とか麗奈ちゃんが戻ってくるまでには、
目を覚まして服を着ることができましたが、その日は家に帰るときも膝がガクガクでした。

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

この作品の説明ページ