3章 くすぐり体験入店1

連れてこられた部屋で

待っていたお客は・・・

中年で少しふっくらとしたオヤジだった。

40歳くらいだろうか。

「ほっほ~、この娘が今日、入店のコかね

また飛びっきり可愛いね~、さすが店長!

カラダもいい体してる!」

店長「ありがとうございます、

ほら、怜奈も挨拶して」

怜奈「はぁ・・・よろしく」

怜奈は愛想なく、少し面倒くさそうに答えた。

客「生意気そうだね~

ふふっ、これはお仕置きのしがいがありそうだ」

怜奈は、少し気持ち悪いと思った

店長「それでは・・・ゆっくりお楽しみください」

店長が部屋を退出し、

簡易ベッドだけの部屋に取り残される怜奈。

客「怜奈ちゃんだっけ? さぁ、こっち来なさい

うーん、細いねー。ちゃんとご飯たべてるの?」

客はベッドに腰掛けると、横に座った怜奈の

腰に手をまわしながら答えた。

怜奈「まぁ・・食べてますけど」

客「細いのにおっぱいは大きいね~、何カップ?」

怜奈「あの~、くすぐるならさっさとくすぐってください」

怜奈は、不遜な、生意気な態度でそういった。

客「ぐふふっ、そうか、そんなにくすぐって欲しいか。

怜奈ちゃんはドMなんだな、

じゃあ脇腹から・・・失礼してっと」

そういうと、客は怜奈の細いウエストを両手でガッシリつかむと、

揉みこむようにくすぐりはじめた。

怜奈「ぶぶっっ・・・・くっはっははははははははははははははははは」

あまりのくすぐったさに、怜奈は大声で噴き出した。

(嘘・・・くすぐりってこんなにキツかったっけ?!)

怜奈「あーっはっはっはっはっはっはっはっは、無理無理無理ぃいいいっははははは」

「ぎゃーっはははははははは、ギブ、ギブギブぅう、はーははははははははははは」

客「なに? どうしたの? まだ始まったばっかりだよ?

こんなんで笑ってたら身がもたないぞ~」

客は俄然、嬉しそうに、怜奈の脇腹をくすぐった。

怜奈「いーーっひっひっひっひひひひひひ、はははは、苦しいいいぃ、はーははははは」

怜奈は、華奢な細いウエストを、太い男性にかかえこまれて、

脇腹を揉まれるようにくすぐられ、息ができなかった。

客「ほらほら、さっきの生意気な態度はどうしたんだい?

息が吸えないのかい? ふっふ、それは可哀そうに」

そういいながらも、客は容赦なく怜奈の脇腹を揉みほぐし続ける。

怜奈「ぎゃーーはっははははははははははははは、やめてやめてやめてぇーははははははは

ははははは、息、息できないいい、はーはははははははははははははは」

怜奈は、手足をバタつかせて必死に暴れて抵抗したが、

ただでさえ華奢でか細い怜奈は、

肉つきのいい中年の男性にがっしり抱えられると、

もはや逃げ出すことは不可能だった。

怜奈は自分がこんなにくすぐりに弱いことに驚いた。

客「ふっふ、お遊びはこれくらいでいいかな?」

そういうと、客は、くすぐる手をとめて、拘束具をとりだした。

それを見て、怜奈は青ざめた。

怜奈「うそ・・・ちょ、ちょっと待って、ね? 

さっきの態度のことなら・・・その、特別に謝ってあげても・・」

あくまでも上から目線が全開の怜奈。

怜奈「ちょ・・、やめて、やだ、拘束なんて聞-てないから!」

もちろん、拘束があることは

ちゃんと店長から説明を受けている。

携帯をイジっていて、ちゃんと聞いていなかった可能性はあるが。

怜奈は、それなりに頑張って抵抗したが、

客は笑いながら、子供を相手にするように、、

いとも簡単にベッドの四隅に手足を括りつけた。

怜奈は焦った。

こんな格好でくすぐられたら死んでしまう・・・・

怜奈「ねぇ・・・おじさん? ちょっとだけ交渉しない?」

客「ん?なんだい?」

怜奈「おじさんになら、特別に、ちょっとだけおっぱい見せてあげてもいいわよ?」

客「・・・ほうほう」

客は面白そうにうなずく。

怜奈はここぞとばかりに、まくしたてた。

怜奈「いっとくけど、怜奈のおっぱい見れる男なんて、滅多にいないんだからね!?

こんな可愛い女の子のおっぱいを見れるなんて、おじさんも嬉しいでしょ?」

客「それは嬉しいねぇ」

怜奈「でしょ? すっごく特別に、少しだけ見せてあげてもいいわ

だから、その・・・、くすぐりは・・・っははは?! はーっはははははははははっはは

なんでっはははははははははははは!?、やめっははははははははははは」

客は、長い怜奈の話に待ちくたびれて、

綺麗な太ももをくすぐりはじめた。

客「若い子のおっぱいも嬉しいけどねぇ、

おじさんは、くすぐりの方がうれしいんだよ」

怜奈は、絶対にイチコロだと思ってた自分のおっぱい作戦が、

簡単に却下されたことに、軽い屈辱感を感じた

怜奈「あーーっはははははははははははははは、なによっははははははははははは、

へん、へんたいいいいっははははははははははは、くるじいいいい」

客「変態とはまた失敬だなぁ、

ほれほれ、ここが好きなんだろう??」

客は、怜奈の色っぽい太ももの内側をコチョコチョしたり、

そのまま上に登っていって、際どい足の付け根や、

恥ずかしい股間まわりをくすぐった。

怜奈「あっはっはっはっはっは、そんなっ、そんなとこコチョコチョしないでーーははは

ははははははははははは、くすぐったいいいーーっひっひっひっひっひ」

次に客は、怜奈のおへその穴を、人差し指で掻きまわすように、

くすぐり始めた。

怜奈「いやーーはっはっはっはっはっは、どこ、どこくすぐってんのよおおっはははは、

ぎゃははははははははは、やめてええ、恥ずかしいいいいーっはっはっはっはっはっは」

怜奈は、今まで他人に触られたことのないおへその穴をくすぐられ、

くすぐったさと恥ずかしさで、拘束具をガチャガチャいわせながら、

本気で悶絶した。

客「ぐっふっふ、全身が敏感で可愛いねー、

これだから若い子はたまらんよ・・

さて、次は足の裏をくすぐらせて貰おうかな・・」

そういうと、お客は、怜奈の綺麗な足の裏を、

容赦なくワシャワシャとくすぐった。

左足を押さえつけてくすぐったり、右足を押さえてくすぐったり、

左右の足の裏を同時にくすぐったりした。

怜奈「足の裏っひひひひひひひひひひひひ、足の裏はやめてええっははははははははは、

弱いのーーっほほほほ、あーーっははははははは、死んじゃうううーははははははは」

4章 くすぐり体験入店2

オリジナル作品の紹介

くすぐらんどの8作目の新作です。
最年少でナダレ地区防衛軍司令官に任命されたリヴァ。戦場では負けたことがない天才軍人だ。 しかし敵のディボラ軍に基地を襲撃され、さらに味方の裏切りにより敗北。部下たちの命を人質にとられる。

逆らえない立場になったリヴァは、大勢の兵士たちの見ている前で服を脱いで、すっぽんぽんになるよう命令される。さらに敵兵に手足を押さえつけられ、恥ずかしいコチョコチョ責め。意外にもくすぐりが弱点なのが敵にバレたリヴァ司令官は、部下の前で、泣いておし〇こを漏らすまでくすぐられる。

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