【イラスト小説】先輩の彼氏に手を出した罰としておまるトイレに漏らすまでくすぐられる

Eカップのおっぱいが特徴の女子大生(3年生)の琴音ちゃん。
その大学生らしくない豊満な乳房のせいで、いつも同年代の男の子の目線はおっぱいに釘付け。本人も特にコンプレックスに感じたことはなく、むしろ自慢に思っているくらいです。

その魅力的なおっぱいから、どこに行っても男に誘われることが多い琴音ちゃん。本人もセックスへの誘惑に弱く、お酒が入るとついホイホイと男性についてホテルに行ってしまいます。

あるテニスサークルの飲み会で、琴音ちゃんはOBでカッコいいと評判の社会人の近藤さんと知り合いました。そしていつものように誘われてセックスをしてしまいました。しかし問題はここからでした。

琴音ちゃんのスマホに同級生の杏里ちゃんから連絡が入ります。

杏里
「琴音、あんた近藤さんに手を出したんだって?
 あんた、わかってんの?
 あの人、安藤先輩(女性)の彼氏よ?」

その連絡をみて琴音ちゃんは青ざめました。

安藤先輩は、めちゃくちゃ怖い女の先輩です。
琴音も1年生のときは、さんざん練習で絞られたり、パシリや小間使いのようなことをさせられました。

琴音
(あの人の彼氏を寝取ったなんて….
 ….ていうか、な、なんでバレたの…!
 ど、どうしよう….っ!!)

杏里
「とにかく安藤先輩がカンカンに怒ってるわ!
 いま先輩の家にいるの。
 琴音、今から出てこれるわよね?」

謝るなら早い方がいい。
琴音ちゃんはそう考えました。

時間が経てば経つほど話がややこしくなります。
それに琴音は、近藤さんが安藤先輩の彼氏だなんて知らなかったのです。

琴音
(ちゃ…ちゃんと謝れば、わかってくれるわ。
 アイツだって彼女がいるなんて
 一言もいわなかったんだし…)

琴音ちゃんは恐怖にかられながらも、安藤先輩たちのいる先輩のマンションに向かいました。

恥ずかしい恐怖の制裁

琴音ちゃんが部屋に到着すると、安藤先輩はソファーに座って待ち構えていました。
その周りには、日頃から彼女を慕って金魚のフンようにくっついている先輩女子たち6~7人並んでいました。

さらに驚いたことに、何の関係もない杏里ちゃんが下着姿で正座させられていました。

安藤先輩
「あら、当たり前じゃない。
 あなたのお友達でしょう?
 だから連帯責任よ」

とんでもない理不尽です。
何時間も正座させられて足が痺れているのか、杏里ちゃんは苦痛に顔を歪めています。

さっきの切羽詰まった杏里ちゃんの声はそういうことだったのでしょう。
琴音ちゃんは申し訳ない気持ちになりました。
どうやら、話し合いができる相手ではなさそうです。

琴音
「あ、安藤先輩っ、
 申し訳ありませんでした….っ、
 私、知らなかったんです….っ
 あの人、そんなこと一言も….」

安藤先輩
「勝手にしゃべらないで。
 あなたの用意してきた言い訳には興味がないわ」

安藤先輩はそう冷たく言い放ちました。

安藤先輩
「私はいますっごく機嫌がわるいの。
 よりによって、あなたみたいなおっぱいだけの女の子に
 あの人を取られるなんてねえ….。

 私のプライドが許さないの。
 わかるでしょう?」

琴音ちゃんは黙ってしまいました。

どうやら経緯を説明しても意味がないようです。
私と彼がセックスしたこと自体が許せないのでしょう。

琴音
「ど….どうすれば
 許して貰えますか?」

安藤先輩
「ふふふ、そうねえ。
 あなたが来るまでの間、どういう罰がいいか
 皆で話しあったの」

安藤先輩
「ただ謝罪しておしまいなんて許さないわ。
 私のプライドを傷つけたんですもの。
 あなたには相応の、恥ずかしい罰を受けて貰わないとねぇ」

そういって安藤先輩は、冷笑しました。

安藤先輩
「さあ、はじめなさい」

すると、安藤先輩の取り巻きの先輩女子たちが、6人がかりで琴音ちゃんを押さえつけました。
そして琴音ちゃんの服を脱がし始めたのです。

琴音
「やっ、やめてくださいっ!
 なっ、何っ!? 何すんのよっ!!」

強気な琴音ちゃんは、先輩たちに暴れて抵抗します。

琴音
「このっ、やめろってばっ!!
 は、離せっ!」

しかし6人がかりではどうしようもありません。

琴音ちゃんは着ていたTシャツとジーンズを脱がされ、さらにパンツとブラもすべて剥ぎ取られてしまいました。すっぽんぽんにされてしまったのです。

しかし琴音ちゃんが驚いたのはここからでした。

安藤先輩
「琴音ちゃん、今からあなたには
 罰として赤ちゃんになって貰うわ(笑)
 早速これを付けて貰おうかしら」

そういって安藤先輩は、赤ちゃん用のヨダレかけとおしゃぶりを取り出しました。これを付けろというのです。

大学生にもなって赤ちゃんの格好なんて出来るわけがありません。サバサバとした男っぽい性格の琴音ちゃんなら尚更です。

琴音
「で….できません。
 そ、そんなことできるわけないでしょっ!」

琴音ちゃんは怒り始めてしまいました。
しかし安藤先輩は冷たくいいはなちます。

安藤先輩
「あらそう。
 自分でできないならいいわよ。
 私たちが着させてあげるわ」

琴音
「やっ、やめろっ….やめてっ、
 はなせっ、むぐっ、むううううっ
 うぐううっ」

琴音ちゃんは6人がかりで押さえられて、口におしゃぶりを無理やり咥えさせられました。さらに紐を頭の後ろで結びつけられ、おしゃぶりを口に固定されてしまいました。

これで自分でおしゃぶりを取ることはできません。

先輩女たち
「ほーら、よしよし
 琴音ちゃん、良い子だからじっとしてねぇ」

「ほらほら、ヨダレかけ
 ちゃんと着けようねえ」

集団の前には、琴音ちゃんも無力です。
とうとう全裸のまま、おしゃぶりを咥えさせられ、ヨダレかけを着用されてしまいました。

くすぐり遊び

安藤先輩
「あらら、すっごく可愛いわねえ
 とっても似合ってるわよ、琴音さん」

安藤先輩は、嫌味たっぷりにそういいました。
強気の琴音ちゃんは、精一杯の怖い顔をして先輩たちを睨みつけました。

先輩女
「まあ、こわーい(笑)
 睨んでるわよ、この子」

すると、安藤先輩は恐ろしい一言をいいはなちました。

安藤先輩
「そうねえ、
 琴音ちゃんはご機嫌がナナメみたいね、
 皆でくすぐって遊んであげたらどうかしら?」

先輩女
「それはいいわねえ、
 赤ちゃんをあやすときはくすぐりが一番よ」

琴音
「むぐうううっうううううっ!」

口をおしゃぶりで塞がれている琴音ちゃんは、抗議することすらできません。もはや、先輩たちのお人形・オモチャ状態でした。

7人がかりの腕と指が、琴音ちゃんのカラダを一切にくすぐりはじめました。

先輩女
「ほーら、こちょこちょこちょこちょ
こちょこちょこちょこちょこちょ」

先輩たちは、琴音ちゃんの両腕を押さえつけると、ガラ空きの脇の下をコチョコチョしはじめました。先輩たちのよく手入れされた自慢のネイルの爪先で脇の下をくすぐられ、琴音ちゃんは悶絶します。

さらに先輩たちの指先は、琴音ちゃんのカラダの上を自由奔放に這いまわります。

 
先輩女
「ほーら、琴音ちゃん、
 お遊びの時間でちゅよー、
 こちょこちょこちょこちょ」

先輩女
「ほーら、よちよち、
 元気よく笑いましょうねー」

 
汗の溜まったおへその穴にも、許可なく指を突っ込まれて勝手にコチョコチョとほじくられます。脇腹のお肉を摘まむようにモミモミされます。左右の足首を2人がかりで捕まえられて、足の裏をカリカリとひっかくようにくすぐられます。

 
琴音
「むぎゅっふふふふふふふふーーーうううっうううううーーーーっ!うぐふふふふふふふふふふふーーーーーっ!!!」

 
あまりのくすぐったさに琴音ちゃんは床を転げ回って暴れました。

しかしまだまだ琴音ちゃんをくすぐる指は余っているようです。

無理やり開かされた股の間にも、遠慮なく指がもぐりこみます。内ももやおしりをこちょこちょし、恥ずかしいおま〇この上をくすぐりながら通りすぎます。おしりの割れ目にまで指を這わせ、おしりの穴を意地悪くコチョコチョします。

おしりの穴を他人に勝手に触られるのは、とっても屈辱的です。

 
琴音
「むぐぐううううーーーーーうっふっふふっふふふふうううううっっ!!!! ふぐーーーーっ!!!ふううっふふふふっっ!!

 
もちろん、琴音ちゃんのおっぱいは特に丁寧にくすぐられました。
左右の乳房をそれぞれ先輩が1人ずつ担当しました。つまり両手の10本の指が、それぞれ琴音ちゃんの左右のおっぱいを、上から下から横からコチョコチョとくすぐります。

先輩の妬ましさのこもった指先が、琴音ちゃんのメロンのように大きい乳房を余すところなくくすぐります。

 
琴音
「ぎゅふふふふふふふーーーーっ、ふふふふふふふうううう-----っ!!うぐーーーっふふふふふふふふふふふーーーーーっ!!!」

 
先輩女
「あらあら、
 楽しそうねえ、琴音ちゃん。
 ご機嫌は直ったのかしら?(笑)」

先輩女
「ほらほら、楽しくなってきたでちょー?
 こちょこちょこちょこちょー♡」

先輩女
「もう、ヨダレ垂らしちゃってーっ
 本当に赤ちゃんみたいなのねえ(笑)」

 
意地悪な先輩たちは、琴音ちゃんが喋れないのをいいことに、赤ちゃんをあやすような言葉で話しかけながら、琴音の全身をコチョコチョしつづけます。

赤ちゃん扱いをされながらくすぐられるのは、死ぬほど屈辱的ですが、琴音ちゃんには抵抗する術がありません。脇の下や足の裏をくすぐられ、おっぱいや乳首をコチョコチョされ、おしりの穴やクリ〇リスをくすぐられ、琴音ちゃんはなすすべなく悲鳴をあげ、転げ回って笑い狂いました。

琴音ちゃんは、いまや全身を汗でぐっしょりに濡らしていました。

おしゃぶりを咥えさせられているせいで、口を閉じることができず、バカな子みたいにヨダレをダラダラと垂れ流していました。そのせいで、ヨダレかけはべちょべちょになっています。その姿は、本当に恥ずかしい赤ちゃんみたいです。

 
安藤先輩
「そうだわ、
 今のうちに写真も撮ってあげましょ?
 ちゃんとこっち向きなさい?」

 
安藤先輩は、赤ちゃんの格好のまま全身をコチョコチョされて、無様に笑い転げるところを写真に撮られ、動画におさめられてしまいました。

おまるトイレに強制おしっこ

まだ琴音ちゃんへの制裁は終わりませんでした。
琴音ちゃんは、おしゃぶり姿のまま両手をバンザイして後ろで組む格好で、柱に拘束されてしまいました。

安藤先輩
「まだまだこんなものじゃ許さないわよ、
 今からあなたには、ココでおしっこして貰うわ(笑)」

そういうと、安藤先輩はどこから持ってきたのか、子供用のおまるトイレを差し出しました。琴音ちゃんは必死に抵抗しましたが、両手を柱に縛られているのでどうしようもありません。おまるトイレに座らされてしまいました。

安藤先輩
「さあ、琴音さん。人の男に手を出した罰よ。
 そのおまるトイレにおしっこしなさい(笑)」

 
琴音ちゃんは、あまりの屈辱と悔しさに震えてしまいます。おまるトイレにおしっこなんて出来るはずがありません。そもそも人前でおしっこすること自体、普通の女子大生にはありえない話です。

琴音ちゃんは憎しみのこもった目で安藤先輩を睨みつけます。

安藤先輩
「あら、どうしたの? 琴音さん。
 そこでおしっこすれば許してあげるって言ってるのよ?
 それともプライドが邪魔して出来ないのかしら?」

安藤先輩
「いいわ。
 なら、お友達に手伝ってもらいましょう。
 杏里ちゃん、琴音ちゃんをコチョコチョして
 お漏らしさせてあげなさい(笑)」

 
その言葉を聞いて、琴音ちゃんは青ざめました。
しかし、もっと青ざめていたのは、突然、指名された杏里ちゃんでした。

 

安藤先輩
「杏里さん、聞こえなかったかしら…?
 この子がおしっこ漏らすまで、
 くすぐりつづけなさい!」

杏里
「そ….そんな….っ」

安藤先輩
「それとも…
 あなたが代わりに皆にくすぐられたいかしら?」

そういうと、安藤先輩は杏里ちゃんの顔をまじまじと覗き込みました。

安藤先輩
「ふふふ、よく見たら、なかなか可愛い顔してるじゃないの、
 おしゃぶりやヨダレかけが似合いそうねえ(笑)
 あなたも赤ちゃんごっこしてみる?」

そう言われて杏里ちゃんは震えました。

さっきの琴音ちゃんの恥ずかしい姿が脳裏をよぎります。先輩たちに赤ちゃん言葉であやされながら、脇の下や足の裏、おっぱい、おしりの穴までも余すところなくコチョコチョされて、ヨダレをダラダラと垂らして床を転げまわる親友のカッコ悪い姿….。ああなるのは絶対に嫌でした。

杏里
「….わ、わかりました。
 やります。だから勘弁してください」

安藤先輩
「そう? 残念ねえ。
 2人並んでおしっこさせるのも面白そうだったのに…。」

安藤先輩は、本当に残念そうにそういいました。

安藤先輩
「まあいいわ。
 その代わり、手を抜いたりしたら承知しないわよ。
 1時間以内にお漏らしさせなさい」

杏里ちゃんは覚悟をきめて琴音ちゃんに歩み寄りました。

琴音
「むううううっー! うぐううっー!!」
(お願いっ、杏里っ、こ、こんなのやめてっ!!)

杏里
「…..琴音ちゃん、ごめんね。
 時間がないの。恨みっこなしね」

そういうと、杏里ちゃんは琴音ちゃんの脇の下に手を添えました。さきほどの様子から、琴音ちゃんが脇の下を一番くすぐったがっていたのを見抜いていたのです。

琴音
「むぐうううううーーっ!!うぐううーーーーっ!」
(だめーーーっ!!脇はやめてーーっ!!)

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

おしゃぶりで口を塞がれたまま、喋ることもできず、許しを請うこともできず、マヌケにバンザイさせられたまま、一番の親友に脇の下をくすぐられつづけます。

今度はさっきのように床をのたうち回って逃げることもできません。いつまでも両脇を丸出しにしたまま、情けなく泣きながらヨダレをダラダラと垂らして必死に何かを訴えます。

 
琴音
「おぐうううううううううううっおううううっっ!!!!
 おううううううっ!!ひぐうううううっ!!!」

(許じでっ、もう許じでっ!!
 お願いっ、もうくすぐらないでっ!!)

 
しかし親友の杏里ちゃんは一切無視して脇の下をくすぐりつづけます。それどころか、一層、脇の下をくすぐる手を強めてしまいました。

杏里
(あんたが1時間以内にお漏らししないと、
 私が同じ目にあうのよ?
 さっきの話、聞いてたでしょっ?!)

杏里ちゃんはそう思っていました。

杏里
「琴音。
 我慢しないで、さっさとお漏らししてっ」

もはやそれは時間の問題でした。

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼーーーーっぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼーっ

親友に脇の下をくすぐられながら、無様にお漏らししてしまった琴音ちゃん。

先輩たちは大喜びです。

先輩女
「あはははっ、この子、本当に
 おまるトイレにお漏らししたわよ(笑)
 プライドないのねえ」

先輩女
「いい気味ね、
 ちょっと胸が大きいからって調子に乗ってるから
 こういう恥ずかしい目に合うのよ」

先輩女
「大学生にもなって
 皆の前でお漏らしは恥ずかしいわねー(笑)
 幼稚園からやり直さないとねえ」

大学生にもなって、赤ちゃんの格好でおまるトイレにおしっこさせられるのは、かなりの屈辱なことでしょう。もちろんこの恥ずかしい姿は、先輩たちに動画におさめられてしまいました。もう2度と先輩たちに逆らうことはできません。

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

この作品の説明ページ